温泉TOP >大阪府 >大阪府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1210ページ目
-
掲載入浴施設数
23024 -
掲載日帰り施設数
10487 -
宿・ホテル数
15146 -
温泉口コミ数
164587
大阪府の口コミ一覧
-

昨夜一年ぶりに行ってみたが、夜八時過ぎで悪天であるにもかかわらず、結構な混雑振りであることに驚いた。元々小振りな入浴施設であり、カランの数も少ないので、身体を洗うのに少々待たねばならない状態。交通至便の地ではないが、根強いファンがいるのだろう。
湯量が豊富なため、湯は一切混じりもののない源泉のみ使用との宣伝文句が露天エリアに貼付されているが、若干の塩素消毒はなされている模様。オーバーフローもなく、循環湯であることは確実で、これといった個性のない湯なのだが、ぬる湯の露天風呂で、間近に迫った山裾の木々の眺めと、山の香りを堪能しながらのんびりと過ごせるのが長所だ。大阪府内にこんな深山幽谷の地があったのかとの感慨にひたれる。近場で、温泉浴と森林浴を同時に体験できるのは有難い。芋の子を洗うような都会の混雑したスーパー銭湯では経験できない静寂感を味わうことができる。
この温泉の個性的なところでは、露天エリアに笠が置いてあり、日よけあるいは雨よけに利用することができる。優雅なものだ。また、脱衣場に「天降石ウォーター」と呼ばれるミネラルウォーターの一種が無料で飲用できる装置がある。オーナー愛用の水らしい。脱衣場には櫛が設置され、無料で使用できるのだが、ブラシが必要な人はカウンターで買い求め旨の記載があり、そのブラシが50円で販売されていることには笑えた。太っ腹なのかせこいのか、判断に迷うところである。かつては、ブラシも櫛と一緒に設置されていたが、勝手に持ち帰る不届きな輩が多いのだろう。
更に愉快なのは、この辺鄙な、いや深山幽谷の地の宿の受付が、ドコモショップを兼ねており、カウンターに携帯が数種類並べれれているところ。太子町ではこの温泉施設が人の終結する施設なのだろうか。なんともまあ合理的と申すべきか。
色々観察してみると、ローカルな温泉場も面白いものである。0人が参考にしています
-

食博覧会の帰りに立ち寄りました。もう湯船も洗い場もロビーも芋の子どころか、蟻の巣でしたよ(^^ゞ
今回は木の湯に浸かりました。駐車場は広いのですが湯船・洗い場・サウナともちょっと狭く凝縮した感じです。ですが泉質は塩素臭のしない気持ち良いサラッとした浴感。塩素濃度をこまめに検査されていました。全浴槽温泉らしいのですが、ただ一休と同じく湯量が分かりません。昨日は200円分の割引券をもらいましたので、また行きたいと思います。2人が参考にしています
-

温泉銭湯は数々有れど、これだけの湯量、掛け流しのところは無いでしょう。素朴な設備ですが、これで十分!スーパー銭湯のように付帯設備が無いところが、銭湯として潔い。
こんな銭湯が近所にあったら家の風呂には入らないかも!?
最近は遠くから車で来る客も多いようで、周囲は路駐が多いですね。(私もそうなんですが。。。)
貴重な銭湯文化です。地元の方に迷惑のかからないよう気をつけたいものです。2人が参考にしています
-

ここがガイドブックに載っているのは知らなかったけれど。家の風呂が壊れて、毎日やく10日通ったらがさがさの踵がつるつるになっていました。温泉と思っていくとがっかりされるのかなー。銭湯と思っていけば値段も安いしお得だと思います。駐車場も2時間までは無料?今工事中らしいけど。。。朝早くからやっているので休みの朝風呂にはもってこいです。
0人が参考にしています
-

一階が千台近くもある大型パチンコ店、しかし2階から7階は駐車スペースなので、8回の温泉施設は別の世界です。家から自転車で行ける距離で楽しみにしていたのですが、何回か行くうちに源泉風呂にも微量の塩素臭が・・・。つぼ湯、露天風呂と広いスペースで、源泉温度も低めなのである程度仕方ないかと思いますが、ちょっと残念でした。でも湯質はいいのでこれからも通うと思います。
0人が参考にしています
-

僕の癖?はまず塩素臭を捜すことなのです、が・・・、結局見つけられませんでした。
皆さんがクチコミされているように、痒いところを先回りしているような心配りが感じられました。
座り湯で、背中と足を暖め、樽風呂でひと眠り、岩くりぬき風呂で、手足を伸ばし、そして、脱衣場の手前には、ぬるい湯が流れており、足を最後に清潔にできます。
気になるのは、"あふれ出ていないお湯=湯船の底から吸い出しているお湯"の行き先です。
でもでも、近所なので、これから通うと思います。
なので、これ以上、循環?しないでね!0人が参考にしています
-

当温泉に書き込まれた方の平均点が高いので、少しビックリしています。
私が気に入っているのは、漢方風薬湯と檜風呂くらいで、後は???なのです。
やはり、温泉地と言うより、大レジャー施設で、温泉情緒なんかは少しもありません。大広間で競ってカラオケされたりしてますが、正直、ぞっとしました。本人は面白いのでしょうが、聞かせられるほうはうるさいだけで・・・。料理は最悪で、料金も高すぎるし、又。余り入浴客のマナーも良いとも思われません。
私は、洗い場でロッカーの鍵を盗られ、5000円の罰金を払ったので、余計に悪印象なのでしょうが・・・。
もっとも、その時の従業員さんの対応が好印象だったので、かれこれ10回は通ってはいるのですが、行きたくて行く温泉ではありません。ここしかないからなあ・・・!0人が参考にしています
-

-

この温泉は他の施設との違い・こだわりをとてもアピールされています。お湯から設備までとても満足のいく温泉だっただけに、些細な疑問が残りました。それをここに述べて、皆さんの意見もお伺いできたらと思います。(良い点は他の皆様が投稿されている通り、非常に秀逸な施設だと思うので、ここでは疑問点だけを抽出します。)
疑問1 浴槽内の吸い込み口は何の為にあるのか?
強い勢いで、浴槽内のお湯が吸水口から吸い込まれていました。循環用以外の目的で、ただ排水のためだけに設けられているのでしょうか?もし排水専用なら、浴槽内の湯は非常に新鮮なものなのでしょう。
疑問2 謳い文句の「源泉掛け流し」の定義が限定的であること。
一般的に「源泉掛け流し」=「源泉を注ぎ、お湯の再利用は一切しないこと」と解釈する人が多いと思います。
しかし一休の看板には、「源泉掛け流し」=「源泉を注ぎ、【溢れた】お湯の再利用はしないこと」と表記されています。【溢れた】とあえて加筆しているのが気になります。
つまり、浴槽内の溢れないお湯をろ過・循環するとしても、【溢れた】お湯を再利用しない限り、「源泉掛け流し」を堂々と主張できるのではないでしょうか?
その他印象:「無添加天然温泉」風のアピールをこの施設から強く受けますが、塩素は投入されていると思います。実際に、樽風呂など一部を除けば、塩素の臭いが漂って来ました。
意見:温泉施設の中では、ここはかなり消費者の立場に立った温泉だと思うので、他には出来ないこだわりをさらに掘り下げて欲しいと思います。
例えば、正直に「お客様の安全の為、お湯は塩素にて殺菌消毒しております」とか「ただ今の塩素濃度は○%で、人体に殆ど影響はございません」など。あともし循環しているなら、「一部浴槽は循環方式を採用し、温泉資源の有効利用を推進しています」とアピールしても、顧客の心は離れないと思うんですが・・・。
又は、本当に「源泉掛け流し」なら微妙な表現は止めて、「館内のお湯は、一切循環・再利用しておりません。添加物なしの、100%源泉利用です」と訴え、顧客に安心させて欲しいです。
一休の湯上りに、駐車場から巨大な受水槽が見えました。あれはろ過後の清水槽なのかなと、邪推したくは無いのですが・・・。1人が参考にしています
-

確かに安い割りには設備も充実していてすばらしい!
でもね、風呂の合間にタバコ吸えるようにしてください。
それがなけりゃもっと通うのだがなあ・・。
あと、好きな事言う様で申し訳ないんですけど
露天風呂の寝転びスペースって、
果たしてホントにいるんでしょうか?
可能であればあそこに壷湯を置いてほしいと思うのですが無理かな・・。0人が参考にしています



