温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >107ページ目
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山形県の口コミ一覧
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山形ツーリングの締めにかみのやま温泉に訪れました
最初は地図を見ずに、ウロウロとバイクで街中を巡って
見つかった共同浴場に入ろうと考えていたのですが、大通り沿いには無いのか
見つからなかったので一度駅に行き案内看板を見て、なんとなくこの施設を選びました
施設の場所が分かってもまだ探してしまうような場所にあり、予備知識なしで
ここを探すのは、かなり難しいと思います
施設は昔ながらの施設で、まさに私が望む共同浴場のそれです
かみのやま温泉は洗髪する人はプラス100円払わないといけないシステム
どうやって100円払ったか分かるのか疑問に思っていたら
洗髪用の蛇口の栓が付いていないのですね、、、なるほど
お風呂は円形のシンプルな施設ですが、とても情緒があって素晴らしい施設です2人が参考にしています
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昨年ここを訪れた際に、この鄙びた雰囲気とお湯の良さを
大変気に入り、また訪れたいとずっと思っていましたが
念願叶い今年も訪れる事ができました。
しかし、期待しながら湯野浜温泉に到着するとなんと工事中!!
しかも様子を見る限り立替工事のようだったので、
あの独特な雰囲気の公衆浴場がなくなるのはとても残念です
写真は昨年撮ったものです。1人が参考にしています
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山形ツーリングの際に訪れました。
前回訪れた際に上区の公衆同浴場を大変気に入り
今回も入ろうと思ったらなんと立替の工事中でした。
あの素晴らしい施設にはもう入れないのか・・・残念です
と、言う訳で今回は下区に入浴
浴場はとても清潔感があり、ちゃんとシャワーも完備です
湯船は5~6人で一杯になりそうな、決して広くは無いですが
投入口から温泉がどんどん投入されて、湯船からはどんどんオーバーフローして行きます
お湯は、上区同様少々熱めの塩泉でとても良いお湯
私が訪れた日は生憎の雨でしたが、天気が良かったら風呂上りに
海岸沿いを散歩なんて最高でしょうね^^4人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き300円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
内湯が二つに露天風呂が一つで、それぞれの源泉が違います。そして、お湯の色で金銀銅の名前が付けられています。
露天風呂が金の湯で、薄黄色の湯の色は寒河江花咲か第2源泉。暖まりの湯となっていました。この6月は毎週の土日に菖蒲風呂を実施しており、2束の菖蒲が浮かべてありました。また、露天風呂の外を眺めると雄大に最上川が流れています。
内湯の一つは寒河江花咲か第1源泉となる銀の湯で、無色透明ですが、炭素を含んでいるので湯船の底に触れた部分が黒くなります。これは美人の湯とありました。
内湯のもう一つは鉄分を含んだような色で銅の湯。新寒河江源泉で、熱目の設定は健康の湯とありました。
他に低温サウナと高温サウナに水風呂がありました。
レストランではオリジナルメニューとあった天ぷら笹切りうどんを頂きました。笹の粉を練り込んだうどんで、モチモチしています。
ずんだ餅も追加で食べてみました。本場のずんだ餅は違いますねぇ。お椀の中には柔らかいお餅がギッシリと敷かれていて、その上に粗びきのずんだ豆が厚く積まれています。お餅と言うよりもスイーツの域です。
帰りは寒河江SAのスマートインターを利用したのですが、道路の斜向かいに入口が有り、高速道路へのアクセスが便利でした。2人が参考にしています
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温海温泉の真ん中一本裏手にある公衆温泉。番台はなくて自分で200円を料金入れに入れる形式です。真冬のあつみ温泉でしたので観光客は少なく、正面湯に入っている人もほとんどが地元の人のようでした。みなさん洗面器と石けん持参です。公衆浴場とは言え比較的新しく、清潔感もあります。
浴室は狭く、せいぜい6~7人くらいが限度です。浴槽には無色透明のお湯が満々とはられており、特に広いわけではありませんが、源泉投入量も多く新鮮な印象です。あつみ温泉の共同源泉のようで、pH 7.3、蒸発残留物2.2g/kgのNa,K-塩化物・硫酸塩泉のようです。ほぼ無臭、味もほとんどありません。新鮮で透明、さっぱりした湯と言えるでしょうか。
温泉街の真ん中ですが、とてもこぢんまりとした温泉銭湯です。旅館の浴衣で訪れると地元の人に話しかけられましたが、方言が強くてなかなか通じなかったがまたよかったです。5人が参考にしています
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ここの湯はあまり熱くはないのだけれど、少し長めに入ると、後から、カーッと体が熱くないます。つくづく生ビールが飲みたくなりますが、私は、出張の際は車で移動するため、どうしても飲めません!一度飲んでみたいなぁ~!(ここは天童市街地から近く、かつ天童市内の新しいビジネスホテルでは天童温泉は、供給されませんので、共同で『ゆぴあ』までのシャトルバスが運行されればいいのになぁ~!)
5人が参考にしています
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出張の帰りにあの大露天風呂が冬季閉鎖中の為、こちらに入りましたが、なかなかどうして、良かったです。
2人が参考にしています
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3年ぶりくらいに、下の湯に入りました。外観は殆ど変わらなかったけど、浴室が作り変えられていました。少々湯船が小さくなってしまいましたが・・・・。私個人的には前の方が良かったです。
1人が参考にしています
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夜9時近くなって小野川温泉に到着。静まり返っている町を行くと、共同湯らしき建物に入っていくおばさん。でもここは尼湯じゃなく滝の湯。「尼湯はどこですか」と聞くと「すぐそこだよ」と指をさす。ホントすぐそこ道の分岐地点に鎮座している。湯小屋の前には碑や植え込みやベンチなどあり。よく見ると飲泉所もある。でも入浴券を買う店は2軒ともシャッターを下ろした後。仕方ないので中に入って脱衣所のベンチで座ってるおばさんに聞いてみた。「200円をその棚の前に置いて入ればいいさ」とのことなので、いざ入浴。
脱衣所の床はコンクリだけどあったかい。脱衣棚には溝があって、そこに組合員証や入浴券を置いて入浴する。私は200円を置いた。脱衣所と浴室は一体型。3人の地元の人が入浴中。長方形の湯槽、カランはなし。だけど鏡付きの洗面台は5つある。みなさんそこで体や髪を洗っています。
お湯は透明で硫黄の匂いがします。きのう宿泊した赤湯とは同じ系統のようです。触ってみると、かなりの熱さ。でも体にかけると気持ちいい。なんかすごくシャキッとします。20回近くかけ湯して、湯口近くは激アツなので真ん中あたりにそーーっと体を沈めます。このスルスルしたお湯は確かに美人の湯だ。共同湯での洗髪ファンとしては捨て置けない。さっそく湯船の淵に座って頭にかけ湯。熱くて頭がジンジンする。この熱さは野沢温泉の真湯以来。シャンプーなんてろくに泡立たないけど、洗いあがりはスルスルでいい感じ。
外にある飲泉所で飲んでみるとすごく濃い出汁みたい。しばらく汗が引かないのでベンチに腰かけて夜風に当たりました。いいお湯でした。(本当は外来者は夜9時までだったのですね。出てから知りました。申し訳ありませんでした。)
※写真は尼湯(あまのゆ)入口7人が参考にしています









