温泉TOP >佐賀県 >佐賀県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >34ページ目
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佐賀県の口コミ一覧
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よく利用してます。
今日は雪が降ってて また違う雰囲気で大満足でした! 露天風呂は小さめだけど お気に入りです! 内風呂では 天気がいい日は 窓辺で日差しを浴びながらが気持ちよく最高ですよ!
平日の昼間は貸し切り状態にもなり 贅沢な気分も味わえます!
大広間には 地元のバスを利用してやってくるお年寄り達が 楽しそうに会話したり 持ち込みのお弁当を食べたり 寝転んだり ほんわかムードです!
施設の年配のおばちゃんが とてもいい人のオーラを出し 笑顔で話しかけてくれます! 何となく落ちつける場所で 私は大好きです。
地元のお年寄り達は朝からバスで来て 最終のバスの時間まで 過ごしてるらしい。この前 そんな話をしてました。1人が参考にしています
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海が見える温泉に入りたくていきました。
お湯はヌルヌルで最高でした。(循環、加温ですけど)
夕方だったので人は多めでしたが、内湯から見える夕日は最高でした。
女湯は大混雑だったうえに夕日も見えなかったようでした。1人が参考にしています
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系列の湯宿清流に宿泊し、大正屋の大浴場を利用しました。というのも清流の大浴場が熱め(体感42℃)で子供が入れなかったため。清流の家族風呂は湯温も調節可能ですが、無料で1ヶ所のため2泊で1回しか予約取れず。部屋のバスタブも温泉だそうですが、ビジネスホテル並の浴槽なので、まず親が大正屋へ下見に。
システムとしては清流の浴衣掛けで行けば大正屋の客同様手厚く案内していただけるようです。フロントのところで館内スリッパに履き替え。最初は朝早くにに四季の湯へ。大正屋の方もこちらがおすすめとのこと。大浴場入り口でバスタオル+ハンドタオルを手渡され、ホテルロビーのような休憩室を通って四季の湯へ。鍵のかかる脱衣ロッカーに水切れの良い簾状の敷物と設備も完璧。
開放感のある庭園大浴場は露天ではありませんが植栽も良く手入れされており気持ちのいい大浴場。下が男湯、上が女湯の吹き抜け構造になっており、少なくとも男湯からは視界をあまり妨げず、かつ見えることがないように上手く設計されているようです。
湯温はやはり体感42℃。しかし右端の打たせ湯付近だけは「ぬる湯」表示がされ、体感39~40℃になっています。ここなら子供も入れるかな?
夜は家族風呂利用後、子供を寝かせて滝の湯へ。こちらは美しい庭園を流れ落ちてくる小さな滝と錦鯉をガラス越し(ガラスは非常にきれいに清掃されていました)に愛でながら入浴できる中浴場といった感じ。係員はいますがタオル類は自分で取るシステム。脱衣場はやや手狭。ロッカーでなく脱衣かごですが、部屋の鍵等を入れておく入浴可の鍵付き引き出しあり。サウナがあるせいか意外に利用客は多め。湯温は四季の湯より低めで体感41℃。ぬるめですが、浴槽が大きくないため湯温は均一ですので、もし入れないと逃げ場がありません。
結局翌朝に子供を連れて四季の湯のぬる湯エリアへ。運良く打たせ湯を使う人も無く、シャワーで体を慣らせてやると何とか入浴することができました。大正屋さん、できればぬる湯エリアをもう少し広げてもらえないでしょうかね。
なお、温泉は「温度調整のため加水」しており、またいわゆる「循環掛け流し」ですが、揚水量は十分あるようで、程よい重曹泉といったところです。塩素臭もほとんど感じませんでした。
6人が参考にしています
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向かいのお土産屋さんで買い物を済ませ、足湯に入ったら猫がお出迎え。黒と白のブチ。黒白ブチ猫っておとなしく愛想がいいんだな。ここの猫もそう。足湯に入っていると濡れた足で膝に上がってくる。普通は猫って足が濡れるのは嫌がると思うけど、こいつは平気みたい。おかげでいくら濡れないよう注意してもズボンが濡れてしまう。でも可愛いから許してやるよ。
オスかメスかは確認するのを忘れたので、大将なのか女将なのかはわからないが、今日も足湯の客をお出迎えしているのかなあ。首輪つけてるので飼い猫ではあるようです。お土産屋さんによると少し前から来る様になったとのこと。
おっと、温泉について書くのを忘れていた。体感では40℃ってところかな。ちょうどいい感じです。濡れた足湯の縁に座るため、小さい木のすのこが置かれており、非常に助かるのですが、いくつかは猫の足で濡らされいます。猫大将(または猫女将)何とかしてください。6人が参考にしています
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温泉としてはごく普通。
休憩室が広いので、ゆっくり出来てよい。無料のお茶あります。0人が参考にしています
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口コミ通り接客がよく教育されており、気持ちがよいです。
風呂も大浴場の名にふさわしく広々しており、ガラス張りの庭園のような造りで雰囲気がいいです。
脱衣所もこれまた広く、アメニティも完備です。
仕方ないですがカルキ臭がしたのと日帰り千円と少し高めのため、総合4としましたが満足です。6人が参考にしています
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一度行ってみたいと思っていた武雄温泉に行って来ました。温泉は無色透明で温泉かしら?と思う感じでしたが、ずっと浸かっていると少しぬるっとし肌にいい湯だなと思いました。あつ湯とぬる湯に別れているのも助かりました。
5人が参考にしています
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嬉野温泉を代表する旅館の1つの和多屋別荘さん。
特別客室利用者のために通常の大浴場とは別に用意されているのが湯殿「心晶」です。
木をふんだんに使用したスタイリッシュな建物、天井が高く高級感溢れる内装、お洒落な専用ラウンジ(休憩所)、そしてお湯は加水なしの掛け流し。
意匠、湯使い共にまさに「特別浴室」であるこの湯殿が九州温泉道対象施設です。
立ち寄り入浴料2,000円ということで当初はパスするつもりだったのですが、知り合いが「九州温泉道のスタンプを集めるならこういう贅沢もいいかな?」というノリで利用していたので、その考え方に賛同しお伺いすることにしました。「ノーマークだった温泉に訪問する」のもスタンプラリーの魅力の1つですから。
フロントで九州温泉道の湯印帳を見せると、黒いスーツ姿のフロントの男性が湯殿のカードキーを持って心晶に案内してくださいます。
浴室は内湯・露天風呂(画像右)・水風呂(画像左)・サウナ(画像左端にチラッと写っている建物)各1つずつというとてもシンプルな構成。限られた人数を受け入れるという前提ですのでいずれも6~7人サイズとこぢんまりしています。
洗い場はパーティションがあるので使いやすく、馬油シャンプー・コンディショナーやお茶の洗顔料・ピーリングジェルなどが揃っています。
脱衣所は竹かごのみで貴重品はフロントにお預けするシステム。洗面所には化粧水やBBクリームなどのアメニティが備えられています。湯上りドリンクはほのかにお茶の香りが漂う冷たいレモン水で、これがとってもおいしかったです。
三連休翌日の平日の昼時ということで貸切状態を期待していたのですが、意外にもごんごんとは別に3組の利用客がいらっしゃいました。
幸いその方たちは比較的早めに切り上げられたので貸切状態の時間も楽しめはしたのですが、
せっかくの落ち着いた雰囲気を乱す人たちばかりで最初から落ち着くことが出来ず、タイミングの悪い時に来てしまったという後味の悪さがありました。
加えてお湯が「ph7.99、」「メタケイ酸162.9mg/kg」という分析書上の数値にもかかわらずツルッともヌルッともせず、これといった特徴や肌への効果も感じられなかったのが何より残念でした。嬉野温泉で数少ない源泉掛け流しの湯使いでこれか・・・・というのが正直な感想です。
ただ、温泉はその日によってコンディションが変わりますので、たまたまこの日がそうだっただけかもしれません。
そして極めつけがフロントへの道案内が見当たらず、間違って従業員用通路の扉を開けてしまったこと。築年数が古いデパートのバックヤードのような様相で完全に興ざめしてしまいました。
温浴施設を利用した際には、受付の方に「ありがとうございました」ときちんとご挨拶して帰るのが常なのですが、丁度ロビーが日帰りバスツアー客で賑わっていて、フロントの方たちもごんごんに全く気づいていなかったので、無言でそっと退出させて頂きました。
ただ今一度考えてみれば、嬉野温泉は「日本三大美肌の湯」というキャッチフレーズに魅力を感じたり、お湯自体よりも旅館でのステイを楽しみたいという人がメインの顧客層。お湯以外のことにあまりこだわらないという価値観のごんごんが場違いなところに紛れ込んでしまっただけなのだと思います。
まあ、これもスタンプラリーがなかったら出来ない経験ではありました。
利用料金が2,000円ということで、点数はシビアに付けさせて頂きました。4人が参考にしています






