温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >104ページ目
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山形県の口コミ一覧
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一泊してきました。
建物、お湯は可もなく不可も無くというところでした。お湯が熱すぎるとの書き込みが多いせいか(他の口コミも含めて)、かなり加水されていて温度が低くなっていました。(シャワーの方が暖まります><)
大変残念だったのは、サービスがまるでダメな点。
・二人で宿泊なのに、おしぼりが一つしか出てこなかったので、「おしぼりをもう一ついただけますか?」とお願いしたところ、「旅館から強く言われていますので、おしぼりの追加はできません」とのことでした。
・到着時の説明で非常口やチェックアウト時間等の説明がなく、部屋に宿泊約款もありませんでした。
・同じく到着時の説明で、「朝食会場は、今言ってもどうせ忘れちゃいますから朝電話でお知らせします」・・・・。
・夕食、朝食の時間は18:30と7:30に決まっており変更できませんということだったのですが(時間固定なのは構いませんが・・・)、18:00(???)に配膳が来て、「18:30では?」と言ったところ、「ああ、ではその時間に変えますね」と言われた。
・夕食は部屋出しでしたが、ドア、襖全開で、廊下から丸見え状態で配膳されます。(襖はもう一枚の方を開ければ見えないのに・・・)
・朝食(時間指定)後、部屋に戻りチェックアウトのため着替えをしていると、★勝手に鍵を開けて従業員が入って来て★、「布団片付けてもいですか?」・・・
折角素敵な温泉街に建っているのだから、もう少しサービスを見直せばリピータも増えるのでは?13人が参考にしています
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成分総量の12060mg。この値を見ておーっ,と思う人はツウだろう。ただの塩温泉なら,数字のものはあっても,他成分も多いとなると日本屈指なのかもしれない。分析表から,長湯(ラムネ湯)を超える成分であり,かつ塩分も濃いので興味があった。泡(気泡)の付く時は誰も入っていない湯を混ぜずに乾いた体で入浴するのが一番泡がつく。ラムネ湯は気泡を落としてもすぐまた気泡がつくがここのはちょっと違うようだ。私的には塩分の味がするほうが温泉らしくていいと思った。食事は山菜中心のどちらかというと,おふくろの味系。宿泊代は秘湯の会の中ではかなりお得である。女将さんはハニカミやさんのような感じもあるが,話をするととても好印象でした。源泉のある浴槽は小さいので2名用だろう。茶色の温泉で湯の花も茶色というのは,ここがはじめて。都会では近所にある人工炭酸泉で泡を楽しむことが可能でも,本物はやはり足をのばさないと出会えないのかもしれない。
8人が参考にしています
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廊下の途中からスノコの下を川のように流れ出る温泉。一体どうなっているのか? 3本のうたせ湯的源泉が,一旦内湯をとおり,排出され中庭へ,その芸術的な浴槽の作りには感動を覚える。透明な温泉には湯の花も舞い,流れでる水流は,奥入瀬にも似ている。こんな立派な内湯はここがはじめて。この近辺には日本秘湯の会の宿も多く存在するが,きちんとした接客を希望するならば,おそらくここは期待を裏切らないと思う。トイレが共同だというが,今度は雪のある季節に大切な人と泊まりにきたい,そう思わせる宿でした。
8人が参考にしています
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えっ? 11:00までは露天は女性専用なんだ。桝形屋で大変気分を悪くしたのでここは口なおし。常連客の多さが宿の良さを物語る。昔の湯治場とは,このようなものなのかもしれない と思わせる。硫化水素臭のある透明な温泉には湯の花が舞う,しかし成分表では蒸発成分1027mgのギリギリ温泉でもある。12060mgの温泉に入ったことはあるが,成分の多い(濃い)温泉だけが良泉というわけではない,ここもそうした値だけで判断できる温泉ではないようだ。ただ,個人的には夏だけに熱い…,ゆっくりはできなかった。それと奥の露天に到着してすぐのコンクリのすき間はヘビの巣のようです。足下に注意。
4人が参考にしています
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日帰り入浴者は,玄関をくぐってはいけないんだ。なんという宿だ!! TVで見たことのある顔の人の接客の悪さ,日本秘湯の会は,普通の温泉宿のように宣伝しなくても,客が次から次に来るから,どーでもいいんだろうね,露天は狭いし,本当にここが写真のイメージの場所なのか疑問だった。車のガソリンが無駄だったな。帰り道の途中10分ほどにもう1軒,秘湯の会の宿がある。そこは常連客がワンサカといて,その対応がいいものであるという証拠だ。そこの常連さんいわく,桝形屋は10年以上前は普通の接客態度だったが,今は有名になりすぎて,地元の人は寄り付きはしないよ,と言ってました。納得です。温泉にしても硫化水素型の白濁湯は日本にはたくさんあります。ここのは,たいしたことないよ。
20人が参考にしています
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まず,お目当ての間欠泉は2~3mの高さで,30~45分間隔で1回3分程度のもの。よって入浴しながら見たい人は内湯の加熱されたほうでじっと待つ。ここは日帰りより宿泊を選択したほうが賢いと思う。宿泊は建物が新しいので不満はBS2チャンネルしか映らないことと,トイレが共同だということ。食事はオプションのステーキまでいただいた。基本は山菜食で美味しい。
ここのクチコミ評判はよくないが,おかみさんは,注文を間違えることもある,しかし人間誰もが歳をとれば当たり前。それを理解できる人が来ればいいことであって,人間的部分を批判するのはどうかと思う。同県,桝○屋に比較すれば,人情みのある優しい方である。私は忘れ物をしたが後日郵送されてきた。ありがたいことです。いつまでもお元気でいて欲しいと思いました。5人が参考にしています
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きれいな足湯所です。飲泉しました、美味しかったです。近所の方が、お掃除協力しているそうです。御苦労さまです。
0人が参考にしています
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小国町、白い森に行ってみたいなぁと、思いました。
早朝、家を出ますが、ああ、と・お・い・・・まず飯坂温泉に寄って、作戦を練ることにしました。
熱いお湯にしゃきっと入り、その後堀切邸の広い庭を歩いて爽やかな風を感じているうちに、小野川温泉に行ってみようと思いました。
山の少し手前の、静かな温泉町という雰囲気があります。
ラジウム温泉って何か良い感じがします。お土産やさんにある、ラジウム温泉たまごというのが美味しそうです。
滝の湯もいいと思いましたが、尼湯に行ってみます。
こじんまりと、共同浴場・・・やっぱりいいですね。
予備知識なしで訪れましたが、たまご味のまろやかなお湯は、入ってすぐにあぁ良いなぁと感じました。
お湯を肌になすりつけるようにしたり、口に含んだりしているうちに、少し具合が悪そうな方がやってきました。
一旦お湯から上がり、すのこの椅子に座ると、その方も隣に座りました。「大丈夫ですか?」と話をすると、リウマチを病んでいるとのことでした。
ラジウムって神経痛に効くと、帰宅後読んだ本にありましたから・・・どうぞ良くなりますように。
汗が少し引いてきたかなという頃、また浴槽に沈みます。あぁいいお湯・・・けれどこんな暑い日に、更に熱い思いをしているなんて、と自嘲もしたりして。
しゃきっとしたお湯の後に、まろやかなたまごの匂いのお湯。いいラインアップだと思いました。
山形に来ると、必ず食べたくなる玉こんにゃくを食べて、静かな温泉地を後にします。
帰りながら、今回のもう一つのお目当てのさくらんぼを、思いがけない場所で買うことができました。とても良いさくらんぼで、幸せな気分でした。7人が参考にしています
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バイクで米沢まで来ました。会津方面から山を越え、やっと来たと言う感じです。米沢周辺は温泉も多く、どこに入るか悩んじゃいますが、街道沿いにある施設と言う事でこちらを利用しました。事前にnifty温泉で調べていましたが、どうも地図が違う様子(中田交差点のそばではなく、それよりも少し米沢市街より)です。また、営業時間は最近のパンフでは6時~23時となっています。
湯殿のラインナップ
洗い場カラン(14席、シャンプー等あり)
シャワー(1席)
主浴槽(41℃、一部バイブラ)
水風呂(18℃)
サウナ(90℃、テレビあり)
屋根つき露天
岩風呂(38℃程度)
岩の水風呂(22℃)
冷水シャワー(1席)
岩盤浴などもありますが、岩盤浴コミにすると1000円位になってしまいます。ここは大人しく入浴のみで。平日昼間なので空いています。湯殿はスーパー銭湯としては狭く、カラン数も少なめ。主浴槽と水風呂、サウナがあるだけの内湯。サウナはテレビがありました。
露天は浴槽がぬるめ。温泉の効能をより堪能してもらうため、比較的ぬるめの温度にしているそうです。温泉の泉質は「ナトリウム―塩化物温泉」だそうですが、私の感じたところでは気泡が見られる炭酸泉のような泉質でした。
軽食コーナーは閉まっている!?ようでしたが、値段は安めでした。洗い場にはきちんとシャンプーもあるし、この値段でサウナ付の本格温泉に入れる事を考えれば、かなり安いと思います。4人が参考にしています







