温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >101ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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たまたま付近に用事がありまして、観光案内所で本日仙人風呂オープンとの報に接したので入ってきました。念のため海水パンツを持参してきてよかった。午前は開湯式等のイベントでふさがっており、一般入浴は午後から。まだ道向かいの脱衣所は電気も通っておらず、準備中に近いところでした。
こちらは川湯温泉街を流れている大塔川を、その水量の少ない冬季のみ堰き止めて作成した大きなお風呂です。川底から天然温泉が湧き出ていまして、当日は川の水が入っているにも関わらず43℃ほどの熱いお風呂になっていました。嬉しいことに開湯直後ですから川底にゴミ類もなく、最高のコンディションで楽しむことができました。うっすら硫黄の香りがする雰囲気のよい湯です。また身体が健康であれば来年も入りに来ようと思います。関西の冬の温泉シーンの定番ですから。1人が参考にしています
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国道42号線を椿温泉からさらに南下します。道の駅の志原海岸の手前に位置する宿泊施設です。海亀の産卵地としても有名な海岸に建っていまして、お風呂からも大海原を楽しむことができます。
久しぶりに来たのですが、玄関周りはリニュアルしたっぽいです。お風呂は2階になりまして、脱衣所や浴室は従来のままです。泉質はアルカリ性単純泉でpH10.1、0.243g/kgというスペック。浴槽ごとに湯使いが異なっていまして、きちんと掲示されています。この姿勢はいいです。海側に面した源泉浴槽は完全なかけ流しで35℃ほど。オーバーフローたっぷりのいいコンディションでした。白い湯の華が舞っていまして、肌がつるつるとしてくる良湯ですね。重曹系とはつるつるの感じが少し異なるような印象です。肌の表層だけがつるりとしてくるといいましょうか、薄くコーティングされるような感じです。中央の薬湯と源泉は湯がタイマーによって投入されるタイプです。加温湯は循環されていまして、消毒が強めの印象です。源泉も消毒されているそうですが、塩素ではなく紫外線による滅菌とのこと。この方式の方が湯のコンディションが維持されるのならば、今後普及してほしいところです。アメニティーはフィード社の3点セットでした。
湯の状態がよく、文句なく楽しめるところだと思います。源泉がぬるいですから夏場向きかなと。近くの椿温泉の冨貴が営業していないことが多く、ここのところ数回はふられ続けていますので、代わりといっては何ですが、こちらにお世話になろうかなと。ちょっと湯の雰囲気は異なるのですがね。7人が参考にしています
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田辺市街からですと、42号線をみなべ方面へ。途中、野球場の交差点を左折してつきあたりのところにあります。海に面していまして、お風呂は4階ということもあり眺めがいいですね。
内湯は大きめの主浴槽と動いていない寝風呂、それから打たせ湯があります。アメニティーは旅美人の馬油のシャンプー・コンディショナーと柿渋のボディーソープとフルセット。露天は小さな浴槽が1つあり、ぬる目の湯になっています。泉質は含鉄-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で30.2℃、12.44g/kgの高張性。ただし湯使いは加水・加温・循環・消毒となっていまして、加水率が大きいのでしょうが微鉱物臭を感じる程度で浴感はなし、舐めてみても塩気は感じられなかったです。もう少し温泉の存在感が欲しいところですね。スペック的には白浜の温泉を少し薄めた程度と書くと乱暴かもしれませんが、そのくらいの濃度はあるはずなので、現状の湯使いは残念なところです。パイプの管理など難しくなってしまうのですが、御一考頂ければと。0人が参考にしています
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ついでに寄った温泉です。
スーパー温泉ですよね。
白浜のになんだかもったいないような…
ついでだったのでよかったかな…
施設は新しくきれいでした。
またついでがあれば寄るかなぁ…2人が参考にしています
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宿泊施設だが、日帰り入浴も受け付けている施設。ここは日本庭園風の露天風呂と和歌山ではここぐらいしか思いつかないが、黄褐色の湯が特徴。温泉雑誌には完全掛け流しとあった。
露天風呂は後から追加されて造られたのかどうかは分からないが、内風呂と露天風呂は離れているため、両方入るには一旦服を着てからまた脱ぐという面倒なことをしなければならない。ここは一番のマイナス点だろう。面倒だから片方だけ入るという人も結構いるかもしれない。
あと前回来た時は、掛け流しでありながら消毒臭がきつかったため印象がよくなかったが、今回はそうでもなかったため安心して浸かることができた。塩素を混ぜたがどうかはよく分からないが、掛け流しの湯には純粋にそのお湯だけを使って欲しいものである。
ここには三度来たが、男女の浴場の入れ替えはないようだ。三度とも同じ浴室で残念な気がした。というのは温泉雑誌に載っている露天風呂の写真は女性側だろう。見た感じでは奥行きのあるように思えたが、男性側の露天は同じ日本庭園風のものでもこじんまりとしたものなので、女性側の方がいいように思える。
でもまあ、前回よりはお湯の状況はマシだったので、+評価。あと温泉雑誌についてた特典で、ソフトドリンク1杯無料、入浴前に食べた釜飯がとてもおいしかったのでこの日は好印象となった。食事処はメニューが多いし、この周辺はあまり飲食店がなさそうなので、次回行く機会があれば、温泉と併用して利用したいと思った。1人が参考にしています
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道の駅龍神の少し北にあります。日高川沿いにオープンした新しい施設で、きれいなのもそうですが、従業員の応対も素晴らしいです。フロントで手続きをして地階に移動します。
浴室は内湯が1つとサウナ、それから露天風呂が1つあります。内湯浴槽と露天の浴槽はガラス窓1つ隔てて隣接していますし同様の状態になっています。源泉名は「龍神温泉下の湯」。泉質はナトリウム‐炭酸水素塩泉でpH7.8、46.0℃、68L/min、1.391g/kgというスペック。肌がつるりとしてくる美人の湯で、湯あがりはサッパリしています。湯温は高めで休憩をはさみつつ楽しみました。サウナもあることですし、1つ水風呂があればいいクールダウンができそうなものです。3人が参考にしています
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龍神村の元役場から東に10kmほど入ります。先年の水害で道路のそこここが崩落したり上から土砂が落ちてきたりしていて、その修復工事のために走りにくい道がより大変になっています。ご注意を。
廃校になった小学校の方に下りていくのですが、知らない人がここの看板を見落とすとえらいことになりそうです。山間の長閑な施設でして、こちらは被害を受けなかったようでなにより。受付で入浴を乞い、食事もお願いすると湯あがり後に食事が頂けるようになっていました。
さてお風呂ですが内湯に1つ、露天に1つ浴槽があります。露天風呂は土日限定ということで、当日はこちらも楽しむことができました。泉質はアルカリ性単純泉でpH10.0、28.3℃、117L/min、0.299g/kgとなっています。つるつる感はありまして、消毒は弱め。加温循環消毒ありとなっていますがスポイルされたような感じはしません。といいましても個性的ということもありませんが。内湯は熱めでうっすらとオーバーフローしています。人が入りますとその分はしっかりとあふれ出ていました。露天はぬる目になっていました。水害で河原が損傷したのか、見える景色は工事の重機が中心で風情がないのは仕方ないです。
そしてこちらのお食事。茶がゆの定食を頂きましたが、これが素朴でうまいです。ぬる目の粥はホッと安心させてくれるよう。付け合わせのおかずの中では煮物がよかったです。上品な和風の味付け、腕のいいお母さんが調理しているのかなと。ここはお風呂だけでなく、フルセットで楽しむようにしたいものですね。0人が参考にしています
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土曜日の訪問でしたが大変空いていました。お陰で湯船を一人で占有できました。
ここは貴重品ロッカーが100円ノーリターン式なのですね。ちょっと残念。
湯船はすぐ近隣の施設よりも一回り広いです。やや濁り系、ほのかな塩気の湯。内湯も露天もぬる湯になっており、長時間の入浴も可能。「療養温泉」をうたっていますから、正しい選択だと思います。
泉質について詳しくありませんが、肌がツルツルになり、血行が良くなった気がします。時間が経っても足や手がポカポカしております。
露天は時期は不明ですが、リニューアルされたようです。
このサイトで掲載されている写真とは違いました。公式HPのものも古い写真のようです。男女の仕切り壁が人工竹垣ではなく、コンクリート打ちっ放しです。湯船の広さはさほど広いわけではありませんが、窮屈感はなく開放的です。目の前が川で、目隠し的な柵もありません。
唯一気になったのは、掃除がちょっと徹底されてないような気がしました。露天はできるだけ頻度高く湯を抜いて、石などについた藻?苔?ブラシでこすって欲しいですね。底に沈んだ落ち葉も。少人数で営んでいる家族的宿なので大変かとは思いますが。19人が参考にしています
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露天風呂1つ目
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