温泉TOP >鳥取県 >鳥取県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >41ページ目
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鳥取県の口コミ一覧
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湯梨浜町の町興しとして、羽合を掛けた一環により館内はハワイアンの音楽が常に流れています。
内湯だけですが、広々とした空間に圧倒されます。湯船自体が広いわけでは無く、湯船と洗い場の間がかなり開いています。
内湯は、大きな湯船の反対側にステージが有り、そこに登るハシゴが付けてありますが、これが何の為にあるのかは疑問です。ステージ側の壁には、湯梨浜町周辺の観光名所が写真で紹介されていました。隣に小さな湯船が有り、かなり浅いことから子供用と思われます。また、隅に隠れるように小さな湯船が有りましたが、特徴の無い湯船でした。
シャンプー無し.石鹸付き350円のところJAF会員証提示で300円。100円バック式無料ロッカーと鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。3人が参考にしています
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鳥取駅を北口に出まして右手へ。東品治町を左に曲がると小川沿いに見えてきます。ビル型の銭湯さんで、隣のコインパーキングに駐車すると1時間分のサービスが受けられます。番台式で券売機で購入するタイプ。脱衣所は普通サイズで木のロッカーに懐かしさを感じます。スポーツ紙が置かれていまして、ドリンク冷蔵庫と牛乳の自販機がありました。
浴室は奥に1つ浴槽がありまして、半分は浅風呂(気泡つき)、半分は深風呂です。手前は洗い場となっています。こちらは温泉を使用しているそうで、泉質はナトリウム-硫酸塩・塩化物泉。46.6℃、4.876g/kg、pH6.6となっています。湯使いは加水・加温・循環・消毒ありとのこと。薄い褐色の濁りがありまして、浴槽内は42℃ほどになっています。上から熱い湯が投入されていまして、うっすらとオーバーフローあり。舐めてみますと塩気を感じることができ、浴後の肌からはべたつきを認めました。なかなかのポテンシャルを感じることができまして、少し嬉しかったですね。
こちらは歓楽街にあるお風呂とのことですが、当日は朝の訪問ということもありまして、訪問しにくい空気はありませんでした。夜に行くと違う顔がある街なのでしょうが、お風呂は早朝6時から営業していますし、時間をうまく調節して訪問すればいいかなと思います。4人が参考にしています
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鹿野温泉街の中にある公共の宿です。お風呂は1階の大浴場と4階の展望浴場がありまして、当日は4階を利用しました。条件反射のように高いところに上がりたがる癖がある小生はこの後痛い目に(笑)
脱衣所は籠と貴重品ロッカーの併用式でして、狭くて蒸し暑いです。扇風機を入れても体温以上の風がくるような状態でした。
浴室は浴槽1つとシンプルな感じでして、こちらも蒸し蒸し。41℃ほどの湯で消毒は弱かったです。浴感も特になし。泉質は単純泉だったと思います。湯使いの詳細は分かりませんでした。ガラス張りの浴室で、里山の風景が眼下に広がっています。ただ、日差しも強く、それゆえに浴室が暑くて暑くて。アメニティーは馬油の3点セットでした。
帰宅してから@niftyのこちらのページを拝見したところ、1階の浴室の方が温泉っぽさを感じられていいみたいですね。高いところ好きで損をしたかもしれません。次は1階を楽しもうと、そう強く思った次第です。2人が参考にしています
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倉吉市街から県道21号線を北東へ。「東郷温泉」を示す案内看板通りに進んでいくと分かりやすいです。東郷湖の湖畔に位置する、かなり変わった建物です。近くに燕趙園という道の駅兼中国式庭園がありまして、そちらと雰囲気を一にしているように見受けられます。
宿泊施設ですが、日帰り客も積極的に対応してくれます。男は2階、女は4階に浴室があります。脱衣所は脱衣籠と貴重品ロッカーの併用式です。節電の影響か分かりませんが、びっくりするほど脱衣所が蒸し暑かった。
浴室は湖に面していまして、マジックミラー越しですが眺めのよいところです。長方形の浴槽1つで、やや褐色がかった透明な湯が張られていました。源泉名は「水明荘2号泉」。泉質は含弱放射能-ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉で70.5℃、pH7.8、1.433g/kgというスペック。季節によって温度調節のための加水があるようですが、かけ流しで使用されているそうです。浴槽内は43℃ほどの高温湯でして、それなりに力感ありました。オーバーフローはしっかりしていまして、消毒は無感。なかなかの湯使いかなと思います。アメニティーはPHOENIXの2点セットです。
付近に強豪が多いエリアかと思いますが、こちらもその系譜に与するに十分な素質の高い湯かなと思います。湯使いもいいですし、特に寒い季節は有難味が増すことでしょう。また近くにきたら入っていこうと思っています。1人が参考にしています
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北からですと、三朝温泉の入口近くにある大規模旅館です。駐車は川沿いの駐車スペースを利用しましたが、そこからすぐのところにあります。なかなか立派な外観で、館内も古いですがくたびれはなく、風格ある雰囲気かなと。脱衣所は脱衣籠と貴重品ロッカー併用式となっています。その手前に簡単なごろ寝スペースがあったのもポイント高いですね。ちなみにそちらには飲泉処もありまして、微塩味のするくっきりとした源泉を味わうことができます。
内湯は大浴槽1つで循環式。やや緩い印象の湯でした。消毒は弱めです。アメニティーは馬油の3点セット。
メインは露天になるかと思います。滝を模した大きな浴槽が1つと、小さな浴槽が2つ。それから畳敷きの裸休憩スペースがあります。こちらはかけ流しの湯で柔和な印象です。泉質は含弱放射能-ナトリウム-塩化物泉で1.392g/kg、59.0℃、ラドン9.1ME/kgとなっていました。季節により加水あり。内湯は循環・消毒ありで露天はかけ流しのようです。確かに露天の湯の状態はよく、もともと特徴の強い湯ではないにしても、フレッシュ感はきっちり出ていて好みですね。小さい浴槽は2本のパイプが来ていて、1つは、熱湯、もう1つは水の温度です。源泉を水で埋めて適温を作る方式かもしれません。こちらの露天風呂を満喫して、疲れたら畳のところでゴロンとなる。暑い季節ならばこれで満足度100%になるかなと思います。宿風呂ですから1000円と高価ではありますが、値打ちあるいい湯というのが評価です。1人が参考にしています
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皆生温泉街の中にある大掛かりな温浴施設です。宿泊もやっていまして、隣が宿泊者のスペース。浴場は共通かもしれません。かなり立派な建物で、日帰り客のスペースも、お風呂の他に休憩所やマッサージなど。温泉街の外湯とは一味違うゴージャスさです。
内湯は中央に温泉浴槽。その周囲に入浴剤浴槽、バイブラ、ジェットバス、座欲ジェット、水風呂は浅と深の2種類。あと、追加料金が必要ですが、遠赤サウナとミストサウナ。露天は岩風呂が1つあります。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で76.2℃,pH7.4,12.56g/kgというスペック。加水・加温・循環・消毒ありとなっています。塩気がしっかりと感じられますが、いかんせん消毒が強いですね。特に内湯はかなり厳しい状態になってしまっていまして、湯のみならず室内にも臭ってしまっていました。このあたりが落ち着いてくれれば、温泉のポテンシャルが生きてきそうなものですが。15人が参考にしています
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JR米子駅から徒歩5分ほどのところにある銭湯さん。ビル型でして、上はアパートみたいです。隣に数台分の駐車スペースあります。店舗前には、店主さんから毎日のメッセージがボードに書かれています。玄関はびっくりする狭さでフロント式。ここで下駄箱の鍵とロッカーの鍵を交換するシステムです。脱衣所もやや狭いです。リニュアルして間もないのか、ロッカーからはいい感じの木の匂いがしてきます。ヘタウマな字や絵が書かれていて雰囲気いいです。絵本作家の長谷川義史氏の絵本が置かれていまして、こちらの絵や字のデザインはすべて氏の手によるものみたいです。
浴室もシンプルでして、1つの浴槽で深風呂、浅ジェットのスペースがあるのみ。清明な印象の湯でして、消毒が少ないのがうれしいですね。だいたい41℃ほどに調節されていました。ビル型の弱点たる低い天井になっていますが、湯気抜きは良好と見え、視界良好でした。壁にはペンキ画が描かれていまして、大山をバックに少年が野球をしている感じ。空を烏賊が飛んだりとなかなかのファンタジーっぷり。かわいらしいですね。
こちらの経営者さん、まだ20代と見え、新しいセンスを業界に吹き込んでいるように見受けられます。聞けば、先代から経営を引き継いでから1年弱とのこと。代替わりの際に大幅リニュアルをされたそう。そんな話を聞きますと、応援したくなりますよね。銭湯好きな方は是非一度足を運んでみてください。いつまでも続いていきますよう、お祈り申し上げます。31人が参考にしています
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冬季期間中ビジネスで鳥取に1泊2日の予定でした。帰宅までに自動車で6時間の長旅を予定していたので温泉に入浴していきました。
入浴料金が安価でしたが駐車場料金も設定がなく安価に入浴しましたのですが湯さめ等の心配もないです。
お湯も通常と違い、温泉であることが湯あがり時に分かります。入浴すると汗が汗穴から噴き出してきますが1時間は止まらないようです。1,2時間程度から温泉に入浴して肌がつやつやであることの効果がわかります。3人が参考にしています
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三朝温泉名物の河原の露天風呂。橋のたもとから階段を下りてゆく。
すだれで目隠しをしただけのつくりで、橋から丸見えということを聞いていたので、近くの旅館に泊まった翌朝5時半に思い切って行ってみた。夏なので既に明るかった。
丸見えというが、脱衣場はちゃんと橋に背中を向けて、目隠しとなっている。一安心。
石を組み合わせた湯船はほぼ中央で二つに仕切られていて、橋から見て手前の方に入った。湯はちょろちょろと流れ込む程度であったが、熱い。梅雨の合間の快晴の日であったが、湯船のふちに座っているだけで、汗がじわっと出て来る感じ。また、湯に浸かると何となく「効く」という感じがしてくるから不思議。
なお、湯船の奥のほうにも源泉が流れ込んでおり、いかにも熱そう。脚を突っ込んでみたが、ふくらはぎまで突っ込んだところで、びりりとした感じがしたので断念した。
たまたま、男性2人が入って居られたが、一人は県内の、一人は兵庫の方であった。旅人どうしの会話も楽しかった。
後でもう一人入ってこられたが、こちらは常連さんなのか、手際がよかった。計、自分を入れて男4人、女性は一人も来られなかった。
河原に湧いたといわれるが、もちろん足元から湧いているわけではなく、源泉はパイプで給湯を受けているが、それがどこからきているかは短時間では定かではなかった。
このほかに、橋から見て手前側に足湯もある。
気になったのは、先のお二人が石鹸、シャンプーを使っていたこと。ういう環境では禁止ではないのだろうかとふと思ったりした。4人が参考にしています






