温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >55ページ目
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山形県の口コミ一覧
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平日(8/7)の11;30~15:30に利用。
お湯は無色透明であるが少量なめてみると海水並に塩辛い。広い内湯はジェットでかくはんされていている。湯量が豊富でどんどん流れ出ていく。ここは脱衣所に各湯船の湯の使用方が懇切丁寧に書かれてる。
それによるとメインの内湯は源泉のままでは熱すぎるので井戸水で適温にしているという。(それでも熱め)すべてかけ流しで排出した湯は再利用していない、不純物を取り除くためにフィルタでの循環はしているとのこと。
露天風呂はこれまた湧出口に鉄分と思われる結晶が付着しており源泉の濃さを物語っている。触ると超熱い。
一風呂浴びたところでちょうど昼時になったので、日帰り温泉では滅多に利用しない食堂へ行った。価格は総じてリーズナブル、しかも本日はサービスデーでラーメンが何と300円也!ちゃんとした醤油味のラーメンでメンマもノリも大きなチャーシューも入っていた。これとチャーハンを食べて850円、東京では考えられない値段である。入浴料もここら辺の平均価格の430円である。
50~60人ほど入れると思われる冷房の効いた休憩用の大広間には5~6組の先客がいたがガラガラ状態で、ここで1時間ほど昼寝をして再度入浴をしてさっぱりして帰路に就いた。5人が参考にしています
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ここは何と言っても独特の源泉。ここまで濃いのはここでしか入ったことはない。
地中の泥を温泉に混ぜてかき回して、そこへドラム缶一杯の石油をぶちまけたような温泉である。色は黄茶色、湯につかると湯が体に回りつく。本当にこんなお湯につかって大丈夫か?と思う。
風呂上がりには肌がしっとりして、多分冬であれば体がいつまでもホカホカすること間違いなしである。
ここはもう一本源泉を引いていてこれは穏やかな無色透明。この2つの源泉をうまく使い分けている。
カランからシャワーまですべて温泉を使用している。こんな贅沢三昧な温泉が何と430円である。
鶴岡に行った際は必ず立ち寄る温泉である。15人が参考にしています
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日帰り入浴客は外の小屋の半露天風呂だけみたいでがっかり!今は網戸が無いためアブがぶんぶんして落ち着かない。アプローチはしやすいが、わざわざ来る程でもないかと思う内容で口コミチェックは大切だと痛感!
5人が参考にしています
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営業時間6~22時で砂風呂受付9~18時。砂風呂1500円なのだが30分と長く、当初温く感じた砂だが後半冷たいタオルと冷水のサービスでなんとか乗り切る。普通の風呂の方は賑わっていて混んでいるが、砂風呂は値段のせいか利用者は少なめだ。疲れがとれ筋肉痛が和らぐのでお勧めです!
32人が参考にしています
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看板見て寄ったんですが、有名な秘湯だったんですね~確かにアプローチは面白かったし、山奥へ向かっているんだと期待しましたが、露天風呂しか入れず600円も取られ人は一杯!話の種になる程度の印象しか残らなかった。
4人が参考にしています
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ここのアルミニウム含有量は172mg 多分?日本一じゃなかろうか?
隣接する河原湯共同浴場とも源泉が違う スノコの下側から湯が自噴しており 湯守り曰く男湯より女湯の方が良いという 酸性のぴりぴり感がたまらない温泉です 加水放流式
酸性・含鉄・硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物泉[硫化水素型]
48.1℃ pH1.7 Al172mg Fe28mg H2S10.1mg1人が参考にしています
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リニューアルされたのだろかね 施設は小さいながらも木造造りでぬくもりがあり綺麗 湯は、強酸性でピリピリ感がある 湯の花も沈殿しており 好きな湯だね アルミニウム成分は物凄い数値だね加水放流式
酸性・含鉄・硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物泉[硫化水素型]
48.1℃ pH1.45
Fe89.5mg Al98.4mg H2S 18.4mg7人が参考にしています
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福島県と山形県境にあり山奥 カーナビでは施設まで通じる道路が個人所有の為 案内不可となるがスマホで対応できる 残念ながら10分間隔で間欠泉が見れるだが時間が無く 見れるまで粘ることが出来なかった 湯は、茶褐色でなめらかな湯
Na・ca-炭酸水素塩泉(低張性・中性・低温泉)33.1℃ pH6.8
メタケイ酸120.4mg CO2636.8mg9人が参考にしています







