温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >158ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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姉妹館のコガノイベイホテルに宿泊した際に利用しました。
古賀ノ井さんは和風のホテル・ベイホテルはリゾートホテルでどちらに宿泊しても両方のお風呂に入る事が出来る様になっています。
ホテル間は定期バスで結ばれておりまして、宿泊した際はどちらも入られる事をお勧めします。
さて、古賀ノ井さんのお風呂は基本和風のお風呂ですね。内湯も広くて寛げますし、露天は山の木々を感じる事ができていいと思います。
立ち寄り湯もやっていまして大人1200円と少し高いような気がしますが、バスタオル・フェイスタオルは込みになっています。8人が参考にしています
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私が釣りで利用する堅田漁協系の施設で割引券を以前いただいていたので釣りの後に利用しました。オープン以来、2回目の利用です。
はっきり言って完全なスー銭でわざわざ白浜で入る事はないと思うのですが、釣り仲間の中にも好きな人がいるぐらいで人気はあるようです。
オープン時に入浴した際に思ったんですが、源泉がかなり加工されており、本当にがっかりした覚えがあります。今回も同様の感想でかなり成分が薄くなっているように思えました。基本的には行きたく無い施設です。でも、施設的には充実していますし、食事処のメニューも豊富でよかったので行くかもしれません・・・・
最後に地元の人たちはスー銭タイプの施設が無かったので喜んでいるらしいです。(漁協関係者談)0人が参考にしています
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ソープ類・温水シャワーもなくて、あるのは温泉だけです。
去年の9月の連休に家族で立ち寄ってみたのですが、管理をされている方から「シャワーないよ!」と言葉をかけていただけたので、この日は奥方の意向で撤収!
11月に入って単独で釣りに行った際に立ち寄ってみました。午後4時過ぎ頃に訪問しましたが貸切りでしたね。とりあえず、お湯を触ってみるとかなり熱いので自分で水でうめて入りました。塩気のはっきりしたお湯で寒い時は良くあたたまりそうです。源泉は白良湯と同じようですが白良湯は自動に加水されているので、こちらの方が本来の源泉を味わえると思います。4人が参考にしています
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浴室内です。
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柳橋商店街の入り口辺りに造られた町営の足湯ですね。屋根付きで5~6人が楽しめる様になっています。特徴は貝の湯口ですかね。貝の名前はわかりませんが・・・
こちらには、たまに奥方様が行こうというので何回かは行った事がありますが、今回夜11時ごろだったかな?小腹が空いたので近くのラーメン屋の帰りに寄ったら湯口のお湯は止まっていて、すごくぬるくなっていました。夜中はだめみたいです。0人が参考にしています
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国道480号線を金屋から東に30分ほど入ったところにあります。二川温泉やあらぎ島を超えて旧清水町の中心に入りますと右に登っていく道が出てくるはずです。隣には農産物の産直系の建物がありまして、町おこしの中心的な施設なのでしょう。
建物は独特のものでして、木を前面に出した八角形の大きなパオのような建物です。入り口のフロントで手続きをしまして、脱衣所に向かうのですが、「→男湯」と書いてある方に行っても女性がいる!。実は男湯と女湯の間に休憩スペースがありまして、これがどちらの側からも入れるようになっているのです。そのため、私が男湯の側にきたつもりでいたのが錯覚で、休憩スペースなんですよね。ちょっとした迷路みたいでした。
脱衣所も八角形建物の外縁を通る八角形の廊下の影響を受けてカクカクしています。もちろん木のよさを感じます。浴室ですが、こちらも八角形の主浴槽にサウナ、角を埋めるような台形状の水浴び水槽といった構成です。洗い場は窓に面していまして鏡がありません。こちらもカクカクしています。で、肝心の温泉なのですが、ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で、39L/min,1.589g/kgとあります。加温・循環・消毒の後浴槽に注がれています。この塩素臭が強烈でして、まさに薬剤の香りでした。「水を電気分解したときにできる次亜塩素酸を用いて…」と書いてありましたが、これでは温泉が可愛そうな気がします。まったくらしさを感じることができず、残念な展開となってしまいました。3人が参考にしています
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県道26号線から県道196号線に入ります。きのくに中津荘を超えてしばらく行きますと鳴滝キャンプ場が出てきます。こちらはその一角にある温泉施設です。
公営の施設でしてかなり大がかりな感じです。木の雰囲気を上手に使った建物で、容積が大きいので気持ちいいですね。脱衣所も同様で、木の肌触りが何ともいいです。
浴室ですが、ナトリウム-炭酸水素冷鉱泉「あやめの湯」が使われています。22.8℃、42L/min、pH8.6、物質総量2.458g/kgというスペックですが加温・加水・循環・消毒と手が加わっていますのでちょっと印象が弱まってしまっていました。きのくに中津荘と同じ源泉―のはずですが、季節がらで加水が多いのか分かりませんが、パンチあるぬるぬる感はありません。内湯の浴槽2つは温度差が設けられていまして、露天は熱めの設定。あと露天には打たせもあります。背もたれのない長椅子に座って打たれるのですが、逆向きに座ると鍛えられそうです、、、って下品ですよね。失礼。
規模は大きく、キャンプ客の需要を考えればこうなるのかもしれませんが、もう少し源泉の強みを前面に出した浴槽があってもいいかなというのが正直な感想です。2人が参考にしています





