温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >154ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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こちら循環、消毒、加温、加水とある意味悲惨な温泉。
何も調べずに行ったのでこんなもんかと思っていたのですが、露天エリアに飲泉場が! これはなかなか良い感じでした。
しかしそれに浸かる訳にも行かず露天に浸かっていたんですが、しばらくするとのぼせてきたので何となくサウナ用の水風呂に浸かってみたんです。するとすると??? これはもしや!!!
何と温泉でした^^;(勿論冷たいですよ) それも加温浴槽の湯とはかんり違うのです!かなり好感のもてる絶品湯でした。
浴槽も総木造りで肌への感触も抜群! 良い意味で期待を裏切られまして感激でした^^
この水風呂に入らんがために内湯に入ると言った有様で逆交互浴になってしまいましたw だもんだからどんどん体が冷めていくぅ~ww
しかしながら満足感の高い一品でありました。他のお客さんからは変な目で見られてましたが、もうそんなのどうでもよかったです^^
帰り際にフロントで水風呂の事を聞いてみるとやはり温泉でした。それも思ったとおり事実上源泉掛け流しだそうです。飲泉場と同じのを入れてるとの確認も取れました。
こちらサウナは17:00からになってますので、それまでは水風呂の利用はかなり少なく汚れが少ないと思います。特に冬場は利用者が激減するのでなおさら良い状態だと思います。逆に言いますと、注入量が少ないだけに夏場やサウナ利用可能時間は期待するほどの状態ではないかもしれないです。
ともかく今回は偶然ですが良いタイミングで行けて大満足でした^。^2人が参考にしています
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施設外観です。わたらせ温泉のすぐ裏手にありますが、アクセス道路は全く違い、田舎の市道を延々と通ります。看板の見落としに注意してください。
1人が参考にしています
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すばらしい建物にまずはびっくり。これが共同湯、と驚くほど。内湯の湯船は2つ、それに露天がついている。内湯は大きい湯船と小さな湯船に分かれていて、いずれも掛け流し。飲泉用のコップが置かれていて好きなだけ飲める。
難点はやや温度が高いこと。つるすべ感はあまり感じなかった。露天は完全に循環湯で、カルキの臭いがしたのが残念だった。脱衣場もすばらしく、設備の点では言うことなし。3人が参考にしています
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先日家内の誕生日と言う事もありキャンペーン価格の有り難いハガキでのご案内も頂きましたので利用させて頂きました。
予約時に家内へのプレゼントととして花束を用意してあったのですが忘れていたそうです
昨年の家内誕生日には川久のレストランでランチ
ホワイトデーには宿泊と利用しているのですが利用履歴はあまり関係ないようですね
新人のホテルマンが多いのでしょうか?
帰りは見送りもなかったし
キャンペーン価格で宿泊したからでしょうか?
設備はともかく北陸加賀屋等の真心のこもったサービスを提供するべきだと考えます
アンケートの一番下には?を書いておきました80人が参考にしています
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河原の露天風呂です。天候に恵まれたらここが一番気持ちいいです。
0人が参考にしています
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渡瀬温泉の裏手にある温泉を使用した健康増進施設です。フロントのところには飲泉可能なところもあります。脱衣所は床暖房が入っていまして、リターン式のコインロッカーと脱衣籠のみのところが選べます。
健康増進施設ですから、浴槽の種類も豊富でして、かぶり湯から気泡浴、打たせ、圧注浴にぬるい寝湯、40℃ほどのぬる湯に42度のあつ湯、蒸気浴とコースに応じて周り順が設定されていました。寝湯は茶色の浮遊物が一杯でして、これは掃除如何の問題なのか、こちらだけは地下水で割っているそうなのでそのパイプについたスケールなのかは分かりませんが、ちょっと異種でした。全体としては温泉の香り+塩素臭が感じられまして、まあ施設の性質上仕方ないとは思いますが、純粋に「温泉」を楽しむ感じではありませんでした。アメニティーはブースによって様々でしたが、旅美人のいいものも使われていました。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉で67.0℃、450L/min、pH6.5、1.667g/kgというスペック。飯森泉と朴木5号泉の混合泉とのことです。循環、消毒ありとのこと。
温泉メインとして見ればあれですが、やはり地元の方の健康増進施設として見るべきかなと思います。付近に強力な温泉施設が多いのでどうしても影が薄くなってしまいますが、これはこれでニーズがあるのだろうということで。0人が参考にしています
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仙人風呂で有名な川湯温泉にあるホテルです。みどりやさんの隣になります。訪問当日は仙人風呂が始まっているはずでしたが、月末の雨の影響で重機が入れずにオープンできずとのことでした。フロントで手続きをしまして、階段を下りて浴室に向かいます。
脱衣所は籠のみですので、貴重品はフロントで預かってもらう形です。内湯は大浴槽が1つ。これは結構大きいです。熱めでオーバーフローが多かったです。アメニティーはリーブルアロエの2点セット。露天風呂は河原露天でして、こちらはぬる目。内湯浴槽の奥の窓から歩いていくことができます。湯浴み着などはありませんので、女性には敷居が高いかもしれません。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉で源泉名は「しげの湯」、1.361g/kg、pH8.1、68.8℃、118L/minというスペックです。無色無臭、無味ですが柔らかい浴感で万人受けのするタイプです。
いつも思うのですが、大塔川の河原に設置した露天の浴槽は、水面がすぐそこにありまして、魚が跳ねるのも目の当たりにできる大変にいいロケーションです。こちらもその点では申し分なく、ゆっくりとした時間の流れを楽しむことができました。いまだにどちらもハズレのない、力量ある温泉地だと思います。0人が参考にしています
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南紀バイクツーリングの第一の目的はここのお風呂に
浸かることでした。
休日のお昼過ぎに到着。待ち時間は2時間とのことで、
うけつけとなりの食堂で和歌山ラーメンとめはりずしを
頂く。
さて肝心のお湯は、ほのかに硫黄の匂いがだたよう、
いかにも効きそうな感じ。
しかし、それにしても熱い。
湯船すぐよこに、大きい水の蛇口があるのだが、
せっかくのいいお湯を薄めてしまうのはもったいない。
しかし、熱いお湯が足元からどんどん湧き出てきて、
我慢しきれず加水。。。
それにしても真冬のバイク乗りにとっては、脱衣所が
こころもとない。
しかし、それとて、この御湯に浸かることが出来ただけで、
大満足。
ま、とはいえ、個人的には、長野平湯、白骨の方が肌に合うな。2人が参考にしています







