温泉TOP >島根県 >島根県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >49ページ目
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島根県の口コミ一覧
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玄関前の足湯です。
7人が参考にしています
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公衆浴場の駐車場前の川原で騒いでいるので覗いてみると、裸のおじ様たちがワイワイやっています。完全ノーマークでしたが口コミにあったような気が・・・携帯で温泉の達人を開いて見てみるとありましたね。しかし、上から見た限り完全な野天で入浴するには少し勇気がいりますね。迷いましたが、とりあえず後回しにして公衆浴場へ・・・
公衆浴場で堪能して帰り道、とりあえず降りてみることにしました。降り口は少し整備されていますが下はただの川原です。様子をうかがっていると、おじ様たちから「はいれ」コールが・・・近くの石の上に服と荷物を置いてお仲間に入れていただくことにしました。お湯は口コミにあったように適温で気持ちよかったです。先に入った公衆浴場や清嵐荘さんでは感じなかった硫黄臭がほのかにありましたし、微ツルツル感もありました。思い切って入って良かったなと思いましたね。たぶん、1人だったら入れなかったと思います。おじ様たちに感謝です!
ただ、季節的なものか?こけが剥がれてぷかぷか流れてくるのと岩のこけがヌルヌルして気持ち悪かったです。それを差し引いても満足はできました。11人が参考にしています
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宿泊施設のお風呂になります。
国民宿舎となっているので立派な建物ではありませんが大人300円で入浴できます。しかも、ボデイソープ・シャンプーもありました。ロッカーも鍵付きで無料、ドライヤーもありましたね。300円でいいのか?と思うぐらいで、かなりのお得感がありました。
さて、お風呂は内湯・露天各1で共に寒い時は加温するみたいですが、基本純粋なる掛け流しです。もちろん、消毒はされていません。
お湯自体は無味無臭の単純泉であまり特長がありません。建物も結構古く痛んでいる所もありました。しかし、入浴料の安さ・お湯使い・受け付けの方の対応も好感もてましたので、立ち寄り湯としては満足できました。3人が参考にしています
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海潮温泉の次に目指したのがこちらの出雲湯村温泉です。まず、国道側の清嵐荘さんにお邪魔してからこちらに立ち寄らせていただきました。
川沿いの立地で外観・施設内共に和風の造りでなかなかの風情があって良かったです。設備は公衆浴場ですが露天がありまして、内湯・露天が各1・ドライヤはありましたね。ロッカーはなくてかごになります。貴重品ロッカーが脱衣所前にありましたが100円が帰ってこなかったです。また、確認せずに使ってしまいました。
お湯は無色透明の単純泉ですが少しツルツル感のあるお湯で掛け流しで提供されています。洗い場も凝った造りで良かったですし、玄関前には足湯もありました。貴重品ロッカーで100円帰ってこなかったのが少し気に入りませんが、入浴料320円と安価でしたので★5にしました。8人が参考にしています
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海潮温泉の公衆浴場かじか荘をナビに入れたのになぜか?到着したのが海潮荘さんの駐車場!あれ~?と周りを見渡していると「立ち寄り湯ですか」と声をかけられ、思わず「はい」と返事をしてしました。
純和風の旅館ですごく落ち着いた感じの佇まいで良い感じです。
立ち寄り湯の料金は1000円でした。立ち寄り湯の営業時間は確認し忘れました。すいません・・・ちなみに私が立ち寄った時間は土曜日の午後1時ぐらいでした。
お風呂は露天の造りがすばらしく、正直感動しましたね。露天奥の庭が自然の山の中にいるようでよかったです。
お湯は掛け流し・加温循環併用じゃないかな?と思います。消毒臭は感じませんでした。
こちらはゆっくり泊まって味わいたい温泉だなと思いました。9人が参考にしています
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他の方も紹介されているように、掛け流し量ははんぱではないです。
家庭用よりも数段太い蛇口からドバドバ-ッと源泉があふれでています。
休憩所もあります。
でも、お世辞にも清潔・快適な空間とはいえないです。
また、お湯は掛け流し量こそすごいものの、手触りや臭い・味に関しては特筆すべきほどのものではないように思いました。
私は、温泉は硫黄臭がして濁り湯でないとダメだなどという気はないですが、味も臭いも色もあまりないとさみしく感じてしまうのも事実ですね。0人が参考にしています
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玉造温泉の温泉街の端の方にあります。
いわゆる足湯ではなく、言ってみれば手湯です。
備え付けのひしゃくでお湯を手にかけて楽しみます。
硫酸塩泉と塩化物泉が混ざったような温泉です。お肌の古い角質を洗い流してくれてツルスベ肌になるとのこと。
小さなペットボトル、というか化粧瓶のようなものの無人販売をやっていて、この温泉を組んで化粧水として持って帰れるようになっています。2人が参考にしています
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出雲大社でお参りをした後、国道9号を経由して県道286号で
こちらへ向かいましたが、この県道286号、相当にヤバイ道でした。
国道9号を富山入口交差点で曲がると、しばらく行ったところから
県道56号に出るまでの数キロは、車一台通るのがやっとの
くねった道が続きます。対向車が来ても、すれ違いは困難です。
出雲方面からこちらへ向かう場合は、他のルートをお勧めします。
もしナビにこのルートを案内されても、騙されてはいけません。
宿の方も、地元民はこのルートは使わないと仰っていましたので。
ちなみに、最終アプローチとなる県道56号を曲がってから宿までの
残り3km程の道は、運転に慣れている方でしたら問題ないと思います。
とうい訳で、あくせくしながら、何とか無事に辿り着きました。
全くもって洒落っ気のない、公民館風の佇まいですが、
客室は清潔感のある、しっかりとした造りの和室です。
夕食前、まず手前から3番目の湯殿へ。
風情はありません。湯船とカランがあるだけです。
しかし、湯に浸かってしまえば、そんなこと、どうでもよくなります。
心地よい金気臭、多量のアワ付き、湯船にへばり付いている析出物…。
極楽としか言いようが無い、何時までも浸かっていられそうです。
上がった後、夕食まで少し時間があったので、手前から4番目の湯殿へ。
ここは木造の湯船でした。
そして夕食ですが、量的には一般的な胃袋の大きさであれば全く問題なしです。
内容は、天ぷら、刺身、煮物など、一般的なものの他に蕎麦がありました。
この蕎麦、自家製で繋ぎは一切使っていないとのこと。コシがあって美味い。
出雲でまだ蕎麦を食していなかったので、ありがたかったです。
夕食が終わってからしばらく休んだ後、再び湯殿へ向かいました。
ちなみに、風呂に入れる時間には制限があります(22:30~翌6:30は入浴不可)。
結局、翌朝チェックアウトするまでの間、4つある全ての湯船に
合計で3時間位浸かりました。湯質は4つの湯船に大きな違いは感じず、
どこもアワ付き抜群。保温効果は凄いです。サイズは手前から1番目と3番目の
湯殿の湯船は定員2~3人、手前から2番目と4番目は定員1~2人です。
湯の温度はどこも大体36度位でした。全ての湯船に沸かし湯を投入する
カランは付いているんですが、わざわざこの温泉に来る人は、使わない
(使いたくない?)方が多いんでしょうね。
こちらは間違いなく万人ウケはしません。お世辞にも風情があるとも言えません。
が、静寂の中、本物の温泉を長い時間独り占めできる贅沢がここにはあります。8人が参考にしています













