温泉TOP >鳥取県 >鳥取県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >42ページ目
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鳥取県の口コミ一覧
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海沿いに高層ホテルの立ち並ぶ皆生温泉。
その中で共同浴場としての位置付けとなっている施設がここです。
米子市中心部より車で10分程度のほぼ一本道、
駅周辺のビジネスホテルは一泊4~5000円程度と安めですが狭いユニットバス、
ですので米子に宿泊の際はお風呂は広いここを利用しています。
ホテルやイタリアンレストラン・物産館も併設されている大きな建物。
350円を支払いさて入浴。
カギ付きロッカーが整然と並んでいる広い脱衣所から浴場へ。
この日の男湯はオー風呂、中央に丸いO型の浴槽があります。
他に薬湯やジェットバスもあり350円は第3セクター運営の施設らしく安め。
但しアメニティー類は要持参です。
そして外にはゆっくりと10人は入れる岩風呂が。
お湯を口に含みますと苦味あり、白く細かな湯の花が浮いています。
少々塩素臭のする循環利用、ですが塩化物泉らしさは感じられるお湯です。
指の浅い切り傷がちょっと沁みました。8人が参考にしています
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施設外観
31人が参考にしています
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GW中だったけれど思ったほど人はおらず。
ただ、狭くて少ないロッカー、洗い場5つ、内風呂1つ。初めてゆっくりできないお風呂でした。イメージは中規模旅館の大浴場と思ってもらえれば。
そこそこ人がいるなら掛け湯的な物が欲しいと思いました。
町の規模相応だったらこれで有りなのかな。
外客は、申し訳ないけど、良さは景色と砂丘に近いとこだけかも。2人が参考にしています
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営業時間・5:00~24:00
料金・大人350円・小学生100円・幼児50円13人が参考にしています
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国道9号線と国道53号線の交差点を少しばかり北に入ったところにあります。もともと蟹とか販売しているのでしょうか。公衆浴場といいますか、銭湯さんの扱いのようですが、なかなかにカオスな店内です。ちなみにこちらの食堂、安くてうまいです。お風呂の時間帯はうどんのみ、夕方からの数時間は定食類もいけます。天ぷら定食500円で腹が膨れました。物価の安いのは嬉しいですね。
さて、お風呂ですが、サウナ、41℃の円形バイブラ(打たせつき)、42.5℃の大浴槽(浅・一部深)、44℃の円形浴槽、全身シャワー、そして21℃の非加熱源泉という構成です。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で18.4℃、7.401g/kgとなっています。湯使いは加温・「衛生管理のためアクアセルボ使用」となっています。アクアセルボって何でしょう。お湯の印象ですが、兎にも角にも温浴槽はびっくりするほどの塩素臭。塩気は強くて肌がひりひりしてきます。この消毒臭のレベルは強烈でして、これだけだと「ないなぁ」というのが正直なところですが、冷たい源泉浴槽だけはそんなこともなく、わずかながら温泉特有の香りがしてきたりしまして、かなかなか感じのいい湯でした。この浴槽に救われたかなぁというのが本音ですが、まだ入浴したのが寒い時期でしたので、次は夏場に来たいかなと。冷泉の力はしっかりと感じられますので、特に夏場にお勧めしたいところです。6人が参考にしています
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倉吉市街方面からですと、県道21号線から三朝温泉方面(県道273号線)に入り、橋を渡らずに左折します。2軒目に見えてくるホテルです。町営の国民宿舎とのことですが、いい意味で公共事業っぽさはなく、ちょっと洒落た感じになっていました。脱衣所は脱衣箱と100円非返却式のロッカーの併用となっています。
浴室は内湯のみでして、スチームサウナと大浴槽が1つという構成。大浴槽は深浴槽と一部が浅バイブラになっていました。源泉は湧出地が「三朝温泉会館」になっていまして、単純弱放射能温泉。0.227g/kg、pH7.6、50.6L/min、38.8℃となっています。ラドン含有量は92.8×{10の-10乗}Ci/kgでした。湯使いは一部加温あり。循環・消毒ありです。入ってみますと無味無臭の湯でして浴感は特にありません。浴槽内は42℃ほどになっていまして、消毒は普通レベル。宿泊施設にしては多い方かもしれません。アメニティーは旅美人の馬油3点セットで、これはなかなかのポテンシャルでした。
放射能系の湯によくありがちな「特徴のない」ところがこちらにも当てはまるかなぁといったところ。もちろん、三朝の湯の実力の高さは承知していますが、それが前面に出てこないといいますか。もう少し湯の鮮度が感じられたり、消毒が控え目だったりすれば、印象は変わるかなぁと思います。0人が参考にしています
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河原にある露天風呂で周りからは丸見えです。(^^;
しかし、野趣溢れるいい感じです。
申し訳程度の脱衣スペースに服をおいて入浴。
川の流れる音を聞きながらゆっくり浸かりました。
三朝温泉の旅館に宿泊し翌朝に入りに行きました。
夜は人がいっぱいでしたが、朝に行くと誰もおらず貸切状態。
冬の露天風呂だけあってか、私が入ったときは温度がヌルめでした。
女性が入るのは勇気がいるも…。2人が参考にしています
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青春18切符で鳥取までやってきました。鳥取へは4年ぶりで2度目です。前回は同じ鳥取温泉の別の温泉に行きました。鳥取温泉は鳥取市街地のなかに有り、歓楽街のすぐ横にあるのでやや行きにくい面もあります。もしかしたら、歓楽街と共に発展した温泉なのかもしれません。
湯殿のラインナップ
洗い場カラン10席(ボディソープのみあり)
主浴槽(42℃、温泉)
水風呂(20℃程度、狭い)
金曜日の22時過ぎに入りました。そこそこの混雑で、盛況でした。湯殿は天井が吹き抜けになっておりかなり開放感があります。また天井付近は木造の梁が付いていて、情緒感もあります。洗い場は壁にそうように置かれ、ボディソープのみ置かれていました。主浴槽は42℃程度とやや熱め。となりには水風呂がありました。狭いので一度に一人しか入れません。
温泉の泉質はぬるぬるした泉質で、茶色っぽい色をしていました。浴槽の縁にタオルをおいていたら、オーバーフローしたお湯がかかって茶色っぽい色になってしまいました。雰囲気はなかなか良いですが、温泉というか湯治場の共同浴場のような雰囲気です。3人が参考にしています
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施設外観
1人が参考にしています








