温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >140ページ目
-
掲載入浴施設数
23013 -
掲載日帰り施設数
10483 -
宿・ホテル数
15156 -
温泉口コミ数
164161
山形県の口コミ一覧
-

久しぶりに、入ってきました。今回で、3回目ですが、初めて行った時は、車で行き、細い道のため、二度と車ではいかないぞと決め、それ以後は、宿の人の送迎を頼りとしています。(何とか、行けそうかと思いましたが、すれ違いが苦手の私は、あきられました。)初めて行った時は、車の脇に野生の猿が顔を見せ、びっくりしたのを思い出します。
宿の人たちは、若くなり、対応も丁寧になったのには、驚きました。温泉は、乳白色。ph7.2で、入っていると、本当にほっとします。露天は、増設され、2箇所(両方混浴)に入れるようになりました。(一部、女性専用時間がありますが。)感心したのは、定期的に時間を決めてお風呂の掃除をしていること。源泉、掛け流しといって、汚れたままの宿が多い中で、当然といえば当然であるが、それをきちっとするのは、大変なことと思う。(清掃の時間帯は、曜日によって、ちがっているため、外来で入ろうとした時に、入れなくなる場合があるので、注意が必要。)宿の建物自体は、古いが、廊下はきれいに清掃がしてある。ただ、トイレの一部が男女一緒になっているため、女性の方は、女性専用の場所の確認が必要。部屋には、金庫があるため貴重品はその中に入れることが出来ますが、部屋の鍵がないため、ドアにも鍵が欲しいものです。
まだ、寒いため、宿の人が、布団に行火(アンカ:金属の容器の中に炭(すみ)を入れ,足などを暖めるもの)を入れてくれて、朝までポカポカでした。
本当にゆっくりできました。(峠駅まで、帰りは送ってもらうのですが、電車が朝は、8時台を逃すと13時過ぎまでないため、ちょっと朝は、時間を気にしながら起き出しました。)
この地区も、携帯がつながるようになっており、非常にありがたかったです。
3人が参考にしています
-

昨日、鳥海山周辺をドライブする途中、午後1時過ぎに立ち寄りました(最初温泉に入るつもりではなかったため、100円の貸しバスタオルと共に、小さいタオルを210円で買う羽目になりました)。まず、循環の内湯の方に入ったのですが、塩素臭いのに気づいて、露天の方にすぐに移りました。この露天がなかなか良かったのです。循環ではなく、掛け流し(だと思いますが)の上、晴れた青空が上空に広がり、風がさっと吹き抜けるのを感じながら、しばらく入っていました(便利なことに、露天風呂からでも、時間が確認できるように時計が外壁についています)。この露天であれば、お薦めできると思います(女湯の方は直射日光が射し込んでくるようです)。風呂に入る前に、すぐ隣にあるレストラン(「とりみ亭」で刺身御膳を食べましたが、これもなかなか美味しかったです。
1人が参考にしています
-

このGW中に家族4人で2泊泊まりました。
日帰りの立ち寄り湯?もあってか、午後の3時頃まではにぎやかでした。 お風呂が良いので、地元の人が気軽に立ち寄るそうです。
働いているかたたちも親切でフレンドリーでとても過ごしやすかったですよ。
湯野浜限定の”岩のりアイス”は食べれてラッキーでした。
追伸:海までは歩いて7、8分くらいかかりました(子供が一緒のときは無理しないで車での方が良いと思いました)。 天気が良かったので良い散歩になりました。4人が参考にしています
-

-

5月5日、訪れた。ここの男性湯は2階にある。石造りの湯船で小さいがきりりとした雰囲気がある。窓は江戸時代を思わせる造り。開けると下を歩く人と目が合いそうな感じだった。
やや熱めの湯だが、ほのかにイオウ臭がして、温泉気分を盛り上げてくれる。温泉街のはずれにあるためか、訪れる人が少なく、その分、ゆったりとした湯浴みが楽しめる。それが何よりだと思ったものだ。2人が参考にしています
-

残念!。GWとあって立ち寄り湯はお断りされてしまった、10年越しの夢だったのに……。しかし、外観は素晴らしかった。写真以上に満足できた。
1人が参考にしています
-

5月4日に宿泊した。この宿は今の時期、ご主人が朝、山に行き、山菜を取ってきて、それを女将が手作りで客に出す。これが素朴ですばらしい味。山独活などこんなにおいしかったかと思ったほど。特に印象に残るのは山葡萄の砂糖漬け。昨年の秋に採ったものを、漬け込んでおいたものらしい。
温泉は組合の配給湯だが、高温で1分間に50リットルの配湯があるため、加水してあるがすごくきりりとした温泉である。混浴風呂と女性専用の風呂があるが、女性専用は2,3人でいっぱいになる小さなものらしい。建物自体が新しく、すごく清潔な浴室である。2人が参考にしています
-

5月4日に訪れた。噂に聞く岩風呂に入ってみたいとの思いからだった。天井が高く、深い風呂に先ずはびっくり。岩盤がきれいにえぐれ、ツルツルになっているのに驚いた。先人たちが入浴した跡だろう。高湯、中湯、深湯の3つの湯船があるが、それぞれ温度が違う。透明の湯が足元から湧出する中湯は肌がぴりぴりするぐらい。しかし、浴後はしゃっきりする。これがなんとも気持ちがいい。
木造のいかにも秘湯の宿といった感じだが、玄関がなんともきりりとして気持ちがいい。この宿の気合を見た感じがしたものだ。難点といえば、どこに湯船があるか迷うことだろう。それほどに入り組んでいる。6人が参考にしています
-

日帰り客専用の入り口で、大きな声を出してもなかなか受付の人が来ないのが難点か。入り口にはこの宿ご自慢の彫刻の入った建具があり、最初からいつもとは違った感覚に包まれる。浴場に入ると更にびっくり。ローマ風呂というだけに、タイル張りの円形の湯船。真ん中の柱につけられた水盤から水が落ちる仕掛けになっている。
ここのお湯はいささか熱い。だが、ローマ風呂の上のほうに作られた岩風呂は適温で、こちらは長湯が楽しめた。6人が参考にしています
-

肘折温泉街の真ん中にある共同湯。旅館に宿泊すると無料の入浴券がもらえる。訪れると、受付の女性の素朴な応対から早くも期待感に包まれる。湯船は共同湯にしては広く、天井が高いのがまたいい。泉温が高く、長湯できないのが難点。飲用もでき、地蔵さんの下にコップがあるのが愉快だ。ここの欠点は、鍵のかかるところが一つもなく、貴重品の管理に困ることだろう。宿泊客でなく、ふらりと訪れた入浴客にとってはどうにもならない。
0人が参考にしています



