温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >422ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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4度目の正直で、やっと念願の梶原の湯に入ることができました。泉温は39・4度、とややぬるめですが、ゆったりと長湯ができます。ここの湯で、昔は胃腸の薬を作っていたらしく、飲んでみると苦いこと。6倍に希釈して飲まないといけないと書かれていましたが、納得。
梶原の湯の横には、間欠泉の弘法の湯があります。これがまた熱い。52.5度。入ると、肌がぴりぴりしてきます。じっと我慢の子を1分ほど続け、すぐさま梶原の湯に飛び込むと、39度の温泉が水のように感じてすこぶる具合がいいのです。
こうやっていると、結構長湯が楽しめました。入り口で応対してくれた女将さんの素朴な人柄。嬉しくなって、今度は泊まりに来ようと思ったものです。1人が参考にしています
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今月、7月5日、平日の雨の日に、奥鬼怒の加仁湯までいってまいりました。クルマでいける女夫渕の駐車場までの道のりだけでも結構秘境って感じなのに、そこからさきの、歩きでしかいけない10キロばかりの山道は、これは、もう完璧な登山路でしたね。さすがは関東に残された最後の秘郷といわれる奥鬼怒です。時々行き交うひとたちが皆完全に登山ルックなもので、ビニール傘にTシャツという軽装できてしまった僕は、ちょっと焦っちゃいました。ま、慎重に、最後まで歩きましたけど、道のりは、やっぱ長かったですね。雨でいくらか割り引かれていたんでしょうが、景色は美しかったです。道のりの最初の奥鬼怒スーパー林道は、これは完全な急な山道---枝に掴まったりしながら歩きます。それから下手に鬼怒川の絶景が広がる、絹姫歩道橋---ほかにも二つ岩、ゴザ池の滝、等々・・・人里を離れた奥鬼怒の山のなか、ブナと白樺の木々の小道を、川の瀬音と自分の足音だけを聞きながら黙々とひたすら歩きます。ウグイスがなんともいえないいい声で鳴いてます。
・・・ザッザッザッ・・・
この調子でいつまで歩くのかなあ、と不安になったころ、ようやく八丁の湯のログハウスが見えてきて、それが、嬉しかったなあ。
加仁湯は、八丁の湯を10分くらい奥へ歩いたところにありました。クチコミではよくない評判も書きつけられていましたが、スタッフさん、親切でしたよ。登山疲れの空腹時に頂いた山菜蕎麦が美味しかった。
お風呂はいわずもがな・・・第三露天がとてもよかった。
新鮮な硫黄お香りと山々の景観が・・・も~ なんともたまりません。硫黄の香りはかなり強いのですが、お湯は実に柔らかい泉質です。雨足がも構強かったのですが、ぜんぜん気にならない、それどころかかなり長湯しちゃいました。
ロマンのお湯という、ちッちゃな湯舟のお風呂もなかなかよかった。ほかにも源泉のちがう違う味わいの内湯、スリッパを履いていく第二露天なんかも味わい深い。
奥鬼怒の加仁湯。もう、素晴らしかった。無条件に、ここはお勧めです。
帰りは同じ道を歩いて帰りました。雨がかなり強くて、道が半分川みたいになってましたよ---。2人が参考にしています
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7月6日、またまた墨の湯に入っていました。今回は、いつもより色が黒く、ほとんど墨の色でした。湯口から注がれるときは透き通っているのに空気に触れると色が変わる。本当に不思議です。
私が入ったとき、女性の方が入っておられ、また、あとで一人こられましたが、男性がみな、マナーを守って、女性が入りやすくされていたのが非常に好感が持てました。この風呂はいつ入っても芯から温まるのがいい。0人が参考にしています
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ゆっくり横になれる休憩室の23卓の猫足のお膳の並ぶ様は見ものです。
レストランと呼ばれる食堂のテーブルも椅子も猫足こちらも見ものです。美味しく頂けました。
美人の受付の方は入館時には見当たらず残念でした。
帰りにはお会いできたのでうれしくて、奇跡の水、塩原暁の水500mL、200円五本と2リットル1000円一本を思わず買ってしまいました。
この水はNHKでも紹介された優れ物とか。話の種、お土産にお奨めです。
露天のハエたたき重宝しました。工業用の扇風機もアブ除けには強で廻すといいですよ。0人が参考にしています
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辛口ですが・・・
自家焙煎珈琲なる特徴は、超薄味の珈琲のこと?
入店して接客作法が・・雰囲気もなんかさえなく・・
慣れないのか?水を出してくれましたが 置き方がそっけなく
投げやりぽい感じに思えた。
取りづらい位置にコースターの隅に置く。
相方には水がこぼれても大したことないのか
そのまま状態。
店員オバちゃんはジモティとのお喋りにはずんでました。
印象はかなり悪かったです。
(少人数のお客じゃ面倒なのでしょうか・・・?)
到底、温泉には入る気になりませんでした。
近くの不動の湯・岩の湯に入りました。1人が参考にしています
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私個人は最高でした。
不動の湯・岩の湯ほど人気ないのか?
独占できました。湯もちょうどいい加減・柔らかい感じでした。
まあ、この手の温泉で景色・泉質・プライバシーを全てを
求めるのは難しいことでしょう?
女性には混浴であり、風呂周囲に目隠しはあっても抵抗感は否めないことでしょう。脇の遊歩道も気になります。1人が参考にしています
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確かにこれほどの共同浴場があってはホテル・旅館は驚異でしょう?平日で2,3人が入れ替わりでゆっくりでき最高気分でした。贅沢言えば湯船からの景色は樹林内で、すぐ脇の
渓流(滑滝)鑑賞が、外に出ないと見られないことぐらいかな?2人が参考にしています
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前から気になっていたのですが場所が分かりにくく、行けずじまいでした。執念でようやく探し当て、入ってみました。泉質は県北地域に多い、油臭漂う黒褐色のお湯。風呂周りの庭園も、とても手入れが行き届いて雰囲気があり、開放感ばっちりです。洗い場・脱衣所ともに、古さのわりに清潔感があります。残念だったのは、お湯が熱すぎて長湯ができないこと(半身浴でもちょっと厳しい)、そして女湯は近くの民家から見えそうなこと。これで評価をちょっと低めにしました。入ったのは昼間ですが、夜は空に星が見えて雰囲気がさらにいいのではと思います。
1人が参考にしています
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前回、ゲスト時代に既に投稿させていただいているので、今回は「評価しない」でクチコミします。
以前「不動の湯」で湯浴み中の地元のひとと話したとき、地元の温泉好きのあいだでも「岩の湯」派と「不動の湯」派に人気は二分されるとのこと。(距離的には500mと離れていない)どちらももの凄い名湯ですからね、ええ、そのあたりの事情は頷けます。その地元の方、お湯だけなら「岩の湯」のほうがうえかもしれないが、なにせあそこは箒川の対岸からまる見えなんで、地元人でも避けるひとが結構いる、といってられました。
うーむ、僕は、どちらかといえば「岩の湯」派なんですが、「不動の湯」もやっぱりぜんぜん違う魅力がありますからねえ。なにせ、あそこでは迷い降りてきた鹿の子を見てますからねえ・・・。(あ。ちなみにそのときの鹿の子、すっごく臭かったです。木の実ばかり食べているから? 山のにほいが動くたびにたちこめてましたね)
いずれにしても、これほどの名湯をわずか500mのうちにふたつも有している塩原には、も~ 脱帽ですね。更にはこんな素晴らしい外湯をわずか200円足らずで、僕等観光客に開放してくれていること・・・ひたすら感謝の気持ちです。
ああ、こんなこと書いていたら、また塩原温泉にいきたくなってきた。来週あたり、暇が作れたらさっそくいってみようかな!3人が参考にしています



