温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >119ページ目
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山形県の口コミ一覧
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秋の東北・日本海沿いツーリング第5湯目
この施設を訪れる前に立ち寄った「肘折温泉いで湯館」で「上の湯」のセットの入浴券が
100円割引で売っていたので「割引」の言葉に負けセット入浴券を買ってしまったので
「上の湯」を訪れる事にしました。
最初はついでのつもりだったのですが「上の湯」に訪れた事は大正解でした。
温泉街を地図も見ないで迷いながら散策していると、「あぁ肘折温泉に来たんだな」
と、遠くに来た喜びが沸いてきます。しばらく迷っていると「上の湯」はすぐに見つかりました。
建物はコンクリので作られた銭湯のような建物です。
「こんにちは~」と扉を開け、番台に入浴券を出し期待を高めて更衣室に入ります。
「いでゆ館」とは違い無色透明のお湯で、ぬる目のお湯がとても素晴らしい。
湯船から見えるお地蔵さんが、とても良い雰囲気を出しています
お湯に浸かっているだけで笑みがこぼれてしまう、そんな温泉でした。1人が参考にしています
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秋の東北・日本海沿いツーリング第4湯目
新庄方面と寒河江方面から国道は出ていますが、寒河江からのアクセスは
どの情報誌を見ても「やめておけ」と書いてある、たいへん山奥にある温泉郷です。
山道を抜けるて少し開けた場所に出ると、ひときわ大きく山奥の温泉地には似つかわしくない
立派な建物が目立ちます、これが「いでゆ館」ということにすぐに気付きます。
ロビーの券売機を見ると「いでゆ館」と「共同浴場上の湯」の2つセットの入浴券が
100円割引で売っています。訪れた日は天気が悪かったので
1つの施設に入ったら退散しようと思っていましたが
「割引」の言葉に負けてセット入浴券を買ってしまいました^^;
お湯は赤褐色のお湯でちょっと鉄の味がします。
景色は見晴らしは良いのですが、私が訪れた時にはちょうど改装中でした。
そのため、工事の足場が四方に張り巡らされ、残念な眺めになってしまいました。
「温泉施設」としては及第点なのですが、「山奥の温泉」と「秘湯」考えて訪れると
ちょっと肩透かしを食らうかもしれませんね。4人が参考にしています
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田んぼが広がる庄内平野に突如現れる日帰り入浴施設です。
朝8時過ぎ訪問にて、既に沢山の人で混雑してました。
こちらの施設はバリ風の建物でなかなか目立ちます。設備も南国風イメージを醸し出しており、浴場内のレイアウトやデザイン等も非常にハイクオリティなものでした。
3種の源泉を引いており、主たる浴槽は1号源泉と2号源泉の混合泉。見た目は少しだけ濁ったモール泉のようだが、味と香りは全く違った。 正露丸+エタノールの香りです。 飲泉してみるとかなり強い塩味+アブラ臭、ここまでエグい味の温泉はなかなか無いと思います。3号泉は水風呂に注がれており、際立った特徴はありませんでした。
露天エリアには大きな浴槽+採光室、洗い場などがありヒーリングミュージックが流れている。前述の通りデザイン性が高く窮屈さを全く感じない配置。
付属したお土産店も道の駅顔負けのラインナップで非常に充実してました。16人が参考にしています
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飯坂温泉から米沢へ向かう途中、米沢八湯の一つである五色温泉に行ってみました。
ルート13から少し走り、宗川旅館に着きます。上からの眺めが素晴らしく、とても冷涼な風が吹いていました。
露天風呂は、石段を少し上がって、旅館からまた少し高い所にあります。湯温もちょうど良く、先程とは違って、ゆっくりと湯舟の中で過ごします。お湯はさらっとした感触。あぁ、温まってきたなと思う頃、涼やかな風が顔や頭を撫でていくので、心地よい気分です。
目の前にずうっと広がる緑、青い空そして透き通った空気・・・そんな中で入浴はすうっと気分の良いものでした。
その後米沢市街に行って、天地人気分を感じたりして道を引き返すと・・・前方のシニアマークの車の飛ばすこと、こちらのシニアは温泉のおかげで元気なのかも。しろうさぎさんのクチコミの通りでした。1人が参考にしています
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山形県寒河江市にある、日帰り入浴施設です。こちらの口コミを見て、これは行かねば!と訪問させていただきましたが、口コミ通りの最高の施設でした。
1.車でのアクセスの良さ
高速道路の寒河江SAにはスマートETC出口があり、ここから出るとすぐ施設があります。またSAの駐車場を利用すればそのまま高速を下りずに訪問する事も可能です。
2.施設の美しさ
まだ新しい施設の為、外観や館内設備は大変綺麗です。
3.3種の源泉を利用した3つの源泉掛け流し浴槽の存在
これに尽きるとは思いますが、こちらの温泉は3つの源泉を利用しており、それぞれ金、銀、銅の湯と銘打たれています。
金の湯は露天エリアにあり、濃厚な鉄+塩味。
銀の湯はうっすら白濁しており、硫黄の香りが強い+塩味。
銅の湯はモール泉のような美しさ。ややツルツル。
3つの源泉の特徴が明らかに異なります。
露天エリアには使用していない2つの湯船があります。今後使用されるとありがたいです。
4.景観の良さ
湯船からは直接見えませんが、目隠しからは雄大な川の情景。露天エリア自体が広々としており窮屈さを感じません。
5.値段の安さ
これだけの設備と湯、シャンプー等の備え付けもあるのに値段はたったの300円。(サウナは別料金です)
混雑度に関しても酷くは無かった。
本当に非の打ち所が無い完璧な施設です。泉質自体にさほど興味の無い方には、値段の安いごく普通のスーパー銭湯のように感じるかもしれませんが、個人的には大満足。遠路遙々訪れた甲斐がありました。2人が参考にしています
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大江町の道の駅から奥に入ると、まずシニア向けの温泉施設、その奥にこちらの施設があります。(時間の関係でシニア向け施設には入湯できず、残念)
大きな駐車場に車を止め、施設に向かう。施設は典型的な豪華公営といった感じ。その割に露天風呂が無かったりする。
温泉は巨大な湯船が1つだけ。ただし湯船が二つに分けられ、ぬる湯エリアが形成されています。
湯は塩味が際立っており、少しツルツル、僅かに硫黄の香りもしました。館内には『本日は無色透明です』との表記があり、日や時間によって色が微妙に変わるのかもしれません。2人が参考にしています
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山形東ICからすぐの所にある宿泊施設です。今回は日帰りで利用させていただきました。300円でした。
浴場は、6.7人くらいの洗い場と10人程度の内湯がひとつ、露天風呂はありません。また浴場全体が巨岩で覆われており、なかなかの雰囲気でした。
内湯には相当な量の源泉が掛け流されており、湯船の色はモスグリーンで透明度は低め。飲泉してみましたが鉄+薄い硫黄、塩味は感じず、なかなか美味しかった。 泉温は高めです。
脱衣所にはオーナーと千代の富士、元ベイスターズの佐々木投手などとの写真が陳列されていました。
と、ここまでは非常に良かったのですが、帰り際、おばはんの店員の態度にはびっくり。日帰り客のほうが圧倒的に多いはずなのに日帰り客を客とも思っていない接客姿勢を全面に出された為、かなり気分が悪くなりました。ちなみに温泉が無ければ私は絶対に泊まりたいと思わないであろう施設です。60人が参考にしています
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山形県、かみのやま温泉界隈には、伝統を感じる古き良き公衆浴場が点在していますが、今回たぶん一番有名なこちらに訪問しました。
施設から少しだけ上に登りすぐ左に曲がると公共の駐車場があり、そちらに泊めて訪問。
まず値段に驚いた。 100円。 洗髪するとさらに100円。
番頭さんが居て、男女別の脱衣所を見渡せるようになってます。
施設内は10人程度の湯船が1つ、男女仕切り中央からドバドバ源泉掛け流し。湯は無色透明で、ほとんど特徴はありません。結構泉温は高めです。しかしながらタイムスリップしたような雰囲気にはあるり意味圧倒されます。静かな温泉街での静かな一時。7人が参考にしています
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秋の東北・日本海沿いツーリング第2湯目
酒田にキャンプを張り、さてどこの温泉に入りに行くか考えていたところ
ツーリングマップルに「東北の日本海側最大の温泉地」と載っていたので、いざ湯野浜温泉へ
湯野浜温泉に着いても目的の上区公衆浴場が中々見つからず、温泉街をぐるぐる回ってしまいました
温泉街の中心地らしき場所に着くと観光案内図があり、それを見てやっと場所を把握
目的地に着くと、何回も前を通った建物でした・・・これが温泉施設だと分かる人は、まずいないでしょう
中に入ると、下調べで知ってはいたものの「大人90円」の券売機には驚きです
思わず写真を撮ってしまいました^^
中に入ると、まさに共同浴場。使い込まれた感じがなんとも良く
けっしてキレイとは言い難いですが、不潔な感じはいっさいしません
お湯は少々熱めの塩泉、トロミを感じる優しい浴感で私好みの良いお湯です。1人が参考にしています
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秋の東北・日本海沿いツーリング第1湯目
笹川流れで日本海を十分に堪能した後に、ここの「立岩海底温泉」に訪れました。
外観は、いかにも「ドライブイン」って感じの建物で、最初目的地と気付かずに通り過ぎてしまいました。
中に入ると何ともノスタルジックな佇まい、たくさんのカッパの置物が謎を深めます。
湯船からは日本海を眺められますが、窓越しで海岸からは少し距離があるため
残念ながら道路から見える景色の方が迫力があります。
しかし、施設もキレイに手入れされていますし、値段も手ごろなので
日本海をドライブ・ツーリングする際は候補に入れてもいい施設だと思います。3人が参考にしています












