温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >147ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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多い時は月3回行ってます。肌がツルツルになるし、一番のお気に入りはオレンジのシャンプーとコンデショナーやボディソープです。安く買えないのが残念ですが、夜の芦野温泉は最高
13人が参考にしています
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多い時は月3回行ってます。肌がツルツルになるし、一番のお気に入りはオレンジのシャンプーとコンデショナーやボディソープです。安く買えないのが残念ですが、夜の芦野温泉は最高
6人が参考にしています
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自家源泉の記載を見て行ってみました。
おおきい旅館です。
「お・も・て・那須手形」で半額で入れて頂きました。
先客二人、露天風呂は43℃、湯量多くかけ流しとなっています。
内湯は私好みの、かなりぬる湯で、長湯できました。
町営門前1号源泉、光雲荘源泉、の混合泉のようです。
加温なし、循環 なし。
無料のロッカーがあり良かったです。9人が参考にしています
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自家源泉と有るのを見て14時少し過ぎに訪問。
女将さんでしょうか?
日帰り入浴を申し出ると「一人ではダメ」と愛想なく断られました。
山に向かって走ると、いつも行列の出来ているスープ入り焼きそば屋の
駐車場が空いていてラッキー、塩原名物?初めて食べれました。
味は好みではありません・・・でした。6人が参考にしています
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山道を登ってきました。
駐車場に車がイッパイです!!
見ているうちにも日帰りグッズをぶら下げた方が二組、
入っていきます。
混んでいる様なので、今日は退散します。8人が参考にしています
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口コミを見て行ってみました。
駐車場に5台、混んででいるのかと思いながらフロントへ。
まずは60段程登り露天に向かいます。誰もいません。
浴槽が二つ、上の大きい方(写真)にはいります。少し熱め43.2℃。
下の露天はひとまわり小ぶりで、42.3℃。
湯口で48.4℃、ヌルスベ感のある好みの温泉で、両方とも湯量は十分です。
内湯にも誰もいません。泉温42℃浴槽の左側が深くなっていてます。
洗い場のお湯も温泉です。
ノンビリ長湯になり1時間20分程の滞在になりました。
帰る時、貸し切り風呂が使用中になっていました。
館内、浴室とも整理整頓と少しの気配りがあれば満点としたいところです。16人が参考にしています
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東北自動車道那須ICから3分ほどの所にあるお菓子の城に併設された日帰り温泉施設。日曜日の夜、神奈川から福島に戻る途中に訪れた。入浴料は(16時以降の入館で)820円(16時までの入館で1,020円)。
入口入って右側にある100円バック式の靴ロッカーに靴を入れ、右手にある受付で入浴料を支払う。左手には畳敷きの休憩室、その奥にレストランがあり、正面にある売店から右奥が男湯、左奥が女湯になっている。脱衣場ロッカーも100円バック式。
内湯は、40人サイズの長方形の湯舟があり、50℃位の源泉が掛け流されていて湯温は42℃位。他に3人サイズで湯温41℃位の小湯舟と温度高めの水風呂があり、洗い場シャワーは隣と仕切りがあり14ある。
引き戸2つ隔てた露天には、テニスコート2面分の芝生の庭が広がっていて、12人サイで湯温40℃位の円形湯舟があり、昼間は気持ちいいだろうなと感じた。露天には15人サイズのドライサウナ小屋もあった。
泉質は、無色透明でわずかに塩味を感じるナトリウムー塩化物・硫酸塩泉。小さな子供の親子連れが多く、脱衣場と内湯に、「おふろはプールではありません」の注意書きがあったのは納得だった。32人が参考にしています
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大きなホテルでした。
除草作業をしていた従業員の方から、
丁寧な案内を受けてフロントへ。
日帰りでは、内湯と露天が利用できました。
先客4人、後から1人も先に上がり、貸し切り状態になりました。
お湯が汚れていました。浴槽は最近カラにして清掃していない様にみえました。
温度調整及び温泉の供給不足を補うため加水
加温 循環ろ過
の記載がありました。
写真手前は露天風呂、奥が内湯。12人が参考にしています
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2016年4月より、温泉好き20代女性経営者が再開しています。お香をたき、ジャズの流れる素敵な空間に変わっていました。
6人が参考にしています
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久しぶりに塩原温泉郷に足を踏み入れた。実は、やまなみ荘を知るまでその辺一帯が全て塩原温泉と思っていて、古町温泉という名称すら知らなかったのである。今回やまなみ荘を選んだ理由は、空いていること、大量に掛け流されていること、そして湯舟の形状にあった。
玄関を入り受付にいた女将さんに来訪の趣旨を告げたところ、「1時間でよければ」と日帰り入浴を受けていただいた。入浴料は500円。
浴室には、予想通り誰もいなかった。湯舟は3m四方で、無色透明なお湯が大量に掛け流されている。析出物によってか、湯舟も床のそこここも茶色だ。お湯はナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉で、炭酸水素塩系の匂いと弱い金属臭がする。浴感は柔らかいと感じるが、特にぬるぬるなどはしない。むしろ清冽な感じさえ受ける。湯温は42度弱というところだ。二方向に窓があるため、風が抜けて熱気がこもらない。湯舟は全てが木造りだが、析出物にコーティングされているため木の質感は感じにくい。
湯舟の縁と周りの床にはほとんど段差が無い。よって溢れ出たお湯は、滑るように排水溝に流れて行く。しかも壁際のちょうど良いスペースに一番多く流れていて、思わずニンマリしてしまった。その通り!初めてトドに変身したのだった。湯口付近の石に頭を乗せ身を横たえると、暖かいお湯が背中の下を流れて行く。その感触にどうしても頬がゆるんでしまう。そのまま眠ってしまいたいと思うほど心地良かった。このようなことは多くの条件がそろわないと出来ないので、良い温泉を見つけたと思った。
今回の温泉行で入浴したお湯は、全て炭酸水素塩系と言えた。だが、その浴感は異なる。同じ系統に属するお湯でも浴感や色や湯花の有無などが異なることはよくあるが、その決定要素は何なのかといつも思う。学べば判ることなのだろうが、その深切は無いから、せめて多くの温泉に入って自分のものぐさな性格を慰めようとも思う。2人が参考にしています
、性別:女性
、年代:40代









