温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >338ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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ここ幸乃湯温泉を知ってから二ヶ月になる。今までに20回余り入湯させて戴いた。強烈な打たせ湯は一回平均10分間。(ちょっとした修行のつもり。) せん越ながらこちらの温泉を知る前と、現在の私の身体の変化を書かせていただこう。
体重→5キロ減
腹囲→6センチ減
血圧(複数日、複数回測定平均値)
145/85→115/75
高めだった私の血圧は今は殆ど正常値になった。これは、私のなかのちょっとした“衝撃”である。こちらの温泉のためかどうかは定かではないが、「健康増進」に一役買っていることは間違いない…。
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連休に行ってきました。設備は最近のスーパー銭湯としては可もなく不可もなくといった感じでしたが、とにかく源泉がすごく良い!
ぬるっとした黄土色というか黄金色の温泉は少し熱めで首まで浸かると全身が硫黄の香りに包まれて、温泉に入ったぞ~という気分になりました。
その後に寝湯でまどろんだり、ジェットバスで身体をほぐしてサウナで汗をかいて、しばらく休んでまた温泉に入り、3時間近くゆったりした時間を過ごしました。お休みどころが広めなのも良いですね。また行きたいです。0人が参考にしています
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栃木県宇都宮市今里町。
ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉。湧出量:400L/分
木造平屋建て総木造りの館内は、木のぬくもりで安らぎを与えてくれる。
内湯は大きなガラス張りで開放的だ。露天風呂は私が入ったときは縁に檜を配した造りでけっこう安らぐ。
すごい混み具合だったのは人気があるのだろう。
珍しい砂風呂があるらしい。次回は是非挑戦してみたい。あまり混んでいないときに・・・・(苦笑)。3人が参考にしています
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08'7/21のイーダちゃんのお宿は、こちらの「元湯 湯西川本館」さんでした。
湯西川のシンボル「湯前橋」から、ちょっと平家の里寄りにいったところにこちらのお宿はありまする。ここ、家族経営のアットホームな宿でして、人気があるのもうなずけますね。
ほんとは素泊まりで泊まりたかったのですが、祭日で素泊まりだとちょっとというので珍しくも二食付のプランでIN。でも、二食ついて6,470ですから、これは、安いデス。お風呂もここ、掛け流しの極上湯ですし。露天に打たせ湯専用の檜風呂があったのにはびっくり。温めなれども良かったですヨ(^^)
夕時になると部屋天井のスピーカーから「本日は竹の宵祭りです。本館のおカミさんも出演します。旅の思い出に是非皆さんお越しください」と放送がいきなし流れてきて、なんか「おお」。
竹の宵祭りというのは、五年前からはじめられたお祭りだそうです。村の往来のあちこちに置かれた竹の表面をくり抜いておいて、夜の訪れとともにそのなかで蝋燭を灯すのです。すると、美的なかたちに明かりが地面にちらちら揺れて、ちょっと神秘的なふしぎな感じ。
イーダちゃんもテクテクと下駄履きでいってみましたヨ(^^
村の無料駐車場にお祭りの舞台がしつらえられておりました。
浴衣姿の子供たちが交替でする民話語り。子供たちが長襦袢から踊りながら着物を着てゆくという、ちょっとふしぎな「着付け舞い」。ちょうちんの明かりがちらちら揺れて、観光客もいっぱい集まって、あったかい拍手と掛け声なんかも、ええ、なかなかいいお祭りでしたヨ。
祭りから帰って、ビールをもう一本あけて、ほろ酔いで入る夜中の掛け流しの露天がなんともよかった。
染みた。染みましたねえ。旅。夏祭り。ひとりでぽしゃりと夜中の露天(^o^;>
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08'7月21日の14:25---前回きたときには入れなかった憧れの湯西川の公衆浴場に、イーダちゃんはやってきました。
前回の訪問では、湯西川沿いのすぐお隣りの「金井旅館」さんにまず入り、次にこちらのお湯を、と思っていたのですが、突然の豪雪にびっくりしちゃって、帰り道が心配のあまり泊まり計画は挫折しちゃったのでありました。
今回は、ま、その雪辱戦ってわけですか。
ああ、湯西川にかかる赤い太鼓橋「湯前橋」がきれいです。
その橋の真下にある湯小屋が、こちらの「湯西川公衆浴場」なんです。
「こんにちわー」
およっ、返事なし。橋の近辺にはカップルだとか御夫婦、その他のお客が結構見かけられたのですが、公衆浴場内はからっぽでした。ラッキー。これ幸いと写真を撮って、服を脱いで、掛け湯してザブンといっちゃうと・・・ああ、これ、鼻腔にきゅっとくる極上湯です(^o^;>
お湯がなによりも新鮮。ほんのかすかな硫黄の香りが鼻筋に超たまりません。窓から見える湯西川の清冽な流れ、平家の里の家々の古風な景観がなんとも味わい深いなあ。
夏場だからそれほど長湯はできませんでしたがね、何度も入ったり出たりをくりかえし、存分にお湯を堪能させていただきました。
これよこれ、前回きたときにはコレがやりたかったんですヨ。
はあ~ 満足(^^
水が綺麗、空も綺麗。
風もときどきさわさわと吹いて、耳元もなんか涼しげ。
祭日(海の日)のせいで普段より多めのお客さんが、たまーに橋のうえからお風呂のなかを覗いていって「きゃっ」なんていっていましたが、僕はニコニコ、ぜーんぜん気にならないハッピーモードです。
お湯がいいんですから当然です。
温泉は、やーっぱ、いい。
この日の夜は湯西川の夏祭り「竹の宵祭り」もひらかれ、普段淋しい湯西川がなんか珍しく華やかな感じ、浴衣姿の観光客が手狭な往来を行き来し、はしゃぐ子供たち、大人たちも嬉しそう、地元人もまんざらでもなさげな表情を浮かべて、湯西川の宵はしんなりと更けていくのでありました。15人が参考にしています
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栃木県真岡市下籠谷。
ナトリウム・カルシウム塩化物温泉。湧出量:414L/分・pH値:7.7
内湯はジャグジーバス・ジェットバス・打たせ湯・サウナと多彩。塩素臭はあったが、我慢できない範囲ではない。
露天スペースは円形の薬湯風呂と巨岩で組まれている大露天風呂があり、内湯スペースと共にかなり広い。休日のせいかかなり混んでいた。
ここは、泉質に長けた方には向かないかもしれないが設備の充実さには驚くべきところがある。
広大な大広間・中広間、44席もあるリクライニングソファー、そして仮眠室等々。
いろいろな騒音に煩わされることなく一人静かに浴後を満悦するにはひょっとして最高の施設かも。
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7月13日、予約なしに訪れたら、すっぽん鍋の準備ができるまで1時間との返事。では、とばかりにすぐ隣のかって知ったる温泉へ。3人ぐらい入ればいっぱいになる湯船も1人では広すぎるほど。今回はややぬる目の温泉が体によく、少し長湯をしてしまった。
ヌルスベの温泉が無料というのはなんとも気分がいい。そしておいしいお鍋が出るのだから言うことなし。この日、生後72年にして始めてすっぽん鍋を食べたと騒ぐおじさんを見た。やはりすっぽん鍋は珍しいのかも。東京などで食べると、ここの4倍はするからやむをえないだろう。0人が参考にしています
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2年前の6月、大学の運動部の同期会で宿泊。道路から一歩入ったところにあり、すごく閑静な立地条件下にある。この宿には露天はないが、内風呂がなかなかいい感じで、ゆったりとくつろげるところがいい。
食事が美味しいのもこの宿のいいところで、更に従業員の教育も行き届いていて、すごく親切で丁寧な応対に気をよくしたものだ。建物も清潔感にあふれている。自家源泉でないこと、それに、露天がない点で評価を下げた。1人が参考にしています
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先ず、料金の高さにビックリ。立ち寄り湯で、エ、エーッという感じだった。しかし、部屋に通され浴衣まで出てくると、まあ、こんなものかと納得。
期待の河岸露天に向かうため廊下を歩き始めたら、次第に不安になってくる。建物が古く、もう廃屋になる寸前のようなものを横目にしながら進まなくてはならない。
やっと脱衣場についたが、これが正直言ってボロ。塩原きっての老舗なのだから、もっと綺麗にしたらといいたくなるほどの建物だった。だが、河岸の露天には感嘆の声を上げた。4つの湯船があるが、人が二人も入れば一杯になるような四角の小さな湯船が最高。ここは源泉の温度が高いため、色々と工夫して泉温を下げるようにされている。しかし、それでも好みの温度にならない人は、水を入れてもいい様になっている。
ややぬる湯にして、何も考えず、遠くの釣り人を眺めていると、自然の中にすっぽりと包み込まれた感じがした。目の前の川は少し濁っている。流れ出す温泉で濁るのかと思ったら、川底から源泉が自噴しているのだという。
泉質派なら文句なしに最高点だろう。だが、今にも壊れそうな建物だけはいただけない。国立公園内なので建物も勝手には造れないらしいが、老舗だけに勿体無い気がした。4人が参考にしています
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320段という階段が次第に恐ろしくなってきた頃にやっと露天風呂が見え出す。すごい谷底まで来たが帰りはどうなるか。そんな心配をしながら仙郷湯に入ると、余りの展望にしばし声を忘れるほど。澄み切った川の流れと巨岩がゴロゴロする河原。それに緑が目に優しい。最高の環境にある。少し熱めの仙郷湯だが、少し谷底を見下ろすような感じで、気分のいい湯浴みが楽しめた。
ここから更に下がると岩間湯と河原湯がある。岩間湯は余りに熱くて入れないほど。河原湯は防空壕のような感じだが、ここが適温だった。すぐしたに川の流れがあり、水遊びもできそうなほど。ただ、雨が振り、増水したときなど、この湯は入れなくなるのではないかと思った。それほど水面に近い。
帰りに道の途中にお休み所がある理由が理解できた。湯船から道路までとても一息ではあがれないほどの高さなのだ。ここは素晴らしい温泉だが、足腰に自信のない人にはいささか無理な感じがする。0人が参考にしています



