温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >294ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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ロビーにはひな祭りの時期なのか吊るし雛が飾ってあり、なかなか風情があります。受付の対応も丁寧で感じが良かったですよ。温泉は無色透明のナトリウム泉で熱め、適温の二つのお湯が湯船から溢れており身体が温まります。食事は部屋食で魚料理が美味しかったです。料金も手頃なので、また行きたいと思います。
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国家公務員の保養施設ですが、一般の人も利用できます。伊豆山の高台にあり、全部屋海に面しておりますので初島、大島等が眺望でき、ロケーションは最高です。自家源泉の露天風呂は茶系のナトリウム泉でかけ流し、伊豆山から引いた大浴場は無色のナトリウム泉で循環ろ過です。サウナ等もあり気持ち良いです。料理も美味しいし、施設も充実していますので家族等で行くには良いと思います。
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飾り気のない施設ですが、ついつい長居してしまう温泉です。
国道から見える場所にあるので、以前から存在は知っていたのですが、今回初めて訪れました。お湯は熱めですが冬の冷たい海からの風と相まって、とても気持ちよかったです。
残念ながら湯船に浸かると展望はほとんどありませんが、波の音を聞きながら、なにも遮るもののない空を眺めているだけでも十分癒されます。11人が参考にしています
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改装以前は下の方の階にあり、しかしそれはそれで鄙びた良い雰囲気でした。
今は本当に展望が良い場所に移され、清潔感のある施設になりました。
人工温泉ではありますが、効能がきちんと表示されていて、感覚的な話で申し訳ありませんが、柔らかなお湯で、塩素のにおいは感じられません。
主要浴・薬槽・サウナとあまりバリエーションはありませんが、眺望が本当によいので、充分ですね。
入浴と組み合わせて宿泊や食事などのプランも用意されているので、両親へのプレゼントとかに利用してみてはいかがでしょうか。2人が参考にしています
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「踊り子歩道」に一歩足を踏み入れると、別世界の趣きがあります。石畳の道を歩くと、程なく『踊り子の宿』への橋が見えてきて、胸が高まるのでした。
さぁ、待望の榧のマス風呂へ案内していただきます。脱衣の前にお風呂を見てみると、わあ~、と思わず声が出ます。階段を半地下のように降りていくタイプって、好きだな**
浴室の風情が、とても良いです。古さがあって、ほど良く小さくって。壁のタイルがアートでもありキッチュでもあり、愛着も感じてしまいます。お湯に体を沈めた瞬間、感動がありました。榧の木の感触が心地よいです。お湯の感じは、肌の上でキトキトする・・・新鮮な感覚かも。お湯を飲んでみると、あっ、飲みやすい味。川のせせらぎと鳥のさえずりが永遠のBGM。この浴室の中で、心もゆったり開放されました。
宿の対岸に、踊り子の入った共同湯があるとのことで、川沿いの道を散策します。ジモ専で、入浴できないのが残念です。陶器、雑貨のお店なども見つけました。う~んレトロ。この辺り一帯は、別の時間が流れているような感じさえします。夏に、是非来てみたいなぁと思えるような、ステキな場所なのでした。7人が参考にしています
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らんらんと輝く太陽が海に降り注ぎ、どこまでも続く水平線・・・海沿いの道をずっと走っているこのシチュエーションが、たまらなく爽快です。
あちらこちらから立ち上る湯煙を見ながら、高磯の湯にやってきました。海沿いにある湯舟は、開放感いっぱいです。
まず湯舟に体を横たえて、お湯を感じます。肌の上ですべっとなじみ、予想以上に気に入りました。潮風が頭にぴゅうぴゅう吹き付けるので、少しの間お湯の中に沈み、空を眺めます。あぁ、ぞっとするほどきれいなブルーです。遠くで何かが飛んでいます。海の匂いも感じます。懐かしいなあ・・・以前よく海に行っていた時があったので。
立ち上がり海上に目を移すと、大島や、三宅島などの島影や、波間を航行する船の姿が見えるのでした。絶景**素晴らしい~、爽快度∞・・・
海風が顔のほてりを冷ましてくれたおかげで、いつもより少し長い間お湯を感じていることができました。
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その道の名人のどこぞかの書き込みで拝見し、一度は訪れたいとは思いつつ逃していたのを、今回意を決して入湯。
料金が2つ前の書き込みにも有りますが、\700となっていました。このサイトの管理人さん、訂正を願います。
\700と考えるとちと高いな~と思ってしまいます。アクセスが大きな道から小さな道へ、そこから又山へ向かっての山路へ、又そこから急な狭い登り坂へ、やっとこさ到着と考えると、やっぱり高いかな。\500なら、秘湯感と割安感で2度お得な気持ちよさを味わえたのに。残念! 段々とこうなるのかね~。
さてお湯のこと。ぬるぬる感は凄くします。男湯は源泉の儘か、湯温が高く浸かっては出て冷まし、浸かっては冷ましを繰り返しましたが、長湯は無理。ところが女湯は熱湯が苦手は連れ合いは適温だったとか、もっと入っていたかったと。帰りに、お婆さんが「有り難う御座いました」と声を掛けてくれたので、「男湯は熱かったよ」と声を掛けると、「#$%(意味不明、聞き取れず)」と、何やら調整しますと言っているらしく聞こえたので、多分調整可能らしい。
湯船は広く、山頂近くにある所為か、山々の見晴らしは格別。8人が参考にしています




