温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >85ページ目
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大分県の口コミ一覧
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やっと七里田の泡つきを体験する機会がやってきた。入るからには極力芋洗い状態は避けたいので、土日ではなく月曜の午前中に行くことにした。折りしも東シナ海を台風が北上中だったため、雨風強いなか、来る人はさらに絞られるだろうと期待しつつ車を走らせた。
ナビに導かれるまま着くと、施設駐車場には車がいっぱい。受付に入ると、湯上り後の休憩や食事をする人がたくさんおり、やっぱり甘くはないなと思いつつ、下湯の鍵を借りた。
木の葉の湯から下湯までは徒歩で1~2分。施設周辺は普通に民家や畑があり、思ったよりも秘湯感はない。扉を開け、左手の男湯の脱衣所に入ると3人の先客、うち一人が上がろうとしていた。脱衣所から数段下に見える浴槽は元がどのような素材なのかわからなくいくらい鉄錆色の固着物で覆われている。詰めれば6人くらいはいけそうだが、せいぜい4人くらいまでに留めておきたい大きさのお風呂。茶色く変色した浴槽に年季を感じるのに対して、無粋な壁や天井のせいか浴室内に鄙びムードはあまり感じられず。
軽く挨拶して浴槽に入ると、39℃くらいだろうか、温めのお湯だった。泡つきは予想していたよりも激しく、湯に手足を入れて1分もすると大きな泡でびっしりとなる。並みの炭酸泉ではない。湯を口に含んでみると、期待していた爽快感はなかったが軽い鉄苦味に炭酸の感触を覚えた。
隣の女風呂からはいつも大きな話し声が聞こえたが、男風呂は一時は独り占め状態となった。そういえば、受付でも客は女性の方がずっと多かったように思う。後から入ってきた熊本から湯治で来ているという老人と七里田や周りの他の温泉について話をした。話の途中、老人は湯床に刺してある湯抜きの杭を抜き、湯を半分くらいに減らし、こうすれば新鮮な湯に入れ替えられるという。湯は二箇所から投入されており(写真)、下からはかなりの量が入っているので、15分くらいすれば元通りに浴槽は満たされる。
そうこうしているうちに60分をかなりオーバーしていた。名残惜しいが、次に向かうことにした。私が体験した中で最も凄まじい泡つきの炭酸泉であった。9人が参考にしています
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朝から出発し カーナビ頼りで いきましたが先の豪雨で橋が流されてたりと 少し遠回りしましたが昼過ぎに到着しました★冷泉は混浴で水着使用と聞き内湯の温かいお湯とちょっとぬるめの冷泉を交互に入浴してきました。冷泉には真っ白な湯の花が 足元動かすと舞い上がりまして気持ちだけは冷泉入った気分だけには なりましたが 来夏には水着持参で冷え冷えの冷泉に チャレンジしに行きたいと思いました 。
2人が参考にしています
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建物もリニューアルしてあり露天の炭酸泉は、相変わらずで皮膚に小さな泡がびっしり付着してます露天の傍にはサウナも!熱めの内湯もあり ゆったりとできました
7人が参考にしています
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台風15号の影響で九州の天気は朝から大荒れ。月曜でもあったし、きっと空いているだろうと思って10時頃到着。
浴室手前に掲示されている入浴術を読み、脱衣所に入ると、ガラス越しに先客1人が見えた。硫黄の冷鉱泉は長野の渋辰野館以来。ここもいい香りが漂っている。
山間部のため、雨降りの日は真夏でも肌寒く、いきなり冷泉はムリだ。浴室は内湯と露天に分かれ、内湯は2~3人サイズの白濁の冷泉と、7~8人が入れる透き通った青色の加熱湯があった。加熱湯で体を温めたのち、冷泉に入ってみた。硫黄成分の香りは源泉からそのまま引かれた冷泉の方が強いようだ。味は強い苦味があり、渋辰野館のような爽やかな酸味とはまったく違う。20度台だと思うが、冷たくて心も体も引き締まる。
青白い冷泉を湛える露天は生憎の雨のため、ゆっくり浸かりながら滝を鑑賞とはいかなかったが、夏の好天時にはさぞ気持ちが良いことだろう。
帰り際、源泉が飲める場所が目に入ったので近づいてみると、流れに沿って硫黄の鮮やかなクリーム色の筋ができていた。気のせいか運転で凝っていた肩が軽くなったように思われた。3人が参考にしています
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レンタカーのナビではたどり着く事が出来ずに苦労して到着!着いてみますと一足違いでこの日入浴できる浴室は埋まってしまったとの事!仕方なく空くの待って楽しませて頂きましたが、私の後もすぐ一組待ちが出来て凄い人気だな~と感心しました。
さて、こちらは貸切風呂のシステムで露天風呂付きが1つに内湯が2つありまして、この時は木造湯小屋の向かって右側(道路側)の内湯に案内して頂きました。利用時間は1時間ですが熱めのお湯で40分程で切り上げ!お湯は予想以上に濃厚で良く暖まる印象!夏場はどうかな?と少し感じましたが、「待ってでも入る価値あり」と感じられる良いお湯でした。10人が参考にしています
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耶馬溪を抜け、わいたの温泉郷に入る手前で立寄ってみた。町田川沿いの国道を登っていくと少々くたびれた蛍川荘が見えた。川岸に位置していたが7月の豪雨は大丈夫だったのだろうか?
宿の左手奥が風呂場となっており、薄暗い内部を進むと左側のガラス越しに3つの浴槽で構成された浴室が見えた。一番奥の浴槽から二つ目、三つ目へと傾斜を利用して湯が流れ込むため、三つ目の手前の浴槽が一番温く、夏にはこれぐらいの湯温が心地良い。湯床には丸石が敷き詰められており、文字通り川底のようだ。三つ目の浴槽で長湯をしていたところ、底から湧出している箇所があった。
湯は無色透明だが、外からの光に対して艶のある反射を見せているように思えた。中性の単純泉に近い塩化物泉のため、色、味、においにこれといった特徴はないが、夏の疲れたからだにはやさしく感じるお湯だった。8人が参考にしています
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ナビでは到着できず団地に迷いこみ団地の人に教えてもらいなんとか到着…かなり急な坂道を登った高台にある。なので露天風呂からの眺めは最高。店の人も感じの良い人でした。
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半端なく熱いよ~水道があるので加水して入れるレベル。あまり加水すると源泉かけ流しのありがたさが…でも加水しちゃいました…
ずっと残っていって欲しい共同浴場でした。14人が参考にしています
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長湯に行くと、たまに立ち寄りする温泉です(^^)駐車場も隣にあって◎かなり高温ですが泉質もよく鄙び具合も良い感じで個人的に好きな温泉です、アチチが苦手な方は冬にオススメ、百円です。
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結構まえですが一回立ち寄りました(^^)
普通の田舎のご飯やさん(定食系で夜居酒屋みたいな)のような所の個室で以外と洒落たランチをご馳走になった後家族湯練の温泉にはいらせていただきました、泉質は単純泉でオオーッとなる感じではありませんが浴室内のちょっとした庭園のとこにある湯量調節をひねると凄まじいオーバーフローが楽しめました(^^)お客さんも他におらずゆっくりできましたよ♪0人が参考にしています











