温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >905ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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「温泉シールラリー」で10月上旬訪問。
他で食事をしてきたためここでは食事をとっていませんが、
なかなか美味しそうなメニューが多く。
とろとろオムライスや、コーヒー入りの黒カレーも気になりました。
さて、ここは水着着用のバーデゾーンとスキンゾーンに分かれています。
温泉自体にも力がないようですし、スキンゾーンの方の規模も小さいので
バーデゾーンを楽しむか、それともケイマンゴルフをやるかしないと
温泉目当てで来るには非常に辛い施設ですね。
先にそういう情報を得ていましたので、水着持参。
土曜日の午後6時でしたが、バーデゾーンにはほとんど人がいません。
大丈夫かな。
で貸し切り状態でウォータースライダーをやったり、プールで
ウォーキングしていました。そのあと、ジャグジーに入り、身体がとろとろに。
でもプール自体も大人が楽しむほどの設備でもないので軽い気晴らしぐらいに
しかあまりなりえない所が難点。すごく楽しむまでは到りません。プールの方も
温泉を使っているようですが、温泉であるという体感はほとんど無し。
スキンゾーンは中ぐらいの浴槽と6人程度のひょうたん形をした露天が1つある
だけです。クールダウン用に露天には長いす1つあり。
プールに入って体全体がカルキ臭でしたが、それでも温泉からはさらに
塩素をキツク感じました。
アルカリ性は高いですが、ほとんどヌルヌルしません。
バーデゾーンにはかなり熱めのミストサウナはありますが、スキンゾーンの方には
サウナ・水風呂はなし。
源泉名 新白川温泉
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性低温泉)
pH9.71、泉温26.4℃、湧出量100L/m(動力揚湯)
5.3×10 -10乗 キュリー/kg(1.45M・E)
Na 159.2、K 1.2、Ca 12.5、Al 0.9、Fe(II) 1.2、
F 14.9、Cl 221.4、HS 0.5、SO4 6.1、HCO3 13.7、CO3 9.0、BO2 1.0、
メタケイ酸 34.1、
溶存物質 476mg/kg、成分総計 476mg/kg、
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入有り
分析終了年月日 平成2年12月14日
※分析表は脱衣所入口にもありますが、細かい情報が分からなかったので保健所発行の分析表をフロントで確認。
※温泉利用についての説明書きより(脱衣所入口右側のパネルより)
スキン・バーデ(運動浴含む)のすべての浴槽にて温泉を使用。
浴槽(運動浴を除く)の清掃とお湯の入替えは毎週木曜日(定休日)に行う。
※JAF会員割引あり。0人が参考にしています
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今日は2回目の利用。わずか40分間の利用でしたが
いつもながらのポカポカと効能抜群(?)で大満足
でした。
でも、帰りがけに、温泉の利用について受付の方に
聞いたら、思いがけない返事が。
来年(平成20年)1月より営業が土・日曜、祝祭日のみ
になるとのこと。営業時間はこれまで通りの午前11
時~午後8時。なお、来年の1月1日~3日は営業する
とのことです。
都合で平日しか利用できない私にとって、伊東駅は
これで通過駅になりました!10人が参考にしています
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以前からこの道の駅は良く使うので気になっていたスパをちょっくら湯で利用しました。大人(\800)だけ安くなっており子供(\750)はそのまま大人と変わらない!受け付けの人もシステムが理解されておらず、割引きクーポンは使えませんだの言っている始末(値引きしたくない?子供の料金は変わらないからクーポン使えるでしょ?)やたら1時間だけだの強調して、気持ちよく利用して貰うという時点での接客自体がなっていない(客商売とは思えない)。入り口でモメて嫌な気分になりました。
脱衣場は綺麗(人も3人位しかいませんでしたが)でした。
湯船は2段で広いです。ただ、露天風呂の下がテラスだからか一面にアクリル板みたいのが張ってあり潮風のせいか汚れていて景色は良く無かったです。アロマ風呂は入浴剤でしょうけど、入れ過ぎでしょう(笑)香りはきつい薬の臭いで全然わかりませんでした。
人に会いたくない人にはいいと思いますが、価格と内容から考えると次回行きたいと思う所ではありません。
近場には良い温泉がたくさんあるので!1人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で10月上旬の日曜日、朝一で訪問。
靴は履いたままロビーを動き回れます。で、脱衣場の踊り場で脱ぐというスタイル。
まず、ここのレストランではそば食べ放題が出来ます。
挑戦してきました。朝飯抜きで。食べ放題だから蕎麦は悪かろうと思っていましたが、それほど悪くはなかったです。というか美味しかったです。ただし、砂肝とサラダの2品が別途つきます。そちらも少々量有り。これらも食べなきゃならないし、また蕎麦を残したりすると罰金取られるよう。ですので、最後の一枚を食べ残しないように頼むのが意外と難しいかも。食事後は軽い休憩入れはしましたが、温泉に浸かるわけですからやや抑え目に食べました。
分析表を見て気付いたんですが、道向かいの道の温泉駅かれんと同じ源泉だったのですね。かれんに行ってからそれを知らずにここへ寄ったのでちょっとがっかり。
源泉湧出地はこのゆったり館の裏にある山の上の方にあるそうです。
湧出地では43℃ぐらいですが、引湯により28℃ぐらいまで下がってしまうようで、それを熱交換器で加温しているとのこと。
それからここの休憩所は15:00よりカラオケタイムになりますので休憩所をご利用の方はご注意を。
さて浴室ですが、かなり変な作りになっています。
露天は開放感全くなし。4人ほどしか入れずしかも変わり湯。ちなみにこの日は「ハーブの湯」。また外気でクールダウンできるスペースはあまりありません。クールダウンしたい場合は、室内となりますが、2階の強クーラー室を使うこととなります(寝椅子3つ、座椅子1つあり)。
内湯浴室は2階構造になっています。
(写真上右)階段を上がっていくと2階すぐには強クーラー室(写真下左)があり、それを通過していくとサウナ、冷水浴槽(写真下右)があります。
この冷水浴槽は塩素なし加温なしの源泉掛け流し浴槽。25℃程度で、広さ4人程度。
ただ、この源泉掛け流し風呂はサウナの前にあって、壁には「冷水浴」とかかれていますので、多くの方は単にサウナに対しての水風呂として使われているようで、すごく扱い悪いなぁというのが感想。これじゃ、サウナに入らない人は源泉浴槽があること自体知らないで帰る人もいるんじゃないかなと思いました。
また温められた温泉浴槽と冷えた源泉浴槽との交互入浴なんて楽しむことが出来たらいいのですが、温められた浴槽は2階にはないですし、本当は1階にも冷えたままで良いから源泉浴槽がほしいところかと。
その源泉ですが、無色透明でさらりとしていて、本当にうっすらですがゴム臭というか硫黄臭というのか、微妙な匂いがします。循環浴槽では感じなかったので、冷水浴槽では温泉の新鮮さがわかりますね。ただし、温泉自体の力は弱い。ヌルヌルもあまり感じないです。
サウナは10人前後、冷水浴槽4人、サウナの温度表示は84~88度、体感的には熱くもなくぬるくもない。
あととても気になったのが、浴室内の露天の入口にある直径1mほどの円形に囲まれた場所。受付で聞いたら以前そこに観葉植物を置いて飾ってあったそうで、そのためのスペースだそうです。
源泉名 飛騨金山温泉
泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
泉温 源泉摂氏 43.3℃ 使用位置 28.6℃、
Na 221.3、K 1.7、Mg 0.2、Ca 27.2、
F 8.2、Cl 342.3、HS 0.2、SO4 1.4、HCO3 28.2、CO3 6.2、
メタけい酸 22.1、メタほう酸 7.8、
成分総計 667mg/kg
分析年月日 平成元年5月29日
加温あり、加水なし、循環あり、塩素投入あり。
※2階冷水浴槽のみ循環なしの源泉。塩素投入もなし(フロントにて確認)。
※道の温泉駅かれんの方の分析表では「湧出量410L/m(自噴)」となっていました。1人が参考にしています
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うめの湯と乳岩は車でほんの数分の所にあります。
この日はうめの湯の前に乳岩へ行きました。あれはほとんど梯子ですね。きつい梯子登りきったら頭打つし。帽子かぶっててよかった。帰りは軽く膝が笑いました。ここは一度は行ってみる価値凄くアリですよ!ただし、靴や帽子はちゃんとしていたほうが良いです。
「温泉シールラリー」目的で9月の下旬の平日午後4時ごろ到着。
ここでの夕食を当てにしていましたが、レストランは閉まっていました。どうも平日はPM2:30頃まで、土日はPM4ぐらいまでとのこと。食事を計画されている方は時間にご注意なさってください。
休憩所も電気が消えていて。平日はどうも使えないよう。なんか全体的にゆる~い感じでした。
ここお勧めの梅シャーベットを。うんうん。梅酒の酒成分を飛ばしたような、煮詰めたようなこ~い梅の風味。でも製造元は掛川市。まぁしょうがないか。一応この辺りの梅の元は使っているらしい。
あとHPに載っていた梅エキスをあてに。写真では8cm高の瓶かと思っていたら、5cm高。ちっちゃ~い。それも1500円前後したかと。でもこれも結局買っちゃいました。
サウナは5人、水風呂4人。それほど熱くは感じませんでした。温度計表示88℃~90℃の辺り。
露天は暗かったため景色は分かりませんが、すぐ近くに電車が通っているのですね。でもおそらく1時間に一本程度かな。
夏場は露天近くを飛んでいる虫が非常に多いですね。まぁ、山の中の温泉なんでしょうがないですが。外側の電灯を敢えて落としてあるのはそのためなんでしょうか。
溶存物質0.2gって温泉としてはかなり薄い。
9時閉館ですが、8時20分には片付けはじめ。どうも人がいなくなれば閉館も早くなるようで。ここの方は人はよさそうなんで、評価は高くつけたいところなんですが、雰囲気が少々ゆる~過ぎて。完全に街の銭湯の雰囲気です。そういう感じがいいときもあれば、緩さが目に付く事もある、この辺自分自身の気分次第で受け取り方も変わってきそうです。
源泉名 名号温泉うめの湯
アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
pH8.5、泉温 32.8℃、湧出量430L/m、1300mから汲み上げ
Na 37.6、K 0.4、Mg 0.7、Ca 13.4 、Fe 0.3、
F 4.2、Cl 4.3、SO4 10.4、HCO3 116.0、CO3 2.5、
メタケイ酸 37.4、メタホウ酸 0.8、CO2 0.6、(mg/1kg)
溶存物質 0.228g、成分総量 0.229g、
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入と紫外線によるダブル殺菌5人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で9月の下旬訪問。
名前のどんぐりの謂れはこの辺りの縄文遺跡からどんぐりの実が出てきたことによるものらしいです。外観から大きそうなものを想像していたんですけど、中は割と狭い。週代わりで男女入れ替えがあるらしいが、この日行ったほうは岩露天があるほう。でもその露天が小さい。5人ほど。道の駅に併設なんだし、土日には多くの人が訪れそうなんだけど、ここはあっという間に芋洗いになる可能性がある。
温泉自体は力を感じない。消毒方法は塩素とチタンの両方らしく、塩素は控えめ。
ここのレストランは食べていないが、ここから153号沿い西へ3軒目、ラーメン屋の隣に有る地元料理を食べさせてくれる所が
大変美味しかった。
源泉名 いなぶ温泉
単純温泉(低張性弱アルカリ性温泉)
pH8.0、泉温 34.2℃
Na 187.0、K 1.6、Mg 5.0、Ca 18.1 、Sr 0.3、Fe 0.6、
F 10.3、Cl 169.0、Br 260.0、HCO3 260.0、CO3 2.0、
メタケイ酸 40.3、メタホウ酸 4.0、CO2 3.4、(mg/1kg)
溶存物質 0.699g、成分総量 0.702g、
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入とチタン触媒によるダブル殺菌3人が参考にしています
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松竹温泉は自家掘り天然温泉が入れるということを聞き、行ってきました。
江南市ということで生活圏ではなく道路事情に疎いのですが、行ってみると銭湯らしからぬ和風な作りで、かなり大きい建物に驚きました。
江南市には勿体無いくらいですな。(江南市の方ゴメン)
まあ、隣にある新しいアピタ(江南市にあった古いアピタは潰れたらしい)は比べ物にならないくらい大きかったですが・・・。
受付でカタログをもらい館内を調べると、最近の銭湯だけあっていろんな施設があった。
天風房という岩盤浴??らしい施設もあったが、今日の本命は天然温泉!!ということで真っ直ぐ浴室へ向かった。
カタログを見ると屋内の白湯(「くつろぎ湯」という名前がついていた)と露天の全てのお風呂は天然温泉とのこと。
露天風呂をぐるっと一通り入り、脱衣室で休憩。カタログをよく見ると岩風呂の最上段が源泉かけ流しと書いてあるのに気がついた。
今一度入りに行くと確かに温泉らしい香りが強い気がした。
でも檜風呂が一番お客が多かったので(つぼ湯も人気で開くのを待った)帰るときに店員さんに念押しで聞いたところ、朝から源泉(源泉温度は26℃なので加温している)をノンストップで入れ続けているとのこと。50℃ぐらいに加温して25リットル/分で投入し続けるとと湯船全体の湯温は42℃ぐらいになるらしい。
でも人が多く入ると温度が下がるので調整が難しいとのこと。
また、源泉風呂は循環濾過をしていないそうで好感度アップ!!
源泉だけあって温泉成分が濃く、湯上りはポカポカするとのこと。
松竹温泉に来ることがあるならば源泉風呂をメインで入ることをお勧めする。
かなり気に入ったので次回は家族で来ようと(我輩の家から車で20分で来れたから守備範囲というのもあります)回数券を買って帰りました。(土日祝も使えて一冊6000円。11回分なので一回545円とお徳だ!)
時間がなかったのでお風呂以外はあまり見れなかったのは残念。
今度は時間に余裕もって来よう。
帰りにアピタのスターバックスでカフェモカを買って、飲みながら帰りました。5人が参考にしています
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300円引きクーポンをGETしたので、行ってきました。
休みの日は1000円ですが、700円で入れました。
小ぶりなスペースながらも、笹ムシ口、薬草湯、岩盤浴など充実しています。
岩盤浴後に温泉浸かる気持ち良さは、体験しないと分かりません。
-1点の理由)露天風呂だが、眺望は全くなし
純粋に温泉のみを楽しむ覚悟で
1人が参考にしています
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洋風・和風が男女週替わりで利用できる温泉施設で、オープンから7年程が経過している割りには清潔感がある。
9月にオープンしたという岩盤浴施設は、浴衣とタオルマット付で900円と比較的安く、発汗も気持ち良く最高です。
温浴施設の浴室にも2種類のサウナ(一般的な遠赤外線サウナ[広い]・塩サウナ)が有りますが、岩盤浴は低温(室温:42~43度)ですので息苦しさが無くいいです。
ちなみに、岩盤浴床の温度は48度前後、岩盤浴壁の温度は50度前後にしているそうです。[岩盤浴入口で説明しているおじさんの話]0人が参考にしています




