温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >337ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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那須大丸温泉
福島県の大丸あすなろ荘は「だいまる」、ここは「おおまる」と呼ぶ。日本語は、同じ漢字でも読み方が違う語句があっておもしろい。
「旅館ニューおおたか」は、茶臼岳を間近にひかえた最も高台に位置する大丸温泉にある。標高1,300m。
単純温泉 泉温 71.7度 pH値 6.5
内湯、露天風呂共にこじんまりしている。内湯の湯はやや熱めだったが我慢できない範囲ではない。
露天風呂からは目の前にどっかりと茶臼岳が佇んでいる。茶臼岳の山麓にあるのだから頂上も間近に見える。(ということにしておこう…今回は頂上付近はガスっていて隠れていた。残念。)
天気が良ければ新緑の茶臼岳、そして秋には紅葉の茶臼岳を湯舟に浸かりながら堪能できることだろう。
しかしながら、惜しいことに露天風呂のすぐ前には電柱が一本、山に負けずと存在を主張している(?)。
「電柱さん、ちょっとだけでもどけてもらえませんか?」
と言いたくなってしまった・・・(苦笑)。
(画像は2009年10月16日撮影)2人が参考にしています
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那須野ヶ原温泉のクチコミでも触れたが、JR宇都宮線西那須野駅近辺にはヌルヌル感・とろり感のすばらしい泉質の温泉が目白押しだ。
ざっと主な温泉を列挙して見よう。
・千本松温泉
・塩原あかつきの湯
・大田原温泉 太陽の湯
・佐久山温泉 きみの湯
・ホテルアオキ 那須野ヶ原温泉
・西那須野温泉 大鷹の湯
・与一温泉ホテル
・りんどうの湯
・大正村幸乃湯温泉
・乃木温泉
盛夏の今、暑苦しくてなかなか眠れない夜が多い。
私は、そのときは近くの千本松温泉に行って一風呂浴びることにしている。
現在の仮住いからは、車で10分そこそこ。こちらは、何と深夜の12時まで営業しているから有り難い。
pH値:8.9のお湯は、数字以上にヌルすべ感があり、とろりと身体を包み込んでくれるよう…。
このお湯に浸かってから床に入ると熟睡できるようだ。
上記の温泉は、それぞれ成分こそ多少は違うがヌルすべ感は共通している。ここ西那須野エリアの地元の人たちが羨ましいかぎりだ。
近くの塩原温泉郷、那須温泉郷そして板室温泉に泉質に関すれば決して引けを取るまい。
さしずめ、このエリアを私はヌルすべ感のお湯の“銀座地区”と呼びたい。
3人が参考にしています
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@nifty温泉の割引により700円(休日の通常料金は1000円)で入浴できました。
泉質は薄黄色でphが高いのでツルヌル感が高いです。
浴室は至ってシンプル。願わくば露天風呂の敷地が広い割に湯船が小さいのがちょっと寂しく感じました。
プールが併設されているので、水着を持って行くのもいいかもしれません。
ただ、純粋に温泉を楽しみたい人にとっては温泉のみの入浴料金もつくってほしいとも感じました。0人が参考にしています
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このところ東北にある西那須野の大鷹の湯に何度も行きまして、少し気分を変えたくなったので、ためしに矢板に行ってみました。まず、コリーナ矢板のいいところは、矢板インターから近いことですね。インターから十分もかからないのに、充分にのどかなところにあってリゾート気分を味わえます。近くに別荘地がある整備された一帯です。
肝心の温泉は、ナトリウム-硫酸塩、塩化物泉ということで、すべて源泉かけ流しというわけではないと思いますが、それなりに温泉らしいお湯でした。露天風呂はありません。内湯には、ジャグジー、サウナもあります。
施設はけっこう立派で、快適にすごすことができます。
お食事の内容は、ケイタリング・サービスのような感じ。でも、料金が格安ですし(一泊二食で七千円以下)、カロリーとり過ぎにならないので、これはこれでよいと思います。ただ、温泉宿の情緒には欠けるかも。テニスをしたいグループにお勧めです。2人が参考にしています
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08'6/23月曜にまたもや一泊しました。
もう何度目になりますかねえ。最愛の北温泉。もうぼかあ、ここが大好きなんですよ。詳しいことはまえにもさんざんクチコミで書いているんで遠慮しますが、受付のところでご主人と話してて、今回初めて北温泉作成の特製北温泉カレンダーというものの存在を知りました。季節ごとの北温泉のさまざまな麗しい写真が目玉になってるカレンダーなんっスよ、これが。聞けば、年に何度も訪れる常連というかマニアのお客さんだけに郵送している品で売り物ではないとか。
ああ、いいなあ、欲しいなあ。
23日はなぜかまたしても雨でしたが、北温泉はやっぱ良かった。
天狗の湯の野外の草っぱらの一面にヒナギクが咲いてました。0人が参考にしています
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お風呂MYベスト10に入っています。
思い出すたびにもう一回入りたいです。
洗い場はありませんが、すべて木作り、ランプのともる薄暗い風情がたまりません。清潔で昔の湯治場みたいな雰囲気があります。かけ流しのところも私にはポイント高し。一時間ごとに男女交代なので、11月初旬で寒かったし、TVもないし、することもないので、時間が来るたびに浸かっていました。窓から外の時間とともに変わる山の風景が見えて、飽きることがありません。
旅館というより山小屋ですが部屋食や水洗トイレにはびっくり。
宿の人は栃木県人てみなこうなのかしら、一見とっつきにくそうに見えますが、お話しするとちゃんと対応してくれます。チェックアウトのときは飴をくれたりして、なかなかいい方だったなーと印象に残っています。
登山シーズンの混雑期をはずしていくのがいいのではないでしょうか。泊まる方はきちんと山の装備をしていってくださいね。山の中ですから、もってきたごみはもちかえりましょう!燃えるものは宿の敷地内で燃やしているみたいですが、缶など不燃ごみの処理に困っているらしいです。車で行ける所ではありませんしね。11人が参考にしています
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08'7月22日火曜日平日、朝の8:50---
イーダちゃんは湯西川のシンボル真紅の「湯前橋」の真下の岩に腰をおろして、ひっそりと機会を窺っておりました。
ええ、人通りが絶えるときを窺っていたんです。
目的は、こちら湯西川金井旅館さんの外湯「薬研の湯」(やげんの湯、と読もようです)での湯浴みナリ!(^^;>
本当は前日の21日にも、ずっとこちらのお湯に入る機会を窺ってはいたんです。21日の昼過ぎにこちらのお湯の対岸にある、やっぱり湯前橋の真下の共同湯「湯西川公衆浴場」に入ったときからこちらの「薬研の湯」には注目していました。
しかし、昨日は休日・海の日! おまけに湯西川のお祭り・竹の宵祭りの日でもあり、観光客の数がハンパなかった。散歩のお客は途切れることなく、浴衣姿の年配の御夫婦やら、女の子同士のOLさんらしき団体、結構な規模の家族連れやら・・・でもって、結局ここでの湯浴みは断念するしかなかったんですよ。
とゆーのも、こちら「薬研の湯」は超景観がイイんです。
というか、よりぶっちゃけていうなら、ここ、ほとんど丸見え(X@X;/ 周りの視線を遮るものはなにもありません。着換所、なし。木造のスノコも塀もなんもなし。一枚岩をくりぬいて作った2畳ほどの風呂と、それにたぷたぷと掛け流されている澄んだ源泉があるばかり。
ほとんど野湯なんです。しかも、このお風呂の4m頭上は真紅の「湯前橋」です。観光客もよく通る。湯西川の両岸の平家の集落からも景観バツグンです。これは・・・入りにくい。
が、しかし! この機会を逃したら温泉好きととして一生後悔するでせう。これは、是が非でも入りたい。
で、イーダちゃんはそのような健気で悲壮な決心を胸に秘めて、昨夜の宿「湯西川本館」からやってきていたのでありました。
この湯の所有の「金井旅館」さんにもちゃーんと一言断ってね、ただ、決心がつくまでには五分ほどあれこれ迷いましたね。
幸いだったのは、前日の観光客がほとんど顔を見せる様子のないこと。
でもってイーダちゃんは決心しましたヨ。
ササーッと脱いで、両手で超スピーディー掛け湯(こんな際にも律儀に掛け湯するあたりが凡夫ナリ)して、じゃぽん。
トッ・あーっ(^o^)/
入ってみると、良き湯、良き湯、良き湯デスーッ。
周りからボロ見えということは、こちらからの景観も抜群ってことですからね。
お湯は透明なかすかな硫黄臭の、湯西川の極上湯でしょ?
もー 天国。ホントーはここに入りたくてきたんですよ、湯西川。
すぐ腕のさきを流れている湯西川の水流の美しさ。
トトトトトトト。清流の耳に染みる涼しげな音。
お。鶯までホーホケキョ。
いいなあ~。
も・ゆーことない、サイコーの野湯(厳密にいうなら野湯ではありません。金井旅館さんがちゃんと掃除してくれていますもの)でありました。
尚、こちらのお湯は無料デス。ただ、入るときは、くれぐれも向かい岸の金井旅館さんに一言声をかけてあげてください。
ただ、昼間の入浴は、ここ、かなーりキツイです。女性は残念ながら夜間じゃないとダメでせうね。
でも、ここは超お薦め、そのハードルさえ越えれたら、想像を超える無常の温泉天国の快楽が貴方を待っていることでせう。6人が参考にしています
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毎年鮎の解禁にあわせて、近くの船場亭で鮎を食べ、その後こちらの温泉に入って泊まるということ、もう10年近く続けています。
今年も例年同様に行ったのですが、どうも様子が違いました。
もちろん泉質は抜群で言うことなし。ですが、中の従業員の様子が。。。。。
夜12時までは入浴可のはず。
しかし、11時半過ぎた頃女湯に掃除をすると言って、おじさんが入ってきたのです。
いや~若い子だったらかわいそうでしたね。
また、翌朝は10時チェックアウトですが8時から清掃なのでお風呂はそれまでに入らなければなりません。
7時から7時50分までが朝ごはんなのでその後まだ10分あるからと入浴しようとして、入り口でストップさせられました。
まだ10分あるから。。。。と言ったところ、旅館の時計は8時だから入れられないと。
え???
全国的な時間でなく旅館時間で動くわけ???
おかみさんに話したところ、皆さん余裕をもって入られてもう御立ちになられた方が多いですから。温泉に入れなくても仕方ないですねと。
部屋にはお風呂ついていないので、汗のまま帰りましたよ。
せっかく温泉入りにきたのになんか残念だったのと、女将さんや従業員の態度に違和感を感じました。今までには感じたことのない雰囲気でした。何かあったのかもしれません。37人が参考にしています
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広くてきれいな施設、数多くの浴槽。まさにスーパー銭湯。
平日はそこそこだけど、休日の混み様は結構すごいです。
そして夜はなぜかいつも塩素臭がキツク感じます。
9人が参考にしています






