温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1082ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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山から下りて2日ぶりのお風呂・・・
お湯は熱かったけど、さっぱりしました。
近くに無料の駐車場もあるし、飲料用の温泉や湧き水を汲めるところもありますよ。0人が参考にしています
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ペット同伴で宿泊して来ました。
ホテルの方の接客態度は非常に素晴らしく、料理の方も値段的に十分満足いくものでした。 お風呂もとても広くて開放的で、何よりロビーからの景色は絶景と呼べる素晴らしいものでした。
ただ、いくつか気になる点もありました。
先ずお部屋は満足出来ませんでした。(ホテルの皆さんゴメンナサイ)
ホテルの施設自体が老朽化しているせいもあるでしょうが、あからさまにペット同伴ということでグレードの低い(壁や畳の落書きや汚れがそのまま)部屋に案内されたようで、あまり良い気分ではありませんでした。これではペット歓迎ではなく老朽化した施設の2次利用に「ペット同伴可」を利用しているように感じてしまいます。
また、飾ってある水槽の内に海老の死骸が放置されていたり、朝風呂の時に置きタオルが切れたままになっていたりと細かい点で気になる部分がありました。
接客態度など素晴らしい点を多数持っているだけに余計ギャップを感じてしまいもったいなく感じました。老朽化したハードをどう見せるかが正に老舗ホテルの腕の見せ所だと思うのですが・・・。残念です・・・。4人が参考にしています
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熱海にも掛け流しの宿がありますが、その中の一軒がここ「竜宮閣」。熱海駅から商店街を抜け、坂を下ってすぐの立地にあり、周囲の下町情緒もさることながら、宿そのものも昭和の香り漂う風情あるもの。
一番感激したのが、部屋の窓辺にある階段付き「物見台」なるものの存在。写真のように眼下に熱海の海が望め、夜景は殊に綺麗でした。温泉は熱海らしく高温の食塩泉で、湯上り後は肌がかなりべた付きます。
館内に自動販売機といった類は一切存在せず、ちょっとした飲食物は斜め向かいにあるファミマで調達することになります。ここでどうしても改善してほしいことが二点。一つ目は部屋に冷蔵庫がないこと。持ち込みを強いるなら是非設置してほしい。二つ目は部屋に鍵がかからないこと(その上金庫もない)。そのおおらかさが魅力とも言えるが、高額の代金を頂戴している以上、宿泊客の安全を守るのは宿の定め。最低限でもいいから、時代相応の対応が必要なのではないか。
熱海で10,000円そこそこは格安の部類だろう。しかし、地方の同価格帯の温泉宿と比較すると、設備、料理の面などで物足りなさを否めない。10人が参考にしています
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標高1800mの御嶽山麓のすごい山奥にあり、付近の旅館が通年営業してるとはにわかには信じられません。
もっともここの露天風呂自体は期間限定なのですが‥。
小坂地区からだと1時間だが道は狭い、
久々野地区・高山市街からだとR361経由の1時間半でチャオ御岳スキー場より先を除けば広めの道です。
思ってたより時間がかかり終了間際の4時前に到着したのですが、快く入れてくださった管理人さんには感謝します。
この日小坂地区では22度でしたがこの付近ではなんと12度、どおりで半袖では寒いはずです。
とても広い露天風呂で2つに仕切られ適温とぬるめの湯、掛け流しで赤褐色の湯の華が舞っておりました。
森林を見ながらの湯ですが外気の寒さと湯のよさで気持ちよく入れました。
無理に入れてくれたので30分くらいで出ましたが、わざわざ求めて来た甲斐がありました。
紅葉にはまだ早かったけど数週間で色付きそうな気配でした。
行くのも大変な地ですがまた再訪したいところ、でももう少し早い時間に来なきゃとちょっと反省。
(2005.10.2入湯)1人が参考にしています
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下呂市(旧小坂町)にあり、含食塩重曹炭酸鉄-冷鉱泉ということで非常に個性的な湯です。
「飲める温泉」と銘打ってたのでまず入口そばの飲泉所にて飲泉しましたが、
炭酸泉らしい不味さと鉄泉らしい不味さが混じってとても飲めたものではありませんでした。
一応横に水道水も流れてるのでお口直しは可能です(笑)。
浴場は温泉利用の源泉槽・加熱槽、水道水利用の泡風呂・露天風呂、そして薬草風呂があります。
源泉槽はサウナの水風呂代わりに利用されており3人入れば一杯、
冷たいのをガマンして入ろうとしましたが順番待ちになることもあるので、
さっさと浸からなきゃと焦りながら肩まで浸かっておりました。
加熱槽はあらかじめ表示されてましたがややぬるめ、源泉槽と交互浴しながら入るといかにも効きそうでした。
加熱槽はいかにも鉄泉らしい底が見えない赤褐色でしたが源泉槽は底が見える薄い色でした、どちらも掛け流しです。
露天は水道水なのでパス、岩を配した庭園風呂でした。
休憩所はやや狭く昼寝するにはどうかなといった感じです。
休憩所の上には名古屋のTV局アナのものをはじめ著名人のサインがたくさん掲載されてました。
以上下呂市内の6つの施設(ひめしゃがの湯・スパー美輝・しみずの湯・
下呂クアガーデン露天風呂・ゆったり館・道の温泉駅かれん)
による湯めぐりスタンプラリーを7月と今回に分けて走破してきました。
簡単な詳細は→ http://www.sunmesse.co.jp/tj/scoop/0408/06.html
6ヶ所すべて走破するといずれかの湯に無料招待、
さらに無料招待時にスタンプカードを提出すると2・5・8・11月末締切で
抽選で景品がもらえるとのこと、なお走破期間は無期限です。
そんなわけでいずれかの温泉の無料招待の権利を獲得したのですが、
どこに再訪するかは検討中です(☆4つのところが有力)。
(2005.10.2入湯)0人が参考にしています
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道の駅「飛騨金山ぬく森の里温泉」内の地下1Fにあり、受付は売店にて行います。
ここの湯は向かいの「ゆったり館」と同じ湯とのことです。
内湯と露天のみのシンプルな浴場で、日曜の昼間なのに予想に反して誰も入っておらず独占状態でした。
露天からの景色は馬瀬川の流れが見え、
時折湯から上がると鮎釣りをされている方がいたので釣れたかどうか見ておりました。
昼寝を兼ねての利用や施設面なら「ゆったり館」、露天の景色なら「かれん」ってとこでしょうか。
ただしばらくすると野球チームの一団がそろって入りに来たのでそこで退散、
道の駅の隣に野球場があり、試合後にチーム一堂こぞってこちらに入りに来てる模様です。
道の駅の施設入口にスパイク専用の靴置き場があったので、スパイクが並んでたら混んでると見ていいでしょう。
(2005.10.2入湯)2人が参考にしています
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10時の開館と同時に一番風呂で入湯、入館料は350円に値上げされておりました。
入口は目立たなく牛○石鹸のノレンで見つけたのですが、ノレンからして内部ともども庶民的な感じがしました。
浴場は入口の目立たなさとは反して意外に広い印象、
ジャグジーや打たせ湯にサウナ&水風呂、露天までありましたが、露天は湯が入ってなく利用できなかったのが残念。
ここの湯では下呂特有のツルツル感と弱硫黄臭が得られ満足して入浴できました。
飲泉も可能ですが熱くて冷まさないと飲めないので要注意です。
打たせ湯にあたる人が脱衣所からさらし者みたいに見えたのがちょっと‥ってとこでしょうか。
下呂の共同湯を比較すると施設や駅近の面でなら幸乃湯、景色なら白鷺の湯ってとこですね。
珍名の「下呂牛乳」は「下呂高原牛乳」と改名されてました、
あと近くの土産屋で名菓「下呂の香り」を購入しちゃいました(笑)
(2005.10.2入湯)1人が参考にしています
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下呂温泉の露天風呂オンリーの日帰り施設です。
駐車場は温泉街側にもありますが川原沿いの方が楽に停められるでしょう。
開館直後に行ったのですが樽状の「三温の湯」はお湯が満たされておらず、
また箱蒸し風呂は洞窟風呂側の方が「使用中止」でした
(まさか田吾作さんが訪れた時そのままってことは‥)。
下呂の湯はツルツル感がある湯と記憶してましたが、
ここではそのツルツル感があまり得られませんでした。
風呂からの景色も立地の割には木に隠れてしまい、
益田川があまり見えませんでした(同経営の白鷺の湯の方がずっといい)。
露天に特化したコンセプトは買えますが、
狭いところにジャグジーや気泡浴などが入り混じっておりゴチャゴチャした印象でした。
休憩所は朝だったせいかガラガラで川の景色や対岸の温泉街がよく見えましたが長居はできない、
入館料600円の他に2時間を超えると1時間ごとに100円加算されるシステムなので
時間を気にしてしまいゆっくり昼寝するには微妙なところです。
施設自体は掃除など行き届いているし朝8時から開館されてるのはうれしいところ、
下呂の共同湯は2ヶ所とも10時から、噴泉池は朝は一旦湯を抜いてますし‥。
後述の下呂市内湯めぐりスタンプラリーの為に立寄ったのですが、また行くかどうかは微妙なところです。
(2005.10.2入湯)1人が参考にしています
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10/1土曜日に初めて行ってみましたが、比較的空いていてゆっくりできました。
ここの施設は2種のお湯を楽しめるので期待していました。
カブラヲ風呂の湯は独特の色と硫黄の香り、黒い湯の華と、とても良いお湯で温泉らしい心地よさを体感でき幸せでしたが、ナトリウム塩化物泉PH9.9のお湯は若干のヌメリとわずかな香りがありますが、これと言って癖のないお湯でちょっと期待はずれでした。
2Fで食事をした時に外の山の景色がいいことに気が付き、結構いいロケーションなのになぜ露天風呂がないんだろうか?山側にカブラヲ風呂の循環でなく源泉風呂の露天風呂があったらに最高に幸せだろうなぁ~と勝手に感じていました。2人が参考にしています
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2005.9.24に一泊しました。直前の予約でしたが運良くあいていました。
湯の山温泉のページを見て、何故か「どうしてもここに泊まりたい!」と
思ったのです。部屋にはノートが置いてあり、宿泊した人たちが思い思いに書きつづっているのですが、見た瞬間「ラブホの落書きノートみたい」だと思いました。事実、そういう内容の書き込みがあったり、子どもの落書きがあったり。そのノートに何人かが書いていたのは「食べきれないほどのお料理」しかもおいしいとのこと。私たちは一番高いコースをお願いしたのですが、事実そのとおりでした。器も盛り付けもただただ素晴らしく、そしておいしいものばかり。翌朝も品数が多く、若いカップルが多かったのですが、みなさん残していました。私たち中年二人組みはごはんをおかわりしてひ~、苦しい~という状況でした。ただ、高野豆腐とがんもどきの煮物に冷奴とか、温泉たまごが出ているのにサラダにもゆで卵が入っているとか、素材の重複はどうかなぁ、と思いました。みんな食べきれないのだから、夕飯にしても、無理に品数を増やさなくても、というのが正直な感想です。10室のこじんまりとした宿、内湯も小さめで、別棟の貸切露天風呂はステキだったけど、1回限り30分のみというのがちと残念。しかし、謳い文句どおりの気配り・サービスは本当に心温まるものでした。また機会があれば訪れてみたいです。感謝。0人が参考にしています




