温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >525ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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二日前に行って来ました。
休日なので900円払って中へ。
ここはロッカーが脱衣所にありません。
貴重品はフロント近くのロッカーにあらかじめ入れておき(無料)
篭や棚に着替えを置いて風呂に行きます。
「子供に風呂のマナーを教えましょう、親のあなたも守りましょう」みたいな
注意書きが書いてある貼り紙がありましたね。
温泉に限らず銭湯でも入口の扉を閉めない子が多いのでせめてそれだけでも
親は教えてあげて欲しい物です。
というか開けっ放しは正直腹が立つ。
まず風呂の扉を開けた瞬間、すさまじい硫黄臭にやられます(汗
半露天なので臭いも少しこもってるのかな?
私が夜7時前に入浴したときは温泉が白濁してやや緑がかってました。
内湯1つしかありませんが結構広めなので必要十分かと。
洗い場で髪水洗いしてたら目に染みました。
シャワーも温泉なんですね。
贅沢だな~。
シャンプーは無いので持参するか買いましょう。
なかなかの湯でした。
それと広間の水が凄くうまい!
飲んでみて~。
ついでに買った喜連川パンは、父親曰く、昔のベーキングパウダー
を使ってないパンじゃないかなと。
重いしコストもかかるんですよね。
懐かしい味だと言ってました。0人が参考にしています
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関谷から塩原に向かう坂を上った所にあるお土産店とレンタルスキーのかさまやにある男女別露天風呂。電飾が派手で何かと思うが、風呂の雰囲気は最高だ。ツルスベ感十分のアルカリ単純泉に浸かりながら、那須野が原の向こうに八溝山地が見渡せる。
説明にあるオートロック方式は面白いが、免許証と言われると?と思ってしまうが・・・
県内最大の活断層、関谷断層に張り付いた温泉設備はこれまたひとつの趣がある。0人が参考にしています
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日帰り施設のあとに旅館が出来たそうだ。階段を下って鬼怒川の河原まで降りた所に内湯と半露天風呂がある。写真の通り景色は言うこと無し。休憩所完備でゆっくり出来る。隣には本格的ダンスホールがあったりして。
成分表に依ればpH10.1!!!県内随一?それにしてはスベスベ感不足。確認すると少し加水して加温とのこと。まあいいでしょう。
6月1日より200円値下げして500円になっている。
帰途、肌を触るとツルッとしている。意外に美人の湯なのかも知れない。1人が参考にしています
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ここの価値は栃木の公営施設では唯一の砂風呂にある。人気有り過ぎで予約はすぐ一杯、待ち時間2時間は当たり前だ。
天然温泉100%とのふれ込みだから掛け流しと思うと大間違いだ。しっかり循環濾過してたっぷり塩素殺菌してあるから衛生上何の不安も無い。それを評価するファンがいるのには驚いた。
男女別が日毎に入れ替えるのもいいことだ。
しかし源泉の熱で暖めた白湯で寝湯する時一抹の寂しさが・・・
それにしても混んでいる。増築された休憩所で食事するにはセルフで食べ物を50mは持って歩かなければいけない。ご覚悟の程を!1人が参考にしています
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道が分かりにくいが、行けば眺めの良い山間の公営日帰り施設だ。温泉は循環加熱と思うが、塩素添加は控えめでカルキ臭は感じなかった。高pHの単純泉は肌スベスベで柔らかい。休憩所も完備し1日ゆっくり出来る。
もう少し空いていればと思ってしまうが人気があればしょうがない。3人が参考にしています
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名前の通り、本当に鬼怒川の川霧に浮かぶ露天専門の日帰り温泉だ。実はあまり人に教えたくなかったんだけど、ここに上げられたから取り敢えずクチコミする次第。
濁りのあるアルカリ単純泉は身も心も疲れを癒してくれる。鬼怒川の対岸はゴルフ場で借景も言うこと無しだ。
人によってはカラオケがうるさいとか、使ってないバーベキューの炉が汚いとか、受付のおばちゃんが愛想がないとか仰るが、カラオケ他みんなオーナーの趣味なんだから大目に見よう。文句ある人は来なくて結構だ。のんびり楽しむには空いていることが必要不可欠。湯も温めだから時間を掛けて入りたい。4人が参考にしています
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「仙鶴の湯」という天然温泉を使用している循環加熱温泉施設。
郊外と紹介しているが、宇都宮の環状道路(宮環)のすぐそばに建ち、駐車スペースも十分ありレストランが充実しているのが家族連れやグループ入浴にピッタリだ。マッサージばかりでなく1000円床屋まであるんだから。
露天風呂と言っても建物の中心で、空は確かに見える。サウナやいろんな風呂が所狭しと配置され、スーパー銭湯的には良くできている。入場料金も安く、食事も旨くて高くない。スタンプを押して貰えば何度でも入浴可能だ。0人が参考にしています
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「旅籠 福田屋」ってどこ?って一瞬思ってしまった。
道路に面した看板も「東照温泉」と大きく書いてある。
宿に立ち寄りと言うより、日帰り温泉に素泊まり宿泊出来ると言うのが実状だし、だから安いし気楽で魅力だ。
黄緑がかった色の温泉は僅かに硫黄の香りもする。肌のスベスベ感もあり、気持ちよく温泉に入った気がする。
露天風呂の解放感も十分だ。釣り堀と言うより、ルアーやフライの管理釣り場が併設され、風呂からちらほら見えたりする。
ここの休憩所で必ず食べるのは川エビの唐揚げだ。カリッとした食感はビールとピッタリだ。3人が参考にしています
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塩原温泉郷の最奥に位置する元湯3軒の宿で一番手前にあり、ビルではないため地味だが秘湯の雰囲気十分。
温泉は内湯のみで、女湯は熱い弘法の湯(間欠泉!)だけなので混浴の温い梶原の湯に入りに来る女性客が多い。
温泉情報に硫黄泉、炭酸泉と単純に書いてあるが、含有イオンの種類は多く、濁った湯は中性に近いため塩原では一番濃い温泉の一つだが肌には優しく疲れない。
350年前の塩原地震で温泉街は壊滅したそうだが、梶原の湯はそれ以前から湧き続けている歴史のある温泉だ。1人が参考にしています



