温泉TOP >大阪府 >大阪府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1212ページ目
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大阪府の口コミ一覧
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大阪市阿倍野区の近鉄阿部野橋駅の南西方向に市街地開発でできたマンション群の中にありました。昔のそのエリアを知っている私としては、その変貌ぶりにビックリ!! マンションだらけの中のひとつのマンション「グラントゥール」の一階にありました。番台ではなくカウンター方式です。広々した感じのエントランスにロビーです。浴室はマンションの1階ということで、若干天井が低いですが、やはり広々しています。浴槽は白湯と天然温泉に分かれており、その間にカランがありました。奥にサウナがありますが、これは別途料金がいります。ミストサウナはただですよ。水風呂のタイルが金色で備長炭入りになっておりましたが、ちょっと悪趣味?ここの温泉は港区のテルメ龍宮からもって来られているのですが、循環塩素いりでもいい湯です。そんなに塩素は気にならないですよ。肌がすべすべします。テルメ龍宮のように、浴槽に向けて大きなテレビもありました。会社帰りにも立ち寄れるいい感じの銭湯です。
1人が参考にしています
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大阪市港区の環状線弁天町駅から程近く、オーク200という総合レジャー施設の中にあります。ここは「プールズ」という大きなプールがあるのですが、そこにいつのまにか温泉を掘り当てられたのでしょうね。スーパー銭湯が作られていました。(プールの歴史は結構古い)プール帰りにも立ち寄れるようになっており、脱衣室に脱水機がおいてあるのがおもしろいです。
天然温泉は黄色みがかった無味な単純温泉です。肌の感じとしては、キュキュという感じでしょうか。主浴槽が2つあり、ジャグジーもすべて天然温泉を使ってあるのですが、何か物足りない温泉です。施設もスーパー銭湯としては狭く、特色なく、ただプールに入った帰りに立ち寄るには、いいかな程度ですね。600円は高い気がします。0人が参考にしています
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付近を通っても見過ごすような場所にありますが、道から川を挟んで反対側の山間をよく見ていると、温泉マークの描いた屋根が見えます。
プレハブのような建物に手作りの浴槽、かなりマニアックな所です。
駐車場も少し離れたところにあり、チケット制で有料です。 そこからどう行けばよいかわからないような細い路地を通って行くと入り口があります。
わかりにくいので、場所は地元の人に訊くのがよいと思います。
湯はわずかに白く濁っている様でスベスベします。1人が参考にしています
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チャリで3分
思いっきり地元の銭湯ですう
立ち退きで引越してからちょっとたつけど
初めて行ってきました
天然温泉が なかなかぐぅ~ですわ
360円は安い!
ただ銭湯慣れしてない「おっさん」が多いこと!
かかり湯もせんと いきなし「ズボっ!」ってのが かなりいてはる
汚い!!やろ・・・あふぉ (ーー;)1人が参考にしています
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最初にホームページを見て、会社関係の行事で宿泊したのですが、設備が古く全体的に老朽化してました。
風呂は普通の広さで、露天風呂が新たに作られたようです。露天風呂は2種類あって、ジャグジータイプで3人はいれるものと、普通の露天風呂です。高台にあるにも拘らず景色は良く見えません(方向が悪い)。
泉質はややぬるぬるですが、誰かが書き込んでいるように塩素で消毒されているので、家のお湯と変わらない浴槽もあります。
近場で最低限の温泉ホテルの質をなんとか維持している感じです。
私は5階に泊まったのですが、6・7階は部屋をリニューアルし、それぞれ露天風呂が設置されているとのこと。当然、立派な値段です。
差別されてような気がして感じ悪かった。0人が参考にしています
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露天は狭く種類も少ないが、
いつもそれほど混んでなく結構気に入ってます。
ただ、前の道路がよく渋滞してるのもあり、
アクセスはあまりよくないかな?0人が参考にしています
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実家に帰るとよく行きます。
土日は子供が多いのが気になるかな?
平日ならぼちぼちのんびりできます。
隣にでかいスーパーがあるのでいろいろ便利です。
私のお気に入りは、
お風呂に入ったあと甲賀流のたこ焼きを食べることです!0人が参考にしています
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土・日の夕方以降は混雑してきます。
褐色の温泉は、かなり体が温まりますよ。
飲食コーナーもあり、味はそこそこ美味しいですよ
オススメはマグロ丼(子供が大好きです)
家が近いのもありますが、良く利用しています1人が参考にしています
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JR寺田町から玉造筋を北上し、デイリーカナートを越えてすぐのところにある銭湯で、湯あそびひろば系ゆえに、結構目立つ外観である。昨年11月にリニュアルオープンし、内容が少々変わった。
最大の変更点は、「人工温泉 美人の湯」という人口のアルカリ性単純泉の湯を導入したこと。入浴すれば肌がスベスベになるという触れ込みの、スーパー銭湯にはよく見られる湯で、体感的には私の好みである。
次に、以前は左右の浴室が形状と内容が異なるために、男女日替わりで交代していたものが、左が男湯、右が女湯に固定されることになった。また、以前あった塩サウナは廃止された。
この銭湯は大規模なものではないが、限られた空間を上手く利用して内容を充実させていることには感心させられる。男女の仕切り壁は複雑に入り組んでおり、当然左右対称ではない。
男湯は中央に円形の主浴槽が鎮座、それを囲むように寝ジェット2連、座ジェット2連、強力エステバス、電気風呂などが連なり、離れた場所には薬湯と塩風呂、向かいには乾式サウナがある。構造として面白いのが、サウナの下に潜り込むような形で水風呂が造られているところで、決して広くはないのだが、中二階や半地下の空間を有効に利用しているのはさすがだ。
右側の女湯には入浴できないので詳細はわからないが、以前入浴したものと大きく変化がなければ、こちらは男湯より機能バスの類が充実していたような気がする。いずれにせよ、期待を裏切らない銭湯だ。
機能満載で空間的にも無駄がなく、良心的な銭湯ではあるのだが、のほほんとした静寂さは無い。温泉や街の銭湯に対して一種長閑な時間と空間を求める人にはやや不向きかもしれない。こちらは、身体に刺激を与えたい向きには最高の銭湯だろう。時と場合により使い分ければよいことであるが。1人が参考にしています



