温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >101ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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ついでに寄った温泉です。
スーパー温泉ですよね。
白浜のになんだかもったいないような…
ついでだったのでよかったかな…
施設は新しくきれいでした。
またついでがあれば寄るかなぁ…2人が参考にしています
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宿泊施設だが、日帰り入浴も受け付けている施設。ここは日本庭園風の露天風呂と和歌山ではここぐらいしか思いつかないが、黄褐色の湯が特徴。温泉雑誌には完全掛け流しとあった。
露天風呂は後から追加されて造られたのかどうかは分からないが、内風呂と露天風呂は離れているため、両方入るには一旦服を着てからまた脱ぐという面倒なことをしなければならない。ここは一番のマイナス点だろう。面倒だから片方だけ入るという人も結構いるかもしれない。
あと前回来た時は、掛け流しでありながら消毒臭がきつかったため印象がよくなかったが、今回はそうでもなかったため安心して浸かることができた。塩素を混ぜたがどうかはよく分からないが、掛け流しの湯には純粋にそのお湯だけを使って欲しいものである。
ここには三度来たが、男女の浴場の入れ替えはないようだ。三度とも同じ浴室で残念な気がした。というのは温泉雑誌に載っている露天風呂の写真は女性側だろう。見た感じでは奥行きのあるように思えたが、男性側の露天は同じ日本庭園風のものでもこじんまりとしたものなので、女性側の方がいいように思える。
でもまあ、前回よりはお湯の状況はマシだったので、+評価。あと温泉雑誌についてた特典で、ソフトドリンク1杯無料、入浴前に食べた釜飯がとてもおいしかったのでこの日は好印象となった。食事処はメニューが多いし、この周辺はあまり飲食店がなさそうなので、次回行く機会があれば、温泉と併用して利用したいと思った。1人が参考にしています
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道の駅龍神の少し北にあります。日高川沿いにオープンした新しい施設で、きれいなのもそうですが、従業員の応対も素晴らしいです。フロントで手続きをして地階に移動します。
浴室は内湯が1つとサウナ、それから露天風呂が1つあります。内湯浴槽と露天の浴槽はガラス窓1つ隔てて隣接していますし同様の状態になっています。源泉名は「龍神温泉下の湯」。泉質はナトリウム‐炭酸水素塩泉でpH7.8、46.0℃、68L/min、1.391g/kgというスペック。肌がつるりとしてくる美人の湯で、湯あがりはサッパリしています。湯温は高めで休憩をはさみつつ楽しみました。サウナもあることですし、1つ水風呂があればいいクールダウンができそうなものです。3人が参考にしています
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龍神村の元役場から東に10kmほど入ります。先年の水害で道路のそこここが崩落したり上から土砂が落ちてきたりしていて、その修復工事のために走りにくい道がより大変になっています。ご注意を。
廃校になった小学校の方に下りていくのですが、知らない人がここの看板を見落とすとえらいことになりそうです。山間の長閑な施設でして、こちらは被害を受けなかったようでなにより。受付で入浴を乞い、食事もお願いすると湯あがり後に食事が頂けるようになっていました。
さてお風呂ですが内湯に1つ、露天に1つ浴槽があります。露天風呂は土日限定ということで、当日はこちらも楽しむことができました。泉質はアルカリ性単純泉でpH10.0、28.3℃、117L/min、0.299g/kgとなっています。つるつる感はありまして、消毒は弱め。加温循環消毒ありとなっていますがスポイルされたような感じはしません。といいましても個性的ということもありませんが。内湯は熱めでうっすらとオーバーフローしています。人が入りますとその分はしっかりとあふれ出ていました。露天はぬる目になっていました。水害で河原が損傷したのか、見える景色は工事の重機が中心で風情がないのは仕方ないです。
そしてこちらのお食事。茶がゆの定食を頂きましたが、これが素朴でうまいです。ぬる目の粥はホッと安心させてくれるよう。付け合わせのおかずの中では煮物がよかったです。上品な和風の味付け、腕のいいお母さんが調理しているのかなと。ここはお風呂だけでなく、フルセットで楽しむようにしたいものですね。0人が参考にしています
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土曜日の訪問でしたが大変空いていました。お陰で湯船を一人で占有できました。
ここは貴重品ロッカーが100円ノーリターン式なのですね。ちょっと残念。
湯船はすぐ近隣の施設よりも一回り広いです。やや濁り系、ほのかな塩気の湯。内湯も露天もぬる湯になっており、長時間の入浴も可能。「療養温泉」をうたっていますから、正しい選択だと思います。
泉質について詳しくありませんが、肌がツルツルになり、血行が良くなった気がします。時間が経っても足や手がポカポカしております。
露天は時期は不明ですが、リニューアルされたようです。
このサイトで掲載されている写真とは違いました。公式HPのものも古い写真のようです。男女の仕切り壁が人工竹垣ではなく、コンクリート打ちっ放しです。湯船の広さはさほど広いわけではありませんが、窮屈感はなく開放的です。目の前が川で、目隠し的な柵もありません。
唯一気になったのは、掃除がちょっと徹底されてないような気がしました。露天はできるだけ頻度高く湯を抜いて、石などについた藻?苔?ブラシでこすって欲しいですね。底に沈んだ落ち葉も。少人数で営んでいる家族的宿なので大変かとは思いますが。19人が参考にしています
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露天風呂1つ目
1人が参考にしています
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小さな内湯が1つあるだけの温泉施設、「療養」と名乗るだけあって、湯治第一の感じで、風景を楽しむとかそういう所ではない。
小さな施設だが、お湯はかなりヌルヌルするという特徴がある。循環湯だがヌルヌル感はかなり強い。それだけに循環湯というのは実に惜しい気がする。今回はヌルヌル感だけだったが、2年程前に入った時は、ヌルヌルする上に体に泡つきが見られた。和歌山の温泉でこんなに泡が付いたのはここぐらいしか思い当たらないが、今回はそれがなく、前回あまり感じなかった消毒臭が感じられ、実に残念だった。
たまたまここによく来る人と入浴が同じになり、話を伺うと、ここの温泉は離れた谷の方から引いてきたものを使用しており、この施設内から温泉が出ているわけではないそうである。
話を聞いた後で、それなら循環でも仕方ないのかな…とも思ったが、特長ある湯だけに惜しい気がしてならない。私の中では前回よりも評価が下がった感じになりました。2人が参考にしています
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国道371号線を曲がって、約14km走った所にある森林公園内にある温泉施設です。
曲がってすぐはまだいいですが、奥の方へ行くと車が一台ギリギリ通れるぐらいの道幅しかありません。ここへ向かう途中3台程、対向車に出くわし苦労しました。その上、昨年の台風のせいか、所々砂利道になっていて、道の状況は最悪と言っていいでしょう。道幅に関しては改善して欲しいと思います。
施設に着くと、数人の従業員が感じのいい迎え方をしてくれました。その点は良かったと思います。帰る際も「気を付けて」と言ってくれました。
肝心のお湯はツルヌル感のするものでした。温泉雑誌には掛け流しとありましたが、実際入ってみて、循環なのかな…という気もしました。はっきりとは分かりません。強くはないですが、やや消毒臭がしました。
龍神温泉街からは離れている上、山奥の施設で秘湯になると思いますが、アクセスが悪い点でかなり損をしていると思います。お湯も完全な掛け流しならいいのですが、まあ悪くはないかな…といった程度でしょうか…。0人が参考にしています
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一部の旅館が日帰り入浴も受け付けていますがそう多くない上、日帰り入浴施設もここだけなので、元湯を名乗ってるだけあって、ここが龍神温泉の代表格になると思います。建物にも風格さがあります。
入ってすぐの所は3階にあたり、浴室は、男性は下へ女性は上に行くことになります。
浴槽は循環風呂の露天と、掛け流しの内湯からなります。露天の方は消毒臭がしました。じっくりと入るよりも、内湯でほてった体を冷ます意味で、軽く腰掛ける程度でこちらを利用しました。内湯は檜風呂(48℃、加温なし、ボーリング泉、掛け流し)と大浴場(46℃、加温あり、自噴泉、掛け流し)からなります。岩風呂の大浴場の方に入っている人が多かったですが、私は檜の方がぬるめで入りやすかったです。ツルヌル感も檜風呂の方が感じられました。
あと飲泉もできます。飲んでみましたが、飲みやすいものでした。
龍神温泉は日本三大美人湯の一つで、脱衣場にはその説明書きが貼られていました。それぞれ特徴が違うようですが、この龍神温泉にはラジウムが豊富に含まれているということだそうです。6人が参考にしています






