温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >49ページ目
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山形県の口コミ一覧
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鳥海山の方にガンガン登って行った先にある施設で麓からはかなり遠かったです。
浴場は内湯×1、露天×1であり、施設の規模を考えるとどちらも小ぶりな浴槽。透明なお湯が張られています。
露天からの景色はすばらしいのですが、泉質はパッとしません。
登山の帰りに汗を流すのに利用するのには良いかもしれませんね。1人が参考にしています
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三連休の土曜日17時半ごろ入浴。
一時、貸しきり状態。
こちらもきれいな建物になっていました。
しかし、3つある共同湯のなかでこちらだけはお手洗いがないのでご注意。
一段下がって、浴槽があります。7人が参考にしています
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三連休の土曜日、18時過ぎに入浴。
一人入って一人出ていく感じです。
券売機でチケットを買い、すぐ隣の受付に渡します。
受付は愛想はまったくなしです。
なので居心地が悪く、風呂上がりにのんびりできず、そそくさと帰りました。。。
☆お風呂
浴室の扉をあけると、まずすのこのお風呂があります。
その奥に扉があり、一段あがると洗い場があります。
お湯は隣の川原湯と比べると、ぬるいです。
途中、一人だったので静けさの中のんびりできました。
☆脱衣所
かごと椅子があるのみです。
きれいにしてありました。
ドライヤーは受付の上に、2台ご自由にどうぞと置いてあります。
それを借りて、近くの化粧室で使用します。
化粧台は男女別に1台のみ。
ドライヤーは強風ですので、すぐに乾きます。0人が参考にしています
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建物があたらしくなってました。
バリアフリーとまではいかず、変わらず段差があります。
外に男女それぞれ、お手洗いがあります。
木造で、やさしい感じです。10人が参考にしています
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モール泉というと、東北では東鳴子温泉が有名ですが、東根で入るのは初めてでした。今回は現金で払いましたが、300円だったはず。丸い湯船ですが、入っていると、とても落ち着きます。湯温もちょっと熱めの適温(43~44度)で、ゆったりした気分で入浴できました。暖まりが強い感じなので、どちらかというと、秋~冬向きの印象。浴室内には、ボディーソープのボトルも置いてありました。
東根で入湯したのは初めてでしたが、泉質はなかなかのもの。立ち寄り入浴ができる温泉旅館も付近に結構あるので、次回は泊まって、湯巡りをしてみたいものです。5人が参考にしています
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小高い丘にある大型日帰り入浴施設で露天風呂からの米沢盆地の眺めはいい。サウナ、ジャグジー薬草風呂などもあり、310円で充分満足できる。
1人が参考にしています
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三連休の中日、13時過ぎに入浴。
たくさんの方に出会いました。
東屋のあと、近くの吾妻屋でラーメンを食べ、こちらへ。
☆脱衣所
籠しかないので、貴重品は受付時に名前を伝えて預けます。
ドライヤーは超弱風です。
☆お風呂
東屋と同じで、打たせ湯と正方形の湯船。
打たせ湯は熱いです。
けれど、やはり気持ちいい。
毎分400リットル湧出とのこと。
その横に、源泉(約60度)の掛け湯があります。
あついけど、鹿の湯流に後頭部にかけてみました。
シャンプー、リンス、ボディソープがありました。
カランはありません。
いい雰囲気のお宿でした。14人が参考にしています
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三連休中日、12時頃入浴。
一人きりの時間もあり。
同時に浴室にいた人は1名。
☆アクセス
米沢11時→11時40分ごろ白布温泉バス停着。
バス停の目の前です。
ゆるやかな上り坂で、玄関に到着。
☆お風呂
打たせ湯のお湯の温度は、西屋より低め。
湯ノ花はいっぱいです。
打たせ湯は気持ちいいです。
スーパー銭湯のジェットバスより何倍も強いです。
しゃがんで足にあてたり、肩や背中に浴びたり。
ただ、お湯が体に跳ね返って髪の毛が濡れます。
露天はふたつ。
あつ湯とぬる湯。
☆脱衣所
ドライヤーが弱風です。
打たせ湯にあたって髪が濡れてしまっても、なかなか乾かないのでシャワーキャップ持参をおすすめします。
籠があるだけなので、貴重品は受付時に預けて、番号札を受けとります。7人が参考にしています
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東北屈指の規模と歴史を持つ蔵王温泉の高台に佇む、江戸初期開業の数奇屋造りの老舗旅館。お盆期間中の午後、日帰り入浴して来ました。
大正ロマン溢れる、ノスタルジックな館内。全館畳敷きで、素足が心地いいですね。入浴料648円を払い、玄関奥の源泉風呂と書かれた赤茶色の暖簾が掛かる浴室へ。狭いながらも、脱衣場は快適です。5人分のシャワー付カランがある洗い場。「玉子風呂」と書かれた、6人サイズの玉子形檜造り内湯には、微かに緑がかった白濁の酸性・含硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物泉(源泉名:近江屋1号源泉)が、かけ流しにされています。源泉は52℃なので、加水して湯温41℃位に調整。PH1.9なのに、肌に優しい浴感です。口に含むと、硫黄臭がして酸っぱい。
続いて、外の露天風呂へ。すのこの屋根が付いた、4人サイズの木造り浴槽で、湯温は42℃位。「おおみや源泉」の立て札があり、小さな白い湯の花も大量に舞っています。囲まれていて景色は見えませんが、貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン50.0mg、マグネシウムイオン53.6mg、カルシウムイオン69.3mg、アルミニウムイオン167.9mg、塩素イオン464.8mg、炭酸水素イオン1008mg、硫酸イオン1367mg、メタケイ酸170.9mg、成分総計3.501g19人が参考にしています
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ロープウェイの温泉駅と蔵王山麓駅の中間あたり、蔵王温泉の大通り沿いに建つ、平成4年に開業した鉄筋6階建ての温泉宿。以前、温泉博士の特典を使ってタダで(通常500円)、日帰り入浴しました。
スキー・スノボのシーズン中でもあり、土曜日の午後でもあったので、混雑が心配でしたが、先客は2人でした。5人サイズのタイル張り石枠内湯には、青みを帯びた乳白色の硫黄泉がかけ流し。硫黄の香りに、疲れがいっぺんに癒されます。
続いて、外の露天風呂へ。15人サイズの岩風呂があり、半分雪に埋もれたように見えます。もともと、見晴らしが良い立地ではないため、かえってこの雪に埋もれた感じが最高でした。熱めの湯にほっこりしている間に、岩の上でタオルが凍ってましたけど。12人が参考にしています










