温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >904ページ目
-
掲載入浴施設数
22967 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15149 -
温泉口コミ数
163509
東海地方の口コミ一覧
-

スキーの帰りに行きましたがスキー場も混んでましたが温泉はさらに混んでました。
男子の露天から道が見えていたので外からも見えそうでした。
ヌルヌルして泉質はいいのですが、洗い場が長い列を作っていてかなり待ちました。
露天風呂は大きくてけっこう気持ち良く入れました。
休憩室も座敷がありまして、休憩している人がけっこういました。
スキーシーズンの時はここで休憩してタイミングずらして帰るのもよいかもしれません。
0人が参考にしています
-

道の駅的な雰囲気のある温泉施設でそこそこ大きい温泉です。
内湯も露天風呂も大きく、露天風呂からは横にある大きな山がよく見えます。
となりにキャンプ場などもありけっこう人は多いです。
少し塩素の臭いがしましたが気になるほどではなかったです。
若干洗い場は少なめでしたね。
けど湯上りのポカポカ感はとても気持ち良いものでした。
とても自然を満喫できる温泉だと思います。1人が参考にしています
-

コンビニ横でよく目立つ場所にあるのでスキーシーズンにはよく混んでます。
露天風呂はそこそこ広いのですが、少し浅めです。
内湯は小さめでした。人が多い時には洗い場が少ししかないのでちょっとたいへんです。
泉質的にはそれほど悪くないと思いますが、けっこう熱めだったとおもいます。
ちょっとした休憩室があるので休むには助かります。0人が参考にしています
-

スキーの帰りに行きました。
ゲレンデの敷地内にある温泉で、個室風呂もあります。
露天からスキー場が良く見えます。
スキーシーズンにはゲレンデにあるので駐車場料金かかる日があります。
8人が参考にしています
-

スキー帰りに行きましたが施設も綺麗ですし、露天からの景色もきれいでした。
他の温泉はけっこう混んでいますがここは少し奥にあるせいか、それほど混んでいなかったです。
ここならまた行きたいですね。1人が参考にしています
-

まあまあ混んでいましたがそれほど問題があるほどではなかったです。
私的にはゆとりもって入ることが出来ました。
お湯が薄いきみどり色でぬるっとした感じで気持ちよかったです。
風呂上りはお肌スベスベになりました。
露天からも景色もよかったので星4つにしました。
設備的には一般的でした。
休憩室がもうちょっとあったらいいな、と思います。22人が参考にしています
-

昨日行ってきました。夏に書き込みされている方が仰っている塩素臭は気になりませんでした。
私が気に入ったのは薬草サウナです、室内に入るとミントの香りの蒸気で充満されており、足元には湯が張られており、背もたれにもお湯が流れておりゆっくりとサウナを楽しめました。
露天の満天風呂もヌルスベ感がありよかったですよ。一人用の壷湯もお湯がザブンと溢れてなんだか贅沢にお湯を使ってるぞ!といい気持ちにしてくれました。
内湯には子供湯というものがあり浅めに作られており、小さいお子さん連れにも優しさを感じました。
お食事処も椅子席と掘りごたつ形式になっており、広くゆったりしており、味も良かったです。
また行きたいと思った施設です。1人が参考にしています
-

「温泉シールラリー」で10月上旬訪問。
入り口の近くで飲泉できるところがあります。不規則に勢い良く源泉が飛び出していて、炭酸の豊富さをとても感じます。口に含むと炭酸の刺激が一瞬強く感じますが、あっという間に消えるよう。持続性はないみたいですね。あと軽くえぐみ、薄っすら金属ぽっい味、塩味がします。
設備の方ですが、ここは循環無しの掛け流し温泉。係の男性の方にも確認しましたが、塩素投入もなし。
(白湯のジャグジー、白湯に薬草を煮出した薬草風呂は循環で塩素入り)
ただし、水風呂の代わりの無加温源泉浴槽以外は
露天・・・加温している。温度調節のため加水する場合有り。
内湯浴槽・・・加温している。温度調節のため加水。
だそうです(パネルにはお風呂のお湯は毎晩抜くとあり)。
無加温源泉浴槽は25度前後(ただし水風呂の変わりにすると温度的に刺激が足らないかも)。
3人ほどでいっぱいになります。
10cm程度の深さで手のひらが見えなくなる濁り度。白と茶色が混ざったような色合い。金気臭がとても強い。
ずっと浸かっていると独特なざらつき感が薄く出てきます。
加温の大浴槽は15cm程度の濁り度。酸化が進んでいるのでしょうか、赤っぽい茶色。
浸かっているとなぜかシュワシュワという音が頭の中に響きます。
ただ、無加温・加温浴槽とも炭酸による体への泡付は見られません。
露天の方は夜だったので、詳しい状況は確認できませんでしたが匂いや味などから内湯加温浴槽よりは温泉の鮮度は高いような気がしました。
鉄分が多い温泉は好き嫌いがあると思いますが、私自身はとても温泉らしくて好きですね。
ただ、ものすごく濃いわけでないので、タオルの染まり度はほんのりと言う程度。
サウナは8人程度の広さ。温度計表示(2mの高さ)96~104℃。体感的に普通~やや熱めといったところ。
なお、脱衣所は携帯電波の圏外になっていました。お気をつけください。
源泉名 ひめしゃが1号
ナトリウム・炭酸水素塩・塩化物泉(等張性中性冷鉱泉)、
pH 6.84、泉温 24.3℃、
湧出量 ガスを伴い強い圧力で間欠的に吹き上げる為測定困難、
分析年月日 平成元年9月29日
Na 1988.3、K 145.0、Mg 29.0、Ca 53.8、Al 2.0、Mn 1.1、Fe 27.5、
F 2.6、Cl 956.9、HS 0.2、SO4 31、HCO3 4864.1、
メタけい酸 134.5、メタほう酸 60.9、メタ亜ひ酸 0.9、
CO2 503.6、H2S 0.3、
溶存物質 8,287mg/kg、蒸発残留物 5,144mg/kg0人が参考にしています
-

「温泉シールラリー」で10月上旬、平日の午後7時ごろ到着。
入り口の立て看板は閉館21時、受付の後の案内には21:30(受付21時まで)。
確認すると受付の後の案内が正解らしいんだけど、どうも曖昧な雰囲気。
入口、脱衣所、浴室と進んで、これはもろ銭湯だなぁ。脱衣場と内湯の間がちょっと臭い。
お湯はやまとやすらぎ館の方に良く似ている。
特に似ているなぁと思ったのがその香り。磯っぽいような匂いで。
薄っすらしょっぱい。でヌルヌルもまぁまぁ有り。しろとりほどではないですが、やまとよりはヌルヌルします。
湯の平 成分総量4.736g、うちNa 1407.5mg、HCO3 2357.8mg
そこそこ力がある湯ですね。サウナ、水風呂はなし。
20時頃で窓の外は真っ暗。体を洗った後、露天へ。内湯がこの程度だから露天もせいぜい6人ほどしか浸かれない様なややしょぼめのものかと思い、扉を開けたら「おぉ」と。そのギャップに驚かされたというか。結構な広さで。露天は15人ほど入れるかな。
露天へ出る扉はきちんと閉まりません。
浸かって見るとどうも湯面が低い。低すぎる。肩まで浸かる派の人はこれはちょっと辛い。縁の適当な位置に頭をおいても首が圧迫されます。
露天風呂の奥が一段高くなっていて、座湯のような感じで浸かるようになっています。暗いときはつま先をその段差の所で打ちますので、気をつけられたほうが良いでしょう。
また、露天でのスペースはまぁまぁ広いんですけど、座るようなところがない。あれだけのスペースがあるんだから椅子ぐらいほしいところ。
ここは分析表は一応ありますが、掲示義務の温泉法第14条の追加項目「加温、加水など」についての情報提示がありませんでした。
源泉名 湯の平温泉
ナトリウム炭酸水素塩・塩化物温泉
pH7.43、泉温 31.2℃、湧出量60L/m(動力揚湯 386m)、4.1×10 -10乗 キュリー/kg
Na 1407.5、K 20.4、Mg 7.9、Ca 14.6、Al 0.1、Fe(II) 2.4、
F 4.1、Cl 693.8、HS 0.3、SO4 162.8、HCO3 2357.8、
メタケイ酸 38.3、メタホウ酸 25.9、CO2 26.9、
成分総量 4,736mg/kg
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入有り(「ゆらんガイドブック」より)0人が参考にしています
-

「温泉シールラリー」で10月上旬訪問。
平日、午後7時半頃到着しましたが、明らかに混んでいるモード。駐車場には整理する方が出ていました。
この日(水曜日)は新館が休みで本館のみ。
池田温泉には初めてきましたが、以前はスパ銭のローリーで使い古されたほどなじみがあり、名前も頭にあったので、なんとなく大きいところかなと思っていたのですが、それほど大きなところではないんですね。着いた時点では激混み。
洗い場は内湯10人、露天に4人。新館が休みなので、こちらに流れているとは思いますが、サウナにいた人の話ではいつもと比べてかなり少ないとか(自分は混雑していると思っていたのに、常連さんが感じる平日の混雑ぶりって一体どのくらいなんでしょう)。
岩塩サウナは壁に岩塩が張り詰められているとかそんなものを想像していたんですが、ボイラーの前に岩塩の塊が3つ置いてあるだけなんですね。これはちょっとがっかり。温度表示(高さ2m30cm位置)で84~90℃。体感はかなり温め。いつも9分を標準にする自分が15分入っていました。サウナは6人ほど。ボイラーがまた壊れそうな音を奏でています。
水風呂の変わりに露天の場所に源泉風呂があり。温度は25℃前後。2人まで。入りたい人がすぐにくるのでじっくり浸かってはいられません。ここの源泉風呂には「飲泉不可。循環ろ過しています、塩素消毒しています」の小パネルが張ってありました。って、それで源泉風呂って。
そのほか露天には岩風呂が2つ。かなりぬるめ38℃ぐらいのものと40℃ぐらいのものがあり、ぬるめのほうがすごい混んでいます。自分も入ってみましたが、外気が肌寒く感じるこの時期、15分浸かっていても温まった感が起き難いので、皆さん必然的に長湯にそこはなるようですね。
クールダウン出来る所は露天にて。長椅子1つ。だが、岩風呂露天の縁の石が座りやすく、多いので困らないと思う。
内湯では塩素やや匂う程度、露天では結構強かったです。
お湯自体はヌルヌルがもう有名なほどですが、アルカリ度もそれほど高くなくHCO3もそれほどではないのにヌルヌルするのが不思議。
ただし、まとわりつくようなヌルヌルというよりさらっとしたタイプかな。
温泉成分自体あまりないように、自分にはちょっとあっさり過ぎたかな。
混雑も8時を過ぎると全体的にかなり空きます(っていうか、この時点で普通の入浴施設の入りになったともいえますが)。
源泉名 (分析表では「未定」)
ナトリウム-炭酸水素塩温泉(低張性アルカリ性低温泉)
pH8.86、泉温 31.6℃、600L/m(動力揚湯 1301m掘削)、
Na 282.9、K 6.5、Mg 0.2、Ca 1.7、
F 7.0、Cl 16.8、SO4 0.8、HCO3 657.7、CO3 18.8、メタけい酸 24.2、メタほう酸 4.0、
溶存物質 1,021mg/kg、成分総量 1,021mg/kg
測定年月日 平成7年12月8日
加水なし、加温あり、循環有り、塩素有り(浴槽利用温度 41.2℃、源泉風呂温度 28℃)
旧館の評価の方は本来3ポイントというところですが、ただし循環しているのに源泉風呂はちょっとで-1の計2ポイント。1人が参考にしています



