温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >261ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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仕事帰りに、後輩のS君と立ち寄りました。
訪問したのは平日の午後4時ごろでしたが、あいかわらず人気があるようで結構混んでましたね。
こちらの施設も仕事帰りにちょくちょく寄らしていただいていますが、食事もできますし、温泉も掛け流しのお湯が楽しめますので好きな施設の1つです。あと、駐車場がかなり広いのでトラック(2トントラック)で行っても、難なく止められるのがいいですね。大型トラックは無理ですけどね!
さて、お湯ですが重曹泉で加温循環の浴槽と掛け流しの浴槽がありまして、掛け流しの浴槽は35度前後のねるめのお湯ですので長湯好き方にはいいと思います。私はあまり、長湯するほうではありませんが、こちらの露天の掛け流し浴槽は結構好きで30~40分ぐらいは浸かっていますね。こらからの寒い時期はどうかと思いますが、春から秋にかけてはかなり気持ちいいですよ!10人が参考にしています
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出張工事の帰りに宿泊で利用しました。
予定より遅めの到着になりましたが、丁寧な対応で気持ちよかったです。海より少し離れていますので景観は望めませんが海鮮料理が自慢の宿だとご主人が言っておられました。今回は時間の関係で朝食だけとなりましたが部屋食で美味しくいただけましたので、次回は夕食も食べてみたいなあと思いました。
お風呂は内湯だけでしたが寒い時期でしたのでよく暖まるお湯だったと思います。(あまり覚えていません・・・)でも、手頃な料金のお宿でしたので、今冬に温泉巡りに行く際には泊まってみようと思っています。1人が参考にしています
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食事やお風呂レベル内容に対して、全体的に料金が高い。スタッフもイメージがくらい気がしました。挨拶何もないのが少しビックリしました。全体的にがっかりでした。あっ鰻料理はおすすめできません。
5人が参考にしています
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行けば行く程、この温泉は静岡県西部エリアでは最強の温泉ではないかとの思いが強くなりますね。
で、ちょっとした情報です。
浴槽には二つの蛇口があり、ひとつには「お湯」、ひとつには「水」と書かれてます。
で、今日の今日まで、ワタクシは「お湯」と書かれた蛇口が加熱源泉であると思い込んでおり、そっちからお湯をだばだば注ぎ込んでオーバーフローさせ、つまり「疑似源泉掛け流し状態」を作り出してありがたがっておったのですが、真実は違うのであった。
「水」と書かれた方から出てくるのが「非加熱・無加工の源泉」であるらしいのだ。
それは今日たまたま居合わせたロマンスグレーなおっさんに聞いたのです。
「水」のカランから出る液体を手に取って香りを確認すると、確かに「お湯」のカランからでてくるものとは比べ物にならない位、硫黄が強く香り立ちます。
私はぬるめのお湯の方が好みなので、ロマンスグレイおっさんが出て行ったあと、直ぐさま「水」のカランからだばだば源泉を注ぎ込んで、ぬるくて硫黄の香りぷんぷんの浴槽を作り出し、今度こそ正しい意味でありがたがった訳です。
ふふ、これで400円ですぜ。いいだろ。
あと、これからの季節、ここでは旨い獅子鍋を出してくれるそうです。
廊下にはそのために使用すると思われる鉄鍋がいくつか置いてありました。
元々が宿泊施設な訳ですので、もう少し寒くなったら一晩泊まって獅子鍋食ってお酒飲んで硫黄の香り高いお風呂に浸かるという贅沢をやってしまいたいと思います。
賛同する方、一緒に行きませんか?8人が参考にしています
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施設全景です。
1人が参考にしています
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仕事の帰りに後輩のS君と立ち寄りました。
こちらの施設は露天が解放感あっておすすめですかね。かなり、広いですし、あちらこちらに座れるところが造ってあって寛げるようになっています。お湯は無色透明で特徴がなく、いまいち感が強いです。
わざわざ行くには少しパンチ不足です。私は近くの工業団地にお客様がありますので、便利に使わしていただいていますが。
私がよく利用する平日の昼間は900円と高目の料金設定が響いてか?いつ行ってもがらがらです。ちなみに、平日の夜7時以降は500円のお得な料金で入れるそうです。0人が参考にしています
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露天に見えますが内湯です。
5人が参考にしています
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例年、夏の旅行はツアーが多かったが、今夏は足の不自由さが増した老親のため、
また他のツアー客の行動について行けないことを考慮して四人旅を計画。
一ヶ月前の踊り子スーパービュー個室を往復予約。
早朝六時の売り出しを二日間に渡り一番乗りして指定券を購入し、おもてなしNO.1の旅館に思いを馳せた。
駅に着くと旅館まで送り届けてくれる迎えのマイクロバスが待っていたが、
乗り込んだ車の窓は潮がこびり付いてまだらになっている。
新車である必要はないが、掃除が行き届いていること、
清潔であることが第一印象になり、もてなしの基本だと思える。
「この旅館の選択は適当だったのだろうか」と不安になってきた。
その後、不安は的中したように重なる。
夜の食事で予約したコース料理が出てこない。
口コミにあった「宿泊者に合わせた料理の変更」だったのかと気持ちを変えたが、
それにしても90歳になる老親に堅さが残るアワビの躍り食いはないだろうと予約の応対を思い返してみた。
コースで申し込んだ際に、料理コース(期間限定プラン5室限定)予約はイッパイですと断られたが、
上席と思われる男性に代わり『部屋はあります、大丈夫です』で予約を入れた。
申し込み後4日たっても案内状が届かないので問い合わせを入れると、
「あと3日したら送るところでした」との回答。
やがて届いた案内状は旅館の数ページあるパンフレットのみで、ツアー定番の料金、コース料理の詳細は同封されていなかった。
予約に際して申し込んで居る料理コースが違う場合、
または申込者の思い違いがあると思われる場合には
再度両者が確認をとれる予約システムが快く過ごせるおもてなしではないだろうか。
個人客相手だとそんなものかと思ったが一泊は30,000円/1人。
食事は部屋食で宿泊料金に併せようとしたのか、アワビの躍り食いと伊勢エビの刺身なんて金が舞い飛ぶバブル期ならともかく・・・・。
土地柄と宿泊した年齢層を考慮すれば、アワビの躍り食いよりも金目鯛煮付けのような、
歯に負担のかからない料理が提供されるべきであったと思われてならない。
出されてしまった食事を断るわけにも行かない。
夜は旅館のイベントで太鼓ショーが開催された。
「太鼓ショーの後に今夜買えば土産物5%レス」
なんだ土産物を売るための集客か!土産物を煽られるようで落ち着かない。
ツアーではあったがこの数年、湯西川温泉、奧飛騨温泉、南紀勝浦温泉,
焼津黒潮温泉等の名旅館を泊まり歩いてきたが、
今夏お世話になった旅館のどこにサービスNO.1の面影があるのか不思議でした。
料理の味付けそのものはとても良かったし、従業員さん達の働きも良かったが、
時間の掛かる配膳、オーダーした飲み物は食事が進んでしまっているのに
出てこなかったりと、サービスNo.1の前に働く方達に対して
経営者の思いやりシステムが古くなりすぎているのではないかと思われた。
客室従業員さんに対しての不満は一切ありませんが、どこの調査で”おもてなしNo.1”になったのかが知りたくなった。
帰路の踊り子スーパービュー個室車中で老親は「今年の旅行はJRが一番だったネ」。4人が参考にしています
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カップルや家族連れには貸し切りでゆっくり出来ます。
古き良き温泉宿です。0人が参考にしています








