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栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、サウナ、銭湯の口コミ情報(294ページ目)

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※口コミとして掲載している情報は投稿時のものとなり、現在の施設のサービスと異なる場合がございます。

  • クアハウスです

    投稿日:2009年6月26日

    クアハウスですブランヴェール那須

    paw_pawさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

     年末に友人家族3組で塩原に宿泊した際、子供達を遊ばせる目的で立ち寄りました。那須にはサンバレーもありますが、真冬は屋内施設はともかく屋外施設はきついだろうということで、却下。水着で遊ぶ施設が全て屋内のこちらのに白羽の矢が立ちました。
     那須街道から一本奥の路地へと入り少々勾配のある坂道を上がったところにあります。目立たないところに建っていますが、アクセスは悪くありません。建物もコンパクトながらこ綺麗な感じ。
     他の方のクチコミにもあるとおり、こちらは温泉施設というよりもクアハウス施設と考えたほうが良いいでしょ。ジャグジーやプール、寝湯、後生掛け名物の箱蒸しまであったのには驚きました。温泉も内湯&露天がありますが、清潔な点を除いて特にどうこうというようなものではなかったです。お子さんのいる家族連れやカップルにオススメです。
     なお、温泉がメインの施設とはいえないと思いますので、評価はしないでおきます。

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    4人が参考にしています

  • 大和屋旅館 写真提供

    投稿日:2009年6月24日

    大和屋旅館 写真提供塩原温泉 大和屋旅館(閉館しました)

    paw_pawさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    補足写真です。上が男湯の内湯。下が女湯の内湯です。チェックインしたばかりで、湯を張っている最中でした。

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    3人が参考にしています

  • 大和屋旅館 お風呂編

    投稿日:2009年6月24日

    大和屋旅館 お風呂編塩原温泉 大和屋旅館(閉館しました)

    paw_pawさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

     宿泊編でも触れたとおり、大和屋さんは立地・景観ともに優れていますが、お風呂もなかなかの実力派です。内湯男女各1、露天男女各1の合計4つの浴槽を有するラインナップ。露天と内湯では別源泉とのことですが、どちらも塩化物泉の源泉です。
     露天の湯はやや青みがかった貝汁にごりでキリリと熱く、源泉もかなり高温でした。湯温は体感45度、友人の子供には熱すぎるので加水して入りました。初めヌルスベの後、弱キシ感へと華麗にリレー変化。目の前の箒川の眺めがこれまた素晴らしいです。しかもこちらの露天は男湯でも女湯でも夜間は貸切札を立て、貸切にできます。家族連れやカップルには嬉しいサービスです。露天に関しては設備も比較的新しい印象を持ちました。
     お次は内湯。6-7人サイズ。鉄分のせいかやや赤茶けた湯で湯温は露天に比べると低めの設定、体感41度。湯温のためか柔らかい浴感で、こちらもなかなかの湯です。温まりも良く、浴後はなかなか汗が引きませんでした。
     以前は湯めぐり手形にも参加していたようですが、この素晴らしい湯をもっともっと多くの人に利用してもらうべく、お宿の方には活用方などを研究していただきたいです。手形の立ち寄りを復活されるよう切にお願いする次第です。お風呂に関して言えば、特に露天は眺望、貸切などサービス面も含め、塩原でもハイレベルな湯だと思います。

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    2人が参考にしています

  • 大和屋旅館 お宿編

    投稿日:2009年6月24日

    大和屋旅館 お宿編塩原温泉 大和屋旅館(閉館しました)

    paw_pawさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

     塩原11湯でいうと畑下(はたおり)温泉に位置する大和屋旅館さん。年末に友人家族3組で宿泊しました。国道400号線沿いにあり、アクセスは申し分ありません。外観は古びた小規模ホテルといった印象。内部もそれなりに老朽化していました。しかし部屋からは箒川の景色が眼下に広がり、なかなかの眺めです。このあたりの箒川は「岩の湯」近辺とは異なり、川幅も深さも段違いで雄大です。対岸には共同湯青葉の湯も見えます。
     食事もお値段(大人一人8500円)を考えればまずまずの内容で、量、質ともに満足しました。ただなんとなくお宿に覇気がなくもったいない気がします。食事時に給仕をしてくれた従業員のお母さんは明るくとても好印象。女将さんも特に問題ある接客態度ではありません。しかしロビー奥のお土産コーナー(だったらしい)には在庫の商品が埃をかぶり雑然と積み重ねられていて少々驚きました。それとご主人は接客が苦手なご様子でした。お客様も我々のほかにスキーに来た学生さんが一組(二人)だけ。。。立地、景観は抜群なのですから、なんとか頑張っていただきたいです。

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    2人が参考にしています

  • 老松温泉 補足です

    投稿日:2009年6月23日

    老松温泉 補足です老松温泉 喜楽旅館(閉館しました)

    paw_pawさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

     ちょっと不安になったので補足しておきます。前回のクチコミで★×5をつけましたが、こちらの施設に関しては特別な評価基準です(笑)。というのも、老松さんはかなり特殊。別の言い方をすると超個性的な存在です。スパ系のお風呂や管理の行き届いた旅館のお風呂をメインにされている方は、良くお考えになってから訪問されたほうが良いと思います。初訪問の際、私の連れは大ブーイングでした。まあ、文句を言いながらも2~3回通ううちに良さが分かったようです。今では私以上の大ファンになってます(笑)。

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    0人が参考にしています

  • 板室温泉 一井屋旅館

    投稿日:2009年6月23日

    板室温泉 一井屋旅館一井屋旅館(閉館しました)

    paw_pawさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

     栃木県板室温泉にある温泉旅館です。板室温泉というと那須と塩原の陰に隠れ、少々影の薄い湯場ですが、那須や塩原のように観光地化されなかったことで鄙びた湯場の雰囲気を残せたと考えれば、かえって良かったかもしれません。小さなお子さんのいる家族連れには向きませんが、じっくりと保養するには良い環境です。
     今回は塩原の某旅館で宿泊した際にいただいたポッピングチケットなるクーポン券で無料で立ち寄りさせていただきました。本来ですと立ち寄りは1500円(フェイス&バスタオル、お茶付、宴会場での休憩含む)で、少々お高い気も。。。建物はこの辺りでは大型な部類ではないでしょうか。外観もまあ立派です。
     館内には4つの内湯があるそうですが、チケットで利用できるのは2Fの内湯一つのみです。木造りの浴槽で木目が非常に綺麗で印象的でした。4-5人サイズでやや小ぶり。7:3くらいで仕切りがされていました。浴槽は相応に使い込まれたものでこなれた印象。肌触りもよくて快適です。
     湯は無色透明、なにやらほんわかとした温泉臭も感知。湯温は体感39度のぬる目。浴槽には循環のバルブらしきものを発見しましたが、この日は作動しておらず、掛け流し。おそらく気温の低い時などに用いる加温のための循環装置ではないでしょうか。
     アルカリ性単純泉の湯は、ぬる目ということもあってか、至極柔らかで刺激のないもの。特徴がないといえばそれまでですが、これならいくらでも長湯が出来そうです。平日の訪問でしたので、終始貸しきり状態で入浴させていただきました。
     今回の評価はチケットの使用を前提としています。1500円支払ってまた来訪するかと聞かれると、正直ちょっと厳しいです。

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  • 油臭

    投稿日:2009年6月21日

    油臭喜連川早乙女温泉(そうとめおんせん)(休業中)

    かすがさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    久しぶりの油臭のする温泉でした。
    薄緑が混じった白濁湯からは強い油臭。
    広めの岩風呂に湯がなみなみと注がれています。
    カランも温泉。成分で黒ずんでいます。
    加水されていますが、ホームページによると、温度が高いことと、成分が濃いためとの事。
    温度が高いための加水は他でもよくありますが、成分が濃いための加水もあるとは。
    一体源泉の姿はどのようなものなのでしょうか。

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  • 露天の浴槽が気に入りました

    投稿日:2009年6月21日

    露天の浴槽が気に入りました山口屋旅館

    paw_pawさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

     塩原のメインストリート国道400号沿いにある門前温泉山口屋旅館さん。塩原もの語り館に車を止め、歩いて向かいます。こじんまりとした旅館ですが、露天の質感は悪くないとの噂を聞き、突撃しました。湯めぐり手形加盟旅館ですので半額の300円で入浴できます。若女将に受付してもらい早速浴室へゴーです。
     浴室は脱衣所から内湯&露天へと移動する造りで、まずはお目当ての露天へ。平日午後の訪問でしたが誰もおらず、貸切状態。総木造りの湯船は確かに質感の良いもので、期待が膨らみます。浴槽は湯にこなれ出して、良い具合に木目の模様が浮き出ています。
     浴槽は4-5人サイズの小ぶりなものですが、湯量は充分。勿論掛け流し。湯温は体感43度の適温やや熱め。湯あたりも良く、癖のない湯はサッパリとしていて肌に良く馴染みます。温泉街ということもあり正直景色は良くありませんが、簾を利用したり、庭園風の庭など、なるべく温泉気分を壊さないような配慮や工夫が感じられました。浴槽が気に入り長湯してしまいました。
     お次は内湯へ。露天から脱衣所に戻っり内湯へ移動します。こちらは年季の入ったベテラン選手です。7-8人サイズのタイル仕様。懐かしき昭和の雰囲気が漂います。浸かってみるとこちらもなかなか気持ちの良い浴感。露天よりもややぬる目に感じました。こういう浴室も嫌いじゃありません。大事に使い込まれていて好感が持てます。昭和の雰囲気を味わえるお風呂はむしろ貴重ではないでしょうか。引き続き大切に維持管理していただきたいです。個人的には湯めぐり手形利用で300円は、充分満足で楽しめました。

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  • 国道からすぐ横の温泉

    投稿日:2009年6月20日

    国道からすぐ横の温泉もみじの湯(休業中)

    @ゆうさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    ETC土日割引を利用して、土曜日の早朝に入湯しました。
    頑張って早起きして家を出て、朝の7時に到着したら貸しきり状態でした。
    途中前を通った岩の湯の辺りには駐車車両が何台かあったので、
    こちらの方が比較的空いているのかもしれませんね。
    少々熱めのお湯は高速走行で冷え切った身体に心地よかったです。
    湯船をかき混ぜているとプカプカと藻らしき物がたくさん浮遊しています・・
    神経質な人はちょっと嫌かもしれませんね。

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  • 那須のB級王者

    投稿日:2009年6月19日

    那須のB級王者老松温泉 喜楽旅館(閉館しました)

    paw_pawさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

     須湯本温泉の硫黄泉を存分に楽しんだ後に仕上げの湯として良く立ち寄るのが老松温泉喜楽旅館さんです。なんでも昔から湯本で湯爛れを起こした時の治し湯として地元でも有名とのこと。今でも胃腸や糖尿病、アトピーにも良いと湯本を素通りして来訪するコアなファンも多いそうです。泉質は硫黄泉にしては珍しく弱アルカリ性とのことだが、成分表もなく詳細は謎です。地元でも弱アルカリで通っており、湯本とは一線を画した存在です。
     アクセスは、那須街道沿いに立てられた看板に従って細い道を進んでいくと駐車スペース(約10台)に行き当ります。そこからは徒歩になりますが、その駐車場に掲げられた看板がなんとも怪しい。笑点の音楽と同じくらい力が抜けてしまう字体です。しかも左へ傾いています。しかし傾いているのは看板だけではありませんでした。先に少し進むと屋根が剥がれ、傾いた廃墟が出現。成り行きに任せたかのような朽ち果て方です。ひょっとして廃業したのか!?と思ったら、もう少し先にまだ朽ち果ててない建物を発見!小道を挟んで右側が母屋、左側が喜楽旅館になっていて、母屋でおばあさんが番をしていました。料金500円を支払うと「階段を下りて右側」とのこと。早速、旅館棟へ入り昔ながらの湯治場を思わせる階段を下りていきます。最新式の自動販売機や真新しい洗面台が設置され、なんともアンバランスで微笑ましいです。見渡すと改修したばかりの箇所もチラホラと見受けられ、手を加えながら維持しているようですが、それが追いついていない箇所も多く壁のあちこちには黒い染みダレやカビ、今にも落ちてきそうな歪んだ天井パネルなど、挙げたらきりがありません。
     そして脱衣所がこれまた圧巻です。壁の染みダレは墨汁を垂らしたようで、色が赤かったらホラー映画世界です。ソファーもありましたがとても座る気になれません。足拭きマットもなるべく踏みたくない代物でした。女性や綺麗好きの人は覚悟しておいたほうがいいでしょう。ただ、湯の成分や建物の構造上、傷みやすく管理や維持には苦労しているようなので、まぁ、大目に見てあげてください。
     湯船は二連の総木造りで重厚感もあります。それぞれ4人は入浴できそうです。床、壁も木造りで、鄙びた、いや鄙びきった佇まい。肝心の湯はと言うと、硫黄臭もまずまずですが刺激は全くなく、湯本に比べてもマイルドな浴感。奥の湯船の濁りが薄かったですが、前日に湯を抜いて掃除したばかりのようです。毎日片方だけ順番に掃除するとのこと。源泉口は各2つあり、一つは激熱の熱湯が、もう一つからは水が出るようになっています。もともと源泉量が少ないため溜めておいた源泉をボイラーで沸かして大切に使用しているのだとか。片方ずつの湯船清掃や、常時掛け流しになっていないのは、そうした事情が関係しているのでしょう。もう一つの水も実はただの水ではなく、これも源泉の溜め置きになっています。つまり湯温が熱いときに加水しても、湯の成分は全く薄くならないという、夢のようなシステムなのです。「恐るべし老松!!」と思わず唸ってしまいます。
     入浴したのは午後3時頃。上がる頃に地元の古老が訪れるまで、貸しきり状態。静かで柔らかな時を過ごせました。時間がゆっくりと過ぎていく昼下がりのアンニュイを柄にもなく感じてしまったのであります。
     今年の正月に立ち寄りで突撃した際には、男湯の天井がベローンとめくれ下がり、良くこんな状態で営業してるな~と度肝を抜かれました。他のお客さんは特に気にする様子もなく入浴しておられたのにまた度肝を抜かれ、2度ビックリ。老松ワールド炸裂です。B級モード全開の老松温泉、今度どうなるのか目が離せません。

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    5人が参考にしています

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