温泉TOP >佐賀県 >佐賀県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >38ページ目
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佐賀県の口コミ一覧
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お値段は高い方だと思いますが温泉は最高でした。
人も少ないですし、雰囲気もよくて素敵でした。11人が参考にしています
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近くにお気に入りの寺浦温泉があるので、なかなか伺う機会がなかったいろは島温泉さんですが、九州温泉道の対象施設になったのを機に伺いました。
11時頃に到着した時は無人だったのですが、程なくしてグループ客や個人客が次々と訪れて人気振りが伺えました。
それもそのはず、とても眺望の良いお風呂なんです。
男女別浴場は内湯のみとシンプルなのですが、海側が全面曇りにくい特殊なガラス張りになっていて、内湯とは思えない開放感です。
穏やかな海、綺麗な砂浜、そして点々する島々と、いろは島の美しさを満喫しながら入浴出来るようになっています。
そしてアメニティ類も充実しています。
浴室には馬油シリーズやお茶シリーズのボディソープ、シャンプー類や角質ピーリングジェル、脱衣所にはオールインワンジェルやボディクリームなど、女性が喜ぶようなアメニティが揃っています。
お湯は循環で少し消毒剤のにおいがしますが、源泉の持つ特徴は残っていて、美肌効果を感じることが出来ます。
後から来た6人グループの女性たちは、「ヌルヌルの美人の湯だわ~!」と賑やかに歓声を上げていました。
以前は15時までと短かった日帰り入浴受付時間も、現在は18時30分まで(入浴は19時まで)に延長され、呼子でイカの活け造りと観光を楽しんで殻も立ち寄ることが出来るようになりました。日帰り入浴料も佐賀県では手頃な¥420ですので、多くの方から支持されるのも納得でした。4人が参考にしています
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いつ来ても駐車場がいっぱいです。平日昼間だと待たずに入れます。古民家のような造りの家族風呂は窓からの紅葉がとても綺麗で 雰囲気は凄くあります。お湯は透明無色で個性はありません。
フロントの囲炉裏が雰囲気出てます13人が参考にしています
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家族風呂からの眺めはすんばらしいですが湯の特徴がないです。トイレや施設そのものは清潔感ありの綺麗なところでした
18人が参考にしています
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とても綺麗な大きなホテル旅館でした立ち寄り家族風呂を利用しました。休憩部屋付き設備はよかったのですが、さすがのヌルユで寒かったです。お湯の良さも今イチわからず後にしました。夏場向けですね。
7人が参考にしています
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家族風呂を利用しましたが病院のお風呂みたいでした換気が出来ないのでのぼせ上がります。湯は透明無臭の特徴のないマイルド湯でした。
5人が参考にしています
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歩き疲れた足をいやしてくれました。
1人が参考にしています
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岩風呂の家族風呂を利用しました透明の臭いもないマイルドな温泉でした。岩風呂は狭くあまりゆっくりは出来なかった。
1人が参考にしています
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温泉もさることながら、料理が良いとの口コミをみて伺いました。
温泉施設の雰囲気は良かったけれど、循環のせいなのか浄化槽臭が漂い、湯底は排水溝に足やお尻を吸い込まれそうに‥。
楽しみの夕食は、料理グレードアッププランの割に同伴者共々 笑顔が消えてしまう程、お粗末なパフォーマンスとボリューム。他の方々よりも明らかに品数が少ない。
食事接客サービスのレベルの低さ (まだ食べている物を下げたり立ったままの配膳等)。
部屋に至っては壊れかけの鍵に始まり、悪臭漂、乾いた饅頭。
1年に1回の大切な旅行だったのに残念でなりません。3人が参考にしています
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今更初訪問です。
というのも、ごんごんが温泉に目覚めた2003年頃、武雄温泉元湯さんは「塩素臭がする温泉」という情報が複数見受けられたので、なんとなく今の今まで足が向かなかったのです。
今回、JR九州などが企画した「九州温泉道」というスタンプラリー(http://www.88onsen.com/)の対象施設になっていたので、スタンプ目的に訪れてみました。
元湯と蓬莱湯が利用料金同額(¥400)だったので、受付の方に違いを尋ねたところ、元湯は「昔ながらの作りで、浴槽はあつ湯とぬる湯」、蓬莱湯は「タイル貼りでジェット風呂もある新しい感じ」ということでしたので、迷わず元湯に入ることにしました。
以前、元湯はアメニティ無しで大人料金¥300でしたが、燃料費高騰などの理由で2009年8月より¥400に値上がりとなったのを機に、リンスインシャンプーとボディソープ備え付けになって便利になっています。
威風堂々とした楼門の姿から、「観光施設」というイメージを持っていたのですが、実際中に入ってみると、常連らしいお年寄りがたくさんいらっしゃって、雰囲気的にはむしろ「共同湯」という感じでした。
同時に、脱衣所がロッカー・ドライヤー完備だったり、洗い場がシャワー・カラン付で使いやすかったりと、観光客でも気軽に利用出来るよう整備されています。
浴室は脱衣所から少し階段を下ったところにある半地下構造で、温泉好きとしては嬉しかったです。
木造の高い吹き抜け天井や石で出来た広い浴槽が歴史と風格を感じされてくれる浴室ですが、適宜改修が行われているようで、明るくて清潔な雰囲気です。
肝心のお湯ですが、心配していた塩素臭は全然感じられなかったです。手でお湯を汲んで鼻先に持ってきてみましたが無臭と感じました。はっきりとしたヌルヌル感があり、とても気持ち良い肌触りのお湯でした。
こちらの浴槽は「あつ湯」と「ぬる湯」に区切られていることが有名ですが、券売機上にそれぞれの温度がデジタルで表示されているのが面白いです(画像)。
この日の女湯のぬる湯は42.2度、そしてあつ湯は44.2度。
あつ湯から上がって来る人が身体を真っ赤にさせているのでちょっと不安だったのですが、別府で慣れてるし大丈夫だろうということで、ごんごんもあつ湯にトライしてみました。
最初はちょっとジンジンする感じでしたが、しばらくすると身体が慣れたのか気持ち良く感じるようになりました。皮膚はどんどん紅潮してくるのですが、その見た目ほど熱さで湯当りすることも無く、普通に入っていられました。
湯上がりは肌がすべすべになり、嬉しかったです。
脱衣所で温泉分析書を確認してみると、「循環装置・消毒のための塩素系薬剤の使用」が明記されていましたが、個人的には全然気になりませんでした。
1つ残念だったのは、常連客があつ湯の湯舟の縁に座って、時々湯舟から手桶で汲んだ湯で背中を流しながら(身体を伝ったお湯は当然湯舟にも入ります)、1時間以上雑談していたことです。
常連客にしてみれば、「昔からこうして利用している」ということなのでしょうが、衛生的に良くないと思いますし、利用者が浴槽へ出入りする時の邪魔になるので、マナー的にも問題だと思いました。5人が参考にしています






