温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >50ページ目
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山形県の口コミ一覧
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モール泉というと、東北では東鳴子温泉が有名ですが、東根で入るのは初めてでした。今回は現金で払いましたが、300円だったはず。丸い湯船ですが、入っていると、とても落ち着きます。湯温もちょっと熱めの適温(43~44度)で、ゆったりした気分で入浴できました。暖まりが強い感じなので、どちらかというと、秋~冬向きの印象。浴室内には、ボディーソープのボトルも置いてありました。
東根で入湯したのは初めてでしたが、泉質はなかなかのもの。立ち寄り入浴ができる温泉旅館も付近に結構あるので、次回は泊まって、湯巡りをしてみたいものです。5人が参考にしています
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小高い丘にある大型日帰り入浴施設で露天風呂からの米沢盆地の眺めはいい。サウナ、ジャグジー薬草風呂などもあり、310円で充分満足できる。
1人が参考にしています
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三連休の中日、13時過ぎに入浴。
たくさんの方に出会いました。
東屋のあと、近くの吾妻屋でラーメンを食べ、こちらへ。
☆脱衣所
籠しかないので、貴重品は受付時に名前を伝えて預けます。
ドライヤーは超弱風です。
☆お風呂
東屋と同じで、打たせ湯と正方形の湯船。
打たせ湯は熱いです。
けれど、やはり気持ちいい。
毎分400リットル湧出とのこと。
その横に、源泉(約60度)の掛け湯があります。
あついけど、鹿の湯流に後頭部にかけてみました。
シャンプー、リンス、ボディソープがありました。
カランはありません。
いい雰囲気のお宿でした。14人が参考にしています
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三連休中日、12時頃入浴。
一人きりの時間もあり。
同時に浴室にいた人は1名。
☆アクセス
米沢11時→11時40分ごろ白布温泉バス停着。
バス停の目の前です。
ゆるやかな上り坂で、玄関に到着。
☆お風呂
打たせ湯のお湯の温度は、西屋より低め。
湯ノ花はいっぱいです。
打たせ湯は気持ちいいです。
スーパー銭湯のジェットバスより何倍も強いです。
しゃがんで足にあてたり、肩や背中に浴びたり。
ただ、お湯が体に跳ね返って髪の毛が濡れます。
露天はふたつ。
あつ湯とぬる湯。
☆脱衣所
ドライヤーが弱風です。
打たせ湯にあたって髪が濡れてしまっても、なかなか乾かないのでシャワーキャップ持参をおすすめします。
籠があるだけなので、貴重品は受付時に預けて、番号札を受けとります。7人が参考にしています
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東北屈指の規模と歴史を持つ蔵王温泉の高台に佇む、江戸初期開業の数奇屋造りの老舗旅館。お盆期間中の午後、日帰り入浴して来ました。
大正ロマン溢れる、ノスタルジックな館内。全館畳敷きで、素足が心地いいですね。入浴料648円を払い、玄関奥の源泉風呂と書かれた赤茶色の暖簾が掛かる浴室へ。狭いながらも、脱衣場は快適です。5人分のシャワー付カランがある洗い場。「玉子風呂」と書かれた、6人サイズの玉子形檜造り内湯には、微かに緑がかった白濁の酸性・含硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物泉(源泉名:近江屋1号源泉)が、かけ流しにされています。源泉は52℃なので、加水して湯温41℃位に調整。PH1.9なのに、肌に優しい浴感です。口に含むと、硫黄臭がして酸っぱい。
続いて、外の露天風呂へ。すのこの屋根が付いた、4人サイズの木造り浴槽で、湯温は42℃位。「おおみや源泉」の立て札があり、小さな白い湯の花も大量に舞っています。囲まれていて景色は見えませんが、貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン50.0mg、マグネシウムイオン53.6mg、カルシウムイオン69.3mg、アルミニウムイオン167.9mg、塩素イオン464.8mg、炭酸水素イオン1008mg、硫酸イオン1367mg、メタケイ酸170.9mg、成分総計3.501g19人が参考にしています
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ロープウェイの温泉駅と蔵王山麓駅の中間あたり、蔵王温泉の大通り沿いに建つ、平成4年に開業した鉄筋6階建ての温泉宿。以前、温泉博士の特典を使ってタダで(通常500円)、日帰り入浴しました。
スキー・スノボのシーズン中でもあり、土曜日の午後でもあったので、混雑が心配でしたが、先客は2人でした。5人サイズのタイル張り石枠内湯には、青みを帯びた乳白色の硫黄泉がかけ流し。硫黄の香りに、疲れがいっぺんに癒されます。
続いて、外の露天風呂へ。15人サイズの岩風呂があり、半分雪に埋もれたように見えます。もともと、見晴らしが良い立地ではないため、かえってこの雪に埋もれた感じが最高でした。熱めの湯にほっこりしている間に、岩の上でタオルが凍ってましたけど。12人が参考にしています
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かみのやま温泉の葉山地区でも更に高台に佇む、昭和41年に開業した温泉旅館。お盆期間中の午後、日帰り入浴して来ました。
木や土の自然な色が落ち着く、町屋風の外観。入浴料1000円は、玄関入ってすぐの帳場で払います。そこから右へ進み、曲がり角にあるエレベーターで3階へ。左に50m歩いたところに、男女別の大浴場「蔵座敷の湯」があります。本物の蔵の扉を、通り抜けて行くのがいいですね。貴重品BOXもある、畳敷きの脱衣場。4人分のシャワー付カランがある洗い場は、ちょっと狭め。8人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉(源泉名:葉山地区1号源泉・葉山地区2号源泉)が満ちています。源泉66.2℃を、加水して湯温42℃位に調整。循環濾過ありですが、塩素臭はしません。PH8.2で、肌がスベスベする浴感。ガラス窓越しに、裏山の森を望めました。
続いて、外の露天風呂へ。4人サイズのタイル張り石組み浴槽で、湯温は40℃位。こちらは囲まれていて景色は見えませんが、坪庭を眺めつつまったり。しばらく貸切状態で、のんびりできました。
主な成分: ナトリウムイオン598.8mg、カルシウムイオン275.4mg、塩素イオン889.3mg、硫酸イオン671.4mg、メタケイ酸55.7mg、成分総計2598mg11人が参考にしています
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かみのやま温泉の葉山地区に佇む、昭和23年に開業した和モダンな日本旅館。以前、平日の午後に日帰り入浴しました。
館内の至るところに兎のモチーフが用いられていますが、可愛すぎるという訳ではなく、大人の女性が好む嗜好です。この時は、大浴場「湯蔵 龍泉」を利用。風情ある浴室で、石造りの内湯では無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉を満喫。
露天風呂は、囲まれているため景色は望めないものの、和傘が置かれ落ち着いた雰囲気です。生憎の雨天でしたが、それでもまったりできました。いつかは、宿泊で利用してみたい宿です。18人が参考にしています
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かみのやま温泉の葉山地区にある公衆浴場。以前あった共同浴場が老朽化により取り壊され、今の上山市老人福祉センター寿荘に併設されたのだそうです。お盆休み中の平日の午後、利用して来ました。
施設から少し坂を下ったところに足湯、その横に車3台分の駐車場があります。入浴料は150円。玄関からロビー左奥に進み、廊下の右側にある男女別の浴室へ。棚だけのシンプルな脱衣場。洗い場には蛇口が4人分ありますが、全て水しか出ません。一ヶ所だけ洗髪用コックと書かれたシャワー付きカランがあったので、ここだけお湯が出るのかと思ったら、やはり水しか出ませんでした。中央には、4人サイズのタイル張り石枠内湯。無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉(源泉名:葉山地区1号源泉・葉山地区2号源泉)が、かけ流しにされています。源泉66.2℃を、湯温43℃位に調整。PH8.2で、肌がスベスベする浴感です。口に含むと、微かにしょっぱい。高台にあるので、窓からの眺めが良好です。先客がいなかったので、貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン598.8mg、カルシウムイオン275.4mg、塩素イオン889.3mg、硫酸イオン671.4mg、メタケイ酸55.7mg、成分総計2598mg15人が参考にしています
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寛永11年に開業した、赤湯温泉の老舗旅館。以前、日曜日の午後に日帰り入浴しました。宿名の由来は、上杉家赤湯御殿の用人(守番)の役職名「御殿守」から命名されたのだとか。ところが、外観は近代的すぎるというか、もうちょっと老舗っぽい雰囲気出しちゃっていいのでは?という感じ。でも一歩足を踏み入れると、和の情緒に満たされた別世界。館内には、上杉家ゆかりの品々も展示されています。
入浴料1000円を払い、この日は東大浴場を利用。広々とした石造り内湯から外に出ると、日本一との大石風呂に目を奪われます。他にも北投石の沈んだ「東露天岩風呂」や「枡風呂」「原石風呂」と、計5つの浴槽で無色透明の含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物泉を堪能。赤湯温泉の公衆浴場と比べれば高い入浴料なのですが、浴槽のバリエーションを考えると納得できるものでした。14人が参考にしています











