温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >520ページ目
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東京都の口コミ一覧
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温泉、食事、仮眠、どれをとっても、バランスがいい!の一言につきる。
ただ、駅から少し歩くのと、宿泊できないというのは少し辛い。
せめて、始発までお風呂に入れたらいいなあと思う。
とにかく、何でもそろっている。
一人でも楽しめる温泉です。3人が参考にしています
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素晴らしい岩盤浴があるのに、それを活かしきれていない。
その先のサービスがないのである!
せっかく、広い敷地なのに、仮眠するところがあまりよくない。有料のところも、これが普通やろというレベルなのである。
せっかく岩盤浴が混浴なんだからさ。ほんと、もったいない。12人が参考にしています
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JR京葉線の八丁堀駅から徒歩約3分。亀島川沿いに建つ、温泉付きビジネスホテル。日曜日に、一泊朝食付きで利用してみました。
チェックインは、2階のフロントで。サービスで、コンビニで使えるビールの無料引換券をもらえてラッキー。この日は、3階のシングルルームに宿泊。1畳ほどの畳敷き小上がりが付いて、ベッドも大きめです。
早速、2階の大浴場「新川の湯」へ。コインレス鍵付ロッカー完備の脱衣場。洗い場には、6人分のシャワー付カランがあります。シャンプー・ボディソープはPOLA製。8人サイズの石造り内湯には、透き通った黄褐色のナトリウム・マグネシウムー塩化物冷鉱泉(源泉名:亀島川温泉)が満ちています。源泉16.8℃を、41℃位に加温。PH7.9ながら、肌がスベスベする浴感。加水あり、循環濾過ありですが、塩素臭は気になりません。口に含むと、甘い味がした後少ししょっぱい。流木や自然石、和紙を用いた照明で、落ち着いた雰囲気です。
続いて、外の露天風呂へ。1人サイズの石造り浴槽があり、こちらは源泉風呂。湯温は20.5℃位と、夏季やサウナの水風呂に最適。もう1つ、6人サイズの岩風呂「超軟水風呂」。金属イオンを除去しているとかで、滑らかな肌ざわり。湯温は40℃位です。まだ他の宿泊客が訪れる前で、貸切状態でのんびりできました。
夜、1階の食事処「旅籠」で、夜鳴き蕎麦のサービスもあります。朝食も同じところでバイキングですが、美味しくて良かったです。快適だし、東京駅にも近くて便利。出張はもちろん、飲んで遅くなる日に泊まっちゃうのも、アリですね。
主な成分:ナトリウムイオン1192mg、マグネシウムイオン204.5mg、カルシウムイオン256.5mg、塩素イオン237.3mg、硫酸イオン166.7mg、炭酸水素イオン608.4mg、メタケイ酸42.0mg、成分総計4949mg13人が参考にしています
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まず、休日の500円増しはやめたほうがいいでしょう。その500円があれば、風呂上がりのビールが飲めるという値段ですよ。
他の人も書いてますが、人がすくねー!と思いつつも、貸しきり状態だぜー!と嬉しくなりました。
まあ、値段が客を近づけさせないのでしょう。
ところが、1泊できる宿と考えたら、これほどコスパのよいとこはないんですよ。
週末、調布方面で宿を探していた私にとっては、まさに感謝!としかいいようがありません。
昼間だろうが、夜間だろうが、仮眠には是非!とお薦めなのです!
だからこそ、休日の割り増しをなくすだけで、、、
でも、混雑しちゃうかなあ。
あと、食事と接客はもっと向上しなはれよ。7人が参考にしています
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明日から旅行の前泊で東京駅に行くついでに久しぶりに寄りました。
相変わらず床はキレイで、ピカピカ清潔ですね。
最近、杉戸町雅楽の湯が近いからそちらに行っているので、気がつきましたが、全体的にかなり静かですね。
お蕎麦が若干固かったですが、美味しかったです。
だんだん寒くなりますから、また、来たいと思いました。
庭の木々がちょうど紅葉していました。
ありがとうございました。5人が参考にしています
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3連休の中日、13時半頃、御嶽山登山の帰り道に寄ってみた。
ここを出た15時頃は、登山客が大勢押しかけてフロントが混雑気味になってきていたが、入館時は空いていて、穴場?と勘違いしたほど。駅前商業ビルの5,6階にあり、周囲には派手な宣伝広告媒体もなかったので...。
館内は落ち着いた雰囲気で清潔だし、チープな装飾、什器類もなく好印象。ロッカーも比較的広く、デイパックと脱いだ服が充分入るスペースあり。
ビルの中だから、さすがに広さや天井の高さはそれなりな感じ。
内湯のメインは天然泉の循環で、「浮いている湯の花をすくって肌にすりつければ...」なんて書いてあるけど、他人様のおみやげも浮いているのでさすがにそんなことをする気にはなれない。朝いちばんに入ったひとだけでしょ、そんなことする人。
高温サウナは湿気が足りない感じ。男湯に珍しくアロマサウナがあって期待したが、あまりのぬるさ、というよりこれでは寒いくらいで、早々と退出。この日はローズマリーの香りだったが、ほんのかすかにしか香らず、満員のおじ様方の加齢臭のほうが支配的...施設の運用環境を見直した方がいいのではないでしょうか。
露天は屋上だから、横の視界はないものの空は充分仰ぎ見ることができてよい感じ。この施設のメインである源泉掛け流しの浴槽は、ヒノキの香りがすばらしいものの、3人で満杯なので、無粋な占領者が居座るとフラストレーション溜まりそう。自分はすみやかに入れたけれども。
泉質は、透明な無味無臭、さらさらな湯という印象...
休憩スペースは狭い。都心の施設のよう。ビルの中だからそこは贅沢いわない。
スタッフの接客態度や清掃は、合格点以上のものがあると思います。お湯目当ての人には物足りないかもしれないが。12人が参考にしています
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JR蒲田駅西口から、徒歩で約3分。1階にパチンコ屋さんがあるビルの中にある、宿泊もできるスパ。以前、日帰り入浴しました。
4階が受付で、男湯は3階。黒褐色のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉(源泉名:弘城温泉)が楽しめます。内湯の主浴槽と冷泉浴槽はかけ流しで、内湯のジャグジー浴槽と露天風呂は循環。都会の真ん中なのに、のんびり過ごせました。レギュラーコース(5時間)だと高いですが、スピードコース(1時間)だと、少しお手頃です。16人が参考にしています
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JR蒲田駅南口を出てすぐのところに建つ、温泉付きのビジネスホテル。土曜日に、一泊素泊まりで利用しました。ちなみに、朝はモーニングコーヒーのサービス有り。パンは100円で、食べ放題となります。昭和27年に旅館を開業しましたが、温泉導入は昭和30年からだそうです。
この日は、5階のシングルルームに宿泊。バス・トイレなしです。古いものの、掃除が行き届き、最近のビジホより広め。荷ほどきして、1階の大浴場へ。フロントで、ルームキーと引き換えに、脱衣場のロッカーキーを受け取るシステムです。浴室に入ると、6人分のカランがある狭い洗い場。浴室中央に4人サイズの石造り内湯があり、黒褐色のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉(源泉名:蒲田黒湯温泉)が満ちています。源泉17.4℃を、42℃位に加温。PH8.4で、肌がツルツルする浴感です。加水・循環ありで、微かに塩素臭。次の日の朝方混み合うかと思ったら、皆さん出発が早く、ゆっくり朝湯を楽しめました。
主な成分: ナトリウムイオン806.4mg、塩素イオン291.0mg、炭酸水素イオン1728mg、炭酸イオン32.9mg、メタケイ酸59.5mg、成分総計3.127g10人が参考にしています
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昭和12年(1937年)開業した、蒲田温泉郷では草分け的な存在の温泉銭湯。土曜日の夜遅く、訪れてみました。蒲田本町商店街から、出村通りに入って数10m先です。赤い看板が、蛍光灯の光でピンク色に発光。
入浴料460円を、券売機で支払います。番台のおばちゃんに、入浴券と靴箱の木札を渡すと、ロッカーのキーをくれるシステム。番台の左側が、男湯です。洗い場には、シャンプーやボディソープが一部ありますが、なぜか仕切り壁の上に置かれています。基本的に、皆さんお風呂セットを持参されるので、たまに持ってない人は使ってもいいよ的な感じでしょうか。
奥に進むと、左右にタイル張りの内湯が2つ。まず、左側の浴槽は、手前の4人サイズの「低温湯」と、奥の3人サイズの「高温湯」に、2分割されています。共に、醤油のように濃い、黒褐色のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉(源泉名:蒲田温泉)が満ちています。源泉17.5℃を、低温湯は43℃位、高温湯は45℃位に加温。PH8.2で、肌がツルツルする浴感です。循環ありで、微塩素臭を感知。
続いて右側にある、もう1つのタイル張り浴槽へ。こちらも、奥の3人サイズの電気風呂と、手前の5人サイズのジャグジー浴槽に、2分割されています。共に、湯温は40℃位。さすがに夜遅い時間だった為、ほとんど貸切状態でした。
主な成分: ナトリウムイオン606.6mg、塩素イオン307.1mg、炭酸水素イオン1212mg、炭酸イオン14.6mg、成分総計2.348g11人が参考にしています








