温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >290ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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昨年この湯を堪能した折にはなかった設備が追加されていた。非加熱源泉浴槽に、自噴している炭酸泉がホースで直接注入されており、ゴボゴボという音とともに源泉が注入されている様を見ることができる。足元湧出温泉に近い新鮮さを味わえ、そのうえここの湯は成分濃度がすこぶる高い個性的なものであるため、感激もひとしお。
壁には加熱源泉に3分、非加熱源泉に2分、これを3回繰り返せば効能最大限に発揮されると書かれてあるが、3回どころではなく、湯あたりも何のその、ほぼ1時間浸かりっぱなしで過ごした。温冷交互浴だから、いくらでも入っていられるし、これがまた快感なのである。こんな濃厚な湯はおいそれと何処でも味わえるものではないから。えぐみのある塩辛い湯は、うがいをすれば風邪予防になるであろうし、皮膚病にも効きそうだ。
あまりにも濃厚で個性が強い湯であるため、清明な温泉しか経験のない方々には、ある意味不潔感を覚える場合もあるかも知れない。析出物だけでもすごいもので、その個性のあまり、好き嫌いが分かれる湯であろうと思う。私にとっては、和歌山市民が羨ましくなるほどの垂涎の的であるが。0人が参考にしています
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「ゆっくり過ごせた」のも
平日でオープン時間だったからだと。
お約束の「塩素臭」は感じられませんでした。
清潔であることでは評価高め。
入浴客が増えると急に加温し始めるのは
回転を早くする為のワザかなと・・。
温泉水・飲用水(有料)のポリタンスタンド有り。
近隣の「ゆの里」は無料。
特別な成分が入った水を売っているが
ベラボーに高い。
近い将来、周辺で5つの「里」(温泉)が
開業計画中だそうです。0人が参考にしています
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久しぶりにここを訪れました。私はもちろん5時まで待って 料金が600円になってから入りました。
5時を過ぎてからだったためか 平日なのにかなりの盛況ぶりでした。他の方も書かれていましたが、今年の6月17日から炭酸自噴泉が元湯のバルブに足されて 直接湯船に入るようになっていました。冷泉なので、源泉浴槽はますますもって 炭酸のえぐい味が加わったようで いい感じです。今回あらためて気が付いたのですが、源泉はかなり塩分が感じられるのに、加温された湯ではほとんど塩辛くないのです。
本当に 強烈な湯で、温冷交互浴で体を癒しました。0人が参考にしています
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白浜ではリーズナブルに泊まれる宿です。プールもありますので、海が荒れていても泳げます。夏に白浜に行って泳げないのは残念ですから。白浜の中心街からは少し離れていますので、車でないと苦しいと思います。白浜の湯では、牟婁の湯の方が私は好きです。人それぞれでしょうから。
2人が参考にしています
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銭湯料金で成分濃度の極めて高い素晴らしい湯に入ろうと思い、わざわざ和歌山まで足を伸ばしたところ、入口に不吉な文字が。温泉設備は工事中との趣旨の貼紙があり、カウンターで確認したところ、現在天然温泉には入れないとのこと。白湯に入っても意味はないので、泣く泣く退散した。どのような理由で天然温泉浴槽には入れないのか判然としない。工事期間も未定。まさか源泉が枯渇したわけではないと思うが。
すこぶる泉質良好な温泉銭湯だけに、早く復活して欲しい。0人が参考にしています
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私のひどいアダルトニキビを見た人にすすめられて行きました。ミストサウナ、2種類の温泉を混ぜた湯、打たせ湯などがありました。
こののホテルに泊まりましたが湯の質はホテルの方が良いとのこと。
でもご飯がもの足りませんし自動販売機もゆの里の方へ行かないとないです。温泉も宿もイマイチかなと思っていましたが、その夜に膿んでいたニキビから膿が出ました。期待を持って神秘の水という源泉を購入して、化粧水として飲料水として現在も使用しています。一月後の現在、ニキビが劇的にひきました。私にとってはもう一度行きたい温泉です。7人が参考にしています
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ここのお湯は透明なお湯で大きな白い湯の華が多く、高温泉のため加水をされています。その為か湯口では香る硫黄臭は湯船はかすかにしか香りませんがとてもいい湯でした。「湯の峰温泉」の一般の湯とは若干違うお湯でした。
家族風呂も有りますし、広い内風呂から高温・低温の露天風呂など比較的広くとって有り、湯の峰温泉旅館は古く歴史のある旅館が多為かお風呂があまり大きくないところが多ようですが、ここは広さがあるのでゆったり湯につかる事ができるでしょう。
欲を言えば加水せずに天然冷却での源泉風呂があれば最高なのですが・・・。2人が参考にしています
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さすがに上品な硫黄臭のお湯には圧巻でした。
世界遺産の湯?昔、温泉番付の行司をするほどの『湯』、日本最古の湯といわれていながら湯が大代わりしていない事はすばらしい事です。2人が参考にしています
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一生に一度はと思い湯の峰を前倒しし「忙帰洞」にと山上館に泊まりましたがホテルは1点~2点評価です。汚い絨毯や擦り切れた畳、使えなくなった部屋を物置にしてあり、プランも『秋まっさかり』の格安でしたが秋のものは何も無く、あろうことか『会席料理』といいながら半分バイキングで「広告に偽りあり」!! しかし美味しければいいのですが味も最悪でした。
さらに、ここのお湯は源泉が2本以上あるようですが、硫黄臭の大好きな私ですが今ひとつ好きになれないお湯で、すべてのお風呂に入りましたが、やはり今ひとつで「残念!」
選別を間違えたと残念がっていたころ、ホテル宿泊者専用「遥峰の湯」に入って見たら何故かお湯がすこし違う?同じ湯なのにあまり人が入らないせいか他ではない柔らかさを感じ、やっと私好みの湯に一時の「癒し」の時間をいただき、すばらしい夜景を見ながら心地よい硫黄臭に酔いしれました。
翌日朝6時に日の出を見ようと「忘帰洞」に入りましたがやはり品の無いお湯にがっかりして「遥峰の湯」に戻り心地よいお湯に包まれて外を眺めていたら、曇っていた勝浦港に急に朝日が差し込んだ様はまさに絶景で、またまた感激してしまいました。
巨大温泉ホテルが問われている時代のようですが、それでも私のように訪れるお客がいることは事実で、手抜きとは言わないですが、もう少しお客様のことを考えていただきたいと思いました。
「遥峰の湯」に5点で中間の3点です。0人が参考にしています







