温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >643ページ目
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東京都の口コミ一覧
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再投稿☆露天の景観は改善されました。殺風景ですが落ちかけの簾より全然いい(笑)。最近平日の仕事後によく行きます。アモイ式オイルマッサージの強めマッサージと最後の足踏みが気持ちよくてコレの為に通っている感じ♪本当はマッサージ後に仮眠もしたいのですが、リラクゼーションルームは男性臭がするし、畳敷の部屋には女性エリアがあるもののゴロ寝クッションもないため痛くて寝られないのが残念でなりません。お風呂は内湯、露天、洗い場に仕切りがあり寛げます。男女入替日に利用出来る男性側のマッサージ風呂は浮いて利用するタイプで凝りの部分に水流が上手く当たらず使いにくいです。母体がスポーツクラブだからこのような仕様なのかしら?他は駅近だし食事処は安くて美味しいしレンタル用品も充実していて手ぶらで気軽に通えるので雨の日にはこちらに来ることが多くなりました。
13人が参考にしています
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友人との17回目の温泉ドライブの会で、行きました。
圏央道日の出ICから都道経由です。
店舗は緑の玉川上水と西武線の狭間にありました。
手順>>靴鍵100円返却式>
券売機:5店舗(昭島・所沢・宮沢湖・北本・熊谷)共通会員カード使用可>
フロント>脱衣ロッカー100円返却式
2階に岩盤浴の楽蒸洞。
友人と行くとあまり観察出来ないですね。
内湯では、トルマリン水晶風呂がぬるま湯で、長湯出来て友人と語らえ良かったです。
サウナは高温サウナ、5段スタジアム式と、釜風呂風スチームサウナの2種類。
温泉は露天にあり、上の湯が源泉掛け流し、湯は黄濁色、ぬるすべ感あり、上面排湯で脇の溝へ流されていた。
夏場で連日の暑さ、源泉は37.8℃なのでぬるい無加温風呂が欲しいところ。
仕切られた下の湯は循環濾過され色が薄まった湯であるがぬるすべ感はまだ生きていた。
温泉浴槽はこの二つのみ、湧出247㍑/分だが東京都では資源の節約の為、温泉使用量に規制のある為、致し方ない。
他には寝転び湯や壺湯がある。
AI性低張性低温泉
37.8℃ 247㍑ pH9.0 加温 無加水 循環濾過 塩素使用
受付900~2430
平日780 土休880
会員100円引き
03H150806 開業
13H250712金初入浴0人が参考にしています
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素晴らしい施設なのに混んでなくて入りやすいかったです。清潔感のある館内と休憩所も気に入ってます。お風呂も混んでないのでゆっくりとくつろげます。次は岩盤浴をしようと思います。
4人が参考にしています
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月に最低でも2回以上は、
カミさんとロングウォーキングの帰りに寄らせてもらっています。
ここの施設は、
オープンをしてからずっとファンでした。
何がお気に入りかと言いますと、
やはりそれは、お湯でしょ!!
ここのお湯は、カミさんも自分も相性が抜群に良いのです。
特に、露天熱湯はその泉質と鮮度と快適性は、
都内ではトップクラスだと思います。
まるで森林の中で入浴をしているような錯覚さえ覚えてしまいそうです。
比較的に温度が高いために、
習慣的に通っていると、
絶対的な健康を手に入れられそうな感じもします。
熱湯は病原菌を退治する力を秘めています。
事実、俺たち夫婦は病気知らずであります。
ここの施設の良いところは他にもいっぱいありますが特に、
回数券がある事、
新車の無料送迎車がある事もその一つです。
個人的に嬉しいのは、
ダンスミュージックが大好きな女性のドライバーがいる事です。
ダンス関係の話題の豊かさは、スペシャリスト級みたいです。
南大沢の駅までは歩いて約40分もかかります。
この無料送迎車が誕生してからは、
その貴重な時間を、他に有効に使わせていただいています。
一日中いても、
決して飽きる事のない、
充実した健康施設であると思います。
現在は、
遠くの温泉よりも、
近くの無料送迎車付きの源泉掛け流し立ち寄り温泉、
そんな心境でおります。22人が参考にしています
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お花茶屋駅から歩いて7分程度の場所にある銭湯です。民家の一角が銭湯になったような佇まいで、一方通行の狭い道ばかりのエリアにあります。住宅地のど真ん中の銭湯です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン19席)
シャワー(2席)
主浴槽(42℃程度)
座湯(42℃程度、2席)
フロントタイプの銭湯です。脱衣所ロッカーの鍵を貰って使うシステムです。このタイプは一瞬(?)となるのがやや面倒ですが。。。脱衣所にはドライヤーがあり、20円で使用できます。体重計は銭湯にはよくある古いタイプの大型体重計でした。
湯殿は洗い場、シャワーが手前にあり、奥に主浴槽と座湯がある一般的な東京銭湯タイプでした。湯の温度は42℃程度で、下町の銭湯よろしく高温の浴槽でガマン大会する必要が無いので助かります。16時半頃の入浴で5人位が入っていました。このあたりは銭湯密集エリアで、他にもバラエティ豊かな銭湯があるので、銭湯めぐりをするにはうってつけの場所だと思います。
今回は25分程度入浴しました。写真については、残念ながらデジカメを忘れ、携帯すら忘れたので撮ってません(涙)4人が参考にしています
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温泉とゆうよりも、スーパー銭湯とゆうよりもレジャー感覚で楽しんだほうがいいです。
好きな色の浴衣を選んでお風呂に入って縁日や食事を楽しむといったような感じです。日曜日でそれなりに賑やかで楽しかった。デートや友人たちとワイワイ行くのがいいのかなと思います。3人が参考にしています
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亀有といえば「こち亀」ですが、そんなこち亀の登場人物が出てきそうないかにも下町らしい下町の住宅地区にこちら橘湯はありました。施設は西亀有の住宅地区にありますが、小規模な商店街の中にあります。やや迷いながらも、何とか到着。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
シャワー(3席)
低温湯(40℃)
主浴槽(42℃、バイブラ)
高音湯(42℃、深湯、座湯2席)
水風呂(22℃)
サウナ(85℃、砂時計、有料かどうか不明)
フロント式でフロント前にはソファとテレビ、アイスやドリンクの販売もありました。またお風呂用品も売っています。脱衣所はフロント式の銭湯らしい雰囲気で、番台タイプの昔ながらの銭湯よりも多少は洗練された雰囲気があります。
湯殿は入ってすぐ左側にはサウナがありますが、有料という表示がありませんでした。無料という表示もありません。入ってみると、比較的狭いサウナ室内には砂時計(5分)があり、演歌がBGMとして流れていました。
サウナ横には水風呂がありますが、22℃程度の体感温度でややぬるいです。浴槽は背景絵のある壁に沿って3つ並んでいます。左端は低温湯で40℃程度、真ん中は主浴槽でバイブラがありますが、42℃程度です。右端の高温湯は深湯で座湯にもなっています。真ん中の主浴槽と右端の高温湯は中でつながっているので水温はほぼ同じです。
背景絵は富士山のような山がありますが、赤い山肌になっています。ふもとには海があります。海は岩場が多く、荒々しい波が描かれていました。富士山と海の絵だとしたら、ちょっと変わった絵でした。
天井の高い、ゆったりとした作りの施設でした。場所柄かお客さんの数は多め、50分の入浴時間の中で、10人以上のお客さんが来ていました。帰る頃には、子供たちが5人位で入りに来ていました。8人が参考にしています
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葛飾区の亀有・・・から徒歩にすると15分位、お花茶屋駅からも15分位は歩きそうな距離にある銭湯です。葛飾区のなかではどの駅からも遠く、陸の孤島と言われてしまいそうな場所にありますが、その分周囲は果てしなく続く住宅地区となっていました。建物はいわゆるビル型ですが、2階建てで奥のほうは平屋タイプになっていました。コインランドリーと釜飯店が同じ建物にあります。店内はフロント型、ロビーにはソファがおかれ、テレビも見られます。またドリンクなどの販売もしてあります。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席程度)
シャワー(2席)
主浴槽(42℃程度、背面ジェットあり)
座湯(42℃程度、2席)
薬湯(41℃程度、深湯)
長寿の湯(41℃程度、専用室内、森林浴泉)
水風呂(20℃程度)
サウナ(有料?)
脱衣所のロッカーキーは手首に巻きつけるバンドタイプですが、鍵に色々付いていてやや重たいです。体重計は昔ながらの大型で、乗っかって目の前に立っている目盛りを読み取るタイプです。身長が高いと良く見えない事もあります。。。
湯殿は一般的な東京銭湯とそう変わりませんが、入って左側にはサウナ(有料)があり、サウナのそばには水風呂、洗い場からんがあって、奥には左手から長寿の湯、主浴槽、座湯、深湯という配置でした。長寿の湯は、専用の小部屋に入ると浴槽があり、人口温泉装置を使った人口温泉浴槽で、森林浴泉とも書かれていました。森林浴の効果も狙っている為に小部屋を作る必要があったようです。主浴槽などは若干ですが熱め、座湯とは中で繋がっています。右端にある薬湯は深湯でもあり、41℃程度で入りやすいです。
日曜日の夕方だったからなのか、子供がかなり沢山入っていました。地元のご隠居さんももちろん何人も入っていて、盛況でした。車で行くと駐車場が無いので(付近に有料駐車場もあまり無い)難儀すると思われます。駅から歩いていくか、自転車で行くしかなさそうです。40分位入浴しましたが、結構いい施設でした。15人が参考にしています
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東京メトロ日比谷線、三ノ輪駅2番出口から徒歩5分程度の場所にある銭湯です。下谷警察署のすぐそばで、昭和通り(国道4号線)沿いから1本だけ路地に入ったところにある宮造りの銭湯でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(2席)
主浴槽(44℃、一部バイブラ)
深湯(43℃)
横にはコインラインドリーが。早速入ってみると、表型番台をフロント型に改造したタイプでした。なので番台から脱衣所(男湯側)が少しだけ見えるようになっています。女湯側は見えるかどうか良く分かりません。
湯殿は手前側に洗い場があり、奥に浴槽が並んでいる一般的な東京銭湯タイプでした。主浴槽はちょっと熱くて44℃くらいありますが、深湯は少しだけぬるめで43℃くらいの体感です。ちなみに浴槽は主浴槽と深湯は浴槽内でつながっているので、同じ水と言うことになります。主浴槽側からお湯が出ているのだろうと思われます。
背景絵は竹林のような感じ。全体的に緑色で涼を誘います。周囲は銭湯が比較的沢山ある地域なので競争相手が多い為か空いています。ちょっと穴場感のある施設でした。0人が参考にしています
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東京メトロ日比谷線の入谷駅4番出口から徒歩1分ちょっとの場所にある銭湯です。入谷駅からすぐですが、鶯谷駅からも比較的近い場所にあります。通りの角に面していて、マンション型銭湯になっています。1階に銭湯が、上階は住居になっているようです。コインランドリーも併設されています。
湯殿のラインナップ
洗い場カラン(25席程度)
シャワー(1席)
主浴槽(43℃程度、座湯、電気、ジェットバス各1席)
薬湯(38℃、濁り湯、ミストシャワー、岩風呂)
水風呂(20℃)
サウナ(有料)
入るとすぐ水槽がありました。フロント型でロビーがあり、そこそこきれいな雰囲気です。脱衣所で着替え、湯殿に行ってみるとビル型にしては比較的高めの天井で開放感ありです。主浴槽はやや熱くて43℃くらいありました。座湯と電気、ジェットがそれぞれ1席ずつあります。
主浴槽の横には薬湯がありますが、小部屋タイプになっています。ミストシャワーが付いていてやや顔にシャワーが当たってきます。浴槽が岩風呂タイプでした。入ってすぐ右手にはサウナがあり、こちらは有料。サウナの入り口そばには水風呂がありました。20℃程度の水温でした。
背景絵がタイル張りになっていて、裸の女性が。この女性に心奪われた訳ではないですが、居心地が良かったので50分くらい入浴しました。いつもは30分程度なのですが、それだけいい施設だったのかなと思います。銭湯にしては古臭さがなく、スーパー銭湯のようでオススメです。6人が参考にしています








