温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >849ページ目
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東京都の口コミ一覧
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私が入浴したのは古代檜漆塗り風呂の「檜の湯」でした。檜風呂は珍しくありませんが、檜の漆塗りというのは珍しいと思いました。脱衣所にはご丁寧に「皮膚アレルギーのある方でも安心してご入浴いただけます」との案内があります。
湯は都心の温泉によくみられる黒湯ではないのでインパクトはありませんが、循環や塩素注入はされておらず、しかもぬるめなので、快適に過ごすことができます。しょっちゅう行くというわけには行きませんが、安くて熱くて落ち着かない銭湯(これはこれで好きなのですが)ばかりではなく、タマにはこういうところでちょっとお金を払ってのんびり時間を贅沢に使ってまったり過ごすのも悪くないなと思いました。
大理石風呂の「福の湯」にもいつか入浴してみたいです。
(2005年8月入浴)5人が参考にしています
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隠れ家的雰囲気でいいんだけど。
もともと「城山亭」のお客のみ利用できた温泉だから混んじゃうと趣なくなっちゃうわね。
お食事とセットで行ってみたらいかがでしょう。
女湯の檜の露天はいいけれど、あとは小さめ。
風水ね~・・・どんなもんだろ。
私はどうでもいい事だわ。
ここに限らず、混んでる時にいかに楽しめるかが課題になってる最近の私。
うまく楽しめれば★4つ。
いらいら感じたら2つかなぁ。0人が参考にしています
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温泉は本当に、つるつるして良いですが垢が浮いてて不衛生。
サウナは狭すぎて立って入ってた。ドアー引っ掛け用具の意味が無い、無料でも入れる。プールも。(別料金)サウナマットの取替えが少なくビショ、ビショで取り替える人がおばさん。
ゲイのカップル、シングルらしき人が多い。声を掛けられてすぐ分かった。
刺青やタツウの人もいます。(銭湯だから仕方が無い)
温泉(銭湯)に来てるのに、癒されませんでした。
もう、行きません。9人が参考にしています
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こちらの施設のロビーと(男湯は)内湯に、銭湯についての口上が貼られています。
「昔の銭湯には、赤鬼(=頑固オヤジ)がいて、騒いだり、湯船で泳ぐ子どもを
注意していた。子どもたちはそういう赤鬼から社会を学んだ」という感じのことが
書かれています。
また、そういう赤鬼が住みにくい時代になり、社会は悪い方向に向かっている気が
してならない、という風にも書かれたいたような気がします。
(特に後半がうろ覚えなので(すみません)補足をいただければ幸甚であります)
子どもを騒がせたままにする親も親だし、周りの大人も大人かも。
親御さんや気が付いた方、口上について、子どもに説明してあげてみたら、どうでしょう。
私自身は、こちらで目に余るほど、子どもが騒いでいるところに出くわしたことが
ないので、これまでそういう機会がありませんでした。もし、今後、ちょっとな、
と思うことがありましたら、実践してみたいと思います。
(現在、鬼がヒーローをやっている番組があるので、子どもたちがピンと来るように
話すのは結構難しいかも。苦笑)
でも、本音としては、いつでもどこでも怒ったり叱ったりはしたくないものですね。
リラックスしたくて、風呂に入りに行く訳ですから特にこういう場所では。
騒いでいる子がいたら、その子の親が分かったら、「あそこ(口上)にあんなこと
が書いてありますね。どう思われます? 私ものんびりお湯に浸かりたくて来ている
のですが」とでも話しかけてみましょうかね?
みーさんとお子さんに怒った赤鬼さんも、もう少し言い方や気遣いが必要だったかも
知れないですね。自ら掲げた口上に、義務感を重く持ち過ぎたのかも。
さて、こちらの湯処葛西ですが、近所に住んでいながら、この半年ほどは余所に浮気
を続けていました(混み具合に辟易したため)。
いつの間にやら、露天風呂を『人口温泉化』していました。
四季ごとに再現する温泉を変えるようで、現在は「四万温泉」(群馬)とのことです。
(その前は、石川の、って言っている放送が聞こえましたが「山代温泉」かな?)
今回、平日昼間に行ったのですが、混み具合は相変わらずでした…。
「うたた寝湯」は常に空きがない状態でした。
ロビーの分煙についても中途半端さは全く変わっていませんでした。
土日に行く気は、さらに無くなりました。残念!1人が参考にしています
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蒲田からこの辺、車でちょっと走ると昔ながらの温泉銭湯がいっぱいあって楽しい。
建物は銭湯っぽくなくて近代化されてるけど。
なれないとお湯の黒さには驚いちゃう。
サウナ別料金でカギもらうんだけど、開け方ヘタで人の見て覚えたわ。
小さい露天ってイライラするんだけど、ここは何でかな、癒されるわね。
商店街の中なのに工夫されて作ってると思う。
ふらっと銭湯感覚で行けるのがいい。0人が参考にしています
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やはりホテルのお風呂だけあって備品は申し分なかったです。
シャンプー、リンス、ボディーシャンプーは当然ですが。墨の洗顔石鹸、またなにより良かったのが、スミソルトなる粗塩の入ったマッサージ石鹸、これが良かったです。
さて、肝心の風呂ですが私は大理石の福の湯に入湯しました。ここの温泉は都内一号だそうで、色は薄い茶色というか緑というか・・・。
私個人的にはもう少し熱い湯が好きですのでちょっと物足りない感じがしましたが、風呂上りはサラサラでした。
口直しに六龍鉱泉に行ったら夏休みで今日まで臨時休業でした。マイッタヨー3人が参考にしています
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常連さんの「湯治場」といった雰囲気ですね。
朝の10:30ぐらいに到着したのですが、お風呂のシャワー付近にあるゴミ箱の中に髪の毛がびっしり捨ててあるのを見て気持ち悪くなりました。他のシャワーブースに行っても、どこかしらゴミ箱が汚れている・・(椅子や洗面器は大丈夫)。
入浴が10:00~でお客さんもまだそんなにいないのに、いったい清掃はどうなっているのか?と朝から気分は最悪。
出入り口から洗い場に行く最短距離の通路の脇に「アカスリ」のベットがあるのですが、入るときはまだしも、出るとき、他人の垢の混ざったお湯が流れてくる場所を通りたくはないので、迂回を余儀なくされるという設計にも疑問。
また、お客のマナーも悪く、飲食が禁止のはずのリラックスルームでお煎餅をバリバリと齧り続ける、ロッカーの前で椅子を並べて裸でくつろぐ(自分のロッカーの前でやられたので面食らいました)など、くつろぐ気分には到底なれず。
送迎バスや館内でやたら「バスに乗るときは運転手にわかるようにはっきりと手を挙げて」や「リラクゼーションルームは3時間まで」など、墨で書いた文字での注意書きが目立ちましたが、このお客のマナーじゃね。と思いつつ、そういう注意書きも雰囲気ぶち壊しだな。とがっかり。
他の方も書いてますが、帰りのバスの乗り場の前の椅子で座って待っていたにもかかわらず、バスの運転手からは何も教えてもらえず、他のお客さんに聞いて初めて自発的にバスに乗らないとならないと判りました。
おそらく、お客さんは常連さんが多いので、お客はすべて判っていて自発的に行動してくれる、と思い込んでいるのでしょう。
あれほど、高齢のお客さんが多いのだから、正面入り口にバスを横付けして時間になったらロビーに呼びにきてくれればいいのに。
2度と行きません。
☆1つは階段や廊下のフローリング部分が見事にぴかぴかに清掃されていた点を評価しました。6人が参考にしています
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近所なので、家族で時々行きますが、いつ行っても空いています。それは料金がやや高めだからでしょうか?
でも、お風呂はきれいだし、脱衣場も常にスタッフがいて清掃してくれています。以前は赤ん坊の姿もありましたが、いつの間にか、「オムツの取れない子供は入浴できません」ということになりましたので、衛生面を心配することもありませんし、子供の泣き叫ぶ声などもありません。クアハウス特有の喧騒がなく、静かで落ち着いた雰囲気ですね。食事どころも、意外なほどメニューが多く、どれも美味しいですよ。エステやマッサージも充実していますので心身ともにリラックスできます。5人が参考にしています
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色々揃ってますからね~。
温泉?このテの施設の温泉の価値評価はそんなこと二の次でしょう。
都心の便利さで会社帰りの方もよく利用されてるようですね。
お財布持ち歩かないでリストバンドで精算されるのは便利。
ヒーリングバーデ・・・あの空間独特なものありますなぁ~。
カップルはいいんですが、どうも健全さに欠けるような・・・
全体的にお若い方向きのような気がします。1人が参考にしています
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だいぶ前に行きましたがお風呂の印象は良好です。露天も奥行きこそないものの横にワイドに広がって開放感があります。休む所も大きな窓に沿ってアーチ状にリクライニングチェアがいっぱい置かれていて、かなりくつろげます。金額は覚えてないのですが高い印象があります。もうちょっと安ければちょくちょく行きたいんだけどな~。家族連れにはサイフに痛いかも。金額が高いせいか行った時は空いてました。
0人が参考にしています





