温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >140ページ目
-
掲載入浴施設数
23027 -
掲載日帰り施設数
10491 -
宿・ホテル数
15140 -
温泉口コミ数
164725
山形県の口コミ一覧
-

5月5日に訪れた。期待した薬石湯の方は、順番待ちで時間が読めないほど。ここの人気のほどが伺えた。やむなく大浴場のほうに入ったが、すばらしい湯殿であった。窓が広く庭を見ながらのんびりと湯に浸かることができる。しかも、湯殿の天井が高く、解放感がすばらしい。それに従業員の応対が丁寧なのも好感が持てる。
6人が参考にしています
-

温泉に来て圧迫感を受けるのはどうも好ましくない。この宿は天井が低いせいか、解放感がないのが難点だろう。それに湯温が高く、長湯はとても望めない。大浴場はひょうたん型になっていて、くびれたところで湯ダメと湯船に分けられている。湯ダメで温度を下げてあるのだがそれでも熱い。それに脱衣場が狭い。玄関の横に喫茶部を作ったせいか、いろいろなところに無理が生じている感じだ。
0人が参考にしています
-

砂風呂セット¥1500に入りました。(値上がりした模様。7月1日よりと掲示あり)気持ちよかったですが結構体力要りますね。すごい汗が出ます。途中熱くておしりを浮かしましたが再度砂をかけてくれました。
お風呂は加温掛け流しです。小さいですが露天もありました。そうそう、フロントは入口から少し奥の方にあります。9人が参考にしています
-

久しぶりに、入ってきました。今回で、3回目ですが、初めて行った時は、車で行き、細い道のため、二度と車ではいかないぞと決め、それ以後は、宿の人の送迎を頼りとしています。(何とか、行けそうかと思いましたが、すれ違いが苦手の私は、あきられました。)初めて行った時は、車の脇に野生の猿が顔を見せ、びっくりしたのを思い出します。
宿の人たちは、若くなり、対応も丁寧になったのには、驚きました。温泉は、乳白色。ph7.2で、入っていると、本当にほっとします。露天は、増設され、2箇所(両方混浴)に入れるようになりました。(一部、女性専用時間がありますが。)感心したのは、定期的に時間を決めてお風呂の掃除をしていること。源泉、掛け流しといって、汚れたままの宿が多い中で、当然といえば当然であるが、それをきちっとするのは、大変なことと思う。(清掃の時間帯は、曜日によって、ちがっているため、外来で入ろうとした時に、入れなくなる場合があるので、注意が必要。)宿の建物自体は、古いが、廊下はきれいに清掃がしてある。ただ、トイレの一部が男女一緒になっているため、女性の方は、女性専用の場所の確認が必要。部屋には、金庫があるため貴重品はその中に入れることが出来ますが、部屋の鍵がないため、ドアにも鍵が欲しいものです。
まだ、寒いため、宿の人が、布団に行火(アンカ:金属の容器の中に炭(すみ)を入れ,足などを暖めるもの)を入れてくれて、朝までポカポカでした。
本当にゆっくりできました。(峠駅まで、帰りは送ってもらうのですが、電車が朝は、8時台を逃すと13時過ぎまでないため、ちょっと朝は、時間を気にしながら起き出しました。)
この地区も、携帯がつながるようになっており、非常にありがたかったです。
3人が参考にしています
-

昨日、鳥海山周辺をドライブする途中、午後1時過ぎに立ち寄りました(最初温泉に入るつもりではなかったため、100円の貸しバスタオルと共に、小さいタオルを210円で買う羽目になりました)。まず、循環の内湯の方に入ったのですが、塩素臭いのに気づいて、露天の方にすぐに移りました。この露天がなかなか良かったのです。循環ではなく、掛け流し(だと思いますが)の上、晴れた青空が上空に広がり、風がさっと吹き抜けるのを感じながら、しばらく入っていました(便利なことに、露天風呂からでも、時間が確認できるように時計が外壁についています)。この露天であれば、お薦めできると思います(女湯の方は直射日光が射し込んでくるようです)。風呂に入る前に、すぐ隣にあるレストラン(「とりみ亭」で刺身御膳を食べましたが、これもなかなか美味しかったです。
1人が参考にしています
-

このGW中に家族4人で2泊泊まりました。
日帰りの立ち寄り湯?もあってか、午後の3時頃まではにぎやかでした。 お風呂が良いので、地元の人が気軽に立ち寄るそうです。
働いているかたたちも親切でフレンドリーでとても過ごしやすかったですよ。
湯野浜限定の”岩のりアイス”は食べれてラッキーでした。
追伸:海までは歩いて7、8分くらいかかりました(子供が一緒のときは無理しないで車での方が良いと思いました)。 天気が良かったので良い散歩になりました。5人が参考にしています
-

-

5月5日、訪れた。ここの男性湯は2階にある。石造りの湯船で小さいがきりりとした雰囲気がある。窓は江戸時代を思わせる造り。開けると下を歩く人と目が合いそうな感じだった。
やや熱めの湯だが、ほのかにイオウ臭がして、温泉気分を盛り上げてくれる。温泉街のはずれにあるためか、訪れる人が少なく、その分、ゆったりとした湯浴みが楽しめる。それが何よりだと思ったものだ。2人が参考にしています
-

残念!。GWとあって立ち寄り湯はお断りされてしまった、10年越しの夢だったのに……。しかし、外観は素晴らしかった。写真以上に満足できた。
1人が参考にしています
-

5月4日に宿泊した。この宿は今の時期、ご主人が朝、山に行き、山菜を取ってきて、それを女将が手作りで客に出す。これが素朴ですばらしい味。山独活などこんなにおいしかったかと思ったほど。特に印象に残るのは山葡萄の砂糖漬け。昨年の秋に採ったものを、漬け込んでおいたものらしい。
温泉は組合の配給湯だが、高温で1分間に50リットルの配湯があるため、加水してあるがすごくきりりとした温泉である。混浴風呂と女性専用の風呂があるが、女性専用は2,3人でいっぱいになる小さなものらしい。建物自体が新しく、すごく清潔な浴室である。2人が参考にしています



