温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >85ページ目
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大分県の口コミ一覧
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下ん湯のみ入浴して来ました。
七里田温泉館の駐車場に車を駐めます。温泉館に入ったところに自動販売機があるので、そこで下ん湯の入浴券を買うと鍵を渡してもらえる仕組みです。木乃葉の湯からは歩いて5分くらい。大雨の日だったので、ちょっと分かりづらくて困りました。下ん湯は簡素な脱衣所と浴室(男女別)だけの無人の建物です。
お湯は他の人が書いている通り、強烈な泡付き。無色透明、かなりぬるいですが、だんだん自然と温まってきて、3月の寒い日でしたが長湯できました。狭い浴室なので、5~6人くらいが限界でしょうか。土曜日の昼で先客は一人のみ(先客の人は1時間以上入っていたみたいです)。湯口に竹のコップがあって飲泉もできます。味は渋くて苦いサイダーのような感じでした。4人が参考にしています
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まだ寒い3月の連休に一泊しました。相当な山の中を予想していましたが、実際には大分自動車道からも近く、なだらかな山並みが広がる開放的なところでした。宿は表通りから少し入った一軒宿で、周りに騒がしいものはありません。コの字型に建物の真ん中に温泉の川が流れていて早くも気分が盛り上がります。
3月だと混浴の冷泉は開放されておらず、男女別の浴室に冷泉の浴槽と温めた浴槽があります。結構硫黄の臭いがしっかりとしていて、温めた浴槽はほぼ透明ですが、冷泉は白い糸のような湯の花があり濁っています。浴感はなめらかで、硫黄の強さの割には肌にやさしい感じがします。pH 4.3、総成分180mg/kg。硫化水素2.8mg/kg。冷泉は最初入るのがとても辛く、長く入っているうちに慣れてきますが、それでも体が震えて仕方ないので熱い浴槽に入り、また冷泉にチャレンジするというのをくり返します。次第に冷たいのが心地よくなってきますが、なかなか根性のいる入浴です。
宿自体は木質のシックな建物で清潔感があります。料理もとても楽しめました。冬場だと冷泉を楽しむには限界があるけど、とてもよい宿だと思います。3人が参考にしています
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先日連休の始めに、友人といって参りました。
ランチと入浴と休憩のコース(?)だったのですが、
食事も美味しく、自称大食いの私でも満足な量でした
温泉は連休初日で昼間だったせいか、利用者が少なく貸切状態でゆっくりできました。
お湯は温めで、
アメニティもいろいろあり
とても楽しめました。
写真にもあった、薔薇を浮かべた露天風呂にも行ったのですが、
花に付いてたのか
蟻に噛まれました。
それだけがマイナス点です11人が参考にしています
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別府タワーの隣にある温泉旅館で、浴室は最上階の8階にありました。脱衣所は清掃が行き届いており、鍵付きのロッカーも完備されていました。浴室に入ると、複数の洗い場と7~8人は入れる内湯浴槽、小さなサウナまでありました。更に露天に出ると比較的小さ目の浴槽と、そこから溢れ出る温泉を利用した別府では珍しい寝湯が隣り合っていました。この寝湯は下流に位置するため38℃程度の温めで、その他の浴槽は適温でした。ほんの僅かに褐色掛かった透明なお湯は、ほんのりとアブラ臭がある別府では貴重なモール泉です。場所的には海岸に近いのですが、直接海に面した立地ではないため露天風呂からの景観はそれほどではありませんが、温泉そのもので勝負できるレベルにある旅館だと思います。
8人が参考にしています
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やっと七里田の泡つきを体験する機会がやってきた。入るからには極力芋洗い状態は避けたいので、土日ではなく月曜の午前中に行くことにした。折りしも東シナ海を台風が北上中だったため、雨風強いなか、来る人はさらに絞られるだろうと期待しつつ車を走らせた。
ナビに導かれるまま着くと、施設駐車場には車がいっぱい。受付に入ると、湯上り後の休憩や食事をする人がたくさんおり、やっぱり甘くはないなと思いつつ、下湯の鍵を借りた。
木の葉の湯から下湯までは徒歩で1~2分。施設周辺は普通に民家や畑があり、思ったよりも秘湯感はない。扉を開け、左手の男湯の脱衣所に入ると3人の先客、うち一人が上がろうとしていた。脱衣所から数段下に見える浴槽は元がどのような素材なのかわからなくいくらい鉄錆色の固着物で覆われている。詰めれば6人くらいはいけそうだが、せいぜい4人くらいまでに留めておきたい大きさのお風呂。茶色く変色した浴槽に年季を感じるのに対して、無粋な壁や天井のせいか浴室内に鄙びムードはあまり感じられず。
軽く挨拶して浴槽に入ると、39℃くらいだろうか、温めのお湯だった。泡つきは予想していたよりも激しく、湯に手足を入れて1分もすると大きな泡でびっしりとなる。並みの炭酸泉ではない。湯を口に含んでみると、期待していた爽快感はなかったが軽い鉄苦味に炭酸の感触を覚えた。
隣の女風呂からはいつも大きな話し声が聞こえたが、男風呂は一時は独り占め状態となった。そういえば、受付でも客は女性の方がずっと多かったように思う。後から入ってきた熊本から湯治で来ているという老人と七里田や周りの他の温泉について話をした。話の途中、老人は湯床に刺してある湯抜きの杭を抜き、湯を半分くらいに減らし、こうすれば新鮮な湯に入れ替えられるという。湯は二箇所から投入されており(写真)、下からはかなりの量が入っているので、15分くらいすれば元通りに浴槽は満たされる。
そうこうしているうちに60分をかなりオーバーしていた。名残惜しいが、次に向かうことにした。私が体験した中で最も凄まじい泡つきの炭酸泉であった。9人が参考にしています
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朝から出発し カーナビ頼りで いきましたが先の豪雨で橋が流されてたりと 少し遠回りしましたが昼過ぎに到着しました★冷泉は混浴で水着使用と聞き内湯の温かいお湯とちょっとぬるめの冷泉を交互に入浴してきました。冷泉には真っ白な湯の花が 足元動かすと舞い上がりまして気持ちだけは冷泉入った気分だけには なりましたが 来夏には水着持参で冷え冷えの冷泉に チャレンジしに行きたいと思いました 。
2人が参考にしています
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建物もリニューアルしてあり露天の炭酸泉は、相変わらずで皮膚に小さな泡がびっしり付着してます露天の傍にはサウナも!熱めの内湯もあり ゆったりとできました
7人が参考にしています
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台風15号の影響で九州の天気は朝から大荒れ。月曜でもあったし、きっと空いているだろうと思って10時頃到着。
浴室手前に掲示されている入浴術を読み、脱衣所に入ると、ガラス越しに先客1人が見えた。硫黄の冷鉱泉は長野の渋辰野館以来。ここもいい香りが漂っている。
山間部のため、雨降りの日は真夏でも肌寒く、いきなり冷泉はムリだ。浴室は内湯と露天に分かれ、内湯は2~3人サイズの白濁の冷泉と、7~8人が入れる透き通った青色の加熱湯があった。加熱湯で体を温めたのち、冷泉に入ってみた。硫黄成分の香りは源泉からそのまま引かれた冷泉の方が強いようだ。味は強い苦味があり、渋辰野館のような爽やかな酸味とはまったく違う。20度台だと思うが、冷たくて心も体も引き締まる。
青白い冷泉を湛える露天は生憎の雨のため、ゆっくり浸かりながら滝を鑑賞とはいかなかったが、夏の好天時にはさぞ気持ちが良いことだろう。
帰り際、源泉が飲める場所が目に入ったので近づいてみると、流れに沿って硫黄の鮮やかなクリーム色の筋ができていた。気のせいか運転で凝っていた肩が軽くなったように思われた。3人が参考にしています
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レンタカーのナビではたどり着く事が出来ずに苦労して到着!着いてみますと一足違いでこの日入浴できる浴室は埋まってしまったとの事!仕方なく空くの待って楽しませて頂きましたが、私の後もすぐ一組待ちが出来て凄い人気だな~と感心しました。
さて、こちらは貸切風呂のシステムで露天風呂付きが1つに内湯が2つありまして、この時は木造湯小屋の向かって右側(道路側)の内湯に案内して頂きました。利用時間は1時間ですが熱めのお湯で40分程で切り上げ!お湯は予想以上に濃厚で良く暖まる印象!夏場はどうかな?と少し感じましたが、「待ってでも入る価値あり」と感じられる良いお湯でした。10人が参考にしています










