温泉TOP >大阪府 >大阪府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1047ページ目
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大阪府の口コミ一覧
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最近開通したばかりのJRおおさか東線高井田中央駅から歩いていきました。10分少々。
施設の方は元からスーパー銭湯だったこともあり、十分及第といえるきれいな造りでした。お湯に浸かる前に塩サウナに先に入ってしまったせいもあるのかもしれませんが、温泉浴槽ではわずかながらツルツルとした感触があります。しかしほとんど無味無臭で温泉らしさは弱いです。
せっかく湧いてきた温泉なのに、壺湯以外は鉄分・マンガン分をろ過してしまっているようです。もったいない、そのまま使えばいいのに。0人が参考にしています
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ありがたく、温泉博士使用デス!!
開拓中の彩都という地域も以前から一度みてみたかったので、
良いきっかけとなりました。
施設は、やっぱり最新式。その中でも印象的だったのは、入り口フロントのガラスで演出された床と、畳部屋に漫画完備・・。
ここの温泉には、チムジルバンスパ(別料金)という、岩盤浴みたいなものが、パンフレットをみるとかなり豪華に紹介されていましたが、今回は温泉のみゴーしました!!
露天の源泉掛け流しと、書かれたお湯はオレンジっぽいやわらかめな湯です。塩化物泉とのことですが、あまりしょっぱくなく、肌負け中の私でも刺激はありませんでした、っが、鼻につく塩素臭の刺激はわりと強めかも・・デス。
私は、スチームサウナ(特に薬草)が好きなので、浸かるお湯は短めにし、こちらのスチームサウナをメインに過ごすことにしました。
こまった時のスチームサウナ、こちらは、珍しく足元一面にお湯が張っていて、椅子には湯が掛け流されており、清潔なうえ、これでもか?!という程温まります。
ただ、定期的な蒸気の勢いがあまりに激しすぎて、心臓がバクバク、まるで、アトラクションのようで、疲れた体に少しキツイ印象でした。
全体的に、入り口の旗や、施設内なんかで、ものすごい勢いで「源泉掛け流し」をアピールされており、入浴の入り口にも「源泉成分が濃いとかで、金属が変色する恐れ有り」みたいな注意書きや、「北摂一~!!」などなど、アピールに期待してしまうのですが、
源泉掛け流しで、循環して、加水して、塩素系消毒もしっかりとして、そしてそして、湯量も一日のリットルで表現しており、まぎらわしいような、抜かりない~ような気分になりました。0人が参考にしています
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私的に「スー銭」は、色んな閉口物の体験や、多少本物の温泉を経験するうちに「すっかり嫌いになってしまった」クチなのですが「日々進化を続けるスー銭」でも「これなら大丈夫」みたいな施設も出て来ました、大阪茨木(いばらぎ)に「最新式のスー銭」が誕生したとの事「もしや、使える所かも・」と思い行って参りました。
場所は、大阪府茨木市清水(しみず)、屋号に「彩都(さいと)」とありましたので、R171より、北に入って行くのかな?と思いましたら、R171沿い「大阪モノレール」と交差している辺りにありました。
「HP」を確認すると、ここは「最新の装備」をズラリと揃える「第三世代型スー銭」露天の湯船には「温泉」を張り、様々な浴槽郡やサウナを擁し、収益の要である「デトックス特需の岩盤浴」や「店も客も、おいしい食事処」など、さほど温泉などには、興味の無い、一般のお客様を喜ばせるには、充分な「癒し空間」に仕上がっているのだろうと感じます、想定してる客単は「1千8百円」と既に「お風呂屋さん感覚」では、行けなくなってしまってるのかなと思います。私的には、風呂屋感覚で「温泉手形(ただ)だから来た」みたいな所あるんですけど・・。
受付では、「下駄箱」の鍵と館内の食堂など、有料設備を利用する為だけに使用する「リストバンド」と交換です、精算は帰りに一括です、脱衣所のロッカーは、空いている所を使います。今回「温泉手形」を差し出しますと「もう何軒か行かれましたか?」と余裕の笑顔の店員のお姉さん「まさか風呂だけで帰らんやろなぁ」みたいな「えぇ~4軒程ぉ」と引き攣る笑顔の私「お風呂場は2階で~す」。
さて風呂場の方ですが、裏山を借景して「露天風呂」を配する様な作りではなく、2階建ての建物にすべての設備が収まるタイプ、と申しましても、狭い感じは無かったと思います、まず内湯の一番手前に「貴重な泉質」を再現した「炭酸温泉」の浴槽があります、関西圏で天然のこれは「あるある特需のよかたん温泉」が有名でしょうか?38度前後に調温された、それに浸かりますと、細かい気泡が身体に纏わってまいります、よく再現出来ていると思います。他は、電気風呂を兼ねた「何とか石」を入れた浴槽や、ありがちな、ジェット浴槽郡があります。仕切られた所に「あかすりコーナー」も用意されております。
露天風呂には「北摂随一」を謳う温泉が張られており、おっと、他の方のクチコミにもありましたが「私も大嫌いな」大型TVが、ド~ンと据えられておりますですね、平日の訪問で空いていた為、休日等の繁忙時は解りませんけど「露天で温泉に浸かって、のんびりテレビを観る」って言うのが「スー銭」の言う所の「贅沢な癒しを得る」方法なのだろうと思います。私は、掲げられている「すみれ」の花言葉をモチーフにした「経営理念」ですか?をボケ~っと眺めながら「すごいなぁ、ありがたいなぁ」と関心しながら「スー銭流の源泉掛け流し」を楽しませて貰いました。
折角の最新設備をフル装備した「スー銭」なんですけど、気になった点が2つ、まず私が「スー銭嫌い」になった要因のひとつ「客筋」この界隈「箕面水春・万博おゆば」など、私が行った時が、たまたまなんでしょうけど、私の常識では「はしゃぎ廻る、我が子」を諌めたり、こういう所での立ち回りを、教えるはずの「親御様」が先頭を切ってはしゃぐ光景に良く遭遇します、ここもそうで、空いてるのに居るんですね「知らぬが仏」みたいな親子連れ、別に「スー銭」だから良いのですけど・・、ほんと、私的に贔屓にしてる温泉などには「お願いだから来ないでネ」みたいな。
もうひとつは「源泉掛け流し」高々私レベルの温泉好きでも「大阪」では「純生の温泉の掛け流し」は「条例の絡み」や「スー銭故に、生産性の絡み」で出来ない事くらい知っている、まっ「スー銭の売りは、如何にその非日常的な雰囲気を再現、演出するか、そして如何に風呂代だけで帰さないか」って所なので、問題無いのですけど、浴室入口脇に掲示されている「温泉の利用法」などの説明書きをよくよく読んでみますと・・・もう止めときます、なるほど「良く雰囲気だけを再現出来ている施設」だと思いますよ。帰りの車の中は、「奴」の匂いがホコホコと充満するのでございますが・・それは「無いもの強請り」であることも解っています。
「私的なスー銭嫌いを悔い改める所」ではなかったですが、老若問わず増えて来たと感じる、公衆浴場のマナーを知らない方達が、私的に大事にしている温泉場に流れ出ぬ様抑えてくれるなら、それはそれでありがたい事かと思いますって言うより、お願いします止めてください「彩都天然温泉 すみれの湯」様のご健闘をお祈り致します。0人が参考にしています
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玄関を入るとすぐに和菓子や果物などを売る出店があり、どこかのドライブインにでも来た雰囲気で少しびっくり。
2Fに上がると受付の前には屋台風の店もあり、休日のためか人も多くともかく賑やかな印象を受けました。子ども連れなどファミリー向けの感じでした。
内湯のシルク風呂は、源泉に人工炭酸ガスを加えた乳白色のお湯で、泡付きも良くていい感じでした。
露天の檜風呂は少し加温された36℃位の温湯で、ゆったりと長時間つかれましたが、若干塩素臭がしたのが残念。
源泉掛け流しの石風呂は、空きがなくて入れませんでした。
浴槽の種類が多く、ハシゴしているうちに結構時間がたちました。毎分700リットルという豊富な湯量ですが、お湯にこれといった特徴はありません。
また、時間が悪かったのか人の多さと小さな子どもの騒ぎ回る声とで落ち着いて入浴できませんでした。空いている時なら再訪もありかなと思います。
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犬鳴山温泉の中でも一番マイナーな感じが強い所です。レジャーでという感じではなく、
湯治って感じでした。県道からの入り口は、左斜めに分岐して急な坂を降りて行きます。
大阪側からすんなり入れますが、和歌山側からだとたぶん無理です。すぐ先に駐車場があるので、
そこでUターンして入る方が良いと思います。坂が急で一部ボコボコになっている所もありますので、
ローダウン車は要注意です。帰りも勢いよく県道に出ると、急な坂のため車が斜めになっていて
前方が見えにくく危険ですので、一旦停止して左右の確認をすることをお薦めします。
ちなみに、犬鳴山温泉へ通じる県道ですが、割とくねくねしていて、道幅が狭い上に
大型のダンプカーとかの往来がけっこう多いので、こちらも合わせてご注意ください。
センターラインオーバーして走ってくる対向車も少なくないです。後、先の理由で脱輪する車も
少なくないので、前方不注意で追突する危険もありますので気をつけてくださいませ。
話が脱線してしまいました^^;戻りますです。温泉の方ですが、すばらしいの一言です!
一見、循環しているような構造ではありますが、加温のためだけで事実上源泉掛流し100%です。
塩素臭も問題ありません。と言うか入ってません。内湯は1つだけですが、表が見えるので感じは悪くないです。
少し白濁した色目で、白く細長い湯の花も漂っております。中に黒いのもあります。(ゴミじゃないです)
感触はつるぬるローション系の重曹泉です。夏場は風呂上りの清涼感がいいです。
ただし、冬の乾燥期は肌がカサカサした感じになるのと思うのでご注意ください。
掲示はありませんでしたが、常連さんのお話では飲泉出来るとのこと。
お味はまったり硫黄系(硫化水素系かな?)えぐみはなく、比較的飲みやすかったです。
こちらも常連さんのお話ですが、湯あたりする方が多いということですので、慣れない方は
ほどほどで様子みてくださいませ。根気よくつづければ、アトピーにも良いそうです。
土曜日の日中に訪れましたが空いてて快適でした。源泉の投入量は多くないようですので、
混雑する時間帯は避けた方が理想だと思います。
2人が参考にしています
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ここの露天は源泉掛け流しなので約2ヶ月ぶりに再訪しました。
露天の一部が京都の禅寺などで見かける枯山水風になっています。
長島温泉を想わせる薄褐色透明の湯は相変わらずいい湯です。長島温泉との違いは湯の花と源泉の匂いです。白く細かい湯の花が湯中を漂い、また湯の表面にも多く浮いていました。源泉の匂いは長島温泉がモール系の匂いであるのに対して、ここ亀の湯は弱い硫化水素臭がメインであり、それに加えてかすかにモール系の匂いがします。
人工の炭酸泉浴槽は塩素臭があるのが残念ですが炭酸濃度が高い為泡付きはかなりいい方です。湯温が38℃くらいなので長湯によくつい長く浸かっていると湯あたりしそうになりました。炭酸泉は血行促進効果が高く、普通のお湯に浸かる場合と比較するとその効果は3倍~7倍にもなるそうです。ぬる目だからと長湯には注意が必要です。0人が参考にしています
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30分600円だった岩盤浴が、無料でフリータイムになってました。
子供も大人一人につき一人無料でした。
スーパー銭湯も毎年新規店が出来て競争ですね。
もっと安くなれば毎日行くのに!1人が参考にしています
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新しい温泉だけあって設備は良いと思います。
温度が高くないので長湯できるもうれしいですね。
ただ気になることが。
水質チェックしているのを見たことがありません。
これは常連さんも同意見でした。
温度が低い分、少し怖い気がします。
張り紙などの注意がないせいか、土地柄か、マナーは最悪です。
露天の「替わり湯」は温泉プール状態で子供がいる時は入浴できません。バタ足、潜水、何でもありです。
ロッカーはまめに清掃しているので、肝心の浴槽に気配りしてほしいですね。お湯が良いので残念です。2人が参考にしています
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久しぶりの入湯ですが、客のマナーの悪さに辟易しました。
露天の源泉浴槽にゆっくり浸かっていると、なんと下の塩サウナの方から背中に塩をたっぷりと乗せた爺が入って来ようとするではありませんか。あいや待たれい、その塩は何事ぞ(こんな風に言った訳ではないが)。件の爺、塩サウナのほうへ戻り、塩を落としてきたのはいいが、ブツブツと言い訳をしながら、今度はタオルをジャブジャブと浸けて入るので、「マナー悪い」と一喝、「わかってんねんけどな」と言いながら、別の浴槽へ行ってしまいました。いやはや近頃の年寄は躾がなってないと思うのであるが、いい年をした人間に対して親の顔が見たいものだなんていうのも情けないねえ。0人が参考にしています





