温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >154ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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先日家内の誕生日と言う事もありキャンペーン価格の有り難いハガキでのご案内も頂きましたので利用させて頂きました。
予約時に家内へのプレゼントととして花束を用意してあったのですが忘れていたそうです
昨年の家内誕生日には川久のレストランでランチ
ホワイトデーには宿泊と利用しているのですが利用履歴はあまり関係ないようですね
新人のホテルマンが多いのでしょうか?
帰りは見送りもなかったし
キャンペーン価格で宿泊したからでしょうか?
設備はともかく北陸加賀屋等の真心のこもったサービスを提供するべきだと考えます
アンケートの一番下には?を書いておきました80人が参考にしています
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河原の露天風呂です。天候に恵まれたらここが一番気持ちいいです。
0人が参考にしています
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渡瀬温泉の裏手にある温泉を使用した健康増進施設です。フロントのところには飲泉可能なところもあります。脱衣所は床暖房が入っていまして、リターン式のコインロッカーと脱衣籠のみのところが選べます。
健康増進施設ですから、浴槽の種類も豊富でして、かぶり湯から気泡浴、打たせ、圧注浴にぬるい寝湯、40℃ほどのぬる湯に42度のあつ湯、蒸気浴とコースに応じて周り順が設定されていました。寝湯は茶色の浮遊物が一杯でして、これは掃除如何の問題なのか、こちらだけは地下水で割っているそうなのでそのパイプについたスケールなのかは分かりませんが、ちょっと異種でした。全体としては温泉の香り+塩素臭が感じられまして、まあ施設の性質上仕方ないとは思いますが、純粋に「温泉」を楽しむ感じではありませんでした。アメニティーはブースによって様々でしたが、旅美人のいいものも使われていました。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉で67.0℃、450L/min、pH6.5、1.667g/kgというスペック。飯森泉と朴木5号泉の混合泉とのことです。循環、消毒ありとのこと。
温泉メインとして見ればあれですが、やはり地元の方の健康増進施設として見るべきかなと思います。付近に強力な温泉施設が多いのでどうしても影が薄くなってしまいますが、これはこれでニーズがあるのだろうということで。0人が参考にしています
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仙人風呂で有名な川湯温泉にあるホテルです。みどりやさんの隣になります。訪問当日は仙人風呂が始まっているはずでしたが、月末の雨の影響で重機が入れずにオープンできずとのことでした。フロントで手続きをしまして、階段を下りて浴室に向かいます。
脱衣所は籠のみですので、貴重品はフロントで預かってもらう形です。内湯は大浴槽が1つ。これは結構大きいです。熱めでオーバーフローが多かったです。アメニティーはリーブルアロエの2点セット。露天風呂は河原露天でして、こちらはぬる目。内湯浴槽の奥の窓から歩いていくことができます。湯浴み着などはありませんので、女性には敷居が高いかもしれません。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉で源泉名は「しげの湯」、1.361g/kg、pH8.1、68.8℃、118L/minというスペックです。無色無臭、無味ですが柔らかい浴感で万人受けのするタイプです。
いつも思うのですが、大塔川の河原に設置した露天の浴槽は、水面がすぐそこにありまして、魚が跳ねるのも目の当たりにできる大変にいいロケーションです。こちらもその点では申し分なく、ゆっくりとした時間の流れを楽しむことができました。いまだにどちらもハズレのない、力量ある温泉地だと思います。0人が参考にしています
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南紀バイクツーリングの第一の目的はここのお風呂に
浸かることでした。
休日のお昼過ぎに到着。待ち時間は2時間とのことで、
うけつけとなりの食堂で和歌山ラーメンとめはりずしを
頂く。
さて肝心のお湯は、ほのかに硫黄の匂いがだたよう、
いかにも効きそうな感じ。
しかし、それにしても熱い。
湯船すぐよこに、大きい水の蛇口があるのだが、
せっかくのいいお湯を薄めてしまうのはもったいない。
しかし、熱いお湯が足元からどんどん湧き出てきて、
我慢しきれず加水。。。
それにしても真冬のバイク乗りにとっては、脱衣所が
こころもとない。
しかし、それとて、この御湯に浸かることが出来ただけで、
大満足。
ま、とはいえ、個人的には、長野平湯、白骨の方が肌に合うな。2人が参考にしています
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バイクツーリングで格安な宿をさがしていて、ここまつやさんに
辿りつきました。
内湯だけで、露天がないとのことだったので、無料で入れる、
となりのみどりやで河原の露天を満喫しました。
ロケーションが抜群な露天の肝心のお湯は、
う~ん、って感じでした。
あとから、みどりやより、まつやの内湯の方がお湯が濃いと
知り、かなりがっかりです。
次回、リベンジです!!1人が参考にしています
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晩秋の南紀バイクツーリングの第二の目的は、ここのお風呂に
入ること。
前日、川湯で混浴露天風呂を満喫し、いやがおうにも気持ちは
昂ぶって、開店時間前に到着。
開店まで同じ敷地内の足湯で時間を潰す。
足湯横に飲泉できる場所があり、硫黄の匂いが周囲にふわぁ~と
立ちこめていて、温泉気分満開。飲んでみると、硫黄独特の
たまごが腐ったような匂いとマイルドな味、そしてびっくりしたことに、
塩味が加味されていて、いったいどんな感じの温泉なのか、
入る前から期待に胸を膨らます。
開店時間になると、お店のおかみさんらしき方がわざわざ外に
まで出てきて教えてくれた。
券売機でチケットを買い(500圓也。安い!)、カウンターでさきほどの
おかみさんに手渡して、横の貴重品入れに財布を忍ばす。
カウンターに向かって、左が女湯、右が男湯なのだが、
通路というか、廊下等はなく、カウンターとそれぞれの脱衣処
は扉一枚のみ。脱衣所は広くもなく、どっちかというと狭い部類だろうか。
さて、そんな細かいところはどうでもいい。
そそくさ服を脱ぎ、いざ湯船に。
湯船は内湯、露天、そして露天の先にある備長炭風呂の計3ケ。
お湯はどれも源泉かけ流しとのことだったが、感覚的には内湯の方が
硫黄臭くて強い感じがする。
お湯はアルカリ性独特の肌にぬるっとするもので、しばらく浸かっていると、
五臓六腑に染み渡る感覚がして、とても良い。
アルカリのぬるっとした感じで塩味入り、そしてほのかに香る
硫黄の匂い。お湯の力をちゃんと生かしている、とても良い温泉。
南紀に来たら、一度は入るべし!3人が参考にしています
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日帰り時間開始と共に狙いを定めて訪問させていただきました。
湯峯温泉公衆浴場から道路を挟んだ対面の施設、木造の歴史を感じる大きな施設なのですぐわかると思います。
立ち寄りながら、対応は非常に良かったです。湯処の案内板が多数あり迷う事もありませんでした。
浴室エリアは途中から、男湯、女湯、男性露天、家族風呂に分かれており、男性の内湯から露天への移動は必然的に一度服を着る事になります。他にむし風呂があるらしいですが今回はパス。
木のぬくもりがある内湯の雰囲気は湯治場とも言える重厚なもの、洗い場と大浴場と目当ての『さまし湯』がありました。
写真は、さまし湯の注がれた浴槽です。
湧出温度の非常に高い無色透明の源泉が、自然冷却されて源泉100%のまま湯船に注がれています。さまし湯ですが、注がれている湯は50℃近いと思われます。湯船内も43℃以上はありそうでした。
この湯船が、体操座りして2人が限界の小さな湯船のため混雑してたら譲り合う必要がありそうです。
泉質は含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩泉、ほのかな硫化水素の香りとともに特有のまろやかさがあり、素晴らしい湯でした。力強い極上透明湯と言えば個人的に№1の山梨・白根館を思い出しましたが、それに勝るとも劣らない湯、来た甲斐がありました。
主浴槽と露天風呂は加水がありますが、それでも香りは生きており素晴らしい湯に変わりはありません。露天風呂は外気温とマッチして湯温が40℃程度まで下がってました。3人が参考にしています
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龍神村を縦走する国道から県道に向かい約12Km先にある施設です。道中はかなり長く、最初は良いですが途中にある素堀りトンネルを越えたあたりから県道が険道となり、対向不可な場所も多数。このへんに来るまで案内看板もほとんど無い為知名度は低いと思います。実際私も最近迄施設の存在を知りませんでした。
日曜の夕暮れに訪問、軽トラが2台停まっていましたが、お客さんは0、従業員らしき敬老の方々が和やかに談笑されていました。廃学校後に作られたキャンプ場付設の施設ですが、なんとなく寂しい場所です。
こじんまりとした入浴施設で、内湯+露天のみの素朴なものです。日曜の訪問なので平日運休の露天風呂に入れる!と少し期待していたのですが、確かに露天風呂は満たされていましたが、完全な貯まり水。ゴミが浮いておりおもっいきり放置されてました。こんなんなら湯を抜いておくべきかと思います。
PH10.0の湯らしく、湯はそれなりにツルツルして肌触りの良いものでしたが、いかんせん消毒臭が鼻につく。それなりに強い消毒が施されていますが、こんな山奥の秘湯に必要不可欠なのかなと疑問に感じました。0人が参考にしています
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旧本宮町の渡瀬温泉と言えば、普通は大露天風呂のある『わたらせ温泉 大露天風呂』の事を思い浮かべそうですが、実際私この施設の存在を知りませんでした。
もとい、わたらせ温泉大露天風呂が大々的に施設PRしており、こちらの施設が逆に全くPRしていない、その差でしょうか。
こちらの施設は大露天風呂に行くノボリだらけの道では無く、渡瀬の集落に向かう道から訪問します、ライバル施設?のノボリが目立ちすぎて非常に判り辛い。
日曜2時過ぎの訪問にも関わらず、まさかのお客さん0でした。入浴料は安めで、大音量の演歌が流れてました。
公営の施設で大きな公民館のような佇まい、ホテルも併設しています。入り口には析出物でコテコテになった飲泉所があり、熱い源泉がドバドバ流れており、これが蕎麦湯のようで非常に味わいがあり美味かった。コップ5杯軽く飲泉。
中二階が浴室スペースとなっており、施設名の通りクアハウスの造り。打たせ風呂、泡風呂など結構ラインナップが多い。サウナは故障中でした。洗い場には馬油のシャンプー等コンディショナー類以外は豪華に完備。
湯はすべて循環消毒されており飲泉した湯のパワーは感じられず、ただし消毒臭はほとんど感知しませんでした。
なんというか、穴場である事は間違いないのですが、それ以上に折角これだけの設備を揃えているのに、公営だから?もう少し営業努力したら?と説教したくなりそうになりました。非常に勿体ないです。1人が参考にしています









