温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >119ページ目
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山形県の口コミ一覧
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シルバーウィークを利用して東北をドライブした締くくりに立ち寄らせてもらいました。
少しお腹がすいていたので、入浴前に売店で玉こんにゃくを一串買っていただきました。素朴な味で美味しかったです。
連休中なのでやっぱり混雑していましたが、みなさん譲り合って着替えていたので、不自由はありませんでした。
階段状といえばいいのかな。
上の方が熱いので、まずは下のお湯でからだを慣らしてから上のお湯に入りました。つかれた身体がじーんとほぐされていくようで、お湯から出たら元気になりました^^
今度はもう少しすいてるときに来たいです。0人が参考にしています
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小野川温泉のシンボル 尼湯
含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化温泉
温泉レベル★5。白い湯の花舞う、こってり系硫黄泉。
雰囲気★4。総合★4。
温泉街を進んでいくと、
道の真ん中に突如出現する。
風格ある建物がお出迎えしてくれる。
施設前にあるつるやさんで、入浴券を購入し、入場。
入湯中は、脱衣所かごの前に入浴券を差し込み、
入湯後に、入浴券を回収箱に入れて退場する。
浴場は、共同湯の定番形ではなく
1辺壁付き3方向入湯型の浴槽でした。
改修済みらしく、新しさを感じました。
小野川の日常温泉、終始貸切状態で堪能できました。
(2009年7月19日)7人が参考にしています
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小野川温泉 共同湯 滝湯
源泉名 小野川温泉 源泉温度80.3度PH6.9
含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化温泉
温泉レベル★5。白い湯の花舞う、こってり系硫黄泉。
雰囲気★3。総合★4。
施設前にある岩瀬商店さんで、入浴券を購入し
早速、扉を開ける
共同湯の定番形ではなく
2辺壁付き2方向入湯型の浴槽でした。
シンプルな造り。湯と真剣勝負するには十分
入湯すると若干熱めの、こってり系硫黄泉
個人的にこのタイプの湯が一番好き
地元の方の姿はなく、終始貸切状態
小野川の日常温泉、堪能できました。
(2009年7月19日)3人が参考にしています
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旅館組合駐車場の一角にある 霊泉小野小町
源泉名 小野川温泉 源泉温度80.3度PH6.9
含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化温泉
小野川温泉の玄関口にある
人がひっきりなしに訪れてきました。
くりぬいた石が桶になっているため、
若干足湯しづらい感が漂いました。
(2009年7月19日)0人が参考にしています
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お手並み拝見 足湯 片葉の葦
小野川温泉街入口付近にある
案内所として開放された一角にある
硫黄チックな湯は、入湯への期待が高まりを増す。
散策後には最適かと・・。
(2009年7月19日)2人が参考にしています
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やさしい湯で溢れた 五色温泉 宗川旅館。
源泉名 五色温泉 源泉温度45.9度PH6.4
ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物温泉。日本秘湯を守る会会員施設
温泉レベル★4。やさしい包まれるぼちぼちの湯。
施設★?。(立ち寄りのため)雰囲気★4。総合★4。
狭道に飽き飽きしビビったため、福島屋旅館をパスし
こちらの施設に足を運びました。
道が牧場のごとく広く感じました。
苦労せず到着。
立ち寄りは露天のみ。
施設と反対側の山を少し登ったところにある。
浴場は、窓がなく半露天のような造りで
眺めがぼちぼち良かった。
白濁硫黄泉もいいけど、透明の湯でやさしい湯は、
はしご湯ではかなり貴重な存在です。
このサイトでも目にした
内湯に入湯したかった・・。ちょっと残念。
(2009年7月19日)1人が参考にしています
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鶴岡駅から車で20分ほど。田んぼの中の、道の駅も併設された大型日帰り・宿泊施設。かなり特徴的な臭いをもつ温泉ながら、消毒がきついため残念なように思いました。浴感もそこまでではないとの意見に賛成です。浴室は内湯のみで薄緑色と濃茶色の2種類の泉質。公共施設らしく新しい建物で、追加料金で大広間休憩も可能。お湯は2種類。一本は茶褐色の強食塩泉でかなり塩っぽいもの。pH 7.5、蒸発残留物28.7g/kg。こちらは臭いはあまりありません。
もう一つは、何か独特の臭いのある薄緑色の透明な湯。pH 7.5、蒸発残留物8.4g/kg。こちらも塩っぽい味ですが臭いが独特で、消毒薬とも接着剤とも言えない化学薬品のような臭いがします。これが浴室に漂っていてかなり特徴的と言えるでしょう。ただお湯が循環ではないのはよいですが、塩素消毒が大量に入ってしまっているらしくタオルから塩素臭が消えません。これではせっかくの臭いもよく分かりません。ぜひ無消毒かけ流しの浴室を一つ。7人が参考にしています
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庄内・湯野浜温泉の端の方にある公衆浴場。外見はコンクリートの円柱形で変わった形をしています。1階部分が浴室。レトロな感じのコンクリート空間に番台と半円形の脱衣場。また半円形の浴室という不思議な建物です。お湯は激熱。理不尽なまでの熱さで肌がヒリヒリして泉質など全く分からないくらい。地元の人たちも平気そうな顔をして入っているが、内心はきっと熱いと思っているに違いない。pH 8.3、溶存成分5g/kgのNa-塩化物・硫酸塩泉。ほぼ無色透明・無臭。味は塩味です。素晴らしいことに循環も消毒も加水もしない、全くのかけ流しです。むしろ、少し加水してくれた方が入りやすいように思いますが…。
2人が参考にしています
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狭道を乗り越えて 姥湯温泉 枡形屋
成分表等調べ忘れ 日本秘湯会会員施設
温泉レベル★5。白濁・硫黄香るいい湯。
施設★?。(立ち寄りのため)雰囲気★5。総合★5。
国道より狭道を十数キロ。
道はだんだんと狭くなり待避所だらけだ
運転はビビりとドキドキ感が伴う
駐車場には、約20台ほど
吊り橋を渡り、岩肌の見える山の谷間に立つ旅館
入口で料金を支払い、建物の奥の山肌麓に
求める露天(山姥の湯)がある
迫りくる山肌・風の冷たさの中、入湯
道中の苦労も吹っ飛びつつ、満足感が極まりない
自然の恵み・壮大さと恐ろしさが紙一重のように感じた
なんとも不思議な気持ちになったものだ
そこには、いい湯と共に自然の力がみなぎった極上の空間があった。
参りました
(2009年7月19日)3人が参考にしています
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ここへは2回行きましたが、温泉好きは一度行った方が良いと思います。泉質は、
「酸性・含鉄・硫黄―アルミニウム―硫酸塩・塩化物温泉(含硫化水素強酸性明ばん緑ばん泉)(低張性酸性高温泉)」(HPより抜粋)
となっており、肌が弱い方は軽い入浴をお勧めまします。石けんは泡が立たず水道水(お湯)のでる蛇口あり、そこで体を洗います。
でも温泉に入ると、体はかなり暖まります!
冬にも是非来てみたいところです。
この泉質のためか、木製のドアや木枠等は一部腐食していたりして、建物も年代は感じますが、風情あると感じます。一般的には賛否両論かもしれませんが、当然掃除は行き届いているのでしょう。いつもキレイです。
食事は刺身あり、ジンギスカン or 牛しゃぶがあり、堪能できます。
また、夜景鑑賞ツアー、そして夏は同時に花火を丘の上から見えるツアーがあり、かなり楽しめました!家族でも恋人同士でも、カメラマニアも楽しめるところだと思いました。
[URL] http://nakamuraya-zao.jp0人が参考にしています











