温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >578ページ目
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東京都の口コミ一覧
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岩盤浴の種類が多いのは、本当に魅力的だと思います。
お風呂も割と長湯できる環境で温度と種類の違いで何度通ってもあきません。
ただ、ここの施設が好きなだけに、細かいですが自販機の飲み物の値上げと、前はOkだった食べ物の持込が禁止になったのはイタイかなと思います。
そのことを知らずに、連れがビスケットを持参し、2階の休憩所で食べようとしたら、すぐに従業員の方が1階から階段を上ってやってきて、注意されたそうです。連れは『今開けたばかりなのになんで気づいたんだろう、カメラでも回ってるのかな~?』と疑ってました。0人が参考にしています
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ゆかりヘビーユーザーです。
東京の日帰り温泉でここまでの質はないと思っています。
温泉の質がいいです。体のあったまり方が違います。
確かに込んだ時は狭さを感じますが、おこもり感が嫌いではないのでそこまでは気になりません。
休憩スペースがごはん処の隣なので、どうしても賑やかな声が響くことや、子供が騒ぐことを除いては毎回大満足です。
私のライフスタイルになっているゆかりが、あまりに酷評な口コミされていると悲しくなります。
温泉を新しいスパと一緒に考えないでほしいですね。0人が参考にしています
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観音湯というのは、笹塚あたりにもありました。距離的に結構近いのに、同じ名前の銭湯があると言うのは驚きでした。
ここは杉並区。杉並区役所から程近い路地裏にある観音湯です。
がしかし、月曜日は定休日でした。阿佐ヶ谷北口にある玉の湯も月曜日が定休日で、では阿佐ヶ谷の区民は月曜日はどこに入りに行けばいいの?と本気で悩んでしまいました。
今度は月曜日じゃあない日に行こう。当たり前の事を考えながら帰路につきましたとさ。1人が参考にしています
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この界隈の銭湯は月曜日は閉まっているところが多いようです。そんな今日は月曜日。閉まってました。。。
悲しいかなこんな事で振られることは往々にしてございます。
と言うわけで一人写メをパチリ・・・。3人が参考にしています
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高円寺には「宮下湯」が他にもあります。駅そばにあるのは「ニュー宮下湯」今回は「第三宮下湯」です。もしかしたら「第二宮下湯」があるのかもしれません。今度調べてみます。
この街、首都圏に住む人の印象といえば「山の手だけど下町」と言ったところでしょうか。最近では上京してくる若者、特に芸術家志向の強い人がよく住むという印象です。そのためか街を歩いてみても、なんだか店先のPOPなんかがちょっと洒落ていたりするんですよね。
そんな中にある時代を感じさせる銭湯、さて湯殿は?
洗い場(カラン30個超)、主浴槽(白湯、バイブラ&ジェットバス2席)、背もたれ寝湯2席(バイブラ&ジェットバス)
妙に洗い場が多い銭湯でした。また浴槽は主浴槽と寝湯気味の湯の二つです。主浴槽にあるバイブラ&ジェットバスというのは、主浴槽内の一角がバイブラバス状になっていて、更にそのあたりの壁部分からジェット水流が噴出しているというパターンです。
背もたれ寝湯とは、角度が丁度背もたれつきイス程度の角度で、寝湯なんだか座湯なんだか良くわからない角度だったので一応このような名称にしました。この湯もバイブラ&ジェット水流の湯でした。
湯船の数を考えると、物珍しがって行く様な所ではございません。ただ脱衣所の雰囲気などは時代を感じさせるものがあり、また往年の銭湯らしい番台型です。ただし番台は脱衣所とは逆の方向を向いていますので、着替えを覗かれる様な事はありません。
問題は「行く前に迷う可能性が高い」という点。路地裏にあるので地図なくして発見は困難です。0人が参考にしています
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東京の中心である新宿。アジア最大の繁華街歌舞伎町や日本を代表する摩天楼である西新宿を有するその街から、ほんの二駅。周囲は昔ながらのアパートや低層建築がひしめき、立ち入ることを思わずためらってしまいそうな飲み屋街がある。そんな街が東中野でした。
北口&東口(山手通りと逆方向)から歩いて2分とかからない路地に、アクア東中野はありました。
入り口はフロント形式、いわゆる近代銭湯でした。サウナは別料金がかかり、サウナに入るならば950円必要みたいです。
日曜日の夕方、若者が妙に多い今回の湯殿のラインナップ!
内湯(通常料金)
洗い場(カラン21席)、シャワー2席、主浴槽(白湯、バイブラバス式あつい湯)、座湯2席(バイブラバス)、寝湯2席(バイブラバス)、打たせ湯1席、水風呂、湯殿にテレビ
露天(通常料金)18時までらしい
露天岩風呂(3人程度)、プール(長さ10メートル前後)
有料スペース:サウナ
東京都内の銭湯としては湯船が多いです。上野界隈にある「寿湯」と雰囲気が近いですが、寿湯はボディソープ&シャンプーが無料で置いてあるのに対して、ココはさすがにそこまでのサービスをしていませんでした。ちなみに脱衣所には裸のまま座ることが出来るビニールのイスがあり、それが3脚ありました。そこからテレビを観ることができます。
日曜日の夕方という時間的な理由からか、はたまたこの界隈が若者ばかりだからなのか、若い人の率が妙に高かったです。広い銭湯なので人気で遠方からも来ているのかもしれません。
サウナ込み料金にするとかなり割高になり、これならば郊外のスーパー銭湯に行ったほうがお得になってしまいます。これも都心部ならではなのかもしれません。
昔ながらの銭湯ではなく、マンションの一階にある、比較的新しい時期に建て替えたタイプの銭湯でした。そのため情緒感には欠ける所もありますが、湯船の豊富さは魅力です。8人が参考にしています
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今年7月暫くぶりの東京。東京には25年いたが朝風呂だけは経験がなかった、それも銭湯大好き人なのに。上野のビジネスに滞在するもあの樽のような風呂、とてもシャワーすら入りたくなかった。フロントに近くの銭湯を聞き、燕湯に行くこととなる。
朝から10人程の待ち人でワクワク!何とレトロな事か!感激!
湯船に入るも、咄嗟に火傷しそうになった。常連さんが熱くはない!そういう水質だと促され我慢の人となる。しかしどれだけ時間が経ってもピリピリ感は消えなかった。恐らくは温泉お宅の自分もこの水質は初めて。お湯が熱いのではなく痛いのだ。まるで薬湯であった。しかしこれは苦言ではない、結局外に出るとこの痛みは心地よい爽快感へと変わった。因みに後日札幌へ戻った時
途中下車の旅で燕湯が出ていて同じ目に遭っていたのを見て笑ったのだった。10人が参考にしています
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やはり人気ありますね、平日の夜に行きましたが、
なかなか繁盛しておりました。
京浜地区では貴重な黒湯ではない湯の掛け流し
「黄金の湯」を目的でお邪魔しましたが、
いや~、噂に違わずヨカッタです。
注がれる湯量が少々心細い気はしましたが、
鉄味のある強塩泉で個性的ないい湯でした。
比較的ぬるめで長湯が可能なので、
ず~っと、この湯船に浸かっておりました。
清潔感も申し分なく、銭湯情緒は皆無ですが、
設備的にはスパ銭に近いですね。
それで銭湯料金ですから、恐れ入りました。
駐車場は13台分あり2時間まで無料です。2人が参考にしています
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駅から近い
サービスいい(割引、せっけん等)
温泉もつるつるで、濃くなくて肌にちょうどいい
銀イオンのせいかお湯もきれい
価格も銭湯価格です
休憩施設もそこそこあります
値段を考えれば都内近郊NO.1じゃないでしょうか?
(いつも混んでるだけあります)7人が参考にしています








