温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >426ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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温泉なので、お湯が素晴らしければいいともいえます。でも、必ずしもそうではない、とここに来て思いました。ここは、かやぬき荘という温泉宿の敷地内にあって、同荘の泊り客も利用できる立ち寄り湯です。ロケーションが最高で、お湯はたぶん塩原でナンバー1か2といえるほど。独特の味わいのあるお湯が源泉のまま、かけ流されており、しかも湧き出る量がはんぱではありません。飲むこともできます。玄関前にも、二十四時間、とうとうと湧き出ており、自由に飲んだり、ペットボトルに入れていったりできるようです。
にもかかわらず、浴槽は、小さいプールのごときで、露天風呂のほうも、四方が壁に囲まれているために、味気ないこと、このうえないのですよね。周囲の自然とふれあえるように、あるいはお庭が少しでも見えるようにリフォームされてはいかがでしょうか。それと、シャワーも。「かやぬき荘」のほうのクチコミもご参照下さい。お湯が素晴らしいことだけは、請け合います。0人が参考にしています
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訪問日 2006.5.20(日)
塩原温泉に行く最中に立ち寄りました。
駐車場はけっこう広いし、お手洗いもちゃんとあります。
以前行った時は駐車場にキャンピングカーを停めて宿泊している人もいました。
でも、足だけしか入れませんよ。入浴はできません・・・
不動の湯・岩の湯もすぐ近くです。0人が参考にしています
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今年4月の雨の朝にいってまいりました。
前日に同じ塩原の「岩の湯」に入り大変感激したので
それほど期待もせずに入った露天だったのですが、
長ーい階段を降りて降りて降りて・・・(330段だ
そうです!)・・・申し訳程度の木棚で激しい雨をよけながら
服を脱いで・・・いざ、湯浴みとまず「仙郷の湯」に入ったら
もー 悲鳴もん!
なんちゅー風景でせうか、これは。
「仙郷の湯」の名は伊達じゃない。
奥中国みたいな巨大な奇岩・断崖の群れ、群れ・・・
これは、凄いヨ。
ワンダー(驚きに)フル(満ちている!)
湯もむろんいいのですが、それよりも不思議な景観に
打ちのめされた皐月の雨の朝でありました・・・。0人が参考にしています
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こうゆうところが秘湯とゆうんですね。
駐車場から北温泉の宿にいくまでの道のりだけで、その浮世
離れした景観からそのことが肌から実感できてきます。
なんというか、厳しいんですよ、風景に漂っているオーラ全体が。
お湯自体も似たような空気を感じました。
有名な「天狗の湯」、溢れるようなのどかなお湯を浴びながら
も、身体の何処かがなんか緊張しているんですヨ。
お湯につかっていて、精神がぴんと張ってくる。
そう、やっぱり修験道の修行地なんですね、ここは。
母性、父性でわけるなら父性の湯、
飴と鞭の喩えでいうなら、たぶん鞭・・・。
だから、混浴で二組の夫婦と一緒に湯浴みしたのですが、
僕はちょっと落ち着けなかったな、お湯はサイコーなん
ですが。
あ。宿の応対について一言。
僕は大抵の場合、お湯さえよければ応対がどーのいわない
タイプなんですが、あれはイカンよ、宿のひと!
応対、わるかったです、ノー!
k1人が参考にしています
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良かった点・・フロントでバケツいっぱいの牛乳をもらい、離れの貸切風呂に無料で入れた。ウェルカムドリンクの赤、白ワインと甘酒のサービス。色浴衣、風呂上りのヤクルト(娘に好評)。ちょっとという点・・3月に掛け布団が夏がけのようだった。部屋にも大浴場にも、かみそり、シャワーキャップ、ゴムの類が無かった。夕食の鍋、朝食のしゃぶしゃぶ等がかなりしょっぱい。朝のバイキングにコーヒーが無い。
3人が参考にしています
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訪問日2006.5.20(土)
2時過ぎに湯西川温泉について、駐車場や共同湯の場所がわからずにうろうろしてしまいました。街中はとにかく道が狭く、その割には観光バスがすっごくたくさん通るのでけっこうびびりました。お風呂はなかなかいい感じだったんですが、脱衣所も湯船も男女共同なので、早朝や深夜以外には女性は入れないと思います。
あ、でもその時間にはやってないか・・・
写真の左側の部分です。右側は他の宿のものです。15人が参考にしています
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訪問日2006.5.21(日)
すぐ近くにある八丁湯に宿泊した際に翌朝に散歩がてらに25分ほど歩いて日帰り入浴してきました。
旅館というよりは山小屋だということです。
したがって部屋も質素だし鍵すらない感じ。
必要最低限のサービスしかないようです。
でも、いろんな方の声をきいていると、みなさんけっこう満足されているようですね。
少なくともお風呂は最高でした。
日帰りでは内湯には入れませんが、女将さんはとてもいい感じの方でした。5人が参考にしています
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栃木出身の知り合いのレスリング選手にここを教わりました。
いや~ にやにやしちゃうくらいいいお湯ですね。
露天風呂というのはこういうものだ、ということを身体を張
って教えているような、非常に硬派な、いい露天だと思います。
個人的にいうなら「岩に湯」のほうが好きなんですが、
「不動の湯」もむろんいいです。
こないだの不動の湯からの帰り道、箒川沿いの小道を老夫婦と
歩いていたら、野生の鹿を目撃しちゃいました!
もー 自然の恵み! 鹿の子でした。老夫婦と一緒に喜んで、
いやー 忘れられませんね。2人が参考にしています
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那須の鹿の湯は、最強です。
いろいろなお風呂に入ってきましたが、ことお湯だけに関して
いえば、ここがサイコーかも分かりません。
白く、柔らかく、それこそ肌に吸いつくような、究極のまろや
かさ・・・。
長湯の苦手な僕ですが、ここにくると必ず一時間以上湯浴み
しちゃうんです。両手ですくったお湯を顔にかけて、瞬間香る
硫黄のいい香りときたら・・・。
昔の湯治場らしい、風雅な建物もとてもいいですね。
褒めすぎて、なんか文書じゃなくなってきたけども、そのく
らい「元湯・鹿の湯」が好きです。
湯浴みのあとは、すぐ脇の賽の河原の地蔵群まで散歩してみる
のもおしゃれでいいですね。3人が参考にしています
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二回目は以前ほど感激しなかったということが多いものですが、かじか荘は二回目もよかったという特筆に値する温泉です。すでに述べたとおり、加熱、循環、消毒と三拍子そろっているにもかかわらず、アルカリ性温泉ならではの感触が損なわれていないのは、たぶん温泉が濃いからでしょう。今回、私は少し熱めの露天風呂が、かなり塩素臭いと感じました。それでも、川に面して大きな石を配した広めの露天は、趣きがあるし、施設全体が、本当に豊かな自然に包まれているので、心からゆっくりできました。前回も触れましたが、お食事が(けっして豪華ではありませんが)とても美味しいと思いました。地のものをたくさん使っているし、味付けなどもセンスがよろしく、とくに中高年向きです。三月にリニューアルしたばかりだそうです。
2人が参考にしています





