温泉TOP >富山県 >富山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >32ページ目
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富山県の口コミ一覧
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おふろの種類が多く、たのしめました!
コミックルームやシネマルームなど、様々な施設が充実しているのもいいです。
また行きたいです。1人が参考にしています
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こじんまりとはしてますが、満員の時間帯ではなかったのかもしれませんが、ちょうどいい広さに感じました。みんなでワイワイというより、ゆっくり、ゆったり、浸かりたいお風呂でした。静かでよかった。
0人が参考にしています
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温泉からは神通峡を眺める事ができ食堂も美味しかったです!
湯冷めもしにくかった印象です!1人が参考にしています
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黒部渓谷トロッコ列車と立山黒部アルペンルートのツアーで室堂に立ち寄った時に入浴しました。
バスターミナルから歩いて20分くらいです。みくりが池のほとりに建っているのですぐに見つけられます。
日帰り入浴は700円です。(9:00~16:00)
内湯だけのこじんまりとした浴室です。
お湯はすぐ近くの地獄谷から引いているので、すばらしい泉質です。
室堂の気温は2℃とかなり寒かったので、生き返った心地でした。
このあたりは雷鳥が見れるそうなので、ハイ松の木の下を探したが見つけることはできませんでした。しかし、ツアー参加者40名中6名が雷鳥を見つけたそうです。もっと気合を入れて探すべきでした。残念。
単純酸性泉(ph2.28、45.0℃)
一見すると白濁(透明度40cm)の湯であるが、よく見ると白い微細な湯の花が多量に舞っているために白く濁っているように見えている。
わりと強めの硫黄の香りが、すばらしい温泉に浸かっていることを実感させてくれる。
肌触りはツルツル感が気持ちいい。
湯口の源泉を口に含むと強い酸味が感じられました。
ザバザバとたっぷり掛け流されており、幸せな一時を過ごすことができました。
※画像は湯けむりの為にカメラのレンズが曇ってぼやけてしまいました。4人が参考にしています
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昔馴染みの銭湯といった感じ。
数年前にリニューアルして名前が変わりました。
施設はやや古めであることは否めませんが、ジャグジー風呂や薬湯、露天風呂に、新しく作られた高温サウナなど、町の銭湯ながら色々と揃っています。0人が参考にしています
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施設外観
2人が参考にしています
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砺波市街地からですと、国道156号線を南下します。道の駅庄川を越えて2kmばかり、たった2kmなのに山深くなる印象です。国道471号線に入りますと、700mくらい先の国道沿い右手に駐車場があります。大きな木が目印です。湯谷温泉の私設バス停のところに川沿いに下りて行く階段がありますので、そちらをずんずん下りて行くと見えてきます。無人というか、外来のお客に構っていない感じの運営でして、玄関先にお金を置いておく箱があります。1000円札用にお釣りの500円も置いてくれているという丁寧さ。田舎らしく、防犯意識皆無ですね。
お風呂はこちらからまだ下っていくのですが、いつぞやの台風で被害受けたためにビニールシートで覆われただけのゾーンもあります。そういうところを通って、ダムの滝つぼのようなところの淵まで下りて行くとお風呂です。まあお風呂はコンクリで覆われていて景色もなにもあったもんじゃなかったりしますが。秘密基地というかトーチカというか、そんな風情です。脱衣所は鍵なしロッカーのみのシンプルなところで、まあ他にお客さんもいないですしどうということはありません。サワガニがうろうろしていました。
浴室はそこからまた階段をいくらか下りて行きます。浴槽は1つだけで、所によってかなり深くなったり浅かったりと色々。深いところで100cmほどです。サイズは2~3人用かと思います。洗い場などはありません。砲弾型の湯口で、男女両側に湯が出て行きます。ナトリウム・カルシウム-塩化物泉で39.0℃、1.468g/kgとなっていました。泡つき、硫黄臭、つるつる感が感じられます。ややぬるめですが、入っているとズシンと身体に効いてきますので、これはこれで湯あたり注意。もちろん完全にかけ流しでして、あふれた湯は男湯から女湯に壁伝いに流れて行きまして、女湯側で川の方に排水されているようです。
まあ文句なくいい湯onlyといったところで、泉質重視派には強くお勧めできるかなと思います。特徴的な浴室、湯口、湯の状態のよさを含めて魅力あるところですね。厳寒期以外は楽しめるはずですので、是非立ち寄ってみてください。44人が参考にしています
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砺波インターのすぐ南側にあるスーパー銭湯です。北陸自動車道からも見えますが、インターからのアクセスは結構ぐるりと回されます。田んぼの中にラブホテルと一緒にポツンと建っているような感じです。お風呂は2階になります。
内湯はサウナ、18℃の水風呂、アイテムバス群、腰かけ湯、足つぼ湯、主浴槽とあります。主浴槽は循環で塩素はやや強め、41℃ほどでした。アメニティはメーカー不詳の3点セットです。
ここは露天の湯がなかなかのものでして、上下2段のかけ流し浴槽があります。上段は41℃、下段は38℃ほど。上から下に流れ落ちていまして、下段の浴槽からしっかりとオーバーフローしています。泉質はナトリウム-塩化物泉で38.6℃、2105mg/kgとなっています。褐色の湯でモール臭がくっきりとしていました。上の段の方が香りはよく、塩気はそれほどは感じません。つるつる感は少しありました。他には温泉入りの炭酸泉が40℃ほど。テレビは画面が見えにくかった。設備の更新か調整が必要かも。スチームサウナと寝転び浴もありました。
露天のかけ流し浴槽のレベルが高く、ちょっと意外に感じたと言えば失礼にあたるかもしれません。ここのかけ流し浴槽は気持ちよい入浴ができますね。わざわざ遠方からとはいきにくいものの、近所の人の時々のお風呂としては十分以上のものかもしれません。また近くに用事がありましたら、入っていこうと思いますね。8人が参考にしています
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能越自動車道の高岡北インターを降りまして、県道32号線を左折します。すぐの五十里(板屋)交差点を左に入り、快走路の農道をつきあたりまで。つきあたりを左折し、県道296号線に。ちょっと行った先、県道361号線は左折という標識に従い左に折れます。1つ目の石碑はまっすぐ。2つ目の石碑を右に入れば、あとは間違わないかと。神代の集落のはずれに位置する超鄙びた施設です。
玄関先に受付がありまして、500円を支払い奥の温泉に。ここの女将さん、お話好きで名物となっているのですが、生憎当日はお忙しかった模様で、あまり長話はできませんでした。
浴室は脱衣籠のみのシンプルな感じ。当日はお客さんは私だけということで、1時間近くひとり占めとなりました。奥に浴槽があり、仕切りはないですが深いところと浅いところがあります。男女の浴室の境界は簡易のものです。泉質はナトリウム-塩化物強塩泉で20344mg/kg、45.4℃のかけ流しです。実際の印象では、湯口で44℃、無色透明です。浴槽内は鉄分が酸化されて茶色の濁り湯となっています。42℃くらいで、鉄錆臭と強い塩気が特徴です。ずっしり温まり、保温性もよく、発汗が凄いですね。もともと身体を冷却できるような空調もなく、汗だくだくになると自然に落ち着くまで時間がかかりますが、当日は真夏日でしたので尚更でした。もちろんかけ流しの魅力は十分ですから、いつでも満足できる入浴となりますね。
設備的に、いつまで続くかちょっと自信のないところではあるのですが、願わくは次に行った時にも健在であってほしいものです。湯の質を重視する温泉好きにはお勧めできますよ。51人が参考にしています
、性別:女性
、年代:20代







