温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >257ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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静岡で温泉といえばここ、と噂をきいていってみた。
受付で浴衣を受け取り着替え場所へ。
非日常へどうぞ、というコンセプトなのか。
寒い時期なので、廊下に半天が用意してあったり、飲み放題のコーヒー黒豆茶が嬉しい。
離れには囲炉裏であったまったり、電気敷き毛布完備の寝転びエリア、無料のマッサージ機があった。
18歳未満ダメなだけあり、のんびりできる落ち着いた館内。
スタッフのツンケンした感じ、薬湯が小さいことが残念。
期待しすぎたかもしれないが、一人でのんびりしたい時は向いてる。26人が参考にしています
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たまたま冬至のゆず湯をやっていた。
常連客の多い地元密着なかんじ。
ここの良かった点は、露天エリアのミストサウナが寝転びタイプ。
これは関東には無いか少ないのでは。
それぞれ温度の違うつぼ湯も良かった。
残念なのは、露天エリアの岩風呂?
浴槽内に階段があり、手すりと反対側は浴槽にダイレクト。
足を踏み外したり、よく見てなかったら、そのままドボンで浴槽縁の岩に激突する可能性大。危険。
直した方がいいと思う。3人が参考にしています
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伊豆半島の南側、松崎温泉より少し内陸に入った場所にある日帰り温泉で、近くには素泊まりで湯治ができる宿泊施設もあります。川を渡った先に少々レトロな小屋風の建物があり、その外に露天風呂がありました。浴槽は想像したより小さく10人も入れば一杯という感じで、ちょうど男女の仕切りがある辺りの底から勢いよくお湯が湧き出ていました。泉質は硫酸塩を多量に含み無色透明、温度はやや熱めでした。伊豆と言うとどうしても絶景海露天をイメージしがちですが、ここはまるで群馬か長野辺りの山奥の露天風呂に浸かっている気分になります。これからも末永く営業して欲しい温泉の一つでした。
35人が参考にしています
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下田市のやや内陸にあたる場所にある、歴史を感じる温泉旅館が金谷旅館です。門構えとその周辺の景色がとても重厚で、正直伊豆のイメージと言うよりは山奥の秘湯の佇まいでした。立ち寄り湯をお願いすると、訪れたのが平日だったので700円で入浴できました(土日祝日は1000円)。浴室の扉を開けると、やや蒸気が充満している感じはしましたが、写真で見たものと同様の千人風呂が目に入りました。横一列に多数のカランがあり、それ以外のスペースはすべて浴槽、さすがに千人とはいかないまでも百人は十分入れる広大なもので、建物から湯船に至るまで総檜造りの立派なものでした。大きく分けて縦に二つに仕切られた浴槽は、奥が約1メートルの深さがある立湯、手前が浅い通常の座湯で、入り口側の上流よりお湯が掛け流されていました。また、座湯には3体の金属製の小さな像が飾られており、独特の雰囲気が醸し出されています。お湯は無色透明でマイルドな泉質、注ぎ口に近い上流では42~43℃の適温、下流にいくに従って次第に温くなっていきます。最下流の先にある扉を開けると数人が浸かれる露天風呂もあり、逆に注ぎ口の隣には30℃程度の温湯浴槽もありました。年代を積み重ねた旅館でこれほどスケールの大きな温泉はとても貴重な存在だと思います。
42人が参考にしています
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伊豆長岡には弘法の湯が2軒ありますが、今回は料金が安い方の古奈本店に立ち寄りました。コースが何種類かあるようでしたが、タオルや浴衣(岩盤浴着)等付かない最も安価な890円で入浴しました。ここは北投石を用いた岩盤浴が売りのようですが、今回はパスして早速浴室へと向かいました。浴室は想像より狭く、10箇所位のカランと10人程度が入浴可能な内湯が一つのみのシンプルなもの、と思っていたら、その奥にある温泉蒸気を利用したミストサウナが広く、十数人が岩盤浴のように寝ながら入ることができます。20分ほど入っていましたが、決して息苦しくなることは無く少しずつ汗が出てきました。温泉の泉質はアルカリ性単純泉でツルツル感があるもの、40℃程度の温湯で比較的長湯が可能です。わずかなラドンも含んでいるようで、浴室は独特の香りが充満していました。ここは伊豆長岡の温泉旅館とはいえ歓楽的な要素は全く無く、じっくりと連泊して湯治をする所だと思います。
1人が参考にしています
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外観は時代を感じさせるデザイン。中は、脱衣場と内風呂のみ。
泉質は、加水、加温、循環ってことで、評価のしようがないです。
施設については、休憩室がないので、着替えたら退出しなければならない。
12時からとなっているが、あいていれば入れてくれる。3人が参考にしています
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登録文化財の宿 新井旅館。
録画してあった<にっぽん百景・温泉遺産>をみていってみようと。
昼食プランをネットにて予約していってみた。
ここは、間違いなかった。
11:30~14:30の利用でその間、昼食をはさみ湯を堪能するプランだ。
登録文化財の建物群のお出迎えだ。
さっそく野天風呂木漏れ日の湯、内湯あやめの湯を堪能。
さっぱり後の昼食、胃袋の満足感はかなりのものであった。
そして、いよいよ最大の売りであり楽しみである
お待ちかねの登録文化財風呂 天平大浴堂とのご対面を果たす。
天平様式にて丸柱を各所に有し、釘を使用せず、高い天井、残る岩盤。
それらに見事にマッチした2つの浴槽。贅沢な空間使い。
堂々たる浴場はまさに、大浴堂のなにふさわしい。
湯的には、単純泉である。中央管理システムであるが共同浴場の湯の使い方とは、
あきらかに違う。熱めで、やさしさ感を伴った湯は、かなり納得する。
温泉好きな方は、一度は体感したい浴場の1つではないでしょうか。
そこには、極上の休日温泉を堪能できる空間があった。
参りました。
(2010年12月11日)2人が参考にしています
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念願のこの湯へ入って来ました。昼頃に到着。場所は大沢温泉ホテルを目指して行くと、簡単に行けました。判り辛いかなと思っていましたが、川沿いで一本道。旗も棚引いていて秘湯感はちょっと薄れ。
男子湯船は小生入浴時貸し切り状態。豊富な湯量に思わずにんまり。湯船に入る時には直ぐ下の湯船の石までが思ったよりも深い。その石から湯船の底までもこれまたちょっと深い。湯船に立つと股を越えて湯がある状態。
ちょっと熱め。外気が寒いのでちょうとよいか。女子の湯船は連れの言では狭く、3人が入れば一杯のよう。それで☆5つから一つ減点。
休憩場も付いているので複数回の入湯も可能。伊豆への立ち寄りにはベストな露天。33人が参考にしています







