温泉TOP >滋賀県 >滋賀県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >92ページ目
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滋賀県の口コミ一覧
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露天風呂
2人が参考にしています
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人口増加中の草津市にあるということで 今まで 敬遠してきましたが 雨の日の平日に行って来ました。 駐車場は入り口で駐車券を取ってから停める 有料駐車場でした。もちろん 極楽湯を利用して 駐車券に印を打って貰えば 割り引いてもらえます。因みに30分100円で最高600円。……… 靴箱とロッカーの鍵は100円玉使用(返ってきます)の移動しない固定タイプで少し楽。………さてお風呂です。洗い場は押した分だけ出るカランと鏡の上 中央部分に固定のシャワー こっちは 押したら一定時間出るタイプ。黄色く透明でレモンの香りのリンスinシャンプーに 橙で透明なオレンジの香りのボディソープが 有りました。 この洗い場も 鏡も 湯船も 露天風呂の岩風呂も 全てピッカピカでした。まだまだ出来たてで 新しいのかと 思うほどに。お湯は温泉無しです。白湯には電気コーナーがあり 隣は日替わり湯。今日は涼しかったのにもかかわらず ミントの湯でした。が、スースーするどころか 逆に温まりました。 寝湯に座り湯 エステバスの水流が強くて 良かったです。あとは 釜風呂(塩サウナ) タワーサウナ 水風呂です。 タワーサウナは6段ほど有り広々していました。 なんというか 彦根店よりも 好みのスーパー銭湯でした。
7人が参考にしています
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日曜日の昼下がり、混雑覚悟で行きましたが見事に期待通りでした。駐車場には満車の文字。
下駄箱へ靴を入れ、下駄箱の鍵と引き換えにお財布バーコード付きの脱衣ロッカーキーとバスタオル大小、館内着を受け取ります。
システムや施設の造り、雰囲気は上方温泉一休京都本館に何と無く似ています。
一休京都本館を広くした感じですね。
お楽しみの湯舟の方は、とても開放的で内湯も露天風呂に近いくらい開放感でした。開閉式の窓というか壁が全開にできる工夫でしょうか、良かったです。
カランは温度調節付き、シャワーはワンプッシュで30秒位でるタイプ。
シャンプー、リンス、ボディーソープの3点は桜風味か馬油成分配合が交互に配置されていました。
湯の方は無色透明、勉強中の素人な私には特徴を感じ取れず。
しかし風呂上がりの肌には塩素臭を微かに感じ取れました。
来場時は駐車場が満車で、さぞかし芋の子洗い状態だろうなと覚悟して風呂場に入った割には快適な空間で拍子抜け。
それもそのはず、金をかけたであろう施設の至る所にある休憩スペースにはアザラシと化した人間様がゴロゴロと転がっていて、足を踏み入れる隙間も無く、テレビ付きのチェアーにはイビキをガーガーと爆音を発するオヤジ様達で埋め尽くされています。
マッサージ部屋には、本来なら集客用にメニューやプライスなどが書かれていたであろうホワイトボードに、お子様にも読めるような平仮名で「走らないでね!騒がないでね!静かにね!」みたいな手書き文字が切なく訴えかけるように大きな文字で書いてあり、
そんな物は当然眼中オブアウトのお子様達は町の児童館よろしく廊下や休憩スペースではアチコチで大運動会が繰り広げられ、それはもう賑やかこの上ない空間と化していました。
安いスーパー銭湯に慣れている私には有りがちなアザラシと児童館化した光景に慣れていますが、決して庶民には安くはないこちら様の入浴料金に見合った過ごし方をしたい人には、こちらの休日来場はキツイものがありそうですね。
もし機会があれば、アザラシさん達や児童館っぽくない平日にでも再挑戦してみても良いかな?と思いました。10人が参考にしています
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日帰り入浴客用入り口から奥に進み 絨毯の色の変わった所で靴を脱ぐ。 の トラップに引っかかり 注意されちゃいました。が フロント 売店 廊下 と 広々として 掃除も行き届いていてキレイでなかなか気持ちよかったです。 さて お風呂ですが 洗い場の ボディソープ シャンプー トリートメント が馬油由来の物 ピーリングジェル 洗顔用の網に入った固形石鹸 洗顔ソープ が 緑茶由来の物 他に ホットオイルなど 選り取り見取りでした。ただ 荷物を置くスペースが無かったのが残念。 湯船に浸かり 湯を手でこすってみたら ヌメリが有りました。ふと 壁を見てみると 「このお湯は効果の高い温泉ですので お早くお上がりください」 とか何とか書いた貼り紙がありました。(うろ覚え) ですが 露天風呂の方で20分ぐらい浸かっていましたが のぼせたりすることは ありませんでした。 人による。 サウナも有りましたが 80℃と 少々低めで 長めに入る事が出来ました。 露天風呂からの景色ですが 湯に浸かりながらだと生け垣の隙間から 空と山がちょっと見えるだけでした。湯から出て覗きに行くと 田園風景が見えます。ので 夜だと 山奥なのもあって ダイヤモンド滋賀所有の等間隔に並んだ街灯の光しか見えません。 スパ銭好きなので 値段の割には物足りなかったです。
8人が参考にしています
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ここの温泉施設は職場の上司の勧めと温泉シールラリー(ゆらん)加盟施設だった事もあり思いきって名古屋から来ました。泉質は単純温泉(低張性・弱アルカリ性)でかけ流しなし、循環あり、加温あり、加水なし、消毒ありです。お湯自体は特に特徴はありませんが、施設は旅館をイメージさせる大変趣のあるものです。浴室や露天風呂も高級旅館を彷彿させ更に休憩室や食事処もスーパー銭湯の域を超えてます。
まあ、料金が1300円(休日1500円)も、するので演出は素晴らしいですね。平日でも比較的混んでいて人気の高さがわかります。4人が参考にしています
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国道477号線沿いから施設は見えるが 果樹園に挟まれた細い道と地味な看板で通り過ぎそうになる。(2011年9月に照明付看板に改良)たどり着くとまだきれいな駐車場と施設がお出迎え。
特産品の売店と食堂の間の小径の奥に入り口が。靴箱の鍵 券売機の券と引き替えにロッカーの鍵を貰い脱衣所へ。
全体的に こじんまりしている。
屋内には洗い場 白湯の内湯 エステバス サウナ あかすり がある。
サウナや露天のそばには メガネなどを置く 棚がある。が ほぼ使われては無い。
露天には 深さ15cm程度の 寝湯 屋根付き岩風呂 源泉掛け湯と壷湯。
源泉はとてもぬるく 夏場は丁度良かったが 冬は寒いかも。
源泉壷湯は 初めての時は 泡付きがとても良く 2回目の時は なかなか付いてくれませんでした。
湯上がりのドリンクは 近場に有る2軒の乳牛舎の 牛乳の飲み比べも いいかも。
半地下には揉み所も。2階があり 階段もエレベーターも有って 親切設計。
2階には 畳の部屋 テラス リクライニングチェア マッサージチェアがあり かなりくつろげました。
近くて 安い 良い所です。
少し高台に有るわけだが
日本三大夜景を100万$の夜景と言うけれど ここのはさしずめ 100万円の夜景か(笑)5人が参考にしています
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300円割引券を貰ったので 使用期限が迫っていたのもあって 行ってきました。実はこの券近くの店やコンビニに置いてあるのです。大人1グループまで使用できます。
入り口入って靴を脱ぎ靴箱に入れ(コイン式ではない)鍵をかけ その鍵をカウンターに渡しロッカーの鍵と交換してもらうのです。ロッカーの鍵にはバーコードが付いていてそれにかざしていろいろ支払う完全後払い方式なのです。他に館内着とタオルとバスタオルの入った袋を貰い お風呂へ。
お風呂はカウンターから遠いです。
そして いろいろ飛ばして洗い場へ。
それぞれの洗い場には上半身しか写らない 鏡が。
シャンプー リンス ボディソープはメーカー不明の 馬油と桜の2種類が。洗顔用には 売店でも売っている はちみつとグレープフルーツの石鹸 炭入り木酢液の石鹸の2種類。 これらの石鹸で顔を洗うと もっちりしっとりします。
お風呂はあつ湯とぬる湯 座り湯も有ります。ぬる湯は薬草湯になっており 日により色が薄かったり 濁ってたり。
昼間は大窓が全開になっており 内湯ながらに 露天気分。そしてドライサウナに水風呂。水風呂は冷たすぎず、源泉のような気がします。露天風呂は、信楽焼きの壺湯 露天(大)と、季節の花が浮かぶイベント風呂の露天(小)※注 毎日ではない。 ねころび湯 そして塩サウナ。ねころび湯は浅いがお気に入りです。
さて 毎週金曜日はレディースデー 岩盤浴25分300円が無料に。 お得です。
冷たい水も飲み放題です。 この水がまた美味しいこと。食事はまだしたことが無いが、イワナがいろんな形で食べられます。塩焼きだったり、お造りだったり。近場で養殖されてます。そちらでも食べる事が出来るようです。こんにゃくや蕎麦もこの辺の特産品です。
お風呂上がりでのんびりしたいときは テレビ付きのリクライニングチェアで一休み。けれども 満席な事が多い。が実は八風の湯には二階が有りそこにも休憩所が。行ったことはないが。カラオケルームや宴会場も。
温泉の少ない所に湧いた温泉 貴重な存在です。
夏に数回行きましたが、ここは紅葉の名所。有る意味豪雪地帯でもあるし、秋 冬も楽しみです。
台風が来ても営業してくれています。人が圧倒的に少ないので のんびり出来ます。 露天風呂にゴミや葉っぱが大量に浮きはしますが。
7人が参考にしています
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鈴鹿スカイラインの滋賀側上り口にある国民宿舎です。鈴鹿スカイラインは数年前に土砂崩れがありまして、えらいことになってしまったのですが、今はどうなっているんでしょうか。便利な道なので全通していることを望みます。
山を背にポツンと建っています。公共の宿なのかどうかは分かりませんが、西武鉄道系のカラーリングをしたバスが停まっていましたので、近江鉄道の関係かもしれませんね。
浴室は離れの建物にありまして、モンゴルのゲルのような待合室と脱衣所、そして露天のみの簡素なお風呂があります。脱衣ロッカーは100円リターン式、アメニティーはリーブルアロエのお茶シリーズの2点セットです。温泉の泉質は含弱放射能-ナトリウム-炭酸水素塩冷鉱泉で3.6L/min、13.57マッヘ、18.4℃、pH8.49、1.35g/kgというスペックです。湯使いに関しては加水・加温・循環・消毒ありとのこと。浴槽内の塩素臭は普通レベルでした。浴感は特になく、重曹系の泉質によくあるつるつる感が皆無だったので、かなりの割合で加水されているのかもしれませんね。湧出量がかなり少ないので致し方ないところかもしれません。
温泉らしさを求めるとがっかりかなと思いますんで、やはり山間の鄙びた空気といいますか、森林浴をメインに楽しまれてはと思います。0人が参考にしています
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まず人が多すぎる。
その理由は温度が少し低い。
体が温もらない。
低温でゆっくり長湯をするのには良いが、皆さんがゆっくりしすぎるので、入浴する場所がない。
次に湯船前にTVがあるので番組が終わるまで入浴をしている人が多い。
温泉も何が良いのか解らない。
人が多いだけ湯がくすんで汚れていた。
私が行った日も中々湯船に入ることが出来なかったし、体を洗おうと思って移動すると今度は洗い場が渋滞。
湯船に戻ってもつかる場所なし。
二度と行きません。6人が参考にしています






