温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >120ページ目
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山形県の口コミ一覧
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鶴岡駅から車で20分ほど。田んぼの中の、道の駅も併設された大型日帰り・宿泊施設。かなり特徴的な臭いをもつ温泉ながら、消毒がきついため残念なように思いました。浴感もそこまでではないとの意見に賛成です。浴室は内湯のみで薄緑色と濃茶色の2種類の泉質。公共施設らしく新しい建物で、追加料金で大広間休憩も可能。お湯は2種類。一本は茶褐色の強食塩泉でかなり塩っぽいもの。pH 7.5、蒸発残留物28.7g/kg。こちらは臭いはあまりありません。
もう一つは、何か独特の臭いのある薄緑色の透明な湯。pH 7.5、蒸発残留物8.4g/kg。こちらも塩っぽい味ですが臭いが独特で、消毒薬とも接着剤とも言えない化学薬品のような臭いがします。これが浴室に漂っていてかなり特徴的と言えるでしょう。ただお湯が循環ではないのはよいですが、塩素消毒が大量に入ってしまっているらしくタオルから塩素臭が消えません。これではせっかくの臭いもよく分かりません。ぜひ無消毒かけ流しの浴室を一つ。7人が参考にしています
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庄内・湯野浜温泉の端の方にある公衆浴場。外見はコンクリートの円柱形で変わった形をしています。1階部分が浴室。レトロな感じのコンクリート空間に番台と半円形の脱衣場。また半円形の浴室という不思議な建物です。お湯は激熱。理不尽なまでの熱さで肌がヒリヒリして泉質など全く分からないくらい。地元の人たちも平気そうな顔をして入っているが、内心はきっと熱いと思っているに違いない。pH 8.3、溶存成分5g/kgのNa-塩化物・硫酸塩泉。ほぼ無色透明・無臭。味は塩味です。素晴らしいことに循環も消毒も加水もしない、全くのかけ流しです。むしろ、少し加水してくれた方が入りやすいように思いますが…。
2人が参考にしています
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狭道を乗り越えて 姥湯温泉 枡形屋
成分表等調べ忘れ 日本秘湯会会員施設
温泉レベル★5。白濁・硫黄香るいい湯。
施設★?。(立ち寄りのため)雰囲気★5。総合★5。
国道より狭道を十数キロ。
道はだんだんと狭くなり待避所だらけだ
運転はビビりとドキドキ感が伴う
駐車場には、約20台ほど
吊り橋を渡り、岩肌の見える山の谷間に立つ旅館
入口で料金を支払い、建物の奥の山肌麓に
求める露天(山姥の湯)がある
迫りくる山肌・風の冷たさの中、入湯
道中の苦労も吹っ飛びつつ、満足感が極まりない
自然の恵み・壮大さと恐ろしさが紙一重のように感じた
なんとも不思議な気持ちになったものだ
そこには、いい湯と共に自然の力がみなぎった極上の空間があった。
参りました
(2009年7月19日)3人が参考にしています
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ここへは2回行きましたが、温泉好きは一度行った方が良いと思います。泉質は、
「酸性・含鉄・硫黄―アルミニウム―硫酸塩・塩化物温泉(含硫化水素強酸性明ばん緑ばん泉)(低張性酸性高温泉)」(HPより抜粋)
となっており、肌が弱い方は軽い入浴をお勧めまします。石けんは泡が立たず水道水(お湯)のでる蛇口あり、そこで体を洗います。
でも温泉に入ると、体はかなり暖まります!
冬にも是非来てみたいところです。
この泉質のためか、木製のドアや木枠等は一部腐食していたりして、建物も年代は感じますが、風情あると感じます。一般的には賛否両論かもしれませんが、当然掃除は行き届いているのでしょう。いつもキレイです。
食事は刺身あり、ジンギスカン or 牛しゃぶがあり、堪能できます。
また、夜景鑑賞ツアー、そして夏は同時に花火を丘の上から見えるツアーがあり、かなり楽しめました!家族でも恋人同士でも、カメラマニアも楽しめるところだと思いました。
[URL] http://nakamuraya-zao.jp0人が参考にしています
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米沢市の外れにある地域密着型の銭湯といった感じの施設です。
ここには名物の砂湯があったみたいですが、今回は時間の関係でパスしました。
浴室には15人程度が入れる大きな内湯が1つ、露天風呂は5.6人サイズのが1つです。湯は単純泉の加温掛け流し、内湯中央からモリモリと湯が注がれていました。湯自体は特徴の薄いものでしたが、勿論塩素臭などは一切感知せず、正当派の浴場と言えるのではないでしょうか。
露天風呂からの景色はのどかな田園風景。木の垣根だけが目隠しの為、なかなか景観が良かった。5人が参考にしています
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蔵王のシンボル、大露天風呂に向かう途中にある日帰り入浴施設です。こちらは露天風呂だけではなく内湯もあります。
露天風呂からの景観は山の斜面だけですが、こちらの施設は大変空いてました。おかげでのんびりと過ごす事ができました。
また露天風呂の湯はかなりぬるい。 ここは賛否両論ありそうですが、ぬる湯好きの自分にはもってこいの湯。あがり湯として熱めの内湯を利用しました。
湯の鮮度と景観に関しては大露天風呂のほうが良いですが、今回訪問した蔵王温泉の中では一番白濁していた。
ぬる~い、混雑していない。この点ではこちらに軍配があがります。3人が参考にしています
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蔵王温泉街から一番上のほうまで登った所にある有名な大露天風呂です。徒歩で訪れるのは少しキツイかもしれません。
小料理屋の暖簾のような門をくぐり、階段を下りると既に男性浴場が丸見え、入浴中のお客さんも見えます。
温泉は大きく分けて2つの湯船に分かれており、上の段が源泉口に近い熱い湯、そこから下の湯船に注がれてぬる湯が形成されています。また露天風呂の横には湯の川があり、一部だけではありますが、そちらに岩盤浴のように入浴する事も可能(普通はお勧めできませんが・・・)砂利敷で気持ち良いです。
湯船の上の橋からは露天風呂が丸見え、とにかく見えすぎます。
昨日朝8時頃訪問にも関わらずものすごい混雑でした。0人が参考にしています
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蔵王温泉には3つの共同浴場があります。上湯、下湯、川原湯とそれぞれ個性ある共同浴場です。
上湯と下湯はメインストリートといえる場所の上と下にありすぐ判りましたが、川原湯は場所を発見できず、もっと下調べしておけばよかった。 また近隣には駐車場が無いので注意が必要です。
湯はマイルドな酸性泉。飲泉するととても酸っぱい。2人が参考にしています
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秋の東北・日本海沿いツーリング第5湯目
この施設を訪れる前に立ち寄った「肘折温泉いで湯館」で「上の湯」のセットの入浴券が
100円割引で売っていたので「割引」の言葉に負けセット入浴券を買ってしまったので
「上の湯」を訪れる事にしました。
最初はついでのつもりだったのですが「上の湯」に訪れた事は大正解でした。
温泉街を地図も見ないで迷いながら散策していると、「あぁ肘折温泉に来たんだな」
と、遠くに来た喜びが沸いてきます。しばらく迷っていると「上の湯」はすぐに見つかりました。
建物はコンクリので作られた銭湯のような建物です。
「こんにちは~」と扉を開け、番台に入浴券を出し期待を高めて更衣室に入ります。
「いでゆ館」とは違い無色透明のお湯で、ぬる目のお湯がとても素晴らしい。
湯船から見えるお地蔵さんが、とても良い雰囲気を出しています
お湯に浸かっているだけで笑みがこぼれてしまう、そんな温泉でした。1人が参考にしています
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秋の東北・日本海沿いツーリング第4湯目
新庄方面と寒河江方面から国道は出ていますが、寒河江からのアクセスは
どの情報誌を見ても「やめておけ」と書いてある、たいへん山奥にある温泉郷です。
山道を抜けるて少し開けた場所に出ると、ひときわ大きく山奥の温泉地には似つかわしくない
立派な建物が目立ちます、これが「いでゆ館」ということにすぐに気付きます。
ロビーの券売機を見ると「いでゆ館」と「共同浴場上の湯」の2つセットの入浴券が
100円割引で売っています。訪れた日は天気が悪かったので
1つの施設に入ったら退散しようと思っていましたが
「割引」の言葉に負けてセット入浴券を買ってしまいました^^;
お湯は赤褐色のお湯でちょっと鉄の味がします。
景色は見晴らしは良いのですが、私が訪れた時にはちょうど改装中でした。
そのため、工事の足場が四方に張り巡らされ、残念な眺めになってしまいました。
「温泉施設」としては及第点なのですが、「山奥の温泉」と「秘湯」考えて訪れると
ちょっと肩透かしを食らうかもしれませんね。4人が参考にしています












