温泉TOP >鳥取県 >鳥取県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >25ページ目
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鳥取県の口コミ一覧
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浴室
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施設外観
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かなりお得な直前割プラン
鳥取県米子市、皆生温泉でおそらく一番規模の大きな旅館です。
出張の際は某大手予約サイトをいつも利用しているのですが、素泊まりで1万超えるので敬遠していたのですが、もうひとつの大手サイトにて直前割税込6650円朝食付きというプランがあり、値段は半値で食事付きって事で予約して利用しました。
施設はかなり大きく格式ある感じ、菊竹清訓による出雲大社をイメージした二段ピロティー形式(フジテレビみたい、で済ませるのはちょっと)、印象的な展望室がドーンと鎮座し、それを庭園が囲っている感じ。皇室の方が24回も宿泊利用した由緒正しき宿。ただし老朽化は否めません。
部屋は12畳和室、踏込・広縁付き、たぶんこちらの宿はビジネスプランでもこの広い和室がベースだと思われます。その代わりお勝手プランの為布団敷きは自分でやる感じ。部屋にも風呂がついていて、もっとアピールしても良いと思うのですが、部屋のバスタブに源泉を張ることが可能。部屋浴室に分析表の掲示無し。
朝食は4Fの海が見える部屋で健康志向のかなりこだわられているバイキング(結構満足)でした。唯一の弱点?はやはり老朽化。古い染みが目立ったりベランダ側の床が抜けてたりと、このへんをきにする方にはお勧めできないかも。wi-fiもありましたがかなり電波が弱く、部屋で仕事してたのですがちょっとイライラした。
さて温泉ですが、皆生集中源泉と旅館独自の2源泉利用、内湯は加水のみの皆生集中源泉掛け流し、露天は独自源泉を加温・循環・消毒利用。消毒臭は湯船全体で僅かに感知しますが、源泉投入筒を少し飲んでみましたが、冷たい源泉から消毒は感知しませんでした。底からの加温源泉投入があり、循環併用といったところです。
カランからは、確認した訳ではないので恐らくですが、水道水では無く独自源泉が出ており、その肌触りはかなり心地よかった。
夜に男女入れ替えがあり、朝は写真のような感じの湯船。こちらは内湯に特徴的な湯口があり、逆に露天は上からの注ぎ口がありませんでした。
しかし、この激安プランのせいか、温泉宿にも関わらず朝食会場は御老人達よりスーツの方のほうが多い。ビジネスホテルみたいな感じ、皆良く知ってますねぇ・・・。
老朽化さえ気にしなければかなり良い旅館かと思います。しかしこのプラン、なんで他の予約サイトには無いのかなぁ。
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最後にお得情報として、こちらはランチバイキングが開催されています。大人1350円で温泉付きと、これまた破格な設定。
穴場感満載なので書こうか迷いましたが、まぁとにかくお得ですね。
9人が参考にしています
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大浴場が2つ、大浴場につながる露天風呂が2つ、有料の家族風呂が2つあります。当日は染が湯が男風呂でしたが、夕食前の混み合う時間に入浴しましたが、ラッシュ時にはカランやシャワーの湯量が減り(犬のしょんべんくらいの量で、勢いが無さすぎてシャワーにならず、棒状になってました)急に熱くなったり冷たくなったりしました。(隣の人は洗髪中にアチッって言ってました)内湯の温度も体感で40℃くらいでぬるく感じました。湯船に上から注がれる湯は熱い湯が出ていません。熱い湯は別のとこから出ていますので、熱いのが良い人はその場所を探して入ることをお勧め。
一方、染が湯とつながる露天風呂も湯温が低く、体感で39℃程度。内湯から露天まで距離があるので寒いです。
ただし、どちらも長〜く入れる温度なので、風呂から出た後はポカポカと汗が出てきました。
翌日の朝は昨日女性風呂だった雲が湯が男風呂に。朝5時に入浴した時にはかなり熱かったです。体感で42℃程度。露天の湯温も暑めで雪の降る中でしたが、出たり入ったりを繰り返しました。
この時はカラン&シャワーの湯量もばっちり。
夜はぬるめ、朝は熱めと意図的にしているのかどうかわかりませんが、温泉宿は温泉が目的の1つで宿泊するので、風呂の設備・管理はしっかりして欲しいです。
今回は、夜に入った大浴場に少し不満を感じたので家族風呂を借りました。
家族風呂は1時間¥2500。ヒノキ風呂で豪華。源泉掛け流しで湯温も41℃くらい。シャワーの湯量もばっちり。この金額ならこの家族風呂を借りることをお勧めします。1人が参考にしています
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ほぼ全室露天風呂付き、秀逸な接客。
鳥取県米子市、皆生温泉の旅館です。個人的に記念すべき皆生温泉10箇所目の宿泊利用、皆生温泉は比較的大きな温泉地であり、小さい宿を含めてさらに10箇所位あります、全制覇にはあと一年位かかりそうです。
って事で今回は奮発して皆生でも高級ランクの宿、ただし相変わらずの仕事での利用なので平日素泊まりですが、広い和室+広いベランダ付き、沸かし湯ですが露天風呂が付いてました。
こちらの宿ですが、とにかく接客が凄かった。今の所皆生芙蓉さんが一番でしたが、これでもかという位丁寧で挨拶を絶対に欠かせない感じ、客室での説明も明るく詳しくきめ細かい。さすがにちょっと放置プレイしてほしかった。この完璧な接遇は素晴らしいとしか言いようが無いですね。感服致しました。
軽妙洒脱な数寄屋造りで全室オーシャンビュー、休憩所のようなベランダに出ると海の匂いと波の轟音が心地よいです。また強wi-fiあり、加湿機や多数のアメニティを設置、コンセントも多くビジネスでも使いやすい。部屋に関しても文句ないですね。
さて温泉ですが、二か所に分かれています。内湯1つのみの浴室(こちらは男女入れ替えあり)と反対側に露天風呂付浴室(サウナ、内湯・岩露天2つ)、一部沸かし湯で、おそらく露天風呂付浴室は後で増築したんだろうなぁという感じ、両方の行き気は一旦服を着る必要があり少し面倒。
アメニティの種類がこれでもかという位あります。浴用製品マニアの方以外には申し訳ないですが、旅美人シリーズは馬柿渋オレンジの定番+サイド商品もかなり充実、極めつけは確か販売中止になったマニア睡涎・幻のリーブルアロエ製黒糖アロエシオスクラブ入り(塗り込むタイプのボディソープ)が現役で稼働していた。夢心地で使わせてもらいました。
温泉に関しては、一般的と言える皆生混合集中タンクからの配湯、加水・循環・塩素消毒あり。ただし内湯の温泉に関しては、消毒臭全く関知せず、オーパーフロー状態、吸い込み口非稼働、浴槽の形状からしても実質掛け流しなのかなぁと思いました。他の浴槽も消毒レベルは低いです。露天からの景観は無くスローなジャズが流れてました。
総括として、皆生温泉の中でもかなりお勧め出来る宿かなと思いました。食事を付けるとちょっとお高いですが、家族を連れてきたい宿候補ですね。9人が参考にしています
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鳥取旅行でビジネスホテルに宿泊したため使用ししました。
お湯質もよく!
昭和レトロ感がとっても気に入ったですが 浴室、着替え前に毛が多くあり…
お湯が熱ったため3歳の娘はお湯に入れませんでしたが、思いがけずなかなか来れない銭湯に行けたのは楽しい思い出になりました!1人が参考にしています
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江府町ですが、江府ICより蒜山ICの方が近いです。麓はまだ暑いですが、ホテルの玄関前には秋のマツムシソウが咲いていました。温泉ではありませんが、大山のブナ林が蓄えた天然の超軟水を使用しています。日本は軟水で生まれ育ってきたので、硬水と軟水の境界値から明確に離れた超軟水は、日本人にとっては最高のお湯に仕上がっています。
内湯は湯船が一つのみで、間伐材の桧を浮かべていました。小さな丸太なのにかなりの浮力が有り、腰に敷こうと試みたのですが身体が浮いてしまいました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き510円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。3人が参考にしています
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露天風呂
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10時からのオープンですが、営業開始前から長蛇の列。受付で何かあるのか聞いてみましたが、休日はいつものことだそうです。特に特徴のない湯ですが、異常な人気になっています。
内湯は、大きな湯船に飲泉可能と脱衣場に書いてある源泉を掛け流し、バイブラも付いていました。
露天風呂は、長方形の湯船になっていて、涼む用の縁台も有りました。
シャンプー,ボディソープ付き720円のところネクスコ西日本の割引で670円。JAFの割引も同額、。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。14人が参考にしています
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内湯
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、性別:男性
、年代:40代








