温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >535ページ目
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壁の絵はなぜか錦帯橋!?そして、カランの上の方にあるスペースのタイル絵はなぜか洋風・・・
ちょっと不思議な感じだけど、お湯は本物の温泉で真っ黒!
でも、ここの最大の特徴は激熱な湯温!
二つ浴槽があるのですが、低い方でも多分45度くらいはあるんではないでしょうか?
小さめの深い浴槽はなんと48度もあります!!
15時30分の営業開始とともにおしよせた常連さんらしきご老人達も熱い方の浴槽には長くても数分しかつかっていませんでした。3人が参考にしています
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もう、何度も利用しています。
手ぶらでOKなのが良いです♪
ロッカーも広く、化粧台はたくさんあります。
館内着のにおいが気になるくらい・・・かな。
接客は特に何も求めなければよし。
お勧めは、オーラソーマサロンのトリートメント。色に癒されます。
☆お湯
薄茶の塩分が強い温泉です。少し、肌がひりひりしますが、すべすべになります。
☆食事
まずまずの味です。仲間とわいわいしても、一人でも入りやすいです。
立地と値段で文句はありません。
楽しみ方を工夫すれば、ゆっくりできると思います。
塩分強いので、お湯は3点にしました。0人が参考にしています
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池袋にて友人と待ち合わせをしていて、少し時間があったので入りました。東京銭湯お遍路も26を超え、今後ますます東京銭湯の魅力に取りつかれていくだろうと思いますが、そんな東京銭湯の魅力がたっぷり詰まった銭湯でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン21席)
主浴槽(41℃、バイブラ)
深湯(41℃)
外観からして”昭和”の色合いが強く残っています。池袋西口、歓楽街からも徒歩圏内にあるにもかかわらず、周囲は静かでここだけが違う世界のようです。破風造りの立派な外観。入り口は勿論番台で、脱衣所も年季を感じさせます。
洗い場は手前にカラン。奥に湯船のシンプル構造。池袋という土地柄からなのか、お客さんは若い人が比較的多い印象でした。3人が参考にしています
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東向島の東武博物館に用事があり、その帰りに寄りました。東向島駅至近であり、当然ながら東武博物館からも近いです。国道6号線沿いに看板があり、そこから路地に少し入り、マンションの1階にありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン23席)
シャワー(1席)
主浴槽(41℃、バイブラ)
座湯(41℃、背面ジェット2席)
水風呂(25℃程度)
深湯(40℃程度、バイブラ、狭い)
サウナ(別料金200円)
別部屋(森林浴、椅子、浴槽、38℃程度、電気1席)
マンションに入ると、フロント型の受付があり、休憩所もありました。ドリンク販売コーナーもあり、脱衣所にはドライヤーもあります。場所柄からか比較的混んでいました。
浴室内は手前にカラン、奥に浴槽がありますが、他の東京銭湯よりも浴槽は多く、またドアの向う側には森林浴ルームがあり、そこにも浴槽がありました。またサウナは別料金になっていました。
昔ながらの銭湯としての”昭和銭湯”の風情はありません。言うならば”平成銭湯”の風情と言ったところでしょうか。9人が参考にしています
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今回初めて、温泉博士の手形で入浴させて頂きました。
私の好きな花和楽の湯や、深大寺温泉ゆかりの雰囲気に似た、レトロで木を使った作りが落ち着いてとても癒されました。
板橋区在住で施設に近いので、これを機にまた度々訪れたいと思いました。
旦那も同様にとても気に入ったようです。
源泉の日や、食事とセットで入浴出来る等、割安に感じるプランがあり嬉しいです。4人が参考にしています
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約5年ぶりの久々の再訪です。今回は、雑誌「温泉博士」の温泉手形を利用して入浴させていただきました。
温泉は、以前と同じく内湯のみの使用で、泉温35.5度、pH7.5、毎分162リットル湧出のナトリウム・塩化物強塩温泉。微黄白濁、強塩味、鉄味とありましたが、お湯は透明で塩味があったものの、鉄味は感じられませんでした。私が利用したときは、消毒臭があり、循環濾過されている様子でしたが、月に数回源泉掛け流しになる日があるようです。他の方のクチコミにもありましたが、泉質重視の方は「源泉掛け流しデー」の利用がよいでしょう。露天風呂は、やはり以前と同じく光明石風呂でした。
シックな造りの建物や造作には好感が持てますが、特別広いわけでもないロビーに喫煙室が2カ所もあり、仕切りや分煙機などの設備が不十分なのは何とかしてほしいものです。
(2009年10月入浴)6人が参考にしています
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東京のこんな元々が海の埋立地のお台場でも温泉が湧くんですなあ~
と感心したのだが、せっかくお台場まできたのだからと
温泉好きの俺はここにやってきました。
温泉テーマパークの「大江戸温泉物語」です。
料金はこういう健康ランド系では最高料金ではなかろうか?
通常、大人2827円もします。
深夜料金含めずにこの料金はかなりの値段ですね。
まあ、大阪の「スパワールド」も同じような値段ですが、
半年は1000円キャンペーンやってますから。
今回「大江戸町人クラブ」に入会して、500円程度割引で入湯できました。
まずは入ると19種類の浴衣から好きなものを選択することができます。
このあたりからして、豪華!
安っぽい健康ランドとは違うな~って印象です。
その浴衣に着替えて、出て行くとこんな光景が。
江戸の古い街並みで祭りが行われているような感じで
射的屋や当てもん屋や趣向を凝らした出店がいっぱい出ています。
これはめっちゃ子供が喜びそうですな~
食べるものの種類もめちゃくちゃ豊富です。
1日3食、1週間ここでばっかり食べても飽きないでしょう。
(値段は嵩みますけどね^^;)
俺はこんなところで金は使いませんので、温泉に直行です。
地下1400mから汲み上げた天然温泉「黄金の湯」が目当て。
ナトリウム-塩化物強塩温泉(高張性・弱アルカリ性・温泉)ですから、
しょっぱみのある温泉です。
(まあ、元々、海のあったとこやから当たり前か)
結構ぬるっと肌に纏わりついてきて、これはこれでなかなか。
まあ源泉かけ流しではないですから、薄いな~とは感じましたけど。
露天とかもありますけど、施設の大きさから考えると、
ちゃっちいお風呂って感が否めない・・・
スーパー銭湯でも、もっといい泉質で露天でも凝ってるとこ多いですからね。
外には日本庭園を情景とした足湯施設があります。
ここでゆったり、会話しながら足湯に浸かるのも一興。
ただこの日は暑すぎて、外にいたくなかったですけどね。
健康ランドらしく、リクライニングの休憩施設があります。
各リクライニングシートに液晶テレビがついています。
ただ席数はこの規模から考えるとかなり狭いので、
混雑時には抑えるのに時間かかるのではないかと思います。
帰るときに真ん中の大江戸村(?)では踊りの演芸が行われていました。
利用客も混じって、皆さん踊ってらっしゃる(^^)
よき光景ですな。
全体的にまとめると、まず値段が高すぎます。
それに浴場施設としての趣向もイマイチの感が・・・
これならば、スパワールドの方がよっぽどいいです。
(温泉施設としては・・・・ですけどね)
飲食店でもお金を使っちゃうとこですので、かなり贅沢に遊ぶ施設やな~
って印象でした。
大阪でこんなんやっても、誰も人入らへんぞ・・・
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/7人が参考にしています
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八幡湯は初めて入るタイプの温泉銭湯でした。それは‘三併用様式’といって、①綱島温泉様式、②むし風呂、③森林浴の3つから成っているようです。
浴場内の温泉の湯船のみが温室のようなもので囲まれていて、壁面には梅や竹の絵が描かれています。うぐいすの美しい鳴き声も聞こえてきます。 どうやらこのことを‘三併用様式’と呼んでいるようです。このような風呂に初めて入りましたが、大変申し訳ありませんが失笑を誘うようなものでした。
ちなみに温泉はビール色ということになっていますが、薄い茶褐色をしています。透明度も50~60cmもありました。0人が参考にしています
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稲荷湯は、東急池上線の石川台駅から歩いて7分ほどで行ける温泉銭湯です。希望が丘商店街から少し入ったところにあります。看板には「温泉 稲荷湯」の文字が。期待して中に入りました。
温泉はL型をした浴槽の、(Lの文字の)カドにあたる部分に三角形のような何とも入りずらい形をした狭い湯船での利用となっています。
そのお湯は薄い茶褐色をしていて、透明度も40~50cmくらいありました。臭いはありませんが、口に含むと香ばしいようなかおりが広がりました。
こちらは、温泉の看板を掲げているわりには狭すぎる浴槽や、分析表等の掲示もなく、少し残念に思いました。1人が参考にしています
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