温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >120ページ目
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山形県の口コミ一覧
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山形県寒河江市にある、日帰り入浴施設です。こちらの口コミを見て、これは行かねば!と訪問させていただきましたが、口コミ通りの最高の施設でした。
1.車でのアクセスの良さ
高速道路の寒河江SAにはスマートETC出口があり、ここから出るとすぐ施設があります。またSAの駐車場を利用すればそのまま高速を下りずに訪問する事も可能です。
2.施設の美しさ
まだ新しい施設の為、外観や館内設備は大変綺麗です。
3.3種の源泉を利用した3つの源泉掛け流し浴槽の存在
これに尽きるとは思いますが、こちらの温泉は3つの源泉を利用しており、それぞれ金、銀、銅の湯と銘打たれています。
金の湯は露天エリアにあり、濃厚な鉄+塩味。
銀の湯はうっすら白濁しており、硫黄の香りが強い+塩味。
銅の湯はモール泉のような美しさ。ややツルツル。
3つの源泉の特徴が明らかに異なります。
露天エリアには使用していない2つの湯船があります。今後使用されるとありがたいです。
4.景観の良さ
湯船からは直接見えませんが、目隠しからは雄大な川の情景。露天エリア自体が広々としており窮屈さを感じません。
5.値段の安さ
これだけの設備と湯、シャンプー等の備え付けもあるのに値段はたったの300円。(サウナは別料金です)
混雑度に関しても酷くは無かった。
本当に非の打ち所が無い完璧な施設です。泉質自体にさほど興味の無い方には、値段の安いごく普通のスーパー銭湯のように感じるかもしれませんが、個人的には大満足。遠路遙々訪れた甲斐がありました。2人が参考にしています
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大江町の道の駅から奥に入ると、まずシニア向けの温泉施設、その奥にこちらの施設があります。(時間の関係でシニア向け施設には入湯できず、残念)
大きな駐車場に車を止め、施設に向かう。施設は典型的な豪華公営といった感じ。その割に露天風呂が無かったりする。
温泉は巨大な湯船が1つだけ。ただし湯船が二つに分けられ、ぬる湯エリアが形成されています。
湯は塩味が際立っており、少しツルツル、僅かに硫黄の香りもしました。館内には『本日は無色透明です』との表記があり、日や時間によって色が微妙に変わるのかもしれません。2人が参考にしています
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山形東ICからすぐの所にある宿泊施設です。今回は日帰りで利用させていただきました。300円でした。
浴場は、6.7人くらいの洗い場と10人程度の内湯がひとつ、露天風呂はありません。また浴場全体が巨岩で覆われており、なかなかの雰囲気でした。
内湯には相当な量の源泉が掛け流されており、湯船の色はモスグリーンで透明度は低め。飲泉してみましたが鉄+薄い硫黄、塩味は感じず、なかなか美味しかった。 泉温は高めです。
脱衣所にはオーナーと千代の富士、元ベイスターズの佐々木投手などとの写真が陳列されていました。
と、ここまでは非常に良かったのですが、帰り際、おばはんの店員の態度にはびっくり。日帰り客のほうが圧倒的に多いはずなのに日帰り客を客とも思っていない接客姿勢を全面に出された為、かなり気分が悪くなりました。ちなみに温泉が無ければ私は絶対に泊まりたいと思わないであろう施設です。60人が参考にしています
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山形県、かみのやま温泉界隈には、伝統を感じる古き良き公衆浴場が点在していますが、今回たぶん一番有名なこちらに訪問しました。
施設から少しだけ上に登りすぐ左に曲がると公共の駐車場があり、そちらに泊めて訪問。
まず値段に驚いた。 100円。 洗髪するとさらに100円。
番頭さんが居て、男女別の脱衣所を見渡せるようになってます。
施設内は10人程度の湯船が1つ、男女仕切り中央からドバドバ源泉掛け流し。湯は無色透明で、ほとんど特徴はありません。結構泉温は高めです。しかしながらタイムスリップしたような雰囲気にはあるり意味圧倒されます。静かな温泉街での静かな一時。7人が参考にしています
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秋の東北・日本海沿いツーリング第2湯目
酒田にキャンプを張り、さてどこの温泉に入りに行くか考えていたところ
ツーリングマップルに「東北の日本海側最大の温泉地」と載っていたので、いざ湯野浜温泉へ
湯野浜温泉に着いても目的の上区公衆浴場が中々見つからず、温泉街をぐるぐる回ってしまいました
温泉街の中心地らしき場所に着くと観光案内図があり、それを見てやっと場所を把握
目的地に着くと、何回も前を通った建物でした・・・これが温泉施設だと分かる人は、まずいないでしょう
中に入ると、下調べで知ってはいたものの「大人90円」の券売機には驚きです
思わず写真を撮ってしまいました^^
中に入ると、まさに共同浴場。使い込まれた感じがなんとも良く
けっしてキレイとは言い難いですが、不潔な感じはいっさいしません
お湯は少々熱めの塩泉、トロミを感じる優しい浴感で私好みの良いお湯です。1人が参考にしています
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秋の東北・日本海沿いツーリング第1湯目
笹川流れで日本海を十分に堪能した後に、ここの「立岩海底温泉」に訪れました。
外観は、いかにも「ドライブイン」って感じの建物で、最初目的地と気付かずに通り過ぎてしまいました。
中に入ると何ともノスタルジックな佇まい、たくさんのカッパの置物が謎を深めます。
湯船からは日本海を眺められますが、窓越しで海岸からは少し距離があるため
残念ながら道路から見える景色の方が迫力があります。
しかし、施設もキレイに手入れされていますし、値段も手ごろなので
日本海をドライブ・ツーリングする際は候補に入れてもいい施設だと思います。3人が参考にしています
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露天は山が迫っているうえに小さいので、開放感はない。
0人が参考にしています
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午前2時半到着、1泊したことになるのか? 全国花火競技大会を見ると、花火大会当日には宿入り出来ない。花火を21時半の最後まで見て、渋滞の列を1時間以上牛歩。 バスが出発したのが23時15分で赤倉温泉阿部旅館チェックインが午前2時半。 檜風呂と天女の湯の2カ所に入り午前4時就寝。
2時半の到着にもかかわらず接客は良かった。 夕食を食べていないが、夜食のおいなりさんと尾花沢スイカのデザートは美味しかった。 朝食はバイキング。
無職透明の温泉は単純泉であるが、硫酸イオンが多く鉄分も含むので、微熱の感じで長時間温まる湯である。 (写真は天女の湯)
阿部1号源泉 単純温泉 井戸水加水のみ掛け流し
60.3度 pH8.2 溶存物質 947.5 カルシウム 137.6 鉄(Ⅱ) 0.3
フッ素イオン 2.3 硫酸イオン 505.8 酸化還元電位(ORP)60 (2009.8.22)0人が参考にしています
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温泉がそのまま川になって流れているという豪快さ。…まさに湧き出る源泉に浸かるヨロコビがあります。
女湯の方が上流にあるのですが、男湯とは源泉が違うのです。だから男湯は女湯のお下がりというわけではありません。休憩所に源泉の流れ方の図がありました。それぞれに「ハナタレ」「オツン」「ひなこ」などと名前が付いていて面白い。そのまま川に放流されている源泉もあるのですが、女湯にはそれに入る湯船があります。ただしここは相当熱いです。
露天は広いし、硫黄の匂いと自然に囲まれて、、、いいお湯でした。
脱衣所のロッカーは100円で戻りません。せひお勧めなのが、休憩所の玉こん1本100円です。醤油しみしみのコンニャクにからしを付けてくれます。美味。0人が参考にしています
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中に入ると、まだライトも灯らない浴場に、大きめの円形浴槽が青白く浮かび上がっていた。
傾きかけた陽の光が脱衣所に差し込んで、天井の高い静かな浴場に蝉の鳴き声が響き渡る…。
おおっ、なんかすごいノスタルジックなシチュエーション。
番台のおじいさんはテレビの「水戸黄門」に夢中だ。
おおっ、なんかいいぞ! ここの浴場(笑)。
熱い湯に身を委ね、水風呂を浴びる。
スッキリ感がものすごい、キレのある湯だ。気に入った。
宿泊した「湯元五助」の前にある狭い路地を入る。
路地入口には“100円で地元の人と触れ合ってみませんか?”
という看板があったが、こじんまりした中に素朴な浴場と安らげる空間があった。カランの位置が低いからか、イスも無いので胡坐をかいて座って休む。それもまた施設に合った寛ぎ方だ。
帰り際、ライトが灯ったらロマンチックな浴場に変わった。1人が参考にしています












