温泉TOP >岡山県 >岡山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >155ページ目
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岡山県の口コミ一覧
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部屋や露天風呂からの眺めは最高ですが、たまり湯で給湯口から湯の補充がありません。これで何十人もの人が入浴すると思うとちょっと不潔ですね。このあたりで唯一の温泉とうたっているのだから、もう少し何とかしてほしいと思います。(湯量が少ないために加温、循環していると表示がありました。)入浴後のビール、冷茶のサービスは良い企画です。
料理は部屋食でしたが、味、品数とも普通でした。松茸の土瓶蒸しは季節感があっていいですね。ただ、下津井のたこが有名なのだから、もっとあってもよいのでは。(今回は、別注でたこ刺1人前を頼みました。・・・1750円)
従業員の接客態度は良かったです。フロントからバスの運転手まで問題はなかったです。
2人が参考にしています
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知り合いのおばちゃんに勧められて、母と2人で行きました。「本当にこんなところに温泉なんかあるの?」といった感じの、田んぼのど真ん中。プレス工場の敷地内にひっそりと佇んでいました。
休憩所もなく、お湯の種類も1種類しかありませんが、つかってみると、ヌルヌルしていて気持ちいい!!温泉に来た~って感じがしました。お湯の温度もちょうどいいくらいで、熱好きの方には少々ぬるいかもしれませんが、ゆっくりつかりたい方には最適です。帰りもずっと体がポカポカしていて、翌日顔を洗ったら、お肌がツルっとしているんです。週一は通いたいな、と思いました。泉質重視の方にオススメですよ。15人が参考にしています
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本日行ってきました!
内風呂は無く、露天のみ。
建物はこじんまりとしているのですが、湯船は結構広めで開放感があります。
残念ながら循環式(勿論消毒も)なのですが、湯はねっとりした岡山の湯。
和気インターを降りてから、道路沿いに看板があちこちにあるので、案外行きやすいです。
大衆演劇の1ケ月公演や歌手の来演もあるようで、健康ランド的な温泉を目指しているのかな?
0人が参考にしています
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趣のある建物の中にある不可思議な空間。
湯に向かう通路も含め、決して綺麗とは言えない設備。
脱衣所・湯船も狭く、洗面所も無いので当然ドライヤーも存在しない。
そもそも、洗髪するスペースすら殆んど無いのだが・・・・
しかし、湯は最高である!
入った瞬間にわかる、ねっとりした柔らかさ。
自噴する源泉、常に湯船から大量の湯が溢れ出る味わいのある岩盤の湯船。
湯と少し古ぼけた施設が絶妙にマッチし、温泉好きにとっては至福の空間&時間を過ごすことができる。
昭和の貴重な遺産として、是非今後もこのまま最高の湯を提供して欲しいものだ。10人が参考にしています
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瀬戸大橋を眼下に見ながらのロケーションは本当に最高!
でもそれだけ。大浴場に入ると同時に鼻腔に広がる塩素臭。
「いらっしゃい」の一言も言わずにえらく態度の悪い風呂番の親父。確かに11:30開始で時間前に行きましたが、フロントの女性の態度が訝しいというか、客の前では絶対に見せてはいけない嫌な顔してたりして、「なんだぁ?」と思っていたらこの親父が煩いんじゃないかな。ちなみに女風呂は30分からは入れず待たされて、電車の時間の関係で5分しか浸れませんでした(これで700円・帰りの際のありがとうございましたも当然なし)。
眺めだけはいいです。念のため。7人が参考にしています
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河原の露天風呂の横にある洗濯場の入り口横に看板が掲げられており、「この洗濯場では入浴はできません」と表示されています。某温泉好事家のブログにて、この洗濯場は入浴禁止になっていることを知り、気になって現場を見てみましたところ、そのとおりでした。
以前私が何度か入浴しました折には、そのような看板の表示はなく、近年になって新たに掲げれれたものでありましょうが、無料で良質の温泉を愉しめただけに残念です。ここの露天風呂はあまりにもオープンで気恥ずかしく、洗濯場を内湯代わりに利用するのが便利ではあったのですが。
尤も、おそらく地元の方とおぼしき男性が堂々入浴されてはおりましたが、観光客は洗濯場ではなく別の有料入浴施設をご利用くださいということなのでしょう。看板にはまた「入浴は花美人の里か大釣温泉をご利用ください」と表示されています。よりにもよって奥津では私が入浴したくないと思う入浴施設の双璧を記載するとは、行政も無粋極まりないと申せましょう。わざわざこんな山里まで足を伸ばした観光客に、循環・塩素入りの湯を勧めるとは、悪い冗談であります。奥津には加工していない源泉を味わえる施設がいくらでもあるというのに。まあ、鏡野町としては、とりあえず日帰り施設を記載してみただけで、深い意味などありはしないのでしょうが。
河原露天風呂は冬場は湯温が下がり入浴は辛いでしょうが、夏場は快適です。平日には人もまばらで、さほど恥ずかしい思いもせずに入用できます。清明な僅かにツルヌルの湯が開放感とともに味わえ、しかも無料です。
鏡野町ご指定の入浴施設で塩素まみれになるよりどれだけ素晴らしいことか、言うまでもありますまい。0人が参考にしています
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下湯原温泉の源泉は、他の湯原温泉郷の湯と同様に清明ではありますが、微かに香る硫黄臭に特徴があります。ひまわり館は循環・塩素消毒の湯でありますので、もはやその芳しき硫黄臭に包まれての入浴は不可能なのですが、岩の間から注入されている僅かな源泉にその芳香を確かめることができます。
以前にも一度クチコミしましたが、どうしても源泉に入浴したいという殊勝な御仁がおられるのならば、ひまわり館近くの畑の中にある土管湯に浸かるしかありますまい。ただ、この土管湯は入浴設備ではないので、決してお勧めできませんが。農家の方に叱られるか、通行人から笑われることを覚悟しなければなりません。さすがに野湯好きの私でも、公共心と羞恥心が勝り、未湯です。しかしながら、いつの日か、夜間にでもひっそりと入浴してみたい欲望にかられる不可思議な湯です。
画像をアップしておきますので参考までに。背景の赤い屋根の建物がひまわり館です。
この土管湯に手を入れて湯をすくい、その柔らかな肌触りと硫黄臭を感じ取れば、ひまわり館の浴槽に張られている温泉と称するものとの差が歴然とします。温泉は無駄に加工しないのが一番と実感いたします。0人が参考にしています





