温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >467ページ目
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東京の下町は銭湯が多いですが、こちら葛飾区も銭湯はたくさんあります。最近の廃業ラッシュでその数はかなり減ってきてしまっていますが、それでもまだ葛飾区内には50軒くらい銭湯があるようです。今回おじゃましたのは青砥駅付近にある銭湯です。ボウリング場がそばにありました。
湯殿のラインナップ
洗い場カラン(27席)
シャワー(1席)
バイブラ湯(43℃程度、バイブラ)
電気風呂(43℃程度、1席)
座湯(43℃程度、2席)
水風呂(17℃程度)
サウナ(有料200円)
別室の岩風呂(40℃程度、薬湯)
フロント式でコインランドリー付きの施設でした。ロビーにてテレビを見ながらソファでくつろげるスペースが付いていて、地元の人の憩いのサロンのようになっています。またビールやドリンクの販売も有りました。フロントで靴箱の鍵を預けてロッカーキーを受け取るシステムでした。
湯殿は広さは普通の広さ。バイブラ湯が大きくて主浴槽となっていました。水風呂はかなり冷たく、冬場は厳しいです。主浴槽の裏にドアがあり、その奥に岩風呂がありました。岩風呂は外気が入ってくるのですが、天井もあり露天とはちょっと違いました。40℃程度で薬湯付きなのでのんびりと入れました。温泉気分が味わえ、いい感じです。
地元のお客さんがメインでした。青砥駅から行く場合は、ボウリング場が目印!?です。車で行く場合は一方通行の道なのでやや迷うかもしれません。1人が参考にしています
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24年11月30日に機械の故障と老朽化のため、閉店しました。残念です。
6人が参考にしています
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無いものが無い大都会東京の隠れた名物『蒲田黒湯』に入ってきました。
最初のインパクトは肌にマトワリ着く感じ&まっ黒湯。ホント他所に勝る超黒々湯でした。先ずは目でお風呂を楽しめました。
ただ香りが思いの外無くて些か塩素臭がするかな??と小姓の様な湯の香り重視の方には少々の物足りなさも感じられるかもしれませんね…。
湯上りは重曹系湯ならではのスベスベつるりん感感じられます。ただ肌表面の冷たさは放熱系湯の感が有りますので冬の湯上がりは注意です。
まぁそれなりの実力は感じられます。
出張族温泉好き紳士は蒲田の夜は温泉が良いかもね。人情の欠片もないアバ擦れ姐様と唄って酒を飲むよりだいぶコスパ良です。11人が参考にしています
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メール提示で平日貸しタオルが無料になる日に仕事帰りに行きました。天然温泉施設なのに駅から徒歩3分というのが最大の魅力です。休憩場所も食事処もマッサージもあるし上手く使えば半日はのんびりできます。でも改善して欲しいのがお風呂。露天の壁や天井が剥がれてるんですよね~。いつ行ってもだらしない状態の簾とか見ると情緒も何もなくガッカリ。演出も大事な要素ですよ。内風呂も安っぽいタイルの湯船なので檜とは言いませんがもう少し高級感のある湯船にすればいいのに。これが改善されたらもっと通っちゃうと思います。
10人が参考にしています
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板橋区にある天然温泉に行ってみた。
土曜の昼下がり、ある程度の混雑を予想したが、駐車場は入場規制するほどではない。駐車料金無料はうれしい。
料金後払い、施設にかかる案内を受け、脱衣所に向かう。ドアを開けた瞬間、はっきりわかる消毒臭。正直不安がよぎった。内風呂のドアを開け、浴室に入るとさらに強烈な塩素臭。30人分以上はありそうなカラン、サウナ、各種ジャグジーが展開されているが、源泉風呂は中には見当たらない。この臭いのなか長時間すごすのはキツイので、掛け湯して屋外の源泉に向かった。
外には2つの浴槽、五右衛門風呂、寝湯、蒸し風呂などがやや窮屈に配置されている。その中央に褐色の源泉を湛えた浴槽が見えた。5、6人入ればいっぱいの小ぶりなサイズ。源泉温度は41度のはずだが、実際はそれよりも熱く、冬なので加温しているのだろう。
鉄味、石膏臭のする塩化物泉。舐めてみるとかなり塩分が強い。成分表によれば中性のかなり濃い湯だが、実際浸かってみて、幾分滑らかながらずしっと重々しい浴感。調子に乗って長湯し続けると頭痛がしてきそうなタイプだ。ふと温泉津のお湯を思い起こした。23区内にこんな本格的な湯があるのかと感心した。
滞在中はほとんど源泉風呂と寝湯の利用で、消毒系の内風呂はあまり浸かる気にはなれなかった。規制で汲み上げる温泉の量に制限があるのでやむをえないことかもしれないが、源泉をもっと楽しめるような浴槽の展開であれば思ったが、都心でホンモノの温泉を味わえるだけでも贅沢なのかもしれない。9人が参考にしています
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公式HPを見ると露天風呂は温泉ではなく地下水利用と公式HPにはありますが、これがけっこうあなどれないです。ほの暗くて静かで庭に面していてぬる湯です。
個人的には蒲田の温泉銭湯の中では一番のお気に入りです。
内湯はせまくて黒湯浴槽も小さいですが、露天風呂がよいので、私は気に入りました!0人が参考にしています
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壁一面が金魚がうじゃうじゃいる(けっこうでかいチョウザメ君もいました・・・)水槽であることが有名な温泉銭湯。
でも、ここのおすすめポイントは、「狭いながらもいくつかの種類の浴槽を備えていること」だと思います。黒湯の水風呂、炭酸黒湯、シルク湯等々。
立ち所も広くて気持ちいいです。
ちょっと駅から遠くてわかりにくい場所にありますが、機会があれば再訪してみたいですね。
このあたりの温泉銭湯は昔ながらの建物でやっているところもあれば、改築されてきれいなところもあります。でも、どちらの場合も天井には見事な絵が描かれてたり飾りがされてたりします。いい感じです!5人が参考にしています
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後輩の結婚式で東京へ行くことになり迷わず前泊の宿は蒲田の温泉付きホテルに決定!(ちなみに前回は同じ蒲田にあるSPA&ホテル和に宿泊しました。あそこもいいお湯でした!)
和(なごみ)はホテルというよりも、宿泊ルームつきのSPAみたいな感じで、お風呂もかなりこぎれいで快適な感じでした。
しかし、末広さんはれっきとしたビジネスホテル。そこのお風呂がちょっとした本格的な温泉だっていう感じ。正直いってお風呂は狭いです。露天風呂もないし、湯船には4人も入れば満員御礼です(和は浴槽の数も多く、露天風呂もあります。浴室内に同時に15人くらいいても余裕な感じです)。
でも、お湯の力強さは末広の方に分があるようです。また、サウナは通常のサウナとミストサウナの2種類があります。
脱衣所が狭いのはちょっと(^_^;)ですが、そもそもキャパが小さいのでそんなにたくさんの方が同時に入浴することもなく問題ないレベルです。
フロントの方の対応も極めてハートフルだし、東京出張の際の常宿にしようかと思いました。5人が参考にしています
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浴室はそれほど広くなく、湯船のバリエーションもいまひとつ。
でも、お湯はやっぱり本物。
熱めの黒湯に入ってるとポカポカしてきて、お肌もなんだかいい感じに!
一番気に入ったのは、意外にも脱衣所にあったレトロな扇風機。
ああいうのって、なんだかいいですね。
体重計もレトロだともっとよかったかも。0人が参考にしています
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温泉はとても良かったです。従業員さんも印象は悪くなかったです。
ですが、お客の印象がとても悪かったように感じます。日曜の夕方ということもあるので、混んでいるのは仕方ないですが、洗い場の場所取りや露天の占領、タトゥーの入ってる人、客同士のいざこざ等・・・。
もう少しマナーを守れる人がいれば良かったと思います。
また行きたいとは正直思えませんでした。63人が参考にしています








