温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >521ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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素朴な田舎らしい温泉です
大広間では、地元らしいご年配の方が舞台でカラオケを大音響で歌っており、
または、ダンスを披露したり、手品が始まったり....
最初に目にしたときは、大変に驚きましたが、
ここに限らず、これがありふれた地元密着型の温泉の王道なんだと知ることになりました。
「初めてご来場されたお客様へ」と題されたペラが休憩室のテーブルにあり、
こう書いてあります。
...飲食物の持ち込みは、いっさいお断りしております。
お持込があった場合は、「おさげください。」と注意させていただきます。
他のお客様にも守っていただいております。....
その他、実にこまごまと、そこまで言うことはないだろうと思うことまで書いてあります。
実際に漬物とかおかずとか持ち込んだりいろいろあるのかもしれませんね。
きっと、地元の集会場という感じなんでしょう。。
(従業員の方は親切な感じでしたが。)
温泉は、実に濃い感じがします。オイリーで硫黄の香りがします。
山の中なのに塩気があります。不思議な湯です。
時間や季節により色が変わる湯といわれております、私が見たときは緑っぽかったです。
屋根がついている半露天ですが開放感があり、湯船も広いです。
カランのお湯が熱湯に近く、びっくりします。
建物や内装は正直言って安っぽく上品な雰囲気は期待できません。
渋好みの温泉です。
JR東北本線 氏家駅から無料送迎バスがでています。
午前9時25分と午前10時の2本だけです。
(変更があるかもしれないのでお出かけ前にご確認ください。)0人が参考にしています
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ミミ様
良く見られる山にあって海のものが出る虚しさ不可解さ。
真っ当なこの宿の、本当の地のものの料理に感激されたとのこと、
お気持ちがとても心に届きました。
私も訪れたくなりました。0人が参考にしています
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関東甲信越の温泉めぐりをしています。
山のほうの温泉で、マグロ・甘エビ・イカ等のお刺身がでてくるとウンザリ。冷凍のカニ・グラタンもごめん。パックから出しただけのお漬物もぞっとしない。ですが、そういう宿がけっこう多いのです。その点、ふくよ館のお料理は、手作りのもの、地のものばかりで、感激しました。女将さんのお料理説明も、さりげなくて、感じがよく、とてもおいしくいただきました。宿のみなさんも、全体に感じがよかったです。
お風呂もまた、岩風呂と露天風呂と内湯と、どれも濃くて良質の温泉で、快適でした。もちろん源泉かけ流し。あえて言えば、川沿いの岩風呂、露天風呂まで降りていくのに、(ほんの少々)階段を下りていかなくてはならないのが、中年、いや高年のわたくし共にはこたえます。しかし、お値段もリーズナブルで、お勧めの温泉宿です。0人が参考にしています
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クチコミにあるように高台の眺めの良い日帰り施設です。
泉質がまたいいんです。
成分総計2.136g/kgのボウ硝食塩泉、pH8.1のアルカリ泉
ですからスベスベして浴感十分です。
そのくせ空いていて、ジェラートも美味しかったなぁ。
午前11時までは、混浴露天風呂は女性専用です。2人が参考にしています
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10数年ぶりに手白澤の帰りに寄りました。
ちょうど昼食時だったので聞いたらお蕎麦かカレーなら出せるとのことでロッキーというレストハウスのテラス(宿泊しないと中に入れない)で食事しました。カボチャの煮付けとパンプキンケーキもサービスしてくれて満腹しました。
立ち寄りでは露天だけですが、混浴だけで4種類も入れますから十分楽しめます。山に空いた穴から湯が出てくるのを観察できたりします。
2000円で送迎バスに乗せてくれて立ち寄り湯が出来るそうです。女夫淵から慣れない足じゃ1時間半掛かりますから耳寄りな話だと思います。
ここのワンちゃんはチビという名のゴールデンレトリバーです。太りすぎで動きが悪いみたいです。名前とのアンバランスが最高です。5人が参考にしています
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上塩原温泉は、正直言うと泉質は期待出来ないと思い込み、すぐ出るつもりでまじま荘へ行きました。そうしたらフロントは感じよく(ここの娘さん)、更衣室は無料の鍵付きロッカーじゃありませんか。
浴室に入ると、手摺りがよく出来ているんです。専用の手摺りが水中まで続いている歩行浴槽があるんです。後で聞いたら旦那がマッサージも自分でやっていて、身体が不自由なお客さんがよく来るようなんです。
肝心の泉質ですが、食塩泉で口に含むと微かに塩味がします。湧き出しは60℃あるそうですが、内湯の湯舟は40℃、すぐ外の小さめな露天風呂は42℃でpH7.6の弱アルカリ泉は柔らかく快適でした。塩原温泉郷のどこにも引けを取りません。
フワフワと湯の花も舞い、無色ですが濁りもある湯は間違いなく掛け流しです。ただ、湯舟のオーバーフローを窓際の溝に流しているので、知ったかぶりには循環だなんて言われるかも知れません。
長湯してから出ると同行者(無論カミさん)が作務衣着たおばさんと話ししていました。聞けば女将さんだというではありませんか。全く着飾ることなく、先頭で汚れ仕事を片付けているらしく、家族でやっている旅館というのがとても感じよく思いました。
そうだ、温泉犬も牛乳も見ませんでしたが、ケロリン桶でした。4人が参考にしています
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新高徳駅から寂しい道を40分くらい歩いてしまいました。バスをお奨めします。
脱衣場には、"よく洗ってから湯に入るように" との注意書きが、
奇天烈な古風なイラストに添えて貼ってあります。
このイラストは強烈です。
お湯はとくに、特徴はないような。。。。
源泉かけ流しとどこぞでみて来たのだけど。。。違ってたのかなあ。??
雑誌などに載っているここの露天風呂の写真は、出来過ぎですが、
実際の風景もいいです。自然の残るきれいな川と遠くの山々が素晴らしい。
なおケロリン桶です。
→この写真は、露天風呂から左手を見たものです。
この橋から露天風呂は丸見えですが、橋は一人も通りませんでした。
(2004年1月訪問)2人が参考にしています
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女夫淵温泉から歩いて1時間ちょっと。
日本秘湯守る会会員の宿、八丁の湯に到着します。
玄関は鄙び系の感じで好印象。
入り口には白い大きな番犬?なのかな。監視しています。
しかし、動きがゆっくりだったなー。老犬なのかな。
やっぱりここは滝を見ながら入る露天風呂ですよね。
時より吹く滝からの涼しい風は、気持ちいいです。
お湯は無色透明で湯ノ花も豊富です。
一番高台にある小ぶりの露天、石楠花の湯からの眺めもよかったです。
今回は日帰りだったのですが、宿泊もしてみたいです。2人が参考にしています
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日帰りで露天風呂に入りに行きました。
川の流れる景色や、種類豊富な湯の感じはとてもよかったです。
山の中の露天風呂だったし、若いカップルも結構入りに来ているみたいだったので、安心して開放的な気分で入ろうと思っていました。
入り口でバスタオルを売っていましたが、『温泉にタオルを浸けてはいけない』というマナーを気にする人もいるし、皆元から混浴だとわかって入っているんだから、少し隠れてる位でいいのかな?と思って、フェイスタオル一枚持って行きました。
…が、入ってみると、皆バスタオルで完全ガード。水着を着ている方もいました。小さいタオル一枚で入浴した私たちが、逆に肩身の狭い思いをしました。温泉って、裸で入るものなんじゃないんですか?
裸か裸ではダメなのかをハッキリ決めて欲しいです。
事前に、『この温泉はほとんどの人がバスタオルで体を巻いたり、水着を着て入る』という情報を明示してくれるなりしてもらえていたら、バスタオルを購入したのに!と思いました。
混浴露天風呂のゆったりした、秘湯っぽい雰囲気はあんまり無い感じでした。
家族で入るのはいいと思いますが、カップル向けではないかも。
あと、タオルにカメラを仕掛けて盗撮してる男がいて、かなり気分が悪かったです。せっかくいい場所にある温泉なので、もっと管理を徹底して欲しいです。1人が参考にしています
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入り口はプリペイドカードを自動販売機で購入し、ゲートを回しながら入る完全無人化。
お風呂の種類は豊富だが、大きなお風呂はまるで池のようでいいのだが汚くて入る気がなくした。
他も足を入れられないぐらい熱い温度のお風呂が2ヶ所。
一番奥の大黒天の湯だったかな。深さが腰まであるお風呂がよかったです。
洞窟もあり中にはあれが…。1人が参考にしています






