温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >295ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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リニューアル後に2度目の入湯宿泊。以前のものよりはロビーやお部屋も綺麗になっている。おまけに料金もリニューアルされちと高くなっているのは、庶民から段々とかけ離れつつあるのは残念。
お風呂は湯温が管理され以前よりは入り易くなっている。内湯も露天も十分な広さと清潔さ。ちょっと塩辛い塩化物泉は循環されているようですが、塩辛さは感じる。上の階から男の露天が丸見えだそうで、気にする向きには旅館側の対応が必要なり。お風呂自体は☆4つ。
喫煙ルームが設置されていますが、煙が漏れるのか宿泊した階の廊下は煙草の臭いが充満して、何の為の喫煙室か大いに疑問。
ロビーではFreeSpotでInternetが出来、以前泊まった時には感度が悪かったが、今回は感度も改善されスムーズに利用出来た。
バイキングは確かに種類が少ないか。
料金も割安感がなく、庶民レベルからちと離れつつあるような。そう考えるとリニューアル後は☆3つ。7人が参考にしています
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源泉掛け流し浴槽あり、設備も一通り揃った施設でした。
スパ銭系の温泉らしからぬ豊富な湯使いで、どの浴槽もかなりのお湯がオーバーフローしていて好感を持った。
泉質は高張性のナトリウム-塩化物強塩温泉、鉄の濁りが嬉しい大変塩辛いものである。
このにごりの源泉は一浴の価値はあるだろう。
パワーのある湯疲れしやすい湯なので、休憩所がもう少し広いとありがたい。3人が参考にしています
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施設もきれいでいろいろな種類のお風呂がありました。
日曜日の20時ころ行ったので当たり前かもしれませんが、
小さい子供連れがいて、<りんご風呂>のりんごを投げたり、泳いだり、で、大変でした。
ひとつひとつの、浴槽も小さく、のびのびとはできませんでした。
一人ずつ入れる壷(?)風呂のようなものもあって、入ったのですが、髪の毛がたくさんあって・・・
とにかくお湯があんまり流れていないのかな。
それと、ともかく、塩素のにおいがきつい。
帰宅してから、ずーっと体から塩素のにおいが・・・プールから帰ってきたかのようで、すごく気になりました。
混雑時に行ってしまったのが悪かったのですが、塩素のにおいには参りました・・・
値段も高くないので、もう一回平日に行って見て、よければまた、行きたいのですが・・・
施設がいいだけに、とても残念です。
また行きたいので、なんとか改善してほしいです。5人が参考にしています
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今日初めて、あらたまの湯の足湯を体験しました。
ここの温泉の2回目の書き込みなので評価はしていませんが、足湯単独で評価するとすれば3★です。
(おそらくですが)源泉を加熱せずそのまま足湯の浴槽に注いでいて、浴槽の中に巡らせた熱湯が通っているパイプで暖めています。
今日は少し寒かったせいか。もう少し温かくしてほしいと感じました。
あと、これは決定的なのですが、もう少し深い浴槽にしてほしいです。
足首より少し上にしかお湯が来ないのでは、少し物足りない。
しかし、まあ、無料ですのでね、注文はあるものの、心では感謝して帰りました。
あと、↓のかた、浜北さくら台病院は、少し方向違いです。
おそらく、あらたま中学校(あらたま変換できません)を過ぎた所で右に曲がらず、道なりに進んでしまったのでしょう。
中学校を過ぎてすぐに、浜松の斎場・森林公園の駐車場に向かう道が右にそれる格好でのびていますので(曲がるポイントには、確か、小さいけれども案内看板があります)、そちらに進めば、あとは案内表示通りです。4人が参考にしています
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正しいようです。
0人が参考にしています
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会社の福利施設(?)であるその温泉も、入泉するのは難関中の難関だと思われますが、問題は更にその先の川縁に温泉が存在する(していた)という事です。
その温泉に関しては、「発見は極めて困難」とか「数年前に川に流された」とか「浴槽は自分で掘らなきゃいけない」とか「極上天然野天温泉」とか様々刺激的な噂がありますが、私としてはこの冬が過ぎたら、キチンと登山用装備を固めた上で、数人で探訪したいと計画中です。
冬にいくと、マジで遭難の危険があるようです。単独行は無論の事×のようです。1人が参考にしています
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倒産していた伊東大和館を伊東園ホテルグループが買い取りました。09年1月10日から営業再開。どうなるんでしょうねえ?
日帰り入浴はたぶんやらないと思いますので、この欄の温泉情報は当てにしないでください。0人が参考にしています
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以前は伊東を代表する旅館だった東海館は、今では市の文化財産で休日のみ日帰り湯を受け付けているようです。伊東駅からも徒歩数分で行くことができ、もっと開放的な場所にあるのかと思いきや、かなり細い路地の中に玄関がありました。見学そのものは無料で、温泉に入る場合は通常500円を支払います。ただ今回私が訪れたのは1月10日でイトーの日ということで、割引の300円で入れるとのこと。たった200円ではありますが、とてもついていて得した気分になりました。大浴場と小浴場は時間毎に男女入替え制らしく、今回男性は小浴場でした。先客が1名いることを告げられ、どうも同時に入れるのは2名までにしているようです。浴室に入ると、確かに家庭の風呂場よりは少し広いかな・・・程度の大きさで、カランも1つしかありません。ただ、建物が歴史を感じる重厚なものであるのに対して、風呂場は水色のタイル張りでよく言えば近代的で清潔、鄙びたたたずまいを期待していると少々拍子抜けする感じです。泉質は成分が薄い無色透明のアルカリ性単純泉ですが、浴槽が小さいからか掛け流しのお湯の鮮度は抜群で、それほど熱くもないためゆったりと浸かることができました。湯上り後、建物の中を簡単に見学しましたが、各部屋はとても趣きを感じるすばらしい雰囲気で、今でもそのまま由緒ある旅館として復活できそうな感じでした。
15人が参考にしています
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おいしい地魚を求めて焼津港へ。当日は冬晴れの快晴で途中からは期待以上の富士の絶景を拝しながらインターを降りました。食事まで時間があるので調べておいたこちらの施設へ・・・。
旧焼津港の近くにトレーニングセンター等を併設した勤労福祉センター内にあります。
料金は500円。内湯と露天の2つの浴槽があり、昨年改装されたようできれいでした。
お湯はしょっぱくて、加温加水で循環のようですがいいお湯だと思います。
他の施設と同じようにロビーには大型テレビやマッサージチェアーが置いてありますが、テレビの前の休憩用の椅子がとてもリラックスできて気に入りました。入浴施設には珍しいタイプで輸入品のようでした。
洗い場が湯船に近くシャワーが湯船に入ってくるのがいただけません。洗い場を使う人のマナーが求められます。2人が参考にしています
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宿泊にて入湯。露天・内湯共に加水はされているが湯温調整の為で、それぞれ40度、41度で5%の加水との表示がなされている。表示されていること自体も親切だが、その湯温が頃良い加減で、ゆったりと温泉を楽しめた。掛け流し。
露天は貸し切り状態で、確かに少量の塩素剤の投入はあるが、それを上回る温泉の風情の良さがあった。内湯の湯船は縁も底もすべて木材で造られており、こちらも掛け流しであった。
建物の外観は古いが、お風呂の内装やお部屋の内装はリニューアルされているよう。
宿泊値段も食事やお部屋を考えると安い。ロケーションは湯ヶ野温泉の中心部にあり、斜め前にはあの「福田屋」、そばには川が流れている。宿舎の隣には各温泉宿に配られる源泉があり、時折外に放出されている。「踊り子」もこの源泉を使っていたのかなと思うと、当然映画の吉永小百合さんもこの源泉を使っていたかと、なんだか懐かしくなってくる。(因みに宿舎内に映画撮影当時のサインが飾ってあった)
廊下など部屋の外が暖房されていなくて、ちと寒いのは他の国民宿舎も同じか。
総体的に思い掛けない心地よいお湯でした。6人が参考にしています



