温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >336ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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露天風呂の暖簾をくぐると、石段が上まで続いていました。わくわくしながら上っていくと、野趣あふれる混浴の露天が上下に二つあります。私は、湯量の多い上の方で、ほとんどの時間を過ごしていました。
崖の上にあるような湯舟のロケーションが、ワイルドで楽しいです。自然の中で入浴しているような感じで、好きなタイプ。背後は森で、視界が開けた前方には、ほっこりと山が二つ見えます。滔滔と流れるお湯は、微かな鉱物系の匂いがしました。お湯の中で、肌がうっすらグリーンに染まるのを見ながら、心も体も開放された良い時間が流れるのを感じるのでした。
内湯の広い浴槽でも、湯浴みをしました。浴槽の中や縁がざらっとするのが気になりましたが・・・誰もいないこの浴槽にお湯が勢いよく流れ続けているのは、もったいないような気さえしました。7人が参考にしています
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■アクアゾーン(水着着用)■
プール感覚で楽しめるバーデゾーン。
ジェット水流などを出すためのボタンがたくさん壊れてて、
直さずに放置してあるのはどうかと思う。
メンテナンスが行き届いていないのは残念。
■湯遊天国(水着着用)■
アクアゾーンから水着のまま行き来できる。
水着のまま露天風呂に入るイメージ。
ワイン風呂とかラベンダー風呂なんてものがあって、
ユネッサンにある「湯~とぴあ」の超ミニ版。
前回行った時より狭くなって風呂の数が減っていた。
■湯遊天国(裸)■
上記水着着用エリアと、仕切り1枚挟んで隣接している。
水着着用エリアが狭くなったのは、この仕切りをズラして、
男性専用エリアを広げたからのようだ。
しかし、よくマップを見ると、
もともと全て男性用だった露天風呂の大半を、
混浴の水着ゾーンへと変更していたことに気づく。
女尊男卑ですねぇ。
分断されていたアクアビーナスの内風呂と、
このエリアを通して繋がった感じだが、
移動はクネクネとしていてわかりづらい。
■ホテル内湯■
オリエンタルガーデンに泊まったがこの内湯は雰囲気が良い。
硫黄泉は本物の温泉っぽいし、やっと温泉地に来た気がした。
檜の露天風呂が3つくらいあるが、
まったく同じ風呂なので少し趣向を変えてもよかったかも。
ついでだが、ココの中華の食事はバイキングだが種類も味も良い。
全く前知識もなく、期待してなかったので素晴らしく感じた。4人が参考にしています
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前回は日曜日に行ったため激混み状態。今回は平日に、
新那須にある宿泊施設に3泊4日の日程で鹿の湯に連日の
挑戦をしようと思いましたが、12月17日、18日は設備点
検のため鹿の湯は休業ということを来てみて知り、やむ
なく2日間だけの利用になりました。
平日の鹿の湯は、前回の日曜日の時の利用とはうって変
わっての空きよう。おかげでゆったり湯に浸かれました。
東京の上野駅から行くとしたら鹿の湯に行く方が便利なの
で、鹿の湯のせいで、だんだん草津温泉に行かなくなり
ました。
草津温泉よ、ご免なさい!2人が参考にしています
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以前に家族4人で宿泊しました。その頃は施設面を重視して宿泊先を選んでいたので…。こちらも温泉街の高台にあり、なかなか豪華な造りでした。
部屋も次の間付きでゆったりしたもの。ただ、大浴場に行くのにラウンジみたいな所を通って行くのが違和感あり。(現在は改善されているかもしれませんが)肝心のお湯も、循環・消毒だと思いますがあまり印象に残らないものでした。おまけに、装置のトラブルか男湯の内湯は水風呂みたいに冷たくなっていました。
泉質重視の現在では選ばないところです。6人が参考にしています
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長い階段の様子が、近くのバス停からくっきりと見える。
最初は何にかなと思ったら、これが坂上の雲海閣の本館
から「鹿の湯」の源泉が引き湯されている温泉街の通り
に風呂場を設置するために工夫された、あの有名な長い
階段と分かってビックリ。バスで那須湯本に往き来する
たびに見える急斜面にある不思議な建造物の謎が解けま
した。
「鹿の湯」があいにく12月17日、18日の両日、設備点検
のてめ休業でしたので、1日だけ雲海閣の「鹿の湯」から
引き湯されている源泉につかりました。
私が入った午前10時半頃には、前後に入浴客はいましたが、
私が入っていた時は貸切状態。疲れた時は風呂場のスノコ
に横たわりと、絶対「鹿の湯」ではできない格好で鹿の湯
の源泉を味わい、かつ風呂場の雰囲気もどことなく「鹿の
湯」をミニサイズにしたみたいで堪能できました。
そして何よりも、浴槽のスペースが「鹿の湯」よりやや大
きいので、更に横になってお湯に入れるので、この点は
よりゆったりしてお湯につかれます。
背骨にはやさしい限りのくつろげる浴槽です。
また「鹿の湯」に来たら、雲海閣にも寄ろうと思います。6人が参考にしています
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お湯は源泉と循環の混ぜ合わせ。
消毒剤の塩素の臭いも鼻につく。
地元のお年寄りの社交場的な雰囲気で、それはそれなりに
いいのですが、板室温泉といえば世に知られたところ。
温泉成分表示の掲示に、いつもの半循環にするための口実
「衛生」と「資源保護」の字句にガックリ。
バス代も馬鹿にならないので、率直に言って、黒磯駅に着い
たら、板室温泉は宿泊でもしな限り今後は立ち寄らないこと
にしました。
その宿泊も国民宿舎「幾世荘」がなくなった今、リーズナブ
ルな値段で泊まれるような宿泊施設はなさそう…3人が参考にしています
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アブラ臭といえば喜連川というほど有名なので、かなりの期待を持って訪問しました。
ミルキーグリ-ンの適温(43度くらい)の湯は硫黄臭の混じったアブラ臭で、
視覚的にも臭気も、優しくまろやかに感じました。
残念ながら最強のアブラ湯を想像していた身としてはちょっと期待外れ。
以前体験した林温泉かたくりの湯のガソリンさながらの臭いやギタギタとした泉質、
それらをさらに強烈にしたものを勝手に想像してしまっていたので・・・。
でも温泉自体はとても良く、帰宅後のぽかぽかの持続性や
手肌のピカ艶ツルツルぶりは半端ではなかったです。7人が参考にしています







