温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >535ページ目
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日本でも有数の乗降客数を誇る北千住の東口は、今再開発を行っています。再開発を行っているのですが、駅を出てすぐ降りると、真っすぐ伸びる商店街があります。昔ながらの雰囲気を漂わせる商店街を抜けていき、付き辺りを左に曲がると目指す銭湯”みどり湯”はあります。
湯殿のラインナップ
洗い場カラン(21席)
シャワー(1席)
主浴槽(43℃超、バイブラエリア)
座湯(43℃超、1席)
エステバス(43℃超、1席)
破風造りの昔ながらの銭湯。しかし店内は普請したらしく、自動ドアとなっていてフロント式です。血圧計がありました。湯殿も非常にきれいになっていますが、配置はシンプルでした。主浴槽があり、繋がって座湯、エステバスがあるという具合。
千住の東口は駅前に1軒銭湯があるため、ここは地元のお客さんが多いような印象です。それでもそこそこ繁盛しているのは、施設全体が綺麗だからでしょうか。今後この地に出来る大学キャンパスの学生が沢山訪れるれるかもしれませんね。6人が参考にしています
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金町駅から少しだけ亀有寄りに歩いて行く、商店街の中にある銭湯です。破風造りの堂々たる店構え、いかにも昭和の香りのする銭湯でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(2席)
主浴槽(42℃、バイブラ、バスクリン?)
円形風呂(41℃、バスクリン?)
スチーム?サウナ(50℃、テレビ等なし)
かなり見た目は年代を経ているのに、何故か自動ドアがお出迎え。更に何故か自動ドアの向う側は番台という、新旧が入り組んだ銭湯でした。ドライヤーやドリンクの販売、お風呂用品はきちんとあります。また縁側があり、小さいながら庭があるので夕涼みすることが出来ました。
湯殿は銭湯の中では比較的充実した顔ぶれ。浴槽はバスクリンのような入浴剤が入っていて”薬湯”としています。温度はそれほど熱くは無く、入り易いです。サウナ有料が多い東京銭湯にあってサウナの追加料金がないのも魅力でした。8人が参考にしています
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良いことは聞いていなかったが、近くに行く用があったので
試しに入ってみた。
聞いていたとおり料金は高いし、子供・学生が多くてなんか
寛げない。
のでこの評価になりますっ0人が参考にしています
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ビルの1階にある照の湯さん。外壁に「ON泉OFF呂」という文字が大きく書いてあり、玄関を入るとマンガ(アニメ?)のような絵が壁一面に描かれていて、この辺はちょっと押されぎみ。
浴室はそれほど広くはありませんが、入って正面に薬湯、その奥には古代檜風呂、左側には源泉冷水風呂があり、売り物の黒湯の加温浴槽は露天風呂にあります。これがとても温泉らしい柔らかい感じのするお湯で、内湯の源泉冷水風呂も含めて、温泉としての黒湯を再認識させられました。
それぞれの浴槽は小さめですが、混雑していなかったので、ゆっくり堪能できました。2人が参考にしています
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東武伊勢崎線大師線の大師前駅から徒歩10分程度の場所にある銭湯です。大き目の通りを歩き、途中で銚子丸が見えたらその角を左に曲がり、次の角を右に曲がって・・・行くとあります。夜行ったら少し迷いました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン30席程度)
シャワー(2席程度)
主浴槽(43℃、バイブラ、背面ジェット、二股温泉)
電気風呂(40℃、竹炭使用?)
メルヘンバス(40℃、おもちゃの家)
水風呂(20℃)
サウナ(温度不明、テレビあり、サウナ込入浴800円)
三階露天
露天風呂(40℃、石あり)
歩行浴(40℃、足ふみあり)
大阪にあるような、銭湯ビルでした。1階にランドリーと駐車場、フロント&休憩室&浴室が2階にあり、露天風呂とカラオケが3階にありました。入浴後カラオケを利用すると次回入浴が無料になるチケットを貰えるようです。
湯殿は狭いながらも機能的な配置。主浴槽は少し熱めで二股温泉の泉質を再現しているようです。その横には電気風呂があり、竹炭を使用しているような事が書かれていました。また子供が楽しめるようにおもちゃの家がある浴槽もありました。
様々な場所にテプラでコメントが書かれてあり、入浴の際のマナーをうたったものや、営業に関する宣伝、ちょっといい話っぽいコメントなどなど、様々な場所に張ってあるテプラを読むだけでも楽しいです。
銭湯としてはかなりレベルの高い施設でした。10人が参考にしています
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上京してきた友人が四つ木で飲もうと言うので、普段は行かない四つ木に来ました。待ち合わせまで少し時間があったので、四つ木の銭湯に行ってきました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン24席)
シャワー(2席)
主浴槽(43℃、バイブラ)
座湯(43℃、2席、背面ジェット)
水風呂(20℃、狭い)
露天風呂(41℃程度、薬湯)
サウナ(80℃弱、狭い、テレビなし、砂時計あり)
四つ木駅から水戸街道方面、北方向に少し歩いた住宅地の中にありました。知らなければ分からないような場所にあります。入ると、フロント式の受付。フロント横にはロビーもあり、ここで休憩する事も出来ます。
湯殿は露天やサウナもあり、東京銭湯の中ではかなり豪華な施設ラインナップになっています。また脱衣所にはドライヤーがあり、湯殿からテレビを見る事も出来ます。背景絵は富士山。もう少しゆったり入っていたかったのですが、時間が無くなってきたのですぐに出ちゃいました。8人が参考にしています
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池上駅から徒歩10分くらいの距離の住宅地にある温浴施設だった。
温泉は大田区に多い黒湯の温泉。
湯音は41度弱くらいか。このあたりではぬるい方。
自分としては入り易い温度に近い
調子に乗って長湯すると湯渡りしてしまう。
週末は屋上の湯が開放されるようだが、体験できなかった。
ぬるいと言っても浸かり過ぎるとのぼせてしまう。
そういう時の冷たい温泉の足湯が有るのは珍しい。
先ず頭を冷やしたいですけど。
温泉はオーバーフローも有り、新鮮な感じだった。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉 弱アルカリ性。
美肌効果のある泉質で、湯上がりさっぱりといういい温泉だ。3人が参考にしています
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カリウム、カルシウム、マグネシウム-冷鉱泉。黒湯でも古代海水でも無い泉質はこの辺りでは初めてでした。なめらかないいお湯でなかなか良かったです。浴室も、洗い場から露天風呂、サウナまで少し高低差がつけてあり、これらがほぼひとつの空間に配置されているので、実際より広く感じられていると思います。温泉銭湯も奥が深く、はまりそうな感じです。
露天風呂で騒いだ人がいたのか、「近所から苦情が来ているので、大声で騒がないで下さい。」という意味の貼り紙がありました。駐車場はありませんが、近くにコインパーキングが多数あります。1人が参考にしています
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源泉名が「純養褐層泉」と言うことで、所々に掲示されていました。本日は男湯が壱の湯、女湯が弐の湯という事で、壱の湯へ。洗い場で体を流しながらふと上を見ると、二階のスチームサウナでスクワットをしている人が見え、ユニークでした。かなり濃厚な黒湯で、透明度は3cm~5cmくらいでしょうか。新鮮さはいまいちの感じがしましたが、つるつる感は相当でした。サウナ料金を払っていないので、2階より上には行けないのかと思い、1階の源泉と電気風呂、ジャグシーのみ入りましたが、もしかしたら行っても良かったのでしょうか?
正面の通りに面して駐車場、少し路地に入った所に入り口があり、反対側には直営の食事処の他に昔ながらの中華料理店、寿司店があり、他の方も書かれていますが、レトロ感ただよう空間が構成されています。2人が参考にしています








