温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >49ページ目
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山形県の口コミ一覧
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共同浴場尼湯の向かいにある温泉旅館。風格のある建物につられて祝日の昼頃日帰り入浴した。
玄関入って右手にあるフロントで入浴料(500円)を支払い、ロビーから左手に食事処を見ながら左手に進み、突き当りを右手に進んでいく。ダークブラウンを基調にしたシックな雰囲気が心地いい。
内湯は少々変わった形の12人サイズの湯舟で、湯口から飲泉も出来るようになっている。露天風呂は3人サイズ、景色は望めないが(一人だったので)初夏の陽射しを浴びながらまったりすることが出来た。
泉質は、無色透明な含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉、露天風呂には大きめの白い湯の花が少量浮いていた。源泉かけ流し100%が嬉しい。
帰りも美人の若女将が見送ってくれ、満足。5人が参考にしています
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こちらは近くの店で入浴券を購入し脱衣篭に掲示するシステム。250円。カラン、シャワーが3つありお湯も熱すぎることもなく、よかった。地元の方が入れ替わりで次々ときてゆっくりできなかった。
4人が参考にしています
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祝日の10時半頃、日帰り入浴で訪問。男湯のこの時間帯は2Fの露天風呂もある「せせらぎの湯」だが、11時までとのこと。その後は清掃を挟んで女湯になるらしい。
日帰り入浴料は500円。脱衣場には貴重品ロッカーがあり、清掃前とは言え、清潔感があった。内湯に一歩入ると露天風呂とその周りの庭園風な造りも見渡せる構造になっている。
内湯の湯舟は腰掛けの段がある10人サイズの楕円形の湯舟で、湯温は43℃位。洗い場シャワーは両サイドに4つずつ。高めの屋根に覆われた露天風呂はあつ湯(湯温44℃位、8人サイズ)とぬる湯(湯温41℃位、5人サイズ)が仕切りで分かれていて、開放感がある。
泉質は、無色透明な含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉。源泉かけ流し100%が嬉しい。28人が参考にしています
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GW初日の午後、約300m離れた共同駐車場に車を止め、散策しながら向かったものの、「連休前に再開します。」と書かれた貼り紙が地面に落ちていて、扉には南京錠がかかったままだった。残念。
2人が参考にしています
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金山町の金山住宅を観たくて出かけました。天気も良かったので随分歩いたから温泉に入りたくなり立ち寄りました。
大人料金は300円。入館すると床暖房のようで館内は暑いくらいです。
アルカリ性単純泉のお湯は透明であまり熱くもなくゆったり入れました。シャンプー、ボディソープは備え付けてあり、ドライヤーも無料、冷たい水も準備して有りました。
お風呂の両脇に10畳位の休憩室がありましたが、先客でいっぱいでしたので、離れの大広間に行ってみました。20畳位で狭い感じでしたが、あまり混んでいないようでゆっくりお昼寝できました。ホテルと繋がっているので食事も出来そうでしたし、ちょっとしたお土産やおやつもある売店がありました。のんびりと落ち着いた温泉でした。5人が参考にしています
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近隣を訪れたとき、たまたま目にした看板の案内にひかれて向かいました。
何も情報を持たずに行ったので、建物にお邪魔して日帰り入浴を受け付けているか尋ねたところ「内湯のみとなります」とのこと。
周囲にまだまだ雪が多く残る山の上という環境で入れるだけまだ良しと思い、立ち寄りました。
ちょうど居合わせた、宿泊でいらしていたご婦人によると、露天風呂は眺望が良くて内湯よりぬるめとのことでした。それを聞くと、雪景色を眺める露天風呂にも入ってみたかったです。
確かに内湯はやや熱めで、体感で43度位かと思います。
女湯は湯船がひとつ・洗い場はふたつしかなく、とてもこじんまりとしています。やや色がついたお湯で、においはほとんど感じません。
脱衣場は籠しかないので、貴重品の取扱いには注意が必要です。洗面所はひとつのみでドライヤーはありませんでした。受付と風呂場に距離があるので、貸出可能か確認しませんでした。
混雑さえなければ、静かにのんびり入るにはとても良さそうです。2人が参考にしています
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隣の「遊楽里」に宿泊し翌日朝に利用致しました。宿泊者は無料で浴衣そのままが入場券代わり。朝の7時位でしたので一般のお客さんは余りいらっしゃらずほぼ貸し切り状態で入湯。笹濁りのお湯は程良い湯温で心地よい湯浴みでした。シャンプーなどの常備されていて、洗い場も浴室も新しく清潔でした。
他のお客さんがいらっしゃった時の騒がしさが実感出来ないので何とも言えません。休憩場はありました。5人が参考にしています
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いつものパターンで出張ついでの1泊です。
【お湯】
浴場(間違っても「大」とは言えません)、5~6人サイズの小ぶりな湯船。
お湯は蔵王標準、硫化水素臭いっぱいの強酸性(pH2.0)薄緑白色な温泉が放流されています。
露天風呂はさらに小ぶり、3人でキッツキツなサイズです。
また三方を板塀に囲まれ、眺望は全くありません。屋根が無いというだけの露天です。
脱衣所は1人しか着替えられないので、譲り合いの精神(笑)で利用しましょう。
お湯自体は分かり易い種類のモノでよろしいのですが、宿の定員からすると、この風呂のキャパシティは明らかに不足しています。
繁忙期は避けた方が無難かもです。
【施設】
風情の無い鉄筋コンクリート製の建物です。
私の泊まった部屋はツインの洋室。
典型的なスキーorビジネス用標準室です。
パブリックスペースは土足のままですが、部屋の出入り口付近以外、靴を脱いで裸足で過ごさせる方式なので、旅館のスリッパが苦手な私としては良い印象を受けました。
ただ、施設全体的に経年劣化が進行しており、窓の建て付けやベッドの経たり具合とか、多少気になるところもありました。
【サービス】
基本的な客あしらいに問題はありません。
ごくごくふつーの接客です。
【飲食】
格安のビジネスプラン(1泊2食で8,790円・税込み)だったので、そもそも料理自体に期待はしていません。
量・質とも、お値段なりな内容で大きな不満はありませんが、唯一気になったのがごはん。
ハーフバイキング形式のため、プランに関わらず皆さんが食べる事になる白飯、ジャーを開けた瞬間、黄色く変色し始めた「はえぬき」を見たときには、かなり残念な気持ちになりました。
これってもしかして、朝炊いたヤツの残り?
っていうのも、朝食(こちらも品数少ないバイキング)の白飯は、炊きたて感バッチリな色艶でしたから。
【総評】
そもそも格安プランですから、部屋や飲食で多くは望みません。
しかし、主食の白米があの状態ってのはいただけません。
上手に炊いた「はえぬき」なら、漬け物だけで満足出来るはずです。
また、風呂のサイズも狭い等、ネガな要素を多く感じました。
スキーや出張等、割り切った感覚で利用するには良いと思います。
観光気分で利用すると凹むかもです。5人が参考にしています







