温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >294ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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透明なカルシウム・ナトリウム泉
循環・ろ過・塩素臭
温泉らしい個性は、残念ながら感じられなかったです。
内湯がひろびろしていました。1人が参考にしています
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浜北さくら台病院まで行き着くことができましたが、そこに温泉はありませんでした。
地図上の位置が間違ってはいないでしょうか。2人が参考にしています
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12月19日、仕事で近くを通りかかったので入ってきました。
設備は古いですが【大昔からある地元のお風呂】という感じがして私は嫌いではありませんでした。
夕方だったのですが、入っているのは私と連れの2人だけ。
ほどなくして地元の方と思われるお爺さんが1人、また1人と入ってきて少し安心しました。
『おとうさん方は毎日来ているのですか?』と話しかけると、
『だいたい毎日だね』
『ここのお湯は結構ぬるいんですね』と話しかけると、
『そこの場所はぬるいんだよ、こっちへ来てみな、すごく熱いぞ』
同じ浴槽内でも場所によって温度が違うようです。
地元の方とのなごやかな会話に、ついつい長湯して時の経つのを忘れてしまう私でした。
泉質もよく、地元の方の話では腰痛や筋肉痛によく効くそうです。
作り物ではない本物の昭和レトロを実感しました。10人が参考にしています
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12月19日、仕事で近くを通りかかったので入ってきました。
さらさらしていて無味無臭、伊豆半島らしい泉質ですが、これがまたとても気持ちよすぎて仕事の途中であることも忘れて思わず長湯してしまいました。
真冬の昼間だったせいもあり、とても空いていて快適な時間を過ごせました。
これがもし観光シーズン(河津桜満開時)だったら、どうなのでしょうか?やっぱり混んでいるのかな??2人が参考にしています
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ここは温泉って感じがしないですね。 泉質以外もあまり特徴がないお風呂ですし… ただ景色はいい!! 天気が良ければ大きく富士山が目の前に見えるのはなかなかないのでは。
設備面でコーヒーなどやマッサージチェアが無料も嬉しい。 初めて行きましたが、「シャンプーは何種類もあるので好きなのを選んで下さい」などきめ細かく説明していただきとても解りやすかった。
長時間利用すれば1500円でも子供がいない落ち着いてる環境でのんびり出来るし安いのではと感じました。15人が参考にしています
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う~ん、微妙。
他の方も書いてる通り、恐らく男女別だった風呂を1つにして、
男性用にした感じです。(トイレに女性マークの名残が・・・)
なので全く同じ造りの風呂が2つあって面白くありません。
しかも、露天風呂には何故か移動できるポータブルのジャグジーが・・・
風情もなにもあったもんじゃありません。
しかも、このジャグジーに入る階段を登る時、
フェンスよりも上に上がるため、
外を歩く人から下半身も丸見え。う~む。
良かった点は2つ。
入口の看板に有料と書いてあったタオルが、
券売機の案内を見ると無料になってました。
でも表記は統一した方がいいと思いますが・・・
もうひとつ、清潔感を感じられたところでしょうか。
ナイロンタオル等はもちろんですが、
洗面器まで一度使ったらすぐに使いまわししないんですね。
ちなみに肝心の温泉ですが、無色透明でプールの匂いがします。
本当に温泉かどうかは判断できないので信じて入るしかないかも。0人が参考にしています
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平日の夕方、熱海散策の途中に立ち寄りました。
駐車場はあるようですが、そこに至るまでの道
(というより路地)が非常に狭いので、
車での訪問は避けた方がよいかも知れません。
(軽自動車なら大丈夫だと思います)。
地元専用的な雰囲気の佇まいです。
入口で料金(300円でした)を払うと、
貴重品は山田さんが預かってくれます。
源泉カランより出る湯は非常に熱いですが、
先客の加水があったのでしょうか、
湯船では体感的に42度ぐらいの適温でした。
ほぼ無味無臭でしたが、細かい白い湯の花が舞っており、
湯は確かだと思いました。
定員は湯船がMAX3名です。7人が参考にしています
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08' 12月10日の15:00、七滝温泉ホテルで湯浴みしたあとに訪れました。
いや、大きくて綺麗な旅館デス。広大な庭、玄関のまえで水車が回ってる---噂のお風呂は、さすがに凄かったですねえ。内湯、家族湯のエリアを抜けると、露天のエリア。まず「見晴らしの湯」(こちらは貸切の仕切りのある露天。ループ橋を含めた山の景観がよく見える!)それから---300円の別料金で借りた海パンを着けて、石段をぐわーんと降りて露天天国の領域へ。
まず、「五右衛門風呂」、それからもっとぐーんと降りて降りて「滝の湯」!
うひょーっ(^o^)/てな感じの名湯でがんした。
でもでもでも! やっぱり水着で温泉ってのは初めてでしたが、水着温泉ってのは邪道だってことが身に染みて理解できました。お風呂はもうどれもサイコーなのに、水着着て湯浴みするとサイコーじゃない、ちーとも楽しくないのであります(T.T)> もー 心も身体も窮屈で窮屈で・・・混浴でバスタオルを巻いて入る女性の窮屈な気持ちがはじめて理解できた気がしました。
あー 俺はいままで無神経だったなあ、と痛感。
というわけで今回の4点は水着を着けて入浴した窮屈分の減点です。温泉の王道は、やっぱ、誰がなんといってもすっぽんぽんですねえ。こいつばかりは譲れねえ、と今回は東映の旧ヤクザ映画みたいにすごんでみたくなるイーダちゃんなのでありました。2人が参考にしています
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08' 12月10日水曜の13:30---
土肥の共同湯「弁天の湯」で朝湯につかり、湯ヶ島でお昼のお蕎麦を食べたあとで訪れました。
こちら七滝温泉はこれまで何度も通っているんですが、入ったことはなぜか一度もなく、これはイカンと訪れてみた次第デス。
いや、でも僕こちらのホテルを有名な多くのお風呂がある「天城荘」と勘違いしてまして、お風呂に入ってから「あれえ、お風呂ひとつしかないじゃん」なんて勝手にがっかりしたりしてたんですが、いやいや、こちらの露天、掛け流しで植木なんかも繊細に並べられた情緒豊かな大変よいお風呂でありました。
七滝温泉は、面白いですね。お風呂あがりに七滝温泉のメインストリート(トいってもこちらの道は大変狭く、田舎情緒満点デス)をのんびり歩いてみたのですが、落ち着いた感じでとてもよかった。僕、にこにこしながら歩いてました。後から考えるとやや恥ずかしくもありますネ(^^;>8人が参考にしています
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08' 12/9 14:40---「磯の湯」を湯浴みしたやや後に、熱川温泉の海岸道路を小田原方面にむけ走る感じで、こちらのお湯にも訪れました。
ざざざーん!
呻る波頭に波しぶき。波と雨はさっきより高く荒くなり、なんちゅーか、むかしの東映映画の宣伝プロローグの映像みたい。
平日のこんな天気に風呂入りなんて考える変人はやはり少ないようで、「高磯の湯」のお客は僕ひとりでありました。
ラッキー! とばかりに写真撮りまくり。ざざーん! お湯も、うん、そーとーいい湯です。さっきの「磯の湯」より熱い。しかも、磯の香りはこっちのが強い。力のあるなかなかの野趣あり湯という感じです。お風呂中央のおっきな臼みたいな岩の中央に何気なく手をやるとあちっ! ああ、源泉のお湯はここから湧出しているのでありました。
海は荒海、湯は極上とご機嫌で入ったり出たりしてたんですが、20分ほどすると刺青タトゥーのヤンキー三人組がはいってきましてね、ま、べつに大人しく入ってくれてるんならなにもないんですが、彼等、しばらくすると仲間の女連中が入った女湯覗きを始めましてね、うーむ、これはさすがにいかんなあ、と残念ながら堪能するとちゅうで出てきちゃうはめにあいなりました。
お風呂自体は高得点なんですが、この気分じゃやっぱり満点はやれないなあ。む、無念(T.T>0人が参考にしています



