温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >136ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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早朝、共同湯を楽しんだあと、寄りました。
HPでは、日帰り入浴は11時からですが、実際は10時過ぎからOKでした。
浴室は木で造られ、古湯の貫禄があります。
ドアで女湯と繋がっており、こちらは混浴で、女性も来れるようになっているようです。
湯船は二つ、弘法の湯と梶原の湯です。
どちらも少し緑がかった白濁で、カルシウム分を豊富に含んだ「含硫黄・ナトリウムー塩化物・炭酸水素泉」なのですが、弘法の湯の方が湯口付近で46度くらい、梶原の湯は40度以下と思われ、ヌルめです。
また、梶原の湯は、胃腸に効くそうですが、飲むと大変苦味があり「良薬は口に苦し」と納得します。
初め、茨城県から来たというお兄さんと、談笑しながら入りましたが、後から貸切状態となりました。
ヌルめと、熱めの湯を交互に繰り返したり、飲泉所に出て行って湯を飲んだり、色々繰り返して2時間ほど堪能しました。
雰囲気、泉質とも、私にとっては5点満点です。
千葉県に住んでいると、温泉巡りの面では色々不満もありますが、この「塩原温泉郷」が、自宅から日帰り可能圏にあるということは、神に感謝しなければいけないでしょう。20人が参考にしています
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8月5日(土)、やってました。
吊り橋の所に「不動の湯、本日入浴出来ます。AM8時からPM4時」の貼り紙。
実際行って、管理人のおじさんに300円払うと、「よく分かったね、しばらくやってなかったから」と言われました。
お話によると、5月に一度開いたのち、しばらく閉鎖していたとのこと。
本当に偶然、ラッキーでした。
私の貸切でしたが、今やカーテン付の脱衣スペースもあるので、ここで水着に着替えてしまえば女性も大丈夫でしょう。
不定期にやるというのは、行く方にすれば困りますが、ともかく今日やっていたのは事実なので、これからの繁忙期、土日はやるのではないでしょうか?8人が参考にしています
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同じ「秘湯を守る会」の宿としては、近くの「慶雲閣」の口コミが多いのに対して、ここの投稿が無いのは、日帰り入浴をやってないせいでしょうか。
今回は夫婦旅行で、「近場、綺麗、食事が美味しい」が条件なので、ここにしてみました。
50歳以上限定の一番安いプランにしましたが、それでも1万4000円する高級宿です(汗)。
内湯は清潔感のある大きな浴槽、「中の湯」源泉であることは、他の旅館と同じです。
酸性単純硫黄泉で、成分的には「薄い湯」ですが、やはり硫黄泉は好きです。
この浴場に露天はありませんが、窓が大きくテラスもあって、開放感はあります。
玄関の外、30mほど歩いた離れに、露天風呂があります。
風情はあるんですが、湯自体はナトリウム泉を循環したという透明なもので、正直ここに入る必要性を感じませんでした。
食事は、三元豚しゃぶしゃぶ、舞茸土瓶蒸し、などの創作懐石で、見た目も美しいものでした。
朝も、豆乳を温めて、出来立ての豆腐を食べるなど、凝っています。
私に「料理の評価」は無理ですが、同じものを店で食べたら何千円もするんじゃないか?
などとは思いました。
そう考えると、総合的なコスパは案外高いのかも知れませんね。
新湯温泉の旅館ですから、3つの共同湯に無料で入れるのは、どこも同じ。
その中でも温泉が目的なら、隣にある料金半額の「湯荘白樺」の方が、湯泥もあって良いと(私は)思います。
でもキレイで食事が良いので、うちの女房は、こちらの方が満足度が高かったようです。2人が参考にしています
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とてもいいところです!
7人が参考にしています
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素晴らしい
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小さいがとても満足でした
2人が参考にしています
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土日だけ開いているらしいのですが自分では確認していません。
金曜日だけど、「岩の湯」に行ったついでに見て来ました。
この季節、もののけ姫が出そうな苔むした森の中にあるのは、やはり風情がありますね。
立入禁止のためロープが張ってあるのは、何だか物々しい。
湯は当然抜かれ、瓢箪型の湯船は空っぽ。(写真)
近くの足湯の方は、本当にずっと使ってないみたいで水が溜まってました。
なんだか悲しい。
でも、浴槽の方はちゃんと掃除されているので、定期的に使っているというのは確かなようです。
このサイトの「閉鎖しました」というのは違う気がします。6人が参考にしています
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新湯共同浴場で唯一の混浴です。
といっても私が女性客に遭遇したことはありませんが、、
ここが良いのは、男女仕切り壁がないため浴室が広く、開放感があることです。
「むじなの湯」ほどではないけれど、少し油臭がします。
玉子臭の強い「中の湯」との中間といった感じでしょうか。
湯をチョロチョロ入れて、投入量で温度を調節しています。
朝7時にいったとき、二つの湯船のうち湯の多い方は熱すぎ、投入量の少ない方はまだ湯が半分くらいでしたが寝湯で楽しみました。7人が参考にしています
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塩原に宿泊するついでに訪ねました。
平日の朝だったので「もの語り館」の駐車場に止めさせてもらい、吊り橋を渡ればすぐなのですが、休日は迷惑になりそうです。
楕円の浴槽が二つに仕切られ、湯口に近い方が熱湯となります。
成分表はありませんが「ナトリウムー炭酸水素・塩化物泉」らしくヌメリと弱い塩味を感じました。
板で囲われて対岸からは見えないので、「岩の湯」ほどの開放感がある訳ではないし、泉質も地味ですが、素朴な感じは良いです。15人が参考にしています
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人気の場所ですが、初めての人が迷うのは駐車の場所ではないでしょうか?
那須インター方面からですと「福渡」の交差点を左折せず(橋を渡らず)、まっすぐ行くとすぐ、エネオスのスタンドがあり、その手前に無料の駐車場があるので、私はそこに止めます。
(対岸の、ビジターセンター駐車場を勧めるサイトもありますが、そこよりずっと近い)
交差点まで戻って階段を降り、川沿いの遊歩道を下流に向かって10分ほど歩き、吊り橋を渡れば到着。
途中に公衆トイレもあって、安心な道です。
長方形のコンクリ浴槽と、正方形に近い岩風呂があります。
洪水の影響などで色々あったみたいですが、今は二つとも入れるようになっています。
コンクリの方は目隠しがありますが、岩風呂は対岸から丸見えです。
ウグイス色の濁り湯で、弱い塩味と金気を感じます。
底が見えない上、1メートルほどもある深い湯船なので注意が必要です。
足元湧出なので、下から泡が上がって来るのは感動的。
先の口コミにもあるように、流れ出た湯が、河原の岩の窪みに溜まって野天風呂になっています。
ちょうど形状が、和歌山県の「つぼ湯」みたいです。
私は男なので、恥ずかしいということは全くないのですが、相手に失礼という気持ちはあるので、そこに移動するときは一応前を手で隠して歩きました。
開放的なロケーションもさることながら、湯自体も極めて新鮮で、最高のものと思います。6人が参考にしています



、性別:男性
、年代:~10代







