温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >138ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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月に2回ほど家族で利用しいます❗
平日がおすすめです!
子供達もとても気に入っています。1人が参考にしています
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喫煙所有り
大人600円
靴箱100円返却有り0人が参考にしています
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館内着あり、アメニティなし、リクライニングあり
5人が参考にしています
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日帰り入浴料金は1500円、施設に対して高すぎ、設備は古いし、楽しめるところは少ない、すぐ帰った。
20人が参考にしています
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GWで大変忙しいにも関わらず送迎も快くして頂き、お料理も大変美味しく、お風呂も良い湯加減で話に聞いていた通りお肌すべすべで全てにおいて大満足でした。是非また泊まりに行きたいと思っています。
0人が参考にしています
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柏屋旅館には、10年以上前のまだ学生だった頃に一度伺いました。素晴らしい温泉が忘れられず、もう一度入りたいと久しぶりに再訪しました。
地震の影響で入れない露天風呂が一箇所ありましたが、以前と変わらず川の流れる音や鳥のさえずりを聴きながらゆっくり出来ました。
お値段が安いので食事は正直期待していませんでしたが、量もちょうど良くとても美味しかったです。朝ごはんは白飯とお味噌汁が美味しくて、高級旅館でも正直お味噌汁がイマイチ、お漬物がイマイチということもたまにありますが、基本がしっかりしていると感じました。周りのほとんどのお客さんがご飯とお味噌汁をお代わりしていました。
ご家族で経営されているとのことで、とても心温まる接客に癒されました。
建物が古く、傷みも目に付きますが、私は静かでゆっくり休めるいい旅館だと感じました。ただ、潔癖症の方には向かないかなとも思います。
ドライヤーはフロントでお借りできるのですが、脱衣所に備え付けてもらえるとありがたいです。
応援したくなるお宿でした。また行きます。4人が参考にしています
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お気に入りの温泉です。 泉質良、岩盤浴もゆっくり涼みながら90分入れます。
ただ、ロッカーや浴衣の管理にもう少し配慮があると嬉しいな。夏場のエアコン・外気の判断も入浴者目線だと…。0人が参考にしています
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口コミを参考に湯巡りをしており、4/24入浴して来ました。私自身、いろんな温泉を利用していますが、ここの泉質は初めてです。琥珀色でヌルヌル感があり、適温なので長く入浴出来ます。食事処も広くのんびり出来、適宜な料金で利用できます。
3人が参考にしています
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喜楽旅館からハシゴしました。この移動は距離が短く難易度も高くありませんが、入口はメインストリートから一本中へ入った通り沿いにあります。那須湯本ボロ宿ツートップの一翼を担う存在だけあって、なるほど、なかなかの佇まいです。とはいえ、こちらは倒壊しかかっているわけではありません。
帳場から硫黄泉の浴室までのアプローチは結構長く、途中には薄暗いトンネルもあります。夜はゾクゾクしそうですね。で、風呂ですが、浴室の引き戸を開けた瞬間、強烈な硫黄臭が鼻をつきます。中は改装したんでしょうか?意外にも小奇麗な湯殿でした。湯船は並んで2つ。温度は47度ぐらいと42度ぐらい。湯口から投入する量で温度調節を行なっておりますが、それぞれの湯口に木の栓を差し込んで、隙間から出てくる量で温度のバランスを取っているようです。私には熱い方の湯船は膝下までが限界だったので、丁度よい湯加減の方とゴロ寝のローテーションで過しました。なお、分析書によると、鹿の湯・行人の湯 混合源泉となっております。パンチがきいていてトロっとした浴感でした。
ここの硫黄泉、素晴らしいです。湯殿の雰囲気もいいですが、半端ではない硫黄臭がとにかく最高です。帰ったあとも2日間ぐらい臭くいられると思います。ちなみに、硫黄泉の浴室とは別に透明の単純硫黄泉が張られた浴室もありました。当日はただの白湯だと思い込みパスしてしまったのは、何とも悔やまれます。2源泉あるので泊まり向きですかね。ハードルは高いですが。59人が参考にしています
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ある種の温泉ファンにとっては避けて通れないところだと思いますが、ネット上ではずーっと廃業するとの噂が流れておりますで、バスタから高速バスに乗り行って参りました。那須温泉のバス停から徒歩で向かう場合、短い道程ですが到着までの難易度は高いので、場所は下調べしておいた方が良いかもしれません。私は方向音痴ではありませんが、本来曲がるべきところをスルーしてしまい、地元の方に案内してもらった進入を躊躇してしまいそうな細い道を通り、何とか辿り着きました。
以前からテレビやネットで散々拝見しておりましたが、実際に目の当たりにすると、もう衝撃なんてもんじゃない。発見したとき『まさか、これじゃないよね???』って思いましたし。その姿は色んなところで紹介されておりますが、私も数枚、写真を撮ってきましたので、良かったら見てやってください。
http://www9.plala.or.jp/gumanist/kiraku.JPG
しかし、どうしたらこんな姿になってしまうのか。倒壊しないで残っているのが奇跡的に思えます。
で、風呂ですが、天井が剥がれ落ちたりしていましたが、確かに建物が倒壊寸前の割にはいい感じです。湯船は並んで2つ。ですが、湯が溜められていたのは片方だけでした。湯はパイプを通じ湯面スレスレのところで投入されており、コックをひねると投入量を調整できる仕様になっているようですね。私はバキッといっちゃったらマズイんでひねりませんでしたけど。ちなみにパイプは各2本(計4本)ありましたが、1本は無稼動でした。湯の印象は那須湯本にあって鹿の湯とは異なるもの。硫黄は感じられるものの強烈ではなく、湯船の底が確認できるくらいの白濁度。ライトな浴感で細かい黒い湯の花の浮遊があり、温度は温めに調節されておりました。
まさに唯一無二、やはり行っとくべきところでした。物理的にもいつ営業困難になっても不思議ではありませんので、まだ行かれたことのない方は早めが良さそうですね。たぶん想像を超えてくると思います。33人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代





