温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >253ページ目
-
掲載入浴施設数
22932 -
掲載日帰り施設数
10480 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162878
和歌山県の口コミ一覧
-

-

湯けむり天使さんの口コミを見て、大阪から走りました。
書かれているとおりで、大感激!
濃いお湯に浸かり、塩味を確かめ、嬉し嬉し・・・です。
たくさんの地元民の皆さん(私以外すべて?)に囲まれながら、ゆったりゆったり!
いろんなお話が聞こえました。
1時間半、車で毎日通っているとか(高速は高いから下道やとか)
退院できたから、また毎日来るとか・・・。
(観光気分というより)良いお湯に普通に入浴してると、楽しいもんです。
お湯のこと、施設のことなどすべてについて改めて、
「湯けむり天使さん、ありがとう、感謝してます!」0人が参考にしています
-

喫煙所と畳敷きの休憩所とが隣り合わせで、せっかく風呂に入ったのに、タバコのモクモクで速攻臭っさ~くなります。
脱衣所のロッカーは、老朽化?なのか、扉が傾いていて不安定なものがいくつかありました。
内湯にも、露天風呂にもあった、機械室とかにありそうな、物々しい温度計が設置されていて、不細工です。湯温なんて従業員が温度計を持ってきて測るものじゃないの?客に湯温が判るようなサービス?
近所のスーパー銭湯のほうがマシかも・・・2人が参考にしています
-
ここしばらく温泉旅行は他に行っていたのですが、大好きな浦島が思い出されてしまいまた行ってしまいました。
豪快な洞窟風呂の「忘帰洞」はもちろんよいのですが、今回は「玄武洞」を見直しました。
宿泊したときは必ず入浴はしているのですが、今回は特にほかの浴場よりも白濁度・硫黄臭が強く感じられ二重マル。忘帰洞ほど喧騒感がないこの洞窟風呂は大変お勧めです。
また、長い外通路を歩かねばならず冬場にはちょっとつらいですが「なぎさ元湯露天風呂」も開放感抜群でおすすめです。(写真は入口)
本館や山上館に宿泊だと少し離れた場所にあるので入浴されない場合もあるかと思いますが、せっかくですので是非ご入浴をお勧めします。
宿の接客応対としては、チェックインをするとき以外は部屋にはだれもこないのが逆にわずらわしくなく自分は好感が持てます。
食事に関してはほかの方が書いているとおり質は望むべくもありませんが宿泊代相応ではないかと思います。私は特に不満は感じませんでした。0人が参考にしています
-

2月中旬に入湯しました。みなさんも書かれているとおりこじんまりとしたつくりで駐車場も込み合っていると入りにくいだろうと思いましたが、2月という時期もあってか客数も少なく問題なく入ることが出来ました。
お湯は無色透明ですこしすべすべする白浜らしいもので、これがかけ流しになっていることもあっていいお湯を十分堪能できました。
浴室、更衣室などがすべて温かみのある木で囲まれ、露天風呂の「紀州備長炭」の湯船とあわせて大変素朴で好感が持てました。また、建物前にある足湯もなかなかでした。
従業員の応対も上品でよかったです。2人が参考にしています
-

一時天然温泉が工事中のため利用不可であり、しばらくご無沙汰であったが、天然温泉復活後久々に入浴してみた。存在感ある強塩泉は健在、改めて優れた温泉銭湯でることを認識した。
天然温泉浴槽のみならず、ここは他の入浴設備においても、凡百の銭湯とは比較にならない充実振りだ。乾式サウナや湿式サウナ双方が無料であり、地下水を利用した水風呂が二つもある等々まことに設備の充実度は高い。また、大きな駐車場が完備しているのも嬉しい限り。実銭湯料金の施設だから余計にそう思う。若干脱衣場が狭いのが唯一の欠点であるかもしれないが。とは申せ、やはりここでは天然温泉の魅力に尽きるだろう。
黄土色の色合いの湯の表面には湯の花が油状に浮かぶ。変に神経質で綺麗好きの人や、温泉の知識のない人はこれを見て人の皮脂が浮いたものと誤解して忌避するのではないかと思う。そのような人には白湯が用意されているので問題はない。ここに来て天然温泉を忌避するのはいかにも勿体無い話なのだが。
また、和歌山という地の公衆浴場ゆえに、地元の庶民の最たるような人達が大勢来ている。お上品な客層ではないことだけは認識しておいた方がよいだろう。下町の銭湯は庶民の浮世風呂で、そんなことは当たり前。
以前飲泉口から飲泉が可能だったが、今はそこから源泉が出ていない。浴槽に注がれる源泉を飲めばいいことかもしれないけれど、少々残念だ。味は塩辛さとえぐみが混じった独特のもので、うがいをすれば風邪予防になりそう。加水せず、加温せず、何も足さずそのままかけ流す方式であるので、天然温泉の芳香はいささかも損なわれていない。390円でこのような良泉に入れるのは幸福以外何物でもない。私が近隣住民なら、毎日療養に通うだろう。
泉質だけで評価すると、ここより更に濃厚な花山温泉に軍配が上がるが、コストパフォーマンスではこの本町温泉、恐るべき高さであると思う。0人が参考にしています
-

前回来た時は 工事中とかで前まで来たもののダメということであきらめたものでしたが、やっとここのいい湯にめぐりあえました。普通の銭湯なのですが、源泉槽はクア武庫川や山鳩湯を彷彿とさせる析出物です。てすりにべっとりついた析出物を見ると、あらためてここの湯のすごさを感じます。
前回来た時と違うのは、女湯には湯の出口に柵がされ、「高温危険」と張り紙がされておりました。注がれる湯に手が届きません。ひょっとして 冬場でもあり、湯は加温もしくは湯の通る管を暖めているのでしょうか? ここのぬるめのえぐい塩味の源泉が好きな私としては ちょっと残念です。0人が参考にしています
-

1年前に宿泊しました。
建築は、柱から床からすべて素晴らしく拘りぬかれたもので、建築技術やインテリアに興味がある方なら必見です。
たしかに暗くシーンとしていて、閑散期のトルコの寺院を思い出しました。煌びやかな大型ホテルとは対照的ですが、この美術館のような面持ちも個人的には気に入っています。
温泉は、うーん、ステキな内装でしたが泉質が普通なのでここでは評価3です。ただ、お客さんが少ないのでいつでも貸切状態だったことはラッキーでした。
こちらは温泉評価サイトであってホテルの評価は関係ないかも知れませんが、、私も従業員の方にホスピタリティやパブリックマインド面がイマイチだと感じました。白浜では値の張るホテルのようですので、バイト気分はいかがなものかと。2人が参考にしています
-

-

600円も出していくような温泉ではありません。
近くには、もっと安くてすばらしい温泉がたくさんあります。
循環は湯量が少ないのでしょうから仕方がないし、内湯だけというのも、それ自体は評価を下げるものではないですが、このあたりでは、かけ流しのすばらしい温泉がたくさんあるので、あえてこの施設に行く必然性がありません。
せっかく眼前に那智の海が広がり、景色はすばらしくオーシャンビューなんですが、やっぱり、駅舎に隣接しており、ホームから丸見え(もちろん目隠しはありますが)、浜辺の遊歩道からも散歩したりする人からも見えてしまうというのが、施設を作るうえではネックだったのでしょうか。
何か1つでもいいところがあればとは思いますが・・・残念ですね。
僕的な値段を付けるなら、200円~300円です。1人が参考にしています




